本日の教訓
誰も綺麗にしなかった国道の歩道。この右端の縁石の下には土がたまり草が生えていた。その草も取らなかった池田土木事務所の責任者。しかし他の大阪府下の土木事務所でも大同小異。そんな事はどこもしていない。兵庫県でも同じ。兵庫県広報の対応は酷かった。「情報は共有しています」しかし隣の川西市の池田の境の道は何も綺麗にはなっていない。見向きもしない。それでも何も問題はない。
しかしそんな事もどうでも良い。ここがこれだけ綺麗になる。間違いなくここがピカピカになれば落ち葉は溜まらない。溜まっても誰も汚いとは思わない。次の風で舞い散る。そんな綺麗な道ができても今日親父に意見をしたママさんは考えは何も変わらない。
2度と話をしたくない。ここを綺麗にしても何も反応しないに違いない。それもありだな。それが普通。親父が間違っている。結果でそれも学べ。そんな市民はいない。それでもこれが綺麗なまちづくりの原点になる。それが証明されても理解できない大人も少なくない。写真で証明する。問題は手間だな。
ここは大雨の時公園の土が流れ出して汚くなった所。ここも明日綺麗に掃いて土を掻き取る。数回では綺麗にならないが5回も繰り返せば綺麗になる。それを5回重ねればピカピカになる。問題は水が溜まった時の土の流れ込みだな。それもマシになる。
ここはどこ_ここは五月山公園の外です。ここもいずれ整地が求められれる。そんな事は誰も知らない。
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