無事墓参りを終えました。明日は大分の街を歩いて帰ります。
去年と親父ANAプロペラ機。座席はせないが1時間の辛抱。窓際に席を取ってもらっていたので瀬戸内海の島々が見れて最高でした。
何処までも静かで穏やかな海。人々の暮らし。しかしそれは1時の戯れ。そうならない事を祈念していた。この空のこれからも続く。そんな保証は何もない。そんな事は誰も思わない。飛行機の旅は快適でした。
田舎はまだ暑かった。九州だから暑くて当然。そう思われてもその通りだがこの雲を見ればこの国の暑さは半端でない事を思い知る。
それでも良いんです。天才バカのレレレのおじさんは何処にもいなかった。地域は何処も閑まりかえっていた。古さとは遠きにありて思うもの。まさにその通りでした。明日は大分の日本一きれいなまちづくり を見て帰ります、期待はしていない。しかし親父の見る所は違う事を多くの行政担当は知らない。そんなまちづくりしか出来ない。
| 固定リンク
« 明日は九州大分佐伯に1年ぶりの墓参り帰省 故郷は遠きにありて思うもの 目の当たりにして嘆くもの? そうは思わない あと何年帰れるのかな? | トップページ | 天気に恵まれて子供に恵まれて「おっかあ」の墓参りも無事終わりました 又 1年後今より元気に変えれるかな その行いが試される »












コメント