大阪猛暑 流石の親父も出歩けない エアコンの聞いた部屋で折りたたみの座椅子を倒して寝ていた それでも4時を過ぎると出かける アホやのう
アパートの階段。この階段左に手すりがあるが映り込んでいない。これがないとこの階段をスイスイとは降りる事も登る事もできない。
その内間違いなくこの階段を上り降り出来なくなる。それはどうして?ひだ関節のへたり、股関節のへたり?
そうなったらどうする?そうならない様に今、砂の道を造っている。そんな道が完成しても足腰の衰えは如何ともし難い?
それが違う事を教えてくれるのかな?誰が?世の中が?アホとちゃうか。今、世の中の高齢者の生き方。何も知らない。
これからの高齢者はそれがもっと過疎する。それでも何とかなる。なりません。座してクタバルのみ?そんな事も知らない。
ここは国道の交差点。この草取りは誰もやらない。全国どこでも同じ?ここは国土交通省が管理していると思っていたがそうではない。
大阪府が管理を任されている。これも国の方針。しかし肝心の地方はこの草とりは年に2回しか出来ない。そんなバカな?
それがこの国の常識。地域住民は見向きもしない。いずれ草は枯れる。その必要も無い。今の仕事に目処が立てばここは簡単に綺麗に出来る。
役所の幹部もここは歩かない。ここがこれだけ草が生えても役所は何も出来ない。そうでは無い。それで飯が食える。それは誰も否定できない。オイラが綺麗にしても屁のカッパ。この街が綺麗になるのは無理かも知れない。そんな事も関係ない。
市役所前の公園。3年がかりで綺麗になったが今でもこうしてゴミを捨てるアホがいる。しかしどんなゴミを捨てられても今はそのゴミをひらい集めれば捨ててくれる子供達がいる。そんな事も地域の大人は知らない。子供達もその程度の事はできる。そんな事は大人も知らない。
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