« 2019年4月 | トップページ | 2019年6月 »

2019年5月

2019年5月31日 (金)

地方創生 地域の活性化 誰が何処で評価をしているの?

Img_9591 Img_9592 Img_9594 Img_9595

私立の図書館が駅近くのテナントの中にリニューアルオープン。今迄より便利になるが利用者は高齢者が中心?親父は図書館で本を借りるのではなく本屋で自分専用の本を買うので利用率は高くない。しかしそれでも便利になる?

Img_9596 Img_9597 Img_9598 Img_9593

しかしこれからの高齢者は有り余る時間をどれだけ有効に活用出来るかが肝用となる。肝要?ところがそんな生き方が出来る人は多くない。市役所前の公民館内にあったミニ図書館も市立図書館に吸収される。

そのスペースが空くがその活用は行政(教育委員会)が決める?何で高齢者の役に立たない?そんな事は無い。公民館の活動を知らないだけ?公民館の利用の仕方は今でも偏りがある。これからはその事も問われる。

Img_9599 Img_9600 Img_9601 Img_9602

城跡公園到着。ユリはまだ咲かず。見頃は来週。最後の写真はシダレ桜。小枝の剪定が遅れて幹は言う迄もなく大きな枝も表面の皮が哀れな姿になっている。言われなければ解らない?言われても解らない?そんな事は関係ないと言われてもまさか自分の体がそうなっているとジジババは思わない?

Img_9603 Img_9605 Img_9607岐阜根尾谷の薄墨桜(うすづみさくら)と言われても多くは知らない。何年前の事だったろうか?親父はJR大垣駅から私鉄に乗換えて行って来ました。それはそれは見事の桜の大木。その実生(実から育った苗)からここ迄大きくなっている。後10年で立派な幹となる。枝は本家本元の様な支え木が必要になる?

Img_9608 Img_9609 Img_9610 Img_9612

認知症対策?ありません。どんなに医学が進んでも残念ながら人は老いそして死んで行く。問題はその時期を送らせる事。認知症の原因は明確でないが人間だけでなく動物の脳は間違いなくその機能が老と共に落ちて行く。

その対策は体を動かすだけでなく頭も使わなければいけない。その訓練は難しくは無いが誰でも出来る事では無い。現在多くの高齢者が認識していないが頭を酷使していない。年をどんなに重ねてても考える事をしなくなると当然脳は錆び付いて機能しなくなる。

認知症?この言葉がおかしいだろう。物事の認知が出来無くなっても認知症?認知出来ないでしょう。そんな状態になっても人の優しさを受け入れる事が出来ない高齢者。介護する人も難儀する事を多くは知らない。

報道も深刻な事件が起きないと日常の深刻な問題は報道しない。これからそんな暗黒の日々がやって来る?親父は関係ないと思っているが他人事では無い。後20年元気で子供達の世話にならない為に何を為すべきか?それが解ればそれで飯が食える。アホ。

Img_9611 Img_9613 Img_9621 Img_9622

今日は芝生広場は静かだったが公園管理者と公園利用者が近くで長話をしている。そんな事を無視して素足で芝生の上をゆっくりと歩き始める。そんなに広くない広場だから一周7〜8分?2周のつもりが5周。それでも長話は続く。

芝生の上を歩いていると入園者は少ないが皆無では無い。それでも声を交わす事は無い。殆どが自分から話し掛けて来る事は無い。芝生の上を素足で歩くと足の裏が気持ちが良い。今は多くの高齢者が数㌔も歩けない人が多いがその原因は意外な所にある。

Img_9623 Img_9624 Img_9625 Img_9626

この花は紫陽花の仲間。紫陽花(あじさい)の花は紫が多いがそれだけではない事も知らない人が多い。枇杷の実を公園の外で橋の上から見を乗り出して写していると公園にいた女の二人組が追い越している。(何処から来たの)と声を掛けると怪訝な顔をされる。

そんな表情にたじろぐ親父では無い。市内から?追い打ちを掛ける。ここで逃げ出されると親父は完全な不審者。ところがそんなドジは踏まない。ハキハキした言葉が返って来る。市内です。何年生。小6です。勉強は楽しいか?無言。顔を見合わせている。

楽しくない勉強はすな。勉強ができないと人生はつまらない。親父の偏見に真剣に耳を傾けていた。話はそこで終る。親父は山に娘達は家路に?体調は悪くないが山には行かない?途中の休憩所迄 そこでしばらくハモニカ吹く。

Img_9629 Img_9631 Img_9631 Img_9632

この時期にこれだけのバラが見れればそれは吉兆の証。このバラの名前は知らない人が多い。(ドンファン)女たらしの悪名も知られていない。騙す男が悪い?そんな輩は男の風下にも置けない。もっとも最近は反対のケースも少なく無い。

男も女も関係ない?人の値打ちは生き方によって決まる?地方創生も同じか?どんなに綺麗事を言っても口先だけでは何も変える事は出来ない。お役所仕事と批判もするけれど一番のワルは何もしないで能書きだけを漕いでいる親父達かも知れない。

そんな事は無いだろう?その事を何も批判出来ない無知な知識かも知れない。知らないと言う事はそう言う事。これからその証明が求められている。論より証拠。理屈で誤摩化すのではなく正真正銘の事実で証明すれば良い。

今月はジューンブライド。この言葉の意味は以外に知られていない。6月の花嫁は幸せになれる?今月は大阪で世界の首脳会議?そのテーマは国際協力?そんな事は誰も出来るとは思っていない。それとも貴方は信じる?アメリカの国益は最優先。

