大分の国道事務所も大阪と同じだな
今回の大阪に自費取材は今年始まれて。これまで何度も他で取材しているが全て期待外れ。その地域が勝手に言っているだけ。一番大事な地域の自主的な取り組みの価値を殆どの行政が知らなかった。そしてとぼけた反応をしていた。地域の自主的な取り組みですから。それが担当洒落出るでなく監督者。管理者は何も知らない。その気にもならない。大分は違う。期待していた、何の事は無い。大差ない。強いて言えば綺麗。
しかしここは大分駅前。国道10号線。建設省大分維持出張所、大分中央警察署長の連名でいつ建てられたのか分からない看板がそのままになり自転車は一台もなかったが国土交通省の出先機関と警察は大分では放置自転車の取り締まりまでするの?ここの草が許せなかった。これは電話で何度も言っていたが大阪でも同じ。国道の管理者はやらない。予算がない。その様がこれ。地域住民も何も知らない。これは許せない。
これが日本一きれいなまちづくり。大分の市役所の担当は他所を知らない。大分の町は確かにきれいでした。しかしここは大分駅前の国道10号線。大分の国道管理の責任者は何も見ていない。幸いにも課長とフレンドリーに話が出来る。自分の目で見ていない。それだけ忙しい。それでも部下がいる。その部下もフランクに話が出来る。他所は見なくても大阪と何も変わらない?ところがそうではななかった。
その前にもう一枚。これだけで今回帰った価値がある。そんな事は大分の霧なまちづくり関係者は何も知らない。見ていない。
しかしこの看板もいつ建てたのか分からない。放置自転車の取り締まりは国道は大分国道事務所の出先機関?大分市役所の担当部署は指導耳?そんな町は大阪でも少なくない。大分の国道事務所もその程度の仕事しかできない。?明日確認の電話をする。アホやのう。それは大阪池田で証明されている。大分のきれいなまちづくりも大分の誇りになならない?それもわからないまま帰るのかな?
ここで明日市内を取材する電動自転車のカードを買う。ただその使われ方がまだよく分からない。大分市の担当に確認する。その説明が分かると次の取材に生かされる。大分のマスコミは。そんな事もどうでも良い。支えているのかそん事は何も教えてくれない。地方の地盤沈下は当然だな。
でもこのお店のボス。頑張っていまm力があるにした。いろいろ教えて頂いてありがとうございます。足立さん。次の再会を楽しみにしています。明日は午前中で引き上げそうです。でも大分駅の別府湾が見れる露天風呂。最高でしたよ。フロントの阿部さんも優しかったし定宿になりそう、それでも大阪から新幹線と在来線で4時間。近いけれど大分市の応援は何もない。その程度の町おこしもない。
大分がきれいな町の価値を全国に知らしめる。お手伝いしますよ。明日が夕方まで動き回れるかな。半日でよく分かる。最低。
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