久々のお休み 北摂から南河内まで 電車を乗り継いで90分 行ってきました。流石です
昨日お巡りさんに作業ストップを言い渡された所。「後は管理者にやらせる」と言い切られたが路面のゴミの掃き取りだけは許可をもらって公園管理の敷地内に捨てる。これがクレームの原因だった。「勝手に歩道の草を綺麗にして捨てている」そう通報したのだろうか?
この歩道の草の清掃は府道の歩道の管理者(土木管理事務所)歩道の落ち葉や小石は公園管理者?それで汚れなければ何も問題ない?そこ綺麗にしてもらっても何もありがたいとも思わない?これをお巡りさんに言われたのはショックだった。ここは見事に綺麗になっている。
それにクレームをつける。この上はまだ綺麗になっていない。間違いなく道路管理者は綺麗にしない。公園管理者も無視した侭。それは週末になれば分かる。それでも見向きもしない?それはないだろう?それでもやるか?それはまだ分からない。やる気がする。アホやのう。
ここは何処?今日見学した大阪富田林の国道(府が管理委託)。池田の国道より田舎の道。ここを綺麗にしないのは何故?富田林の土木事務所で聞きたいと思っていたが時間が遅くて場所が確認出来ず。明日電話で確認する。無駄だな。そこまで綺麗には出来ない。ところがそれは違う。綺麗な所がある。その違いは何だろう?そんな事も知らない。
これは池田より悪い。この歩道の清掃は富田林の道路清掃の対象外。しかし今日尋ねたエリアは違っていた。
この違いは何故?この道は旧国道150?今は富田林土木事務所道路環境整備グループが管理している。この違いは説明出来るのかな?
今日は殆どこの町のすばらしさを見れなかったが偶然声をかけたお店はママさんが池田の人だった。池田を離れて長い歳月が流れても池田の事は忘れていなかった。地域の人気店になっているのが他人事ながら嬉しかった。本日1番の喜び。
このエリアは寺内町。しかし有名な屋敷の前ではない。1番の屋敷はここ。
杉山家。旧来の家業は明らかでないが造り酒屋として成功を収めている。現在はその面影もないが近くを流れる石川の清流はその酒造りに大きく貢献し時代を終えている。京都の伏見。神戸灘の酒造りは今でも続いているが今はそのおもかげもない。それも池田と共通している。しかし池田にはこんな街並みは残っていない。それは何だったのだろう?それはこれから勉強しないと分からない。
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