その為には中国は大幅な譲歩を求められる。誇り高い中国共産党指導者は譲歩はしても妥協は出来ない。その程度の事をアメリカの指導者は何処迄理解出来るのだろう?以外にトランプ大統領はその先を見つめている?そんな事は無い。

Img_9633 Img_9634 Img_9635 Img_9637

Img_9639 Img_9641 Img_9642 Img_9644 Img_9645 Img_9646

帰りに市役所前の公民館に立ち寄る。館内のミニ図書館が移転し空き室になる。その利用は公民館管理者(教育委員会)が決める。しかし公民館のあり方も問われている。もっと多くの人が利用してその価値を認識する。

そうでないと地域の活性化は無い。高齢者のボケ防止にもならない。ボケると言う言葉は良い言葉では無い。しかしその現実を知ればもっと生き方が変わるに違いない。多くの言葉が尤もらしく一人歩きをしても何も変わらない。

 

 

 

 

| | コメント (0)

梅雨の走り?うっとうしい梅雨空?でも☂は降っていない 今日も雀と会話が出来るかな(笑い)

Img_9558 Img_9560 Img_9561

雀とお友達に成りました。雀と会話が出来る程に心が優しくなる?まさか。この雀もメタボ?運動不足?親父の様子を伺いながら餌をくれるのか観察している。この歳になるとそんな観察をされる様になる?それもアタリ前田のクラッカー?

半世紀前のお菓子の宣伝を知る人は少ない。次いでに言うと(次いでに言うな)マレーシアの首相に復活したマハティール(知らん)は94歳。もうすぐ95。親父の20年先輩。最近はその程度の事も知らない若者も少なく無い。(それがどうした)

その程度の生き方をしていると言う事。(文句があるか?)開き直られる。そんなオバカが多くなりました。若者だけでは無い。オバちゃんもオッチャンも?それでも体の異常は自分では気が付かない?体の異状だけでなく世の中の事もそうだろう?雀にそう言われている。

Img_9552 Img_9553_1 Img_9549 Img_9546

Img_9543 Img_9555

それでもこの雀の身軽さ。真似が出来ないだろうと見せつけられる。このホバリングは銭湯の深い湯槽の仲でも出来ない。それでも何も困らない?(そんな事は無いだろう)完全に体調の悪さを宣告されている。

Img_9564 Img_9563_1 Img_9565

ただ案ずる事は何も無い。人間の体は多くの細胞で成り立っている。その多くは殆ど西洋医学では解明出来ない。最近ようやく高度医療技術の進歩で(再生医療)が注目されているが地道な健康体操は無視されている?その程度の事だろう。

ところがそうでは無い。今ハマっているこの芝生の上を素足で歩く。平らなベンチでの腹筋運動。この雀に負けない生き方をしないといけない?(アホ)そんな事は誰も考えていない。その程度の生き方だろう?いくらでも変えられる。

Img_9539_1 Img_9534 Img_9528_1 Img_9567

足の痺れは簡単に無くならない。夜、布団の中で大の字になっても軽い痺れが気になる。そんな時、一番の特効薬はお気に入りの本を読む事。空海の風景。司馬遼太郎の傑作。9年前に手にした本でマーカーで多くの印を付けているが読み返してみると新鮮な感動を覚える。

多くの人が空海の生き方を語るが現在のオバカ達は足元にも及ばない。(コラ)空海は高野山を真言密教の修験の道場として建設しているがその輝かしい偉業は現在人の殆どが理解出来ない。宗教(仏教)の真髄とは何か?中国迄出掛けて手にした多くの教えはその多くは私達は知らない。それで良しと思われている?違うだろう?その程度の事も分らない。

Img_9581 Img_9582 Img_9583 Img_9587

Img_9588_1

| | コメント (0)

2019年5月30日 (木)

朝から不快な音 トンカチの音?道路工事の音?家を建てる音

Img_9514 Img_9516 Img_9517メダカの学校は川の中。誰が生徒か先生か?人間社会のアドプロロードプログラム。殆どの市民が知らない。それでも誰も何も感じ無い?そんな事は無いだろう。そう思いながら親父がこれだけ綺麗にしました。嘘をつけ。このケーキ屋さんの親父に聞いている。

Img_9518 Img_9519 Img_9523 Img_9524 Img_9525

綺麗にしたのはナ,ナントこのメンバーはこのお店の前だけ?何で綺麗にしたのだろう?その事を聞く為に店内に入る。優しい女性が居た。アドプトロードの話をしていると厨房の中で親父の話を聞いている親父が居る。眼が合う。当然会話が始まる。

Img_9526 Img_9527 Img_9588 Img_9589

このケーキ屋さんは数年前にオープンして頑張って居る。このケーキは美味そう。但し自分で食うのは勿体無い。しかし色々話を聞かせてもらったのでお土産を手にする。親父が口にする者では無い。安い名刺を作ってくれるお店のお土産。

親父が色んな人の話を聞いて失望していたアドプトロード。地域の人の奉仕活動で成立するこの取り組みも見直しが必要になっている。地域の道端の緑地帯の雑草を綺麗にするのは奉仕活動の時代は終わる?その程度の認識を行政の担当者は出来ない。

管理者の考え方を聞いても一向に改善の道筋は見えない。この状況を変えるのは行政の危機感しかないがそんな見方は殆ど無い。信じられない事に綺麗な道はこれからも増々増えるがその維持管理はお金が掛かるから切り詰める?おかしくないかい?そんな問い掛けは誰もしない?

