新しい朝が来た 希望の朝だ 喜びに胸を開け大空青げ (ラジオ体操の歌)
体調が良くない かかりつけの内科医で下痢止めの薬をもらっているがウンコの汁は止まらない。(汚い)
ウンコの汁がダラシなく出るとパンツが汚れる。それを止めなければなんとも締まりがない。締まりのない生き方は歳を重ねると段々出来なくなり自分の始末を自分で出来なくなる。自分で出来なくなった時その介護をしてくれる人は身内でも難しい。
身内で難しければ介護施設がある?ところがそうではない事を多くの高齢者は知らない。それでもその現実を知らない。これは悲劇です。しかしこの悲劇はどんなに体験しても楽しくない事を多くの高齢者は知らない。元気で自分のことは自分で出来るそんな人はどんなにありがたい事か?そんな事も知らない?今、その分岐点。医者の帰りに綺麗な山茶花の花が囁いていた。
五月山山麓の歩道土砂のかきあげも目処がつく。昨日は管理業者の責任者と話が出来たが監督者とはおそらく話ができない。親父の仕事が気に要らない。親父も勝手な事をしている。その事を思い知らされる。ならばそんな仕事は無用です。しかしケジメはつける。
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