きれいなまちづくり そのモデルをまだ知らない
きれいなまちづくりは歩道から。そんな取り組みは日本全国何処も出来ていない。これは信じられていない。ここは右の植え込みが枝が伸び用水路の上にかかりこの用水路の端はゴミがたまり植え込みのツツジの枝で綺麗に掃除が出来なかった。その枝を切り落として土を掘り起こして綺麗にしたがそこをイノシシがボコボコに掘り起こす。その土を掻き上げて綺麗にするがこうしてみると同じ事を繰り返される?
ここを綺麗にす流には更に土をかきあげてここに大きな石を入れなければならない?そこまでやれるのかな?大きな石は近くに一杯転がっているがそれを勝手に放り込んだら「訴えられる」誰に?この場所の管理者?そんなバカな事を考えていたがここがもっと綺麗になれば誰も文句は言えない。
この広くなった歩道もよく見ると用水路の広さが重なっている。ここは土木事務所が管理しているがこれだけ綺麗になっても何の反応もない。しかしこれだけ綺麗にされると「訴えられる」まさか。そこまでアホでは無い。そんな仕事は誰もしない。そんな事も地域住民は無視している。イノシシがその事を教えてくれる。そんな事も行政は何も知らない。
ここは市役所前の公園。この植え込みの木は半世紀前に全国から寄贈されているがその半分近くは枯れその残りも多くは枝を切られている。
そうしないと公園の安全は守れない。しかし地面の清掃は何もされなかった。5年がかりでその地面も綺麗になっているがそんな事は誰も知らない。見向きもしない。「市民の公園だから勝手に綺麗にするな」信じられに言葉を口にした地域住民の一部は最近は見かけない。そんな生き方が何時までも続く訳がない。そんな事も知らない。日本全国同じだな?明後日は大分のきれいなまちづくりが見れる?
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