その問題解決の糸口は今大きな課題になっている(多くは知らないが)地方創生の政治課題に繫がる。まち、ひと、しごと創生の問題について考えてみれば良く分かる。殆どの市町村(北海道、東京都、大阪府、京都府)の実態は良く無い。

その証明を何で関係者はしないのだろう?そう考えていた。今日、石川県白山市のまち、ひと、しごと創成戦略の事務局の担当者と話をしながら一筋縄で行かない事が良く分かる。地域を活性化すると言う事はお役所仕事では出来ない。その証明が出来れば街の美化も難しい事では無い?こじつけだな。ただ突破口は見えて来た。

Img_9528 Img_9529 Img_9530 Img_9531

城跡公園芝生広場。相棒が待っていた。親父の手にしているおにぎりの米粒を期待している?今日お出迎えの相棒にはそんな思いがしていたが残念ながら米粒を手にしていない。最近は鳥達も餌に苦労しない?ただ期待されても困る。

そう言いながら明日は米粒を持って来る事を約束していた。明日も城跡公園?皆勤賞がもらえるね。最近、スーパーのお弁当も地元で作っていない。それだけの手間は掛けられない。だからお弁当も仕入れている。どんだけ食品ロスが出るのだろう。

| | コメント (0)

高齢ドライバーの交通事故対策

毎日の様に日本各地で悲惨な交通事故が発生しているが大々的に報道されるのは当然ながら大事故のみ。痛ましい交通事故が0にならないのは何でやねん。その程度の問い掛けも無い。一番の原因は危険回避も出来ない高齢者が何の制限も無く車の運転が出来る事。

車は便利な乗り物だが一瞬の判断ミスが重大な事故を引き起こす。その程度の事をドライバーは知らない。車の運転が出来無いと生活が困難は人はスピードの出ない車に乗れば良い。しかし老人専用者はない。老人が安全に安心して乗れる車を自動車メーカーは開発をしない。

何でやねん。そんな車は製造出来ない?製造出来ても需要が無い?そうなのかな?技術の日産でも無理か?日本を代表する車メーカーで日本経済の牽引社トヨタでもそんな事は出来ない。最近、悲惨な事故の車のメーカーが事故現場で写し出されるがまだまだそんな車の製造責任が問われる事は無い。

安全、安心な車を高齢者だけでなく車の運転手に求める事は無理?滋賀の悲惨な事故では右折車の50代の女性が直進車を確認せずに起きている。直進車の女性もその確認は(曲がる筈は無い)直前で危険回避はハンドルを切るだけ。急ブレーキを掛けていない。

そんな車は日本を代表する車メーカーが製造し今日も売られている。運転の責任はドライバーだけでそんな車の製造社はその社会的責任すら問われない。車は安全で安心出来る素晴らしい文明の利器。その車は一瞬にして凶器に変わる。そんな事故が今この時間でも日本の各地で起きている。

車の交通事故を減らすにはその車のお陰で多くの利益を手にしている自動車メーカーの責任を問わなければならない。トヨタも日産もその他の車メーカーもその対策を真剣に行っている?しかしアクセルとブレーキの踏み間違え対策はメーカーでは行っていない。

メーカーは販売会社(ディラー)と全ての顧客の安全運転の責務を負っている。ところがそんな会社は何処にも無い。自動運転の宣伝はしても悲惨な交通事故の対策には何も取り組まない?そんな会社の車が売れる。そろそろそんな車社会は叩き潰される。トヨタの社長にそんな認識は期待出来ない?技術の日産?どんな面をしてそんな事が言えるのだろう。

 

 

 

 

 

| | コメント (0)

2019年5月29日 (水)

まち、ひと、しごと創成戦略 地方創生?アベノミクス?

Img_9441 Img_9442 Img_9443

放置自転車。良く見ると紙が貼られている。それでも無視をされてここに置かれている。放置自転車はこうして整理されている?3枚目の写真はマッサージ屋さん。整体屋さんでは無い。整体屋さんは近くにあるが最近はこのお店の方が繁昌している。

Img_9444 Img_9445 Img_9446

大阪で世界の未来をつくる?どんなつもりでこんなキャチフレーズが出る?世界20カ国の首脳が大阪で世界の未来をつくれる訳が無い。世界の未来をそれ程に簡単に考えている?この旗がその事を証明している。世界の未来どころかこの国の未来が危うい事をこのオバカは知らない。

Img_9449 Img_9450 Img_9451 Img_9452

城跡公園到着。今日は念入りに芝生の上を素足で歩く。腰の違和感がぶり返す。背骨の左の腰の上を左手で押さえるだけで気持ち良い。整体屋さんで体を触ってもらうと悲鳴を上げるに違いない。自分の体を自分で揉みほぐす事は出来ないが足裏の刺激はかける事が出来る。

Img_9455 Img_9457 Img_9460 Img_9461

昨夜の☂で芝生は青々としている。素足で歩くには文句無し。雀が横目で眺めてる。芝生の上を歩いても腰の痛みは取れない?笑いをかみ殺している。この野郎。そんな事は全く考えていなかった。しばらくは裸足で足のツボを刺激する。腹が凹めば腰の痛みは失せる。今年の夏は楽しくなる?そう願いたい。

Img_9462 Img_9463 Img_9464 Img_9459

雀に冷やかされている?トンデモありません。親父が雀と遊んでいる?アホな事を考えていないでさっさと歩きなはれ?今日は日差しは強いが風は爽やか。正に五月の時。しばらくは好天が続く?阪神甲子園球場では巨人ー阪神の熱戦が続く?それも関係ない?そんな事は無いだろう?大事な事は自分に何が出来るかに違いない。確かに。

Img_9467 Img_9468 Img_9469 Img_9470

芝生は大海?石は小島?石の上に立って芝生を眺めれば大海が見える?まさか。この礎石を模した石の上に立つのは初めて。石が太陽の熱を吸収して暖かい。この石がギンギラギンに暑くなる今年の夏。どんな景色を見るのだろう?

