春が来る 春の雨 ドカタ仕事はやらずに梅田に出る
野田阪神駅前のロータリー。この広場の持ち主は国土交通省。何で?そんな事は多くの地域住民も知らない。この前を国道2号線が通っているから?ここを区画整理する前から国が地主?そんな場所は全国に少なく無いがその多くは国の直轄から地方に権限が移されている。
それがここでは為されていない。如何して?国がその権限を手放さない?何んか旨味があるのか?そんな事も問われない。大阪市、福島区役所はここにどんなに自転車が放置されタバコの吸殻が投げ捨てられても何も改善出来ない。それでも何も問題ない。そう思われている。誰に?誰だろう? そうは誰も思わない。しかしここが汚いとは地域住民は知らない。ここが綺麗になる?そんな事も知らない。
間抜けな看板。この看板が過激な看板に5月になれば変わる?そう管理者は口にしていたが「効果的な看板」の文言を知らない。迷惑駐輪ではない。ここに自転車を停めたら見つけ次第即移動する。その場所はここ。その場所も確保する。それも繰り返したら市の保管場所に移動する。
そこは遠いよ。簡単に取りに来れない。その場所はここ。明示をする。そしてそれを繰り返す。それで1月で見事に綺麗になる。そんな事を国土交通省大阪国道事務所北大阪維持主張所の所長は知らない。親父にドヤされている。ドヤサ。その真意を知らない。ここは酷い。
そんな看板を立てても実行は出来ない。それを実行出来ないと効果は何も期待できない。その事も知らない。だからこのザマを繰り返す。それでも大阪市公営所(自転車を撤去出来る権限がある)福島区役所は改善出来ない。そんな場所は少なくない。これからそれが見事に変わる?
ホンマかいな。ウソです。それもウソ。見ててくんなはれ。それが親父の仕事です。きれいなまちづくり。日本全国からお呼びがかかる?訳が無い。大阪の街は見事に綺麗になっている。しかしまだこんなところも少なくない。大阪南の難波。パークス通り。ニュースにもならない。
この路面の子供達が描いてくれた絵は大阪市の施策?その上にこうして自転車を置いていく地域住民。こんな表示を止めてここに置いたら即徹去。そんな監視員は配置できない大阪市。そうではない事を報道出来ない?ここに自転車を置くバカはそんな事はお見通し。
ここに自転車の放置が無くなるまで片付けて見ろ。そんな事は出来ない。そう思われている。そんな事も知らない。それでもここの放置自転車は無くなる。そんな事は誰も信じない。そんな仕事は問われない。そんな仕事は通じなくなる事を知らない。来週雨が降れば又見に来る。
ここは左の植え込みの中に大きな木が枝葉を伸ばしている。当然雨風が強ければこうして落ち葉が路面を汚す。ここは定期的に清掃をしていると管理者から聞かされて親父にドヤされる。ドヤサ。この言葉知らなければ関西人ではない。どんなに定期的に掃除をしてもこれだけ汚れればアホかとバカにされる。福島の区役所の管理者もそんな事は知らない。見回りに来る事もない。
そんな仕事がこれまで通じたのは何故?そんな事も知らない。この落ち葉は春先もっと酷くなる。その対策も知らない。ここをピカピカにする方法。そんな方法も無視している。毎日は出来ない?酷ければ毎日やる事を知らない。30分も掛からない。そんな事も知らない。
これがあるべき姿。そんな事は言われなくても分かっている。それが出来ないのは何故?そんな事知らない。この移動の花壇。何で自転車を放置する子供達が絵を描いてくれている駅前に置かないの?そんな発想もない。ここからこの花壇を移動するとここに自転車を置く?それはない事を知らない。ここは少し遠い。ここに置かれれば次の策を考えれば良い。それが賢い仕事。そんな事も知らない?
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