明日は九州大分佐伯に1年ぶりの墓参り帰省 故郷は遠きにありて思うもの 目の当たりにして嘆くもの? そうは思わない あと何年帰れるのかな?
台風一過 雨は夕方には完全に上がる。公園の踏み土の仕事もなんとか完成。しかし本当に自慢できるのはもっと涼しくなってから?
そんな事は誰も期待していない。自分の体の調子がどんなに悪くてもそんな事は関係ない。足裏の健康マッサージ。足裏の再生はこれからの体調にどんな変化をもたらすのかな?そんな期待は誰もしていない。それが信じられない。人間の盛衰。誰もそんな事は知らない。そうなのかな?
ここはおまけで整備した所。ここは小石をフルイに掛けていないので流石に裸足では歩けないが足裏の皮が厚くなれば裸足で歩ける。
そんな期待はしていないがここもレーキで地面の土を均せば嬉々として靴を履いて歩けるに違いない。しかしそんな歩きは誰もしない。
このおまけに整備した道は7メートル足らず。ここをいろんな事を考えながら歩く秋は哲学の道になる。池田五月山山麓の哲学の道。
そんなアホは親父だけに違いない。しかし間違いなくこれからの高齢者も健康管理。そんな土の道は他に知らない。
この草も公園の中。公園管理者は見向きもしない。この草はここの草取りを綺麗にしているから伸びている。その草取りをすれば一気に綺麗になる。しかしそんな暮らしはこの街の住民は求めていない。そんなアホはいない。ここは数年前までは藪だった。
そこがこれだけ綺麗に整地をされたのは耐震の貯水槽が出来たから。しかしそのタンクは地下。上は駐車場。先日の防災の日の訓練は何もない。災害時にここまで水を求めに来る?この左は県道。車の渋滞は何も考えられていない。耐震貯水槽。その意味の大きさは何も知らない。
ここは素足でも歩ける?小石は取り除いているが土はまだフカフカではない。フカフカにするにはこれから何度もこの土を掘り上げて空気を入れないといけない。今年の秋それをやる。それを繰り返しながら綺麗な土をバケツで20杯入れてもフカフカの道にならない。ここが砂浜の道になるのはどれ位掛かるのかな?そんな事は誰も知らない。価値はあるのか?そんな事も誰も知らない。
ここは参道の右側。ここも汚い所だった。綺麗に整地をしても何度もイノシシに掘り起こされた。そこに石を投げ込んでいるが本当のイノシシ対策はここを綺麗にする事。ここが綺麗になれば人間は見向きもしないがイノシシは目を見張り警戒する。最近の人間はイノシシより賢さが無い。それはここが綺麗になれば見事に証明される。それでも頭を下げる人はいない。そんな生き方しかできない。
ここはおまけで綺麗にした踏み土。夕陽が当たると黄金の土になっている。ここが腐っていた土とは全く思えない。ここは硬い土だった。
その硬い土を3本クワで掘り起こせばこれだけ綺麗になる。しかしこの深さは5センチ足らず。ここが気持ちよく歩けるには10センチは掘らないといけない。それでも足りない。しかしここはオマケの道だからそれで上等。本当の踏み土はこの先。そこでも砂の深さは20センチも無い。そこで足裏のマッサージ?チャンチャラおかしい。そう言われている。見てろ。プロの仕事。そんな事は誰も知らない。
下の写真はおまけの道。上は裸足で歩ける道。その違いがよく分かる。ここが来週もっと綺麗になる。
ここは府道の歩道。これだけ汚れても土木事務所は何も綺麗にできない。来週。見事に綺麗になる。それでも地域住民は見向きもしない。

ここは府道の歩道。この草取りも何度もしているが土木事務所から感謝の言葉もない。そんな事はどうでも良い。しかし池田の市長はそれではアカン。そんな事も知らない。ここは大阪府の池田土木事務所の管轄。その程度の認識で無視されている。そこまで手が回らない。地域のコミュニテーの活動の評価も問われない。そんな街にどんな未来が待ち構えているのか?そんな事も知らない。
| 固定リンク
« 明後日は九州大分佐伯に墓参りで帰省。小型の台風に1日早く直撃される。幸運になるのかな。土の踏み土はなんとか完成。しかしその効果はこれから試される。 | トップページ | 無事墓参りを終えました。明日は大分の街を歩いて帰ります。 »















コメント