Img_9471 Img_9472 Img_9473 Img_9474

梅の実が良く実り六甲の山もよく見える。まち、ひと、しごと創成戦略は全国何処でも成功例は無い。そんな報道は全く無い。信じられない事にそんな事もどうでも良い。大事な事はその取り組み?そんな事は無いだろう。成果が出ないと地方創生は無い。

それでも地方は何も困らない?街の活気が無くなり若い人が少なくなりしごとが少なくても何も困らない?そんな事は無いだろう?多くの人がそう思う。そう思っていた。しかし現実は見るも無惨。全国行脚をすればその事が良く分かる。

ところが事実は小説より奇なり?地方には高齢者ばかり。地方を活性化する若者が極端に少ない?そんな現実を知らなければ地域は活性化すると信じられる?そしてアベノミクス(安倍政権の経済政策)は成功していると信じられる。

来月の先進国首脳会議のテーマは何か?そんな事は知らなくても飯は食える。地方の過疎の地域で暮らしている人達もそれなりの豊かな生活が出来る。それは何故だろう?そんな事はどうでも良い?そんな生き方が出来ると思われているのだろう。

Img_9477 Img_9478 Img_9480腰が痛くて今日は流石に腹筋が出来ない。完全に体を倒す(仰向けになる)と起き上がれない。嘘でしょう。何度も体を起そうとしても無理。しょうがないので体を半身にして腕を使って起き上がる。

それでも悔しい思いは無く苦笑していた。背中をベンチに付けなければ軽々と腹筋は出来る。それで誤摩化していた。無理をする事は何も無い。出来る事をやれば良い。出来無い事には理由がある。その事が分かればそれで充分。淡々としていた。

Img_9479 Img_9481 Img_9483 Img_9485

腹筋運動が終わると手にして来たおにぎり2個と出汁巻タマゴ3切れを食ってひと休み。時間が早いので山麓の公園に向かう。ここでデート中の礼儀正しい小学3年生のカップルと話をする。親父の問い掛けに歯切れよい返答をしてくれる。

Img_9486 Img_9488 Img_9487 Img_9491

田舎で枇杷の木に登り猿の様にビワの実を口にしたのは幼い日々の思い出。今はスーパーで横目に見るだけで口にする事は殆ど無い。サツキもそろそろ終わりと思いきやまだまだとつぼみを広げている。

Img_9495 Img_9497 Img_9499 Img_9501

阪神タイガースが延長12回最後の最後で満塁さようならホームラン。無様な戦い方をすればこんな結果になる。そんな事も知らない。それでも阪神タイガースが広島に勝てないのは何故?それはチームの総合力の差?勢いでは長いペナントレースを制する事は出来ない。

それにしても無様な巨人の投手力。原の采配。コーチの判断力。今年は優勝間違いないと予想されていたが「うそよ」。出て来るピッチャーに力が無い。力とは練習では磨けない?原の采配では打線が爆発しないと勝ちを確実に出来ない。読売の戦力分析が問われている。

Img_9502 Img_9503 Img_9506 Img_9507

アンジェラも哭いている。哭く。その言葉の意味はむせび泣く?違います、己の力の無さを思い知る。それを本当に思い知る事が出来なければ今年も巨人の優勝は無い?ただその事を思い知らされるのは8月の終り?

公共放送が大々的に放送したトランプ訪日。しかしどんなに安倍総理とトランプ大統領が日米の絆を高らかに宣言しても厳しい中国、北朝鮮との対立は何も変わらない。中国とアメリカの厳しい貿易戦争は来月の大阪サミットで解決する?訳が無い事も知らない?

アメリカが中国に求めている関税の上乗せは(取引材料)?トランプ大統領の思惑は何処迄対立を深める?そんな事は多くの日本人が分らない。それでも株価の暴落は無い?株を手にしている人でもその成り行きは分らない?

来月はそんな月になる?それでも多くの日本人、外国人は自己の利益しか考えられない?今日は爽やかな一日でした。明日は少し暑くなる。今日聞けなかったこの町の環境政策。聞かなくても分かる?そんな事は大した問題にもならない?そうかな。

Img_9508 Img_9509 Img_9510 Img_9511

近くの家の見事な紫陽花。関西花の寺(久安寺)の紫陽花が見頃になるのは城跡公園のユリの花が満開になってから?「花の命は短くて苦しき事のみ多かりき」与謝野晶子 この句は有名だがこの句を創った晶子自身の性格がそんな生き方を招いたのだろう?

