今日は大阪もまとまった雨 土方仕事は休みだな 土方仕事を舐めるな あのインチキ社長は今何処の空の下で人を騙して生きているのだろう?
ここは市役所前の公園。今では他の自治体の市民公園とは比べ物にならないほどに綺麗になっているがそのお礼の言葉は市役所からも市民からもない。きれいなまちづくり 。その掛け声も何処も同じだが市民のプライドは何もない。こうしてタバコの空箱を捨てる間抜け。
そしてひらう間抜け。どちらの間抜けも誰も見向きもしない。しかしこの公園は本当に綺麗になる。但しオイラがいなくなると元の木阿弥。それでも娘に約束した10年先の公園は何も変わらない。そんな事は市役所の誰も知らない。どうして?彼らはこの公園の変化を何も知らない。
このハンガーをここにわざわざ捨てた間抜け。この草取りもできない。ここに犬の散歩で立ち入るジジババ、若いママさん達もこの草とリはしない。何故?そんな気持ちはサラサラない。その程度の生き方しかできなくてもなんとも思わない。そんな町です。何処も同じ。
この落ち葉もかき集めても塵取りで書き取る事もできない公園の清掃。この公園の清掃は指定業者に任されているがこの担当も監督者もオイラから言われた言葉を完全に忘れている。「感動を与える仕事」それが出来なくてもどうでも良い。その程度の仕事しか出来ない。
この周りのゴミは何度も綺麗にかき集めて纏めて捨てている。そんな仕事を教えても見ていない。そんな暇はない。そんな仕事しか出来ない。当然オイラに顔向けは出来ない。それでも仕事を請け負っている役所からは何も注意もされない。ここを綺麗にするにはブロアーが要る。そんな仕事はしていない。何時迄そんな仕事が出来るのかな?そんな事は何も問われない。市民も誰もホウキは手にしない。関係ないから。
ここは綺麗にしているお庭踏み土(鬼は踏み土)雨で土は湿り盛り上がりに欠けているが雨が上がれば綺麗な乾いた土が入れられる。
そうなると様相はまた一段とモチモチになる。表現がイヤらしい?全然。人間でもそんな事は直接は言わないがムキムキのマッチョな土は足裏感覚にも通用する事を知らない。足裏が気持ち良い。そんな踏み土が完成しても見向きもされない?そんな勿体ない話は実現するのかな?
この藤棚の蔓は管理者に何度言っても無視されている。全国何処でもそうだがこの勢いは多くが勘違いされる。この蔓はどんなに生い茂っても何の役にも立たない。この蔓が新芽の内に剪定されないと枝葉が生茂る。そうなると作業は大変になる。そんな事も知らない。
この綺麗になった踏み土も今日の雨で元の土に戻る。それでも雨はいつまでもは続かない。雨が止めばこの土を又掘り返して固まった土を柔らかくしてレイキで均す。その繰り返し。凹んだ土もバケツでサラサラの土を補えば凹みは消える。更に綺麗になる。その時拍手で迎えるのはオイラだけ。それで充分です。その土を裸足で踏み締める事が出来たら足腰の筋肉は小躍りする事間違いない。そんな夢は叶うのかな。
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