街を綺麗にする。体を綺麗にする。同じ事だな。
昨夜の雨で公園のこの通路にも水が溜まる。しかし土砂降りの雨はまだ先。この程度の水溜りはかいらしい。(可愛らしい)
しかしここはオイラが一人で綺麗にしているが嫌がらせは絶えない。このアホはこれが何よりの楽しみ?汚す事はできても切りに綺麗にすることは出来ない。子供の悪戯と思えば笑って許せるは綺麗敷き詰めている石を引き出すのは許せない。それでもその都度倍返しをされている。何時の日かこのアホは張り倒される。そんな事も知らない。知る訳がない。子供の仕業でも許されない事を知る由もない。
この石を拾い集めて広場の水溜りの所に穴を掘って放り込む。少し盛り上がっているがそこからはいくら何でも引き出せない。ところがこのアホはそれでも止めない。他を探して引き出して捨てる。その繰り返し。信じられない。しかしいずれ鉄槌を下される。そんな事は知らない。
穴を掘って石を放り込んで足で均した後。ローラーがないので一眼で分かる。しかしそれでもここからは流石に引き出し難い。そこまでの根性はない。他を探す?本当に信じられない。しかし神様は見ている。そんな事も知らない。その事をいずれ思い知らせる。それは親父に毎日チェックされている。(手直しをしている)間抜けな仕事はしていない。そんな事も知らない。
ここは公園内のベンチの下。ここも綺麗にしてもアホが汚していく。綺麗にする人はいない。地域の住民も見向きもしない。
それでも明日から暫く天気が続く。そうするとここの土も乾く。後。半月で春の陽気になる。春になれば桜も綺麗な花を咲かせる。人の暮らしも春が来る。しかしそうでない貧しい人も居る事をアホは知らない。それぞれの日々の暮らしは残酷です。そんな事も知らない。
こんな生き方しか出来ない人もいる。しかし自業自得。自分の未来は自分で切り開く。それも出来ない。この程度の生き方しか出来なくても誰も助けてくれない。そんな事も分かっている?お迎えの時は近いな。余計なお世話です。確かに。
ここは何処だ?ここは五月山山麓の府道9号線の歩道。その石垣の家の土をイノシシにボコボコにされている。それhここを親父が綺麗に土を掘り起こしてその土を上に掻き上げたから。その土を落されボコボコにされている。今日のそのやり直しのつもりだった。
ところがその手前の石垣と土止めの板のない所からボコボコにされている。ここも柔らかく土を掘り起こして綺麗にしていた所。ここも土をもっと上に掻き上げないといけないと思っていたところで畜生に教えられる。予定を変更してここから土方仕事を始める。
スコップで土を掘り起こして上に上げる。しかしこの上の瓦礫を肩付けないと上には土は挙げられない。そんな事は誰も見向きもしない。子供に冷やかされるだけ。しかしこの道を通るほとんどがそんな事はどうでも良い。見向きもしないで通り過ぎる。その程度の生き方しか出来ない。ここがどんなに綺麗になっても何も関わりがない。ここは見事に綺麗になる。それでも傍観者。何の価値も恩恵もない。
見事に綺麗になる。しかしこの歩道を歩く人はその価値が分からない。もっと土を掻き上げないと再びイノシシにボコボコにされる。それでも段々綺麗になる。その違いは実感しないと分からない。ここがどんなに綺麗になっても行政は一切関わりがない。
この歩道を管理しているのは土木事務所・この右側は市の公園管理。ここがどんなに汚くても一切関係ない・それがこの街の現実。他所の街も同じ。そんな事は誰も知らない。ここは間違いなく綺麗な散策の道になる。しかしその価値は誰も分からない。それも関係ない。年寄りが長生きできる訳がない。それも個人的見方。ここをどれだけの年寄りが元気に歩けるか?そんな事は誰も気にしない。
ここは今日綺麗に出来なかった所。明日は何処まで出来るかな?そんな事も誰も関わりが無い。それで良いのだ。それで良いのだ。天才バカボン。バカボンボン。そんなギャグはオイラしか出来ない。ありがたい事だな。お腹にガスが溜まる。肛門から汁が出る。最悪だな。それでも元気です・それでは元気とは言えない。パンツを替えながら嘆いている。それでも仕事ができる。ありがたい事です。
| 固定リンク






















コメント