正しくは花の命は短いがその短さを補いて余りある次の花。喜びも悲しみも表裏一体。もうすぐ猛暑がやって来る。その日の為に体を鍛えておけ。もう手遅れかも?そんな事は無い。冬来たりなば春遠からじ。春来れば夏。夏来れば秋。秋の次は冬。

1年365日。光陰矢の如し。心して生きよ。同じ様な日々の繰り返しの中に屈辱を味わう日々も少なく無い。その事をバネにすれば人生も又楽しい?そんな生き方が出来た時、本当のまち、ひと、しごと創成戦略に違いない。

 

 

 

 

| | コメント (0)

腰の痛み復活?原因は昨日の歩き?難儀やのう(笑い)

Img_9386_1 Img_9391 Img_9392

昨日の中山奥の院の道(入り口)(宝塚自然休養林)誰が何の為に何時造られどう管理されているのか何も分らない。別に関連部署が名前だけで日常活動をしていなくてもおかしくも何も無い?そうは思わなかっただけ。人の事はどうでも良い。この素晴らしい自然で「森林浴」が出来るだけで充分に違いない。

Img_9393 Img_9394 Img_9395 Img_9396

宝塚自然休養林 この看板を見て山を歩いてはいけない。途中に看板があるがこれもアテにならない?快適な山歩き(森林浴)をするには地形に詳しいガイドが必要になる。そんな人達は育成されていない。行政に出来る事はその程度の事?です。

Img_9397 Img_9398 Img_9399 Img_9400

☂は本降りでないが傘を差さないと雨に濡れる。こんな時は体の熱を放出する快適な合羽と長靴が必要。そんな装備をして歩ける人は殆ど居ない。オバカな(失礼)何処かの知事は猛暑対策の日傘を宣伝していたが、合羽絡げて(からげて)三度笠のつもり?

これから猛暑と☂が繰り返される。季節はそんな時期になる。今年の暑さは半端で無いと言い継がれて久しい。環境破壊が着実に進んでも森林の保護は一向に進まない。その事は山に来てみると良く分かる。この山の環境を誰が保護しているのだろう?

その事が都会人には分からない。勿論環境省の出先機関でも。ニュースになるのは環境省の(クールビズ)彼らはその程度の仕事をしている?そうでは無いだろう。その事をこの森林破壊を見れば誰でも分かる。知らないと言う事はこういう事?

Img_9401 Img_9402 Img_9403 Img_9439

山が崩れる?崖が崩れる?それは別に今日始まった事では無い。そう思われている?そうでは無い。多くの人は知らない。その深刻な現実を報道関係者も知らない?それでも深刻な被害が発生すると問題を尤もらしく報道する。

時代が変わっても人々が生きて行く試練は何も変わらない。その改善の為に多くの役所が在るが問題は何も変わらない。この素晴らしい環境も何も変わらない?そんな事は無いだろう。何もしないで放置していれば自然は崩壊の一途を辿る。

この素晴らしい環境がこれからも人々の(憩いの場所)になるには役所の関わりが今以上に必要になる。ところがそんな事を考える人は居ない?嘘でしょう?この崖は今年の梅雨か台風の大雨が叩き付けられると更に大きく崩れる。そんな事は殆どの人達が知らない。

Img_9405 Img_9406 Img_9408 Img_9409

足元は良く無いが歩き始めるとそんな事は言ってられない。ここはまだホンの入り口。この先に親父の休憩場所がある。体調がどんなに悪くてもそこ迄は歩ける。☂で靴の中に雨水が染み込んで来るがそんな事は言ってられない。

Img_9410 Img_9411 Img_9411 Img_9412

ピンクのマーキング(布の印)されているナラの樹は枯れている。今この地域の山は深刻なナラガレの被害に見舞われている。対策は切り倒して害虫の処分をするだけ。しかしそんな対策は何の役にも立たない?やらないよりマシ?他に対策は無い?

そんな事は無いだろう?元気なナラの樹を育てる?その為には何を為すべきか?その程度の事も分らない。偉そうに言うな。そんなならお前やれ?そうおっしゃいますか?そんな事は全く考えていない。切り倒されたナラの樹は足場の良い所だけ。

足場が悪いとどうしょうも無い?その程度の事でしょう?樹木医にどんだけお伺いを立てているのだろう?そんな事も関係ない。この樹は昔は炭焼きの貴重な木材だった?今、クヌギの樹も殆ど利用されない。人々の生活は山の恵みを生かしていない。

そんな暮らし方はいずれ見直される?そんな事は無い?そうかもしれない。そして長生きは出来無くなる?今日は久し振りに腰が痛い。足場の悪い道を歩いたのでその影響が腰に来ている。腰を擦りながら昨日恵みの雨を頂いた城跡公園の芝生広場を素足でしばらく歩かないといけない。「しばらく」良い言葉の響きを感じる。

 

 

 

| | コメント (0)

2019年5月28日 (火)

中山観音参拝 ☂の中のお参りは少ない 弘法大師には対面出来ず

Img_9340 Img_9341 Img_9342

久々の中山観音参拝 山門の仁王が見得を切っているがこいつらは何の役にも立たない?コラ。時代が変わると世の中も変わるとは思わないが、街中でいきなり刃物で襲われたらどうしょうも無い?そんな事は無い。自分の身は自分で守れ。

自分だけでは無い。愛する家族は自分を楯にしても守らないといけない。その程度の覚悟も訓練も受けていない。そんな生き方をしているから簡単に危害を加えられる。暴漢から身を守る方法は(合気道)しかない。合気道とはどんな武術。その程度の事も分らない。

Img_9343 Img_9344 Img_9345

カシワババアアジサイ?違う。カシワバアジサイ。アジサイの種類。カシワバとはどういう意味?葉っぱがかしわの形をしているから。成る程。この花の名前は全く知らなかった。これからアジサイの季節が始まる。今年はどんなアジサイが見れるだろう。

Img_9347 Img_9348 Img_9349 Img_9350 Img_9351 Img_9352

Img_9354

聖徳太子の言葉?本当かどうかは良く分からないがこの言葉は色んな人が色んな立場で口にする。親父もそう思う。しかし現実はそんな人は本当に少ない。その事をどれだけ理解しているかが問題だろう?そうでなければオバカな生き方は出来ない?

