天気予報は外れていなかった。朝には天気は回復していた。起きたのは昼過ぎ それでもまだ寝ていたかった。寝る子は育つ しかし何時までも寝ているジジイに明日はない そう思うと飛び起きるそこが普通のジジイではない。今日はうんこを漏らす。最低。しかしトイレは忘れてはいなかった。漏らしたのは便器の直前。まだボケていない。
ここは公園のベンチの下。ここは以前はもっと酷かったが綺麗にして今は綺麗になっている。しかしこの様を晒す。この空き缶をここに置いてはいけない事も分からないバカ。そうでは無くてそんな事は関係無いと思っている貧乏人。経済的にどんなに豊かで無くても生き方までこんな生き方はしたく無い。そんな気持ちはこのバカには全く無い。このゴミをヒラって置く場所があるがそこはゴミ捨て場では無い。このゴミを更に捨てる人がいる。そんな事をこのバカは知らない。そんな生き方しかできない。
この落ち葉もかき集めて捨てると地域住民もいない。ここの清掃は指定業者(清掃請負)がいるが感動を与える仕事は全く出来ない。
ここはオイラが綺麗にしている公園。何処かのバカがこれだけの枝を何処から引き出している?それ共昨夜の雨風でここに吹き倒されている?
即刻近くの空き地に引き込む。ここも草茫々だった空き地。そこを綺麗にしたのもオイラ。ここは市の公園だが管理しているのは指定業者。
しかし何もやらない。市の担当課は見回りもしないで口先で仕事をしている。日本全国何処でも同じ。それが当たり前になっている。
ここは汚い公園だった。この場所は水捌けが悪くて立ち入りは出来なかった。そこを綺麗にして立派な庭になっても地域住民は見向きもせず掃除もせず憩いの場所にもならない。それでも関係無い。この庭も汚くなっている。今の仕事に区切りがつけば綺麗にする。やめとけ。
誰も見向きもしない。それでもここが綺麗になれば心が休まる。そんなオバちゃんも少ない。そんな生き方がこの街はこれからも続ける。そして何も困らない。そんな訳はない事も知らない。だから生きていられる?それも長くはない。ここで大きな岩を見つけている。その上でぼんやりとする。そんな夏は来るのかな?そんな事も業でも良い?
昨夜の雨で乾いた土がどれくらい湿って硬くなったか興味を持っていたがそれ程の大雨ではなかった。これからもそんな大雨は少ないがその時この踏み土も試練を迎える。しかし今日の感じではフカフカにすればする程に土を掘りかえせば滑らかな足裏に気持ちの良い土になる。
海岸の砂がサラサラになるのは地面の砂が風で吹き寄せられている。このベランダの土はそれほどの広さはないが親父が手を掛ければ見事な砂の踏み土になるに違いない。その土は足裏に吸い付く様にしっとりとした土になるに違いない。問題はその手の掛け方だな。そう囁かれていた。
ここが公園の全景。誰も立ち入る人はこの時期居ない。この右に市の施設(児童文化センター。緑のセンター)があるがここは何もない。
ところがとんでも無い健康促進の踏み土と藤棚と顕彰碑がある。そんな事は完全に無視されている。
この土はこれから黄金の土になる。足裏に吸い付く様な土になれば足裏のツボが目を覚ます。足裏のツボの体に対する刺激の大きさを知らない。それが試される?それはどうかな。土の価値の高さは家を建てる時しか分からない。それが違う事が証明されても無視出来る人は少なく無い。本当にそうかな。この土のお陰で足腰が強化されれば口コミで人は押し寄せる?そんな事は期待していない。
暗くなってぼんやりとしていたら雨が降ってくる。お腹の調子もおかしい。下の公園のトイレの前でモタモタしていると下痢のうんこが待ちきれない。トイレの前でパンツを下ろすのが間に合わずにアウト。それでもこの親父ボケてはいなかった。ギリギリセーフ。パンツの汚れも綺麗にトイレットペーパーで拭きとる。これからそれも間に合わなくなる。肛門の締まりも(筋肉も)落ちている。そんな事も何も知らない。
これでなんとか踏み土も完成だがまだまだ土が足裏に吸い付く様な土になってない。それには盆を超えて処暑(23日)を超える。それでも何も困らない。誰も期待していない。しかし足裏のツボの価値の大きさは何も知らない。
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« 暑いな。暑いな。暑いな。何よりの楽しみは毎日買っているアイス。一箱5本入れを一気にに完食 それから飯。あかんな。何が?食事。大したものは食っていない。今1番の健康確認の物差しは砂場造り。その踏み土の道は明日は雨で固まる。何センチ固まるのかな。それを掘り起こす。 | トップページ | 久々のかかりつけの内科医 5ヶ月ぶりに血圧の薬をもらいに行く 発熱外来の後でその後処理で待たされる。その対応が悪く怒鳴る。爽やかな対応ができない »


















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