大分日本一きれいなまちづくりづくり 確かに綺麗でした しかし全てでは無い。それも当然
大分川河口方向を見ている。橋を渡って火口に向かい遠くに見える橋を渡って大分市内に引き返す。電動の自転車でもっと走れると思っていたがtrんたるサイクルのタイヤが小さくて大阪池田で楽に持っている感覚ではなく足が疲れる。これでは楽に動き回れない。
大分の民放の代表?でした。今は大阪のローカル放送と同じで地域の情報は大阪では殆どない。大阪人は大分を知らない。大阪も広いが大分は46万の地域を代表する地方都市。そんな放送局の役割はすでに失せている、それでも大分の魅力を大阪人は何も知らない。
きれいなまちづくり日本一をスローガンに掲げた歴史を大分国道道路維持管理の担津は知らない。こここ国道。それでも国道事務所の道路管理の責任者は「全ては出来ない」と言い切った。課長クラスでそう言い切るお役所仕事。それが見向きもされない市民感覚。それは違う事を多くの地方の道路維持管理の責任者は知らない。これは大分だけではない。こんな様を晒しても責任が追及されない。それで何も問題はない。
そこは何処ですか?全国何処でも役所で問われる言葉。その説明は難しい?これを見れば一目瞭然。
ここはここは国道横の歩道。この草取りは誰がやるの?草が伸びたら刈ります。そう惚けるのだろう。草が生えない方法を知らない。綺麗の草の根から掘り起こして綺麗な砂利を入れる。それだけで草は生えない。生えても砂利を取り除いてその草を根本から引き抜く。
そんな丁寧な手間のかかる仕事はできない。それが全国の汚い国道の歩道の管理。大分も同じだった。大分はきれいなまちづくり。それも国道道路管理課の大きな誇り。それもこれを見ると違う事を思い知らされる。しかしここは偶々。そう言い訳をされる。激怒していた。そてはここの話ではない。大分駅前の話。その写真を再度お見せする。
ここは土がこれだけ舗装の上に溜まってそこに草が生えている。この乳を綺麗に掃き取って草を綺麗に剥ぎ取る。そしてピカピカにする。
それは行っていなくてこの有様だった。大阪からわざわざその清掃を見に行ったがそれがこの有様では怒り心頭。その意味が課長でも理解できなかった。明日もう一度確認する。国土交通省のエリート達は知らない。大分駅前。国道10号線。その所に建てられていた看板は間抜けな事に建設省。10年以上前からこの看板も建て替えられていない。その程度の仕事を誰も改める事もできない。どうでも良い。アホンダラ。
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