日本一きれいなまちづくり 大分の取り組みは関西人は何も知らない 池田の人も同じだな その価値を知らない 汚い街を綺麗にできない
ここは池田の市役所近くの市道の溝。ここは見るに見かねて市の担当部署に通告しているが即綺麗にできない。市長は知らない。地域のリーダーも知らない。誰も見向きもしない。明日は木曜日。明日綺麗にならなければオイラが綺麗にして地域清掃の袋に入れて来週行政が回収する。
池田の市役所のアホ達と言って嫌われているが役所の仕事がこのレベルでもその幹部は誰もその恥を知らない。それは市役所だけでは無い。
土木事務所も国土交通省も同じ。現場を見ない。現場を知らされても見向きもしない。それがこの結果。国道の歩道を国道事墓所から土木事務所の管理に変わっても綺麗に出来ない。そこも近くの幹線道路。写真で見せても即綺麗に出来ない。そんな事を市民は知らない。オイラが綺麗にする。一部だけどね。何時になるのかな?見とれ。アホ達。それでも何も変わらない。
まだまだ夏の暑さ?それでも明日から秋雨前線の影響で雨が降る。それでも何も変わらない。オイラは変わっているよ。
秋は点高く馬肥ゆると言われているが今年の秋は馬も肥えないし人の暮らしも豊かにならない。政治の世界は自民党の総裁選。その結果が出るのは10月になってから。それで自民党は再生する?しません。対立が深まり何も変わらない?それは無い?政局は安定する。そんな事は誰も言えない。そんな秋の生き残り作戦は体の調子を立て直す。それしか出来ない。それも出来ない人が多くなる。それも関係ない。
今日は予定変更で坂道の草取りはせずにこの踏み土を掘り起こして綺麗にならす。段々良くなる。しかしまだまだ自慢は出来ない。
土はフカフカになっているが雨の影響でサラサラではない。明日は雨で更に湿る。一度雨に濡れると海岸のビーチの砂の様にサラサラにならない。フカフカの土も団子の様に固まる。団子三兄弟?それでも土の砂は山砂でもその価値は大きい。靴を履かないで裸足で歩ける区域は広がっている。靴を履けば全てを歩ける。それだけでも足の感動は大きい。そんな道が今月末には出来上がる。誰も期待していない。
土を掘り出した後にキノコが一気に顔を覗かせている。親父の足で払われて倒されてもまた生えてくる?それは分かたない。
この藤棚は鶴もも伸びている。その生命力の凄さは圧倒される。それでも何故切らないといけないのかその流を管理者は知らない。多くの藤棚つるの手入は行き届かない。それは綺麗に揃えるのが面倒で手間が掛かる。そんな仕事が出来なくなっている。
ならばオイラがやりましょう。それは出来ない。棚の上の蔓は切れない。それでも垂れ下がる蔓を切るだけでマシ。そんな事も行政は知らない。
これは昨日の夏空。明日はドンヨリした天気で仕事は捗る。どうかな。
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