この言葉を噛み締めながらどれだけの人が生きているのだろう?そんな事は流石に考えなかったが最近痛感する事は本を読まない事。東大阪で司馬遼太郎記念館で圧倒された壁一面の本棚。その一部分でも切り取られた書棚。棺桶には入る迄どれだけ集める事が出来るのだろう。最近、書店にも殆ど足を向けていない。(笑い)

Img_9355 Img_9356 Img_9359 Img_9360

久々のご対面 ここで閻魔大王に説教が出来るのは親父位の者。閻魔大王は眼を見開きながら完全に不愉快な思いをしていた。この世の生き方を審判しているのでは無い。言い訳を聞きながら自分の生き方を全く顧みる事は無かった。

そんな生き方をしていると本当にバチが当たるに違いない。(ニフティのブログの写真が綺麗になっている?画像をワンクリック、。ダブルクリックしてみて下さい。携帯は出来ない。)

Img_9361 Img_9362 Img_9363 Img_9364

親父が寿老人の年になるのは何時の事だろう?20年先?信じられない時間がある?トンデモナイ。それ迄に間違いなくくたばる?そうならない保障は何も無い。人生100年時代?何をとぼけているのだろう。長生きはするもんでは無い。

オフクロからいわれた言葉を忘れていない。情け無い生き方をこれからも続けるつもりは無い。そんな生き方をしないといけない?その為の条件は簡単でも殆どのアホが出来ない。(コラ)格闘技/太極拳?合気道?足裏と腹筋を鍛える事。まさか。

Img_9365 Img_9366 Img_9367 Img_9368 Img_9369 Img_9370

流石にサツキもそろそろ見納め。紫陽花の時がやって来る。紫陽花は近くの久安寺が関西の花の名勝。これだけツツジの花を見せつけられたら印象も変わる?変わりません。花の美しさは人間の美しさを圧倒する?確かに。

その理由は満開の時が短いからだろう?それに比べると人間は余りに醜い?コラ。人の事は言えない。勿論親父とて例外でない。どんなに逆立ちしても逆立ちしても青春の時を取り戻す事は出来ない。それでもお腹を凹ませる事が出来たなら少しは変わるかも?

何が?外観が。無理だな。階段を歩くとその事が良く分かる。トホホ。歳を取るという事はそう言う事。その事が分かれば生き方を変える事が出来る。人は自分の思いで生き方を変えている。どんなに不本位な生き方をしてもそれは何時でも変えられる?

変える事が出来ないのは考え方が変わらないから?それだけではない。行動が変わらないから?同じ事をしていては何も変わらない。現役時代守谷語録で教わった事。私は何時も本気、本物、本当、本願、本心の本を心掛けて生きて行きます。

それと真逆の生き方をすれば良い?まさか?嘘つき、偽物、偽り、そんな生き方は出来ない。その替わり本物とは何か?事実とは何か?その事が問われている。知らないと言う事はそう言う事。知らない事は恥を晒している。そう考えれば良い。アホ。

Img_9371 Img_9373 Img_9374

大師堂は解放されていたが修行僧が花飾りの位置を担当の職員に指示していた。その間、お堂の前で待っていたが直ぐには終らなかった。雨は降っていたが軒先で反対の方向を眺めていた。大師堂の空海(弘法大師)尻を向けていた。

今、多くの事で不快な思いをしている。色んな事を聞いて貰うつもりできたが諦める。しかし落胆は全くしていなかった。この寺の修行僧の所為では無い。自分の心の問題。現在多くの人がそんな生き方をしていない。ええ加減な生き方でも誰もその事には気付いていない。

Img_9377 Img_9378 Img_9383 Img_9380

立派な梅の実も鈴なりとは行かない。この梅を盗む不届き者が居る?気持ちが分からない。この梅は大切に育てられている。その程度の事が分からない?梅が欲しければ八百屋で買いなはれ。スーパーでも売っている。そんな梅は買えない?

そんな情け無い生き方は許されない?そんな事も分らない。スーパーの万引きも絶えない?この犯罪はカメラできちんと監視されている。その程度の事も知らない?哀れやのう。CHOYAの梅酒のCMソングを歌った彼女はどうしているだろう?Img_9384 Img_9386 Img_9387 Img_9388

この道が中山観音奥の院の参道。しかしこの道は最初の登りが厳しい。この道を登らなくても右に緩やかな道がある。今日は☂が降っていたのでこの先で引き返すつもりだった。気持が変わったのはこの先の休憩所だった。一度も休憩した事の無かった所。

予想通り汚かった。こんな所では誰も休憩しない?そこでおにぎりを食いながら以前読んだ空海の本を読み返す。マーカーで一杯印を付けているが理解出来なかった言葉がバンバン胸に響く。空海の風景。親父がどんなに逆立ちをしてもその足元にも及ばない。

そう考えると先に進むしか選択肢は無かった。偶然ではなく必然。必然では無く偶然。そんな事をもう少し前に考えていたら人生は変わったに違いない。空海と最澄が生きた時代を伺い知る事は出来ないが、彼らも又現在を知らない。そう言う事だろう。

 

 

 

| | コメント (0)

ニフティ(ブログのプロバイザー)システム変更(修正)?なんのこっちゃ?

