子供の日 大人の日はあるのかな?
子供の日 ここは藤棚の公園 藤の蔓も一気に伸びてくる。今年は花の勢いも感じないままに終わる。
ここは見事に綺麗になった歩道の一角。ここは地域のゴミ出し場だったが敷地内にゴミ出し場を設けたのでここは落ち葉が溜まるだけ。
その清掃は何も問題はないとごみ収集のセンター長は大見えを切っていたがそうではなかった、掃除前の汚い写真がこれ。
なんだこの様は。言葉を失うがここを綺麗にする。しかしぜんぶはやらなかった。残りはいつやるか?それまで間違いなくここの管理者は無視する。ここがこれだけ汚れても関係ねえ?そんな管理しかできないのは何故だろう?そんな暇はない?そうではなくてその程度の仕事しか出来なくても関係無いと思っている。ここを綺麗にしても気がつかない?そんな仕事をすな。そんなことは言われない。
これだけ綺麗にしても誰も見向きもしない。そんな生き方がいつまでも出来ない事を年寄りは知らない。この正面の城跡公園で出てきたお婆婆達もこれだけいるのかと思われるほどだったが見向きもしない。これから元気に生きられるとも思わない?そんなことは無かろう?
ここがこれだけ道が汚れても関係無いと思っている。上等です。これからもここが汚れたら綺麗に出来る。そんな術も知らなくても元気に生きられる?ゴミ収集の市役所のセンター長は課長職。この程度の見方も出来ない。残りは間違いなく放置される。どうかな?その時はこれ以上に綺麗になる。
これだけ落ち葉が溜まれば普通誰かが綺麗にするだろう?それが出来なかった。それは何故?綺麗なまちづくりの仕組みが何も無い。これだけ汚れても誰も見向きもしない。そんなまちづくりを誰もしていない?ところがこれだけ通路が汚れても歩く人は気にしない。
地域の住民もクレームをつけない。市役所の仕事とおまわりは言っていたがそんな仕事は役所はしない。それを知らない。ここは誰がピカピカにするのかい?余計な事をする必要はない。誰がそんな事を決めたのだろう?そんな町になっている。
お掃除はこの石垣の上を綺麗にすることから始める。この狭いスペースも何度も綺麗にしているので簡単に綺麗に出来る。この土と落ち葉を掻き出して小さな枝は切れるハサミで切り落とす。ここを綺麗にすれば下の歩道のゴミを掻き入れられる。しかし今回はその量が多いのでこのフェンスの奥の大きなクスノキの根元に捨てる。
そんな事をすると大家に怒られる。反対です。感謝感激雨あられ。それは無い?文句は言われない。ここを綺麗にするのは誰の仕事?その程度の事を市役所は教えられない。やれない?信じられない。ここを綺麗にしているとその前に車が停まる。何も言われない。城跡公園のお迎えの車だった。どんな人かと気にしていると婆ちゃんだった。
ここは何処?ここは明日綺麗にする児童文化センター下の藤棚の公園。ここは荒れ果てていた。ここは足を踏み入れられない程に草が生え下はぬかるんでいた。そこを最初に綺麗にしたのはここだった。今はそれなりに綺麗にしていたがあれから3年。汚れている。
ここを明日見事に綺麗にする。ここでもお巡りさんに通報され事情を聞かれる。あれから3年経っても何も変わっていない。それは何故?それが現実。余計な事をすなと思われている。余計な事では無い事も知らない現実。そろそろやり方を変えろ。レッドカードを突きつけられている。誰に。そろそろ終わりです。それが終わらない。やり方を変えれば良い?5月の風の様に爽やかに明るく。出来ないな。やれ。
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