明日から3連休 ジジババは毎日がお休み しかしその多くは哀れな生き方しか出来ない そんな事はない?
ここは今綺麗にしている記念碑の横。ここの土を久しぶりに掘り起こしてその土をフルイにかけて綺麗にする。ゴミと小石を取り除くとここは何処の公園にも負けない砂地が実現する。しかしここで幼い子供を遊ばせる親はいない。ここがどんなに綺麗になってもここを飛び回るのは小学校の高学年。何故か6年生は少ない。それでも0では無い。隣に塾がある。ここを横切っていた子供達は今は少ない。
ここを綺麗にしても砂を蹴飛ばされてこうして外を汚すだけ。ところがそれは砂場の高さの問題。砂場とコンクリートの左が10センチ弱あれば砂は外に蹴飛ばされない。しかしそれではここを走れ回れない。怪我人が出る。どちらを優先するか?言うまでもない。ただそれではいつまでもここは綺麗にならない。どうする家康。ここで飛び回らせない。それを言うと親に怒られる。偉そうに言うな。知らないと言う事は怪我をしないと分からない。その時は市役所に苦情は入る。おバカな市民です。そんな会社の役員も居たな。そんな事も関係無い。
ここは上からゴミを吹き落とされている。このゴミも明日には綺麗に片づけられる。それでもピカピカにはならない、自慢の歩道もそれでは台無し。案じる事はない。この歩道は何度も綺麗にしている。明日それが出来るかな。そんな事をしても誰も喜ばない。そんな事も知らない。
最近、よろける。足が痺れる。靴を履いて仕事をしている時は何でもないが家で歩くと足裏と腿の裏が痺れを感じる。その対策は扉を開けて両手は柱と扉を掴んで足を前後に片足ずつ振る。最初はゆっくり小さく段々大きく。それでも知れている。
それでもこのストレッチは効果が大きい。今、体の筋肉は何もない。これからその筋肉を鍛える。そうしないと哀れな生き方が口を開けて待っている。出来るのかな家康。やる気があって実行は簡単ではない。そんな生き方が問われている。
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