ブログの引っ越しを検討している?いません。辞める事を考えている?考えていません。それでもこのうっとうしいプロバイザー。この言葉の意味も分らない?この会社のお陰で多くのつまらない親父のブログがインターネットに繫がる?

それだけの事。親父のこのつまらないブログも全くの自己満足?そんなつもりは全く無かったが最近の記事は自分でも面白くないと思っている、それでも辞めないのはどうして?余計なお世話?そのうち自分の生き方を大きく変える?

自分の生き方は自分で変えられる。若い時からそう信じていたが事実はそうでは無かった。この先老い先は短い。何時迄も元気で居られる保障は何も無い。その対策も取る事は出来ない。せめて散歩をしながら城址公園の景色を楽しみ腹筋運動をするのが関の山。

それでもその程度の生き方さえも出来ない人が少なく無い。そんな事を知らないだけ。多くの人と多くの事を語り合って来たが尊敬に値する人は本当に少ない。それでも自分の生き方をもっと見つめ直さないといけない?その必要も無い?

これから暫くすると梅雨入り?梅雨の大雨の経験も少なくなったが今年の梅雨はそうでは無い気がする?その根拠はこの異常な暑さ。この異常気象が何を意味しているのか?環境省でも気象庁でもエリート達は説明出来ない。その程度の事。

先日、環境省の大阪事務所の管理職と話をしながら愕然とした事。彼らは多くの仕事をしているがその実態は殆ど知らない。これ迄もこれからも人々の生きて行くこの環境は大きく変わる。その現実に対して易しい改善の方法を指し示す事は出来ない。

私達は多くの公害を克服して来たと言われているが多くの人はその実態を知らない。役所の人達はその実態も明らかに出来ない。そうだとしたらこの厳しい環境を少しでも改善出来る行動を自ら行うしかない。その行動がどんなにお粗末でも?

しかし考えて見ると多くの役所は何の為に存在するのだろう?多くの利権を手にする為?誰の為に?多くの高級官僚が多くの民間企業に天下りしている。そしてその企業の為に自分の専門知識を生かす?そんな人がどれだけ居るのだろう?

そんな事は何も知らない。知らされていない。多くの日本人が知らない厳しい自然環境の変化?令和の時代は希望と輝かしい未来?時代が変われば厳しい環境も変わる?訳が無い。これからはもっと厳しい世の中になる。その程度の事も知らない。

| | コメント (0)

2019年5月27日 (月)

環境省のお仕事 関西の出先機関は大阪事務所 当然関西の環境問題を管理する?そんな事は何も知らない

Img_9289 Img_9290 Img_9291

今日もお出掛け無し。お出掛けは無くてもやる事は決まっている。近くの城跡公園で腹筋を鍛える。それだけなら何も城跡公園迄出掛ける事は無い?トンデモありません。城跡公園往復するだけで4㌔歩ける。これは大きな財産価値がある。

これから老いも若きも金持ちも貧乏人も権力者もそうでない人も問われる事は(健康)これは何も目新しい事では無い。どんなに多くの事を尤もらしく口にしてもそんな時は長くない。その程度の事を歴史も知らなければ分らない。歴史を軽視すれば不幸を招く?

その程度の事も教えてくれる人は居ない。そんな事もどうでも良い。このツツジはサツキの面影を残している。この時期にこれだけの美しさを見せて呉れるのだからどう見てもツツジでは無い。どっちやねん。サツキです。この見事な生け垣も路地裏で輝いていた。

Img_9292 Img_9293 Img_9294

これが今クレームをつけている府道と市道の路側帯。植樹帯とも呼ばれる。しかしこの無様な有様を綺麗に片付ける責任部署はない。更に言葉を繋げばこんな無様な姿を何時迄も放置している行政。池田市役所公園みどり課。ただここは公園でも緑課でもない。

今この町だけでないこの無様な有様は信じられない事に責任部署が明確でない。残念な事にこれだけ無様な姿を晒せば管理部署は何処だと関係者はとぼけられないが命令をされないと綺麗には出来ない?ところがそうでは無い場所を見せつけられる。

Img_9329 Img_9330

ここはケーキ屋さんのお店の前。お店の人が綺麗にしたのだろうか?これがあるべき姿。今度ケーキを買わないといけない。ケーキを買って加奈にプレゼントしますか?(老いジジイ)。勘違いすると困るが加奈はそんな勘違いはしない。だろうか?当然。

Img_9337 Img_9332

それに引き換えこのオバカ。ゴミをこんな形で放置しても誰も処分はしてくれない。その程度の事が分からない。どんな生き方をしている?以外にマトモだと思っている。閻魔大王が見ている事も知らない?バチも当たらない?アホこけ。天罰は偶然では無い。その程度の事も知らないで生きて行ける?訳が無い。世の中その程度の事も罷り通る?

Img_9299 Img_9300 Img_9301 Img_9312

城跡公園のユリ。そろそろ見頃の時が近い。あと10日?来月上旬が見頃。その時はこの芝生広場もグリーンフィールドとなる。今日は裸足で歩く時間が無かったが腹筋はしっかりとやって来ました。腹筋を鍛えると心も軽くなる?

