アチいなアチいなアチいな 何処の言葉?大分の方言 ドゲエしちょる?(どうしている)?ドゲエもコゲエもない?如何もこうもない。アチイ(暑い) 道越の淵で泳ぎたい。河川整備で清流も淵も無くなっている。子供達の夏は変わっている。子供の数も疎ら。田舎は何処も同じ?
夏の山梨県産「プラム」大石早生 甘さとほど良い酸味が調和した爽やかな味わい。味は悪くなかったが7個で598はどれだけの人が手に取ってくれるのかな?生産者も大して儲けにならないがそれでも売れれば損にはならない。大石早生。オーイ幸せとは行かない?
公園の踏み土はスクラップアンドビルドの繰り返しでようやく明日区切りがつく。しかしそれは始まりの始まり。終わりの始まりではない。
誰も意味は分からない。ここを裸足で歩かなかったらもっと早く完成している。靴を歩いて歩くだけでもここは土の上だから股関節のリハビリには最適。外科手術をした耳鼻科の先生に教えたら興味を示さなかった。しかし医者でも自分の体の事は何も分からない。
要約何とか明日で歩ける様になる。しかし裸足で歩くのは足の裏の皮が厚くないとまだしんどい。歩けないことはないがそんな道は誰も歩かない。その道が今月中には砂だけのフカフカの道になる。しかもイノシシにボコボコに掘り起こされない道。そんな道は無理だと思っていた。
そしてそんな砂の道の効果は何もないと思っていた。ところが間違いなくその効果は整形外科に通うより大きい。それをジジイがいくら声高に口にしても誰もなびかない。街害ない。それは自分で実感すれば良い。もっと効果が大きいのは海岸のビーチ。焼けた砂地と海水の心地よさは高齢者な何よりの健康対策。そんな事は鳥取砂丘の高齢者も知らない。県庁の健康増進。鳥取砂丘の健康的な取り組み。それは知らない。
今、靴の底が凹んで足裏の痺れ半端ではない。それでも仕事が出来るので無視していた。それでも久しぶりにサンダルで仕事をする。
ビーチサンダルで充分だったが靴屋のサンダルは上品で安くはなかった。このサンダルで手を打つ。450円。意外に役に立ったが期待外れは土がたまる事だった。気になれば片足を上げてサンダルを脱いで土を払っていた。砂地の道が完成すればこれ無しでも歩ける。
この土をフルイで砂と小石を分けて小石は砂の下に敷き込んでいる。砂の厚さ5センチ。これを完成するには半月かかる。その苦労は誰も知らない。鳥取砂丘でも県庁の説明ではそんな取り組みはなかった。砂地の踏み土。その管理は誰も出来ない。それは出来上がってからの話だな。
効果が無ければ見向きもされない。効果があってもその為の手入れが必要。そんな事は誰もしない。誰もしなくてもフカフカの砂地は硬くはならない。それはないだろう。そんな砂地はオイラが毎日手入れをしないとダメだな。それではプロの仕事ではない。そのハードルは低くはない。そのハードルを越えた先には健康な高齢者の笑顔を夏の日差しに負けない。嘘をつけ?嘘でなかったら如何する。何も出来ない。
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