« 2年ぶりの公園整備も突然終了 まだやり残している事も多いが一人で全てをやる事はない。その程度の事だろう | トップページ | 久々の大阪梅田 探し求めた大塩平八郎の本屋には「森鴎外」の文庫本しか無かった。ただ夏目漱石の「草枕」と同じ印象。不愉快な小説。 »

2022年11月 5日 (土)

左足の親指が感覚をうしなう?そこまではいかないが痺れている。それでも何も支障は無い。普通に歩ける。

親指の指先を手で揉んでやるとその痺れも消える。それだけまだ生きている?足の指が血の巡りが悪くなると腐る。しかしそこまでは行かない。足の指先が痺れると言う事はその予兆?その対策は簡単です。素足で柔かい砂の上を歩く。そんな砂場が近くにない。これからの年よりはそんな生き方をしないといけないがそんな生き方は誰も教えてくれない。今はもう秋。誰も居ない海。しかし砂浜の砂はまだ暖かいに違いない。

そんな砂浜も近くには無いが近くに素晴らしい猪名川の河川敷の運動公園がある。サッカーやベースボールは出来なくても靴を脱いで靴下で歩ける芝生のグラウンドはある。明日自転車に乗って行きますか?すばらしい景色が見れるに違いない。そんな生き方をしないといけない。

いよいよ親父のブログも7777の記事数達成の瞬間が目前です。そんな記事が今夜書ける。乞うご期待です。現在7775です。

 

|

« 2年ぶりの公園整備も突然終了 まだやり残している事も多いが一人で全てをやる事はない。その程度の事だろう | トップページ | 久々の大阪梅田 探し求めた大塩平八郎の本屋には「森鴎外」の文庫本しか無かった。ただ夏目漱石の「草枕」と同じ印象。不愉快な小説。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 2年ぶりの公園整備も突然終了 まだやり残している事も多いが一人で全てをやる事はない。その程度の事だろう | トップページ | 久々の大阪梅田 探し求めた大塩平八郎の本屋には「森鴎外」の文庫本しか無かった。ただ夏目漱石の「草枕」と同じ印象。不愉快な小説。 »