日本の金利はこのまま続く だからだんだかんだ言われても株価は上がる 日経平均株価5万円台も間近い エコノミストの常識は何時まで続く?
ここは国道の歩道。綺麗に見えるがピカピカではない。日本経済は多くの波乱要素を抱えながらその分析をエコノミストは出来ない。
それでもこの国を代表するエコノミスト達に深刻な危機感はない。何故だろう?経済だけでなく世の中の全ての事柄に一方通行はない。
この国の株価の実力は先進国の中でも低くないが何度も暴落をしている。最近では30年以上も前。その時はこの国は経済破綻した。
その破綻した経済を立て直したのは国の支援。その時日本銀行も破綻するという人もいたが国の財政はそうはならなかった。
その時の国家の財政負担はどれほどのものだっただったのか多くの国民は知らない。自民党の繁栄も今では地に落ちて次の選挙では間違いなく分裂する。そして保守の源流が復活する、そう期待されているがどうなのだろう?なんだかんだ言ったところでこの国は自民党と言われてきたがその現実は既に風前の灯。そんな事は多くの国民も知らない。
来年はどんな政権政党になるのか?どんな政治が行われるのか?エコノミストでも政治評論家でも断言出来ない。それでもこの国の未来は明るい?そんな保証は何もない事をエコノミストは知らない。政治と国民の暮らしは違う。この国の富裕層の力はまだ誰も知らない。それでもその力は脆い。そんな解説もできない。今年の秋は値上げのラッシュで生活が破綻する。そんな心配はない。その対策は誰にもない事をエコノミスト達も知らない。親父はエコノミストでも何でもない。しかしこの分析は侮れない?誰もそうは思わない。根拠がない。そうかな。
それはここが綺麗になっても分からない。明日は日曜日。(今日だな)何処まで綺麗になるかな?そんな事も関係無い。
ここは何処?市役所前の公民館の前。歩道のモルタルの舗装の隙間から草が生えている。その草を取り綺麗に舗装をやり直す。
そんな仕事も出来ない。やる気もない。この草取りは舗装をやり直さないと何時までもこの様を晒す。それでも無様とは思わない。
ここはかかりつけの親切な歯医者の前の植え込みの草が歩道にはみ出している。その清掃をしている人に声をかけて労うが反応はイマイチだった。何故声をかけられたのか分からなかった。この歩道にはみ出した草は切らないだろう。命令されても綺麗にしない?そんな仕事はできない事を知らない。秋が深まる。きれいなまちづくり は何も変わらない。
| 固定リンク
« これでもきれいなまちづくり ?そんな批判もないのは何故?これが全てでは無いから 例外だろう?そう思われている そんな事もどうでも良い | トップページ | 市道の溝の草 半分綺麗にし残りを行政に任せたら何もやらない こいつらそんな事はどうでも良い アンタも同じか? »







コメント