しばらく晴天が続く 仕事の出来ない現実は何も変わらない?ジジイはどう生きる そんな天気が続く
上の写真は城跡公園前の市道 綺麗にすると啖呵を切っていた市役所の担当課長はこの事実を知らない。
下の写真は今日綺麗にした公園広場横の水路。この水路は上から勢い良く雨水が大雨の時に流れ落ちるが大雨は梅雨の末期にならないと降らない。この水路が点検整備をしないので土砂と落ち葉で完全に詰まっていた。明日水道局で確認するが定期点検は何も無い。オイラが綺麗にしたが「余計な仕事」その程度の認識は水道局には無い。しかし口先だけ。それは確認すれば分かる。
ここは市役所前の公園の南西角。どんなに汚れても市役所の職員は見向きもしない。お巡りさんから「これは市役所の仕事」と言い切られたがあくまでもそれはお巡りさんの見解。ここを綺麗にする市民も一人もいない。ここにアル中の親父がコップ酒の空きガラスの容器を置いていた。
片づけても片づけても無視された。しかしそれも長くは続かなかった。あの親父最近は見かけない。そんな生き方がいつまでも続かない事を今、どこの空の下で思い知っているのだろう?そんな事は池田市民の誰も知らない。人の生き方は非情です。そんな事も知らない。
ここは綺麗にしている公園の通路。まだ大きな石が多いがこの石もフルイにかけて地中に埋める。いつでも出来るがいくら綺麗にしてもこの手のアホも絶えない。しかしこれだけのアホは初めて。地獄に叩き落とされる性を知らない。これまでこんな生き方を誰が許してくれたのだろうう?そんな事は何も思わない。自分の仕出かした事の大きさは知らない。こんな生き方はクズです。そのクズはこれからも変わらない?そんな訳はない事を知らない。そんな世の中に池田の町になった事を池田市民も知らない。それは許されない事。そんな事も知らない。
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