ローマは1日にしてならず 公園整備も歩道の整備も同じだな しかしそろそろ集大成をアピールしないと意味がない?そんな事はねえ
誰も見向きもしない国道の駅前公園横の歩道。ここをピカピカにする。そんなアホな事を言っているのは親父だけ。親父がぞんなに頑張ってもホウキで履くだけではドンコン(如何にもこうにも)ならん。うまい事を言うね。いやいやこれは大分佐伯地方の方言。故郷の言葉は忘れていないが考え方も何も変わらない。一人で頑張る事は何もない。そう言われているがジジイになってもその思いは何もかわらない。
ちょっと見ただけでは何も変わらないが(写真でも見えない)がホウキで掃いている成果は出ている。しかし大きな変化はない。小さな変化。それは砂埃が無くなっている。それでも見違えるほどではない。見違えるためにブロアーを買ったが風力が弱い。おもちゃ。
それでも砂埃をホウキで掻き出せば綺麗に吹き飛ばしてくれる。その繰り返しで年の瀬にはピカピカに成る。それは無い。それでも少しの変化は大きな成果に繋がる。そんな事は一般ピープルには分からない。役所や議員、政治家にも公共放送でも分からない。民放は?情報が寄せられない。そこが綺麗になってもその価値は分からない。価値は無い。いずれ分かる。それも大きな大きなクリスマスプレゼントだな。
ここは近くの花壇。親父ニムレームをつけられて一度だけ綺麗になったがそれっきり。一度で止めたらあかん。そんな悲鳴も無視されている。
ここを綺麗にするにはプロの園芸師の手が必要。市内に府立の園芸高校があるがその支援はタダでは受けれない。それで放置されたまま。
市内にはその程度のママさんの支援もない。この町が文化の町。ママさん市長が恥を晒している。そんな声も聞かない。
ここがピカピカになったら公園も綺麗にしますか?それはない。この公園のお手入れは誰もしないで荒れ果てる。そんな未来は考えられない。
ここは昨日綺麗にした公園内の通路。流石に荒らされていなかった。これだけ綺麗になれば恐れ多くて手出しは出来ない。それでも明日はもっと綺麗に成る。フルイに掛けた小石を敷き詰め穴を掘りそこに大きな石を放り込んで平らにする。水溜りのエリアを小さくする。それでも水は溜まりその水抜きの溝は掘られる。それだけの振る舞いが出来る行動は見ものだな。
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