景気の先行きは危うくても天気の予報はお見事
素晴らしい夕焼け それでも天気予報は今日の午後から小雨。春を告げる小雨。春雨は歓迎?そんな雨になるのかな?
この掻き集められた土。これだけ多いと簡単に捨てられない。捨てる場所は確保しているが今日の天気予報ではドカタ仕事はお預け?
それでもこのかき集められた瓦礫は処分出来るだろう?そんな事は誰も見向きもしない。ここが綺麗に片付いても横目でチラ見をするだけ。そして何事も無かった蚊の如く現実の世界に戻るだけ。中にはケチをつけるアホがいる。何で植え込みの枝まで勝手に伐採したの?何で勝手に綺麗にしたの?そこまで言われてもムキにならない?
そんな訳はない。張り倒してやりたくなる。それは出来ない。この結果は後世に残る。そんな事も知らない通りすがりのアホ達。そんな町は少なくない。きれいなまちづくり。何も出来ない。何もやらないアホに出る幕はない。九州大分のきれいなまちづくり。自費で見学したがその成果は誰も自慢してくれなかった。それは何故?そんな事も知らない。自分達は何もしていない。そんな事も知らない。
この土止めの板いっぱいに迫っている土はこの近くの硬い土を綺麗に掘ってその土を完全に捨てなかったから。そんな事も知らない。ここを勝手に綺麗にしたから?その程度の認識しかできない。そんな認識もない。そこをイノシシが格好の砂浴び場にしているだけ。
イノシシがこんな歩道の近くまで進出しても深夜だから何も問題ない。余計な事をするな?この土を綺麗に片づけてもそう思う地域住民も少なくない?彼らは何もしない。だからそんな事も言えない。そんな事も分からないアホは多くはない。市役所の監督者の反応は何もない。最低です。
ここも汚い道でした。これだけ立派な歩道と用水路を造った先人の先見の明に感謝出来る現在人は殆どいない。こんな道は現在人がどんなに立派な事を言っても造れない。その維持管理も蔑ろにされてもここは所詮通路。その価値は今でも無い。ここをどんなに綺麗にしても感謝される事はなかった。
それは今でも変わらない。それでも以前とは大違い。歩道の右。車道側の草は見事に綺麗に剥ぎ取られている。そんな道は大分でしか見られなかった。その大分の道も国道の至る所に草は伸びていた。綺麗な街でもそんな管理しか国(国道事務所)は出来ない。そんな見方はこの国では無理かも?それは見れば分かる。そんな見方を多くの人はしていない。そんな国が豊かになれる訳がない。そんな事も大人は知らない。
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