大分きれいなまちづくり まだまだ続くよ
大分の市民も大した事ないな。日本一綺麗な街?大分の取り組みがニュースにもならない訳がわかる。大阪と同じじゃねえか?地域住民は殆ど居ない?地域の年寄りはゴミはひらわない。街を綺麗にするという事はこんな事でない事を大阪来て思い知らされる。確かに町は綺麗です。しかし市民感覚は何も変わらない。とにかく歩いている人が少ない。歩道を掃除している人に一人も出逢わなかった。
国道の歩道。市は綺麗にしない。当然地域住民も見向きもしない。ここを綺麗にするのは誰もいない。嘘だろうう。ここの管理者は大分国道事務所。課長から出来る所は綺麗にしていると言われたが彼はこの場所を知らない。管理もしていない。大阪でもこんな所は少ない。大分の市民はそれでも見向きもしない。大分の綺麗な街のスローガンはもう終わっていた。
ここで左に曲がる。道が綺麗に整備されていた。左に曲がらなかった、この先は大分川。この橋を渡ってから左に曲がる。
ここは戦国時代、国際貿易の拠点として栄えた所。しかし人影は疎らで人の賑わいは全くなかった。大分市の観光と歴史のプロモーションはあまりにお粗末だった。それでも何も変わらない。これだけ道が整備せれても戦国大名大友宗麟の名前は現在では歴史の人すら認識されていない。大分市のきれいなまちづくり。その目的は既に終わっていた。違うのかな?
このレンタルサイクルはどれだけ利用されているのかな?ここは市内の外れ。ここに自転車を置いて何処に行くのかな?
このレンタルサイクルの会員登録がジジイには出来なかった。このシステムは全国何処にもあるが利用者の多くは若者。その対策はカードになるがそのカードの購入は大分駅高架下のレンタルサイクルの場所では出来なかった。会社が違う。そんな不便もこれからも続く?
左は国道。この草取りはしない。この草取りは国道の維持管理に支障がない限り無視される。これで綺麗な道?そんな問いかけはない。大阪となにも変わらない。その認識は何もなかった。ここまで綺麗にする事は求められていない、国道事務所の責任者の判断は全国同じ。大分で変えろ。そんなまちづくりは求められていない。そうかな。それでは町は綺麗にはならない。そんな事も知らない。
ここを掘り返して綺麗な土にして草が生えない様にする。そんな奉仕の作業はこの地域住民でも出来ない。それが出来た時大分の道は綺麗になる。大分市役所、大分県町の管理者はそんな事は知らない。ここを管理している大分国道事務所の道路管理の係長に改善を申し入れたが大分市、大分県県庁、関係者の支援がないと難しい。それでもここは綺麗になる。次に見れる秋。どう変わるのかな?期待していない。
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