大分綺麗なまちづくり その実態は?
大分から無事帰ってきました。日本一きれいなまちづくり。綺麗な所は日本一。汚い所は大阪と何も変わらず。期待はしていなかったのでがっかりはせず。しかし怒りはこみ上げてきた。ここは国道10号線。大分駅前。ここの整備だけはお願いしていたが無視される。これは大阪池田の土木事務所と同じ。しかし自費で取材したのでこのおとしまえは付ける。そんなにえげつない話でじゃないが結構えげつない。
ここは見事に綺麗でした。綺麗な所は見事に綺麗。そレデモ清掃車は走っていない。これだけに広い歩道の清掃はどうしているのだろう?
その自慢のやり方は何故水平展開されないのだろう。それは大分市に聞いても答えられる人はいない。今回は会えなかったが今後も会えないだろう。ここは国道197。国道事務所に聞かないと分からない。課長のクラスで答えられるのかな。今日は聞けなかった。明日はどうかな?明日無視されると部長に聞く。やめなさい。組織は大分でも例外は許されない。そうかな。?
この先に左に大分市役所がある。今回は電動自転車を借りたのでカードの使い方を教えてもらう。大分はドコモの自転車。これは年寄りは乗れない。そんな報道は全国何処でもない。タイヤが小さいのでハンドルが低くて発進時前のめりになって怖い。実際に利用者は若者達。そんな検証は行政も業者もしていない。しかし慣れれば問題ない。そう思われいる。?
サドル(お尻を下ろす所)下げればその心配はない。そんな事は誰も教えてくれなかった。しかし多いて市役所の担当の女性は優しく教えてくれた。今回は一日利用できるフリーパス2000円を買ったがこのカードも限られた場所でしか売られていない。その対策は聞けなかった、大阪でも同じかな?大阪はバスで移動できる。大分はそのバスの案内もお粗末だった。全国何処も同じ?それは行かないと分からない。
右は国道の車道。カラー表示の意味が分からなかった。ここは歩道がこれだけ広いので自転車は歩道を通行。その通行帯の表示はペンキングで色分けされていなかった。それは何故?そんな必要はない?歩道がこの先狭くなる。
大分のまちづくりの礎を作った大先輩。立派な公園ができていたが大分市民は見向きもしない?
大分の誇り「府内城」このお堀の水は下水処理水。モデル事業として表彰されていた。大分市民でもそんな事は知らない。
観光に来たのではない。この後電動チャリで転けないように精力的に走り回る。その報告は明日になる。いい記事が書けるよ。ちかれました・
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