弥生3月 今月末は桜も満開 人生を変えろ 生き方を替えろ 春は心が躍る
公園の梅 見事に満開 しかしこの老木は見向きもされない。幹は太くないが樹齢はそれなりに時を重ねている。いずれ枯れる。
ここは公園内のセンター通路 親父のお陰ですっかり綺麗になっているがそれでもこの有様。誰も掃除はしない。ここを歩く人はそんな事は見向きもしない。ここは公園内の通路。歩く人は通行人。地元の人ではない。何故か気ぜわしく通り抜けるのみ?ここがどんなに汚くてもそのゴミをかき集めるのは公園の清掃担当。その人ですら役に立たない。そんな事は誰も思わない。その程度の公園です。
ここはその公園の外側。ここには何故か移動式の花壇が置かれていた。公園の外に花壇?邪魔になるだけだった。その花壇が撤去されても誰も掃除はしない。ここは今親父が暇を見て(作って)掃除をしている。地域住民は歳を取っても見向きもしない。若いママさんでも同じ。
この前の花壇で若い青年は自転車を停め着替えをする。バカじゃねえのか?バカです。注意しても開き直るだけ。そんな街です。よその街を知らない。そんな事はどうでも良い。関係ない。そんな市民もこの街だけではない。そうなのかな?それももう直ぐわかる。
ここは国道側の歩道。先日の雨で歩道は汚い。これを無くすには公園内の乾いた砂利をこの窪地に入れるしかない。そんな事は誰もしない。ここを今、土を掃いて綺麗にしているのでテストケースとして撒いてみますか?その小砂利は公園内に一杯ある。但しホウキで綺麗に掃き取れるか?それが問題だな、試す価値はある。しかしそんな綺麗な歩道は誰も求めていない。余計な事をするか?ここだけ試してみれば良い。
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