墓参りも無事終えて又1年 元気に心豊かな生き方が問われる 片足立ち1分 何時になったら出来るかな?
久しぶりにスーパーのトマト売り場に並んだ石川のトマト。少し小さくなっていたが味は変わらなかった。今までこのトマトも3個で250円前後で売られていたが今はその倍近くになっている。北海道と九州熊本のトマトがお気に入りだったが今はこのトマトしか買わない。それでも値段は380。物価高対策は絵に描いた餅。そんな生活が当然になっている。政府の物価高対策がどんなに求められてもそんな事は関係ない。
その対策を一般ピープルは知らない。そう思われている。誰に?そんな事も知らない。
ここは地域住民にも見向きもされない(綺麗にされない)公園下の記念碑参道。ここも何度も綺麗にしているので1日で綺麗になる。そんな事をしても直ぐに草が生えて汚れる。そこが綺麗になる。それだけで充分です。
この木何の木気になる木。誰もそうは思わない。今年は葉先が焼けていないので綺麗な紅葉が見れる。間違いない。
ここはオマケで綺麗にしている土の足踏み場ではない。裸足で歩く事は諦めたが靴を履けばまともに歩ける。ここを行き来すれば足腰の筋肉は見事に復活する。それは秋の終わりに分かる。片足立ち1分。それが出来る高齢者は多くはない。
ここは小石を取り除いているので裸足で歩ける。どれでもその価値はまだ出ていない。ここに綺麗なサラサラの土をバケツで10杯入れる。
それでもまだ裸足で歩ける価値は出ない。そんな事をしてもこの価値は分からない。砂の踏み土はそれだけの価値がある。
九州大分の駅前。駅舎も地域のロータリーも綺麗になっていた。しかし日本1のきれいなまちづくり の出来栄えはまだ実限していなかった。
駅前の国道の交差点近くの道。これだけの綺麗な管理は簡単ではない。
しかしこれは話にならない。国道横の歩道の定期的清掃はされていなかった。管理しているのは大阪と違って国道事務所。その係長となぜここが汚いのか?掃除をしてピカピカにしないのか聞いたが確認できていなかった。来週綺麗になっている?それが大阪池田の土木事務所とは違う?それは電話で確認出来る。そんなやり取りができる?それは来週にあれば分かる。
きれいなまちづくりの絶対的条件はこんな汚れを無くす事。それが出来た時日本1きれいなまちが実現する。そんな評価は誰がしているのか?それが問われる。それが出来た時大分のまちが日本1きれいになったと評価される。地元の報道機関もそんな問いかけはできない。
公共放送でもそんな報道は無い?あるのかな?大分の情報発信はその程度。それが分かる若者達と仲良しになれた事は嬉しい。それが実現すると大阪からでも行政の視察見学は絶え無い?それはどうかな?大阪府も池田市もそんな仕事はしていない。求められてもいない。
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