春になれば何かが変わる そんな春がやって来る
ここは綺麗にしている国道の歩道。道が広いのは右に公園がある数百メートルとその先同じく数百メートル。その道がご覧の通り。この落ち葉は公園の落ち葉。だから清掃は公園管理の下請けの業者がしている。しかし実際はシルバーのおじさんが一日置き。それがこの有様。ここには土が溜まり草が生えていた。そこにゴミが溜まっても市役所鼻にも動かなかった。担当課長は見向きもしなかった。今でも何も変わらない。
そこをオイラがこの汚れを掻き取っている。それがこれ?冗談ではありません。ここを綺麗にするには1時間はかかる。そんな時間は簡単に取れない。ここはやり残し。明日綺麗になる。そんな事をしても誰も見向きもしない。何処も同じ?何時からこんなに間抜けになったのだろう?
ここを綺麗に掃除をする。そんな元気なお年寄りはいない。それも何処も同じ。それでも何も変わらない。それも違う。見事に綺麗になる。そんな事も知らない。物価対策。物価は下がりません。そんな事も知らない。自民党が支持される。それは政策が素晴らしいから。そうではない事も関係ない?物価高を上回る賃上げ?そんな事は共産主義国家でもあり得ない。それでもまだマシ?それは言える。そんな春が来る。
掃除をしてもこの程度。ピカピカにはならない。だからそんな事をしても無駄。そんなおバカもいる。どんなに汚れても綺麗にしなくなったらゴミ屋敷になる。そんな事も知らない?汚い家に住んでいる。そうなったら終わりだな。それでもそんな生き方を知らない。反対にどんなピカピカの家に住んでいてもそんな暮らしは長くは続かない事を知らない。ここは綺麗にしていない。綺麗にするという事はこういう事。そんな事も知らない・
ここは綺麗にした所。それでもピカピカではない。しかし落ち葉と土を掃き取れば道はピカピカになる。そんな事も知らない。
この上に落ち葉の原因がある。その下の硬い土を掘り起こして落ち葉が舞い散らないようにする。そんな事をしても無駄だな。自然の力はこの程度の事では何も変わらない?それが違う事も知らない。落ち葉の歩道に舞い散る量が違う。そんな事をしても子供達はここを跳んで廻り親父にどやされるここは公園でもグラウンドではない事を大人も知らない。
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