大阪は猛暑日続く それでも何も変わらない 身体を柔かくしないと歩けなくなる その為の砂の鬼が笑う踏み土 まだまだ完成しない
今夜もレトルトカレー。あとどれくら続け?踏み土が完成する来週末?それはハードルが高い。しかしやるかも?アホやのう。
これではまだ靴を履いても歩けない?そんな事はありません。これでも立派に歩ける。しかし歩くアホはいない。ここは明日左の大きな石を別の場所に移して小石はこの穴の中に掻き米ば裸足でも歩ける?それは無理。この小石を完全に無くさないと裸足では歩けない。砂浜の道。それは来週末にならないと無理だな。
この小石を明日からフルイに掛けて全て取り除くと綺麗な砂の道が出来上がる。この砂の道は始めは見向きもされないがその効果は口コミで広がる。それはまだ分からない。今、全国どこでも元気な高齢者は山間僻地だけ。それは何故。歩けるから。歩けなくなっても車で要は済ませられる。それが間違いである事を地方の人間でも知らない。
ここも明日綺麗になる。ここが綺麗になったら見に行きます。そう言ってくれた人も結局来なかった。という事はこんな事は興味がない。
そういう事。しかし間違いなくこの道のこれからの価値を知らない。そんな事は知らなくても関係ない生き方が出来る。そう思われている。
しかし間違いなくこの道がフカフカの小石のない砂の道になれば足裏のマッサージの綺麗な砂の道になる。多くの人が歩けば砂の入れ替えをしないといけない。そんな心配は無用。この価値が知られる事はない。お天道さんの夏の日差しはそんなもんではない。
| 固定リンク
« 今日も暑い 砂の踏み土 これからは仕上げの時 砂のピーチの素晴らしさは都会にはない 砂の踏み土も同じかな?それはない 知らないだけ? | トップページ | 大阪猛暑 流石の親父も出歩けない エアコンの聞いた部屋で折りたたみの座椅子を倒して寝ていた それでも4時を過ぎると出かける アホやのう »








コメント