静岡は今日も雨?大阪は爽やかな猛暑日 今日は火曜日 公園は涼しい 関係ないか?
今夜のお買い物 桃が買いたかった。手で皮が剥ける桃が食いたかった。スーパーの売り場で手が伸びるが商品を見て諦める。
2個で1パック。平均価格680円。高いのは1000円。安いのは580円。一番うまそうな980円を手にするが1っこ490円の価値がその気にさせてくれなかった。手にしたのはスモモ?「ソルダム」これは何度も買っているので価値は分かる。398。安い。
真ん中はお気に入りのマカロニ。右下に潜り込んだいるのはアジの唐揚げ?
これは余計な買い物。398。しかしその価値はあった。
これは昨日の残り。トマトを潰してスープにしているので不味くは無かった。
オイオイまだ食うのか。これは親父の好きな物ばかり。これで〆。最近食い過ぎ。それでも腹は出ない。凹まない。だろうな。
ここは空き地にゴミを捨てているがそこをイノシシが掘り返している、ここは公園の外にある大木の楠木の空き地だがいずれここも綺麗にしないといけない。しかしその気配は全くない。掃除をしているのは親父だけ。ここを綺麗にするのは地域住民から苦情が寄せられた時?いつになるかは分からない。オイラは関係ない。ゴミを捨てているだけ。それもいずれ苦情を言われる。その時はこのゴミを誰が片付けるのかな?
決まっている。しかしここは公園ではない。誰も管理はしていない。掃除をしているのはオイラだけ。文句は言えない?
ここはその反対側。生活道路のこの辺りは汚い所だった。今は手を付けていないがまた草は伸びて汚れているのだ来週から綺麗にする。
この下も土を入れ替えて綺麗にしたが土が多いと簡単にイノシシに突き崩される。この下の空き地は今、石を玄翁(げんのう)重いハンマーで叩き割りながら石を敷き詰めている。来週その仕事をやれる様に石を運んでいる。それがあればプロの仕事が出来る。そんな事は誰も出来ない。
ここも一度綺麗にしている。その時にゴミ拾いをしている地域のおっさんに「誰の許可を得ているの」と問われた。あの時意外な言葉に激怒していたが今考えてみれば当然かもしれない。この石垣を組んでここを綺麗な公園にしたのは現在の役所ではない。
池田の街の土台を作ったのは戦後間もない頃。それでも敗戦後10年。昭和29年。この上の五月山公園が失業対策で完成している。その偉業を現代に伝えているのはこの有様。そこを綺麗にしている。文句があればいつでも止める。あの勢いは今はない。しかしここを綺麗にする事も着々とタダで進んでいる。この下の生活道路も地域住民は何も綺麗に出来ない。そこも綺麗にしている。
ここを綺麗に草を抜き土砂を掘り起こして土は反対側の空き地に捨てる。その場所は草取りをすればいくらでも出来る。
この草刈りはしない。それでもここに土を捨てられるスペースが造れる。それは来週です。
ここは今綺麗にしている藤棚公園のベランダ。オイラの踏み土。ここは何度も綺麗にしたが誰一人足裏の健康を実感する事はなかった。
それは何故?何度も綺麗な土を入れたが所詮山砂。乾いた土の様でも雨が降れば一気に固まり雨が降らなくてもサラサラの土にはならなかった。それでもオイラは諦めなかった。小石をフルイで選別して土だけになればサラサラになる。そう信じていた。しかし駄目だった。
どんなに時間を掛けて土をサラサラにしても所詮山砂。海沙の様には行かなかった。その違いは表面の形状?山砂はどうしても水気が抜けず空気に晒してもパサパサにはならなかった。それも時間をかければ違う結果になったかもしれないが方向転換は早かった。裸足では歩けない。
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