大分の自費取材 その成果はこれから問われる そんな生き方ができるかな?
この恥さらし。盲学校の前だから何も見えない?この学校はそんな清掃活動も出来ない。ここは国道の歩道だから関係ない、学校の関係者はそう思っている。自分達で出来なければ出来る人はいない?そんな事はない。そんな取り組みをしていないだけ?違うのかな。ここは歩道の車道側も汚かった。ここを学校関係者が綺麗にする、そんな事は行政は何も考えていない。それは大分の恥。そんな事は何も知らない。
綺麗な歩道。しかしこの歩道の縁石に溜まった落ち葉の清掃はやらない。やらしていない。国道事務所は関係ない。そんな管理をしている。
この掃除ができなければ大分はとても綺麗な町日本一とは言えない事を大分市民は知らない。国道事務所の恥さらし。大阪でもこんな無様は晒さない?それはどうかな?ここを掃いて綺麗にする事をしない恥は報道されない。だから知らない。これは許されない事を市役所の幹部はも知らない。
これだけ広い歩道の維持管理、清掃は大変です。しかしこれだけ綺麗に管理されている。ピカピカではないが。これは大分の誇り。それは偶然の結果ではない。これだけ綺麗な歩道は大阪にもあるが人通りが多いので汚い。大分はこれだけの人通りで綺麗に管理をするには地域の参加が必要。そんな人は一人も見かけなかった。それでは街の賑わいはさらに失せる。大分の市政の活力は何もなかった。
これだけ綺麗な歩道に自転車を止めるアホ。全国何処でも見られる。ただその取締りは千差万別。このアホ達もそんな事は知らない。
この時間帯は平日の午後? 人の気配が全くない。大分は人口46万の大きな街。しかし街中は鳥の囀りもなかった。
ここは帰る間際に立ち寄ったjr西日本日豊本線沿いの公園。大分市が国の支援で見事に整備していたが人影は疎ら。何とも言えない気持ちで目を輝かせていた。このすばらしい公園と遊歩道。大分の地域住民もまだ知らない?大分の光を垣間見ながら複雑な思いをしていた。
この先まだまだ続く。この整備にどれだけのお金が使われ何を行政は期待しているのか?そんな看板は何処にもなかった。
| 固定リンク




















コメント