まだまだ寒い 足が痺れる
公園の一角。ここは昨年10月回収して綺麗になっている。しかし右がグラウンドでここに自転車を停めるおばちゃんもいるんで掃除をしないとこんなに綺麗にならない。ここはシルバーのおじさん隔日で掃除をしているがこんなに慰霊にできない。それは何故?掃除のスキルが低い。これだけ綺麗にしても学習が出来ない。そんな気がない。親父はマイブロアーを買ったがこれは強風で使うと3分しか持たない。
これはポイ捨てのテッシュの袋。ここに捨てても何の罪悪感はない。誰もヒラわない。それでもこの公園は近くの公園に負けない。それは何故?綺麗にゴミをヒラっているから。そんなアホは一人もいない。
ここは一人でほぼ土を入れ終わった花壇。この放置されていた花壇に土を入れ無様な姿になっているが春になればこの花の葉先は斜め上を指し示す・そんなことを言われても分からない。この花は紫蘭。多くの人はシラン。そんな花が何で植えられているの?それは春になれば分かる。そんな事も知らない。知らなくても関係ない。そんな生き方しかできなくても未来は明るい?そんな訳はない。そんな事も誰も教えてくれない。
土の入れ方も花の葉っぱの切り方も下手くそ。葉っぱを切るハサミも上等を買ったが多くを綺麗に切れない。それでも2月は毎日綺麗に手をかける。なかなか毎日はできないがそれをやる。それをしないと見事な花の再生はない。隣町に同じ大きさの花壇があるの久しぶりに行ってみたいな。文化会館の近く。館長に会えるかな?会えなければ替わりで良いか。久しぶりだな。
ここは公園のベンチの下。このバカは同一人物。親父がカヤ付けていることを知らない。この程度の缶コーヒーを飲むのが楽しみ?無碍ねーのう。田舎の言葉。方言。大阪弁ではアホ。いずれこのアホも咎められる(とがめられる)誰に?そんな事も知らない。
ここは何処?公園のセンタpー通路。鳩のフン。何処の公園でも見かけられる。この掃除も簡単に出来る。やる人がいない。近くの地域住民も犬の散歩はしてもこの清掃は出来ない、タワシで水を撒いて擦る。一髪で綺麗になる。オイラがやらないとそんな人はいない。
ここは土を入れて手抜きをしている。本当はもう少し葉っぱを切ってそれから土を入れないといけないが時間切れ。これでも春になれば勢い良く葉っぱは鎌首を持ち上げる、それまでに土に埋もれた長い葉っぱは切り落とす。どれだけ出来るか?それも問われる。
そんな事もどうでも良い?そう思われている。見てろ。いい女。花を愛する優しい人はもう何処を探しても居ない。そげん事はねえ、大分の方言。(そんな事はない)関西では何という?そんな事をない。それは関東の言葉だろう。関東も大きな公園しか花の手入れはされていない?
五月山山麓の健康道場。もう直ぐ完成です。






































































































































































































































































































































































































































































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