道が綺麗に成る 街が綺麗に成る それでもそのスキルは誰も知らない 景気も良く成る?訳が無い
昨日の空っ風でもっと埃が溜まっていると思っていたがこれでも掃除をした後だった。オイラが掃除をするとこんな中途半端な掃除はしないがシルバーのオジサンではこんなもの。ここを綺麗に掃き取るのに時間はかから無い。許せ無いのはこのバカだった。
ここは公園内の通路。今日石が放り投げられていたら許さん。それだけ気合が入っていた。アホやのう。これだけ片付けてもそれが分から無いアホがいる。しかも同じ事を繰り返される。ここを何も綺麗にし無いで人がやっている事をバカにする?上等じゃねえかと今までその対応をしていたがこれは締める。
この近くに穴を掘りこの石を埋めて掘り出せ無い様に土をならす。それでも掘り出す。やってみろ。その時はもっと深く穴を掘り流石のアホもオイラに勝て無い。それ位の事がわからない。黙々と仕事をしていると近くで子供が喚き出す。親は居るのに止めさせられない。親父に怒られる。それでも惚けていた。親父の口調で子供が泣き止む。当たり前だろう。親がアホ。そこまでは言わなかった。
これが綺麗になった歩道。しかしまだ雨が降れば水が溜まる。水が溜まらない作業は公園管理者でもやらない。ここに水が溜まる事も知らない。この綺麗にしている所に水抜きの溝を掘る馬鹿がいる。そんな事をしなくてもここは雨が上がるとその水は地中に染み込む。そんな事も知らない。そしてその掘り返した溝はそのマンマ。ここを綺麗にした時どんな反応を示すのだろう?それは出来ない。そんな事も知らない。
この庭は雨が降るとぬかるみになっていた。それでも誰も何もしなかった。ここに公園管理者が小石を入れてくれたが足りなかった。
それっきり何もしていない。これだけ綺麗にしても見に来る事もない。そんな管理を市役所の公園管理者はしている。この公園は市役所の前。役所の幹部も誰一人この事実を知らない。この通路は最終的に水が溜まらなくなるが信じられない事にそれはタダ。タダ程高いものはない事を池田市民は知らない。それが当たり前と思っている。そんな街が多くなる。それでも町の未来は明るい。そう思われている。ただその保証は何もない。
ここにこれから小石をフルイにかけて落とす。その道具も自前で買っているが安いカゴを近くに置いていたら捨てられる。
間違いなくこのアホは地獄の落ちる。そんな事も知らない。カゴも置けない。何度も買っている。そんな事も池田市民は何も知らない。
そんな事はどうでも良い。見る人は見ている。そんな事も何も役に立たない。ここが綺麗になれば3年がかりの仕事も終わり。それは弟子ができないと無理だな。その必要もない。自然の摂理は誰も変えられない。その必要もない。それでいいのだ。それで良いのだ、天才バカボンバカボンボン。そんな年の瀬も知らない。
これは公園の盛り土。ここまで慰霊にしているがこの土を土留めの板の下まで運び出さないといけない。何でやねん。この侭ではイノシシに足で下の歩道に掻き落とされる。これだけ綺麗にすれば暫くは大人しくしているがそれの時間の問題。この土はバケツで簡単に移動出来ると思っていたが量が多すぎる。楽な方法を考えろと体に怒られている。親父は賢いから簡単にやり方は変えられる、それはアホと言う事。そうかな?
まだこれだけの紅葉が見れる。しかし色褪せている。人間も世の中も同じだな。そんなジジイになっても「お舟を漕ぐ時はギッチラコ」
守り土が低くなるとこの仕事も暫くはイノシシも大人しくなる?成るのかな?イノシシの冬眠はない?そんな事も知らない。
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