腸が腐っている 腸内細菌は老いて若かりし頃の勢いもない どうする家康 どうしたのだろう?
マスクを捨てるおバカ 呼吸の有り難さをこのおバカは知らない。恥ずかしいと思わんか?思いません。呼吸の有り難さを思い知った時は手遅れになっている事をこのおバカは知らない。打ち捨てられているマスクを見る度に哀れに思う。
ここは去年の秋に綺麗に草取りをした国道の交差点。国道の歩道の交差点がこの有様では何おか言わん。そんな気持ちは役所に無い。ここの管理者は国道事務所ではなく大阪府池田土木事務所の民間委託の業者。しかし責任者はうやむやにされている。この草はこれから勢いを増す。どれだけ伸びるのだろう?今度は草取りを誰がやるのだろう?そんな事も知らないアホなな市民。そんな春が来る。
この草取りは10分もかからない。しかしこの草取りはここだけでは無い。地域の住民の協力が必要になる。そんな旗振りは大阪府でも池田市でも隣町でも出来ない。隣町川西市では市は関係ないと言われた。国道だから?アホだろう?ところが誰もそうは思わない。
道を綺麗するとは簡単でない事を市長でも知事でも知らない。それでも綺麗な街づくり?大阪副都心構想。見方が違う。ゼニにならない事はお呼びでない。日本全国北から南まで。例外を探すのは難しい。そんな事も知らない。地方創生。地域の活性化。その実態は誰も知らない。
小さな事からコツコツと。きよし師匠の言葉は大阪では見向きもされない。ボランティではない地域の活性化。そんな事を考えるだけでも笑われる。綺麗事を口にしておけばみんなその気になる?大阪のおばちゃんは大阪のローカル政党と同じ。勢いだけでは何も変わらない。
そんな事はない。あんたの見方は暗い。明るい見方は暮らし向きを変える。そんな歴史はどこにもない事をいつの世も庶民は知らない。
物価高を上回る賃上げが実現しても物価は下がらない。そんな事も知らない労働者。消費税は下がらない。そんな事も知らない。
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