日に日に春の到来 しかし今年の春はどれだけの喜びを手にできるのかな?喜びの酒 松竹梅?酒は飲めない
ゴミを落としていく?捨てていく?おバカ。誰も拾わない。テッシュを捨てるバカは人間として生きていけない事も知らない?
こいつは最悪。長くは生きられない事を知らない。ここは綺麗にしている公園の角。右は歩道。この柔らかい土にタバコの吸殻をねじ込む事は何を意味するのか?このアホは知らない。この吸殻に須知を被せていたがそんな事はいつまでもしない。そんな事も知らない。人間として生きる価値がない事を知る事もない。それでも何も変わらない?そんな事はない事をこのクズは知らない。いずれ罰を受ける。そんな事も知らない。
ここは公園内の綺麗にしている通路。その石を掘り出して捨てるアホもなくならない。こいつは子供の悪戯と思っていたが大人の仕業かもしれない。やっていることが悪質。綺麗にしているところを汚している。そんな事をしても親父の相手にはならない。いずれこいつもバチが当たる。そんな事も知らない。大人の仕業とすれば哀れ。子供の仕業とすればその祟りは小さくない。そんな事も知らない。
土を掘り起こして捨てられている大きな石を放り込む、そして整地をして踏み固める。このバカはそんな事は知らない。
ここもどんなに悪戯をされても段々綺麗になる。春が来るともっと綺麗になる。明日は午後から春の雨?そんな雨では成果は分からない。春の雨。土砂降りになればその雨量で結果が分かる。ここがぬかるみになっても土で靴が汚れない道。そんな道になれば苦労は報われる。そんな事は誰も知らない。
ここは穴を掘って大きな石を放り込んだ所。これではそんな事はわからない。ここにもっと玉砂利を撒けばもっと綺麗になる。そこまで出来るのかな?砂利を買ってくればすぐにも出来る。そんな粋な計らいは市役所の公園管理の仕事では出来ない。誰がやるの?それが問題だな。それが出来た時、この道の整備は終了です。いつになるかは誰も期待していない。五月の時。梅雨が来る前に完成させたい。誰も期待していない。
子供達がやってきて近くを飛び回る。ここは遊び場ではない。通路。そう喚きながら注意をしても反応がない。どこの小学校で何年生。そんな事も聞いても答えない。親父から怒られていると思っても素直さがない。そんなもんだと思いながら言葉が乱暴になる。暴言?お巡りさんを呼ばれる?進歩のない仕事をしている。そんな仕事は誰もしない。アンタも止めなさい。そう言われていた。
ここは綺麗にしている五月山山麓の府道の歩道。その脇の土をイノシシが又掻き出している。土がこれだけあれば畜生には格好の砂浴び場。
どんなに綺麗にしてもそんな事はお構い無し。土をスコップで奥の植え込みの中に掻き込む。それでもここの土も減らさないといけない。
応急処置をして今日の本題に取り掛かる。
今日はここを片づけて土の置き場を確保する。ここから崩れ落ちた土は多くないがこの手前の掘り起こした土は半端でない。その土をイノシシが下の歩道に掻き落とす。その土をここにバケツで運ばなければいけない。その量はバケツで30杯どころではなかった。
右の山側にこの土を掘り起こしてせっせとバケツで運ぶ。それでも崩れ落ち土は半分も片づけられなかった。明日は雨。明後日にならないとこの土は少なくならない。それでも良いんです。今日何とか目処がつきました。明後日は木曜日。その中は又々3連休。オイラの仕事に休みは無いのでなんとかその三日間でメドをつける。出来なけれな出来るまでやる。それがプロの仕事です。価値は何もない?そんな事はない。
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