面白い事に人間の体型は簡単には変わらない。当然と言えば当然。これだけ無様な体型に成ったので股関節が緩んでいる。これからお腹を5㎝凹ませには一夏では無理。弘法大師空海に言われる迄もなく3年掛かる。

最澄はこの言葉で諦める。最澄が諦めた事はお腹を凹ませる事では無い。空海が唐から持ち帰って密教の教えを引き継ぐ事。天台宗の最高地位を3年も空ける事は出来ない。当然の事だったに違いない。親父も場合はそんなたいそうな事では無い?

そうかな?体型は半年ですっかり変えられる?やって見なはれ。簡単に出来る事では無い。食生活をすっかり変えないといけない。人間の体はその人の生き方その物。肥満の大きな原因は食事の仕方?そうでは無い事も多くの人は知らない。

Img_9303 Img_9309 Img_9310 Img_9311

出て来い。出て来い。池の鯉。今日は雀と会話する。裸足で歩いていないので雀も心配している?心配ご無用。着実に腰の痛みは失せている。それでも足の痺れは完全には無くならない。しかしそれも日にちが解決する?しない?

その時にはこの芝生の上で四股(シコ)を踏む。偉そうな事を言う事は何も無い。ご老体。もう一度天下を踏め。そう言われていた。今何も変わらないと思われている事も全く同じ。変わらないと言う事に何も道理は無い。しかし偶然でもない。

Img_9319  Img_9318 Img_9320

気が付くと相棒が居る。素知らぬ顔をしながら気にしている?カメラを向けると飛び立って行く。

Img_9321 Img_9322 Img_9324

菖蒲の花を一緒に見た人が飛び立ってもうすぐ24年。あれから何度も一人で見た菖蒲の時はしばらく続く。今は思い出す事は全く無くなった静岡掛川森の小国神社。今でも何も変わらないに違いない。その近くに親父達が造り上げた2つの工場が合併をする。

| | コメント (0)

トランプアメリカ大統領訪日 安倍総理は日米の絆強調 国民の生活は?そんな事は誰もどうでも良い?

Img_9218 Img_9204 Img_9220 Img_9225

異常気象も今日迄?明日は☂で少しは涼しくなる?そうでないと多くの高齢者は体調を崩す?高齢者だけでは無い。多くの人がこの暑さに為す術が無い?ところが殆どの人がそんな事は関係ない?その程度の生き方をこれからも続けられると思っている?

そんな事は無い。そんな事は何も考えていない。どんなにみっともない生き方をしていても自分は違うと思っている。アメリカではフランスではイギリスでは中国では?今、この時間でも世界各国、日本でも深刻な問題が山積している。それでも関係ない?

この国のリーダー達は何を考えているのだろう?何も考えていない?そんな事は無いだろう?それぞれがそれぞれの立場でそれぞれの問題に直面し難儀をしている。そんな事を知らないだけ。知らなくても生きて行ける。それだけの事に違いない。

Img_9200 Img_9201 Img_9203 Img_9208

寄贈されたソメイヨシノが枯れ掛けていたが見事に息を吹き返している。それでも幹の上はちょん切られている。息を吹き返したのは幹から芽を出した細い枝。その枝がこれだけ太くなる。これだけの大きさになると幹は枯れる事は無い。

その根元で芝生はその成長の勢いを止めている。元気が良いのは雑草。芝生の天敵?この雑草は生命力が半端では無い。一気に芝生を覆い尽くす。その対策はコマメに芝刈り機を掛けて息の根を止める。ところがそんな対策も本当は効果が無い。本当は根元から除去するしかない。ただこの作業は手間が掛かる。だから芝刈り機で成長を止める(短く刈る)だけで良い。

この暑さで芝も元気を無くしている。この芝生が勢いを増すには散水が必要。しかし今年の暑さで悲鳴を上げても水をやらない?親父から管理事務所の女性が文句を言われる。顔見知りでも芝生に対する思いやりが無い?明日は☂で散水の必要は無い。

Img_9226 Img_9227 Img_9228

ツツジも見納めと思いながら城跡公園を後にしたが褒美を貰う?情け無い生き方をしているから?違う。山麓の緑のガーデンに足を伸ばしたから?夕方5時を回り閉園時間と思いきやまだ開園していた。しかし人けは無し。

ただ庭を見下ろす事務所の前で親父さんが無愛想に座っていた。当然こんな親父には声は掛けない。挨拶位しろ。お互いにそう思っていた?それとも興味無し?最近、こんな輩が多い。親父も同じ?トンデモナイ。人を観る眼は衰えていない。確かに。(笑い)

Img_9229 Img_9232 Img_9235 Img_9236

天気が良くても黄砂。この薄汚れた空気も☂が降ると綺麗になる。これだけ暑い日が続くと大気も汚れる?そうでは無い。その程度の事も知らない?(偉そうに言うな)6月になると☂の日が多くなるが紫陽花が見事な花を付ける。近くのお寺さん(久安寺)

この寺の大和尚とも話をした事があるが「くそ坊主」だった。コラ。高野山真言宗の格式の高いお寺さん。近くの子供達の精神道場?高野山空海の教えは多くの現在人は知らない事をこの寺の和尚は知らない。

彼らが空海の教えをどんなに説いても理解されない事をどれだけ実感しているのだろう?それは分らない。しかし、親父のレベルでもその程度。この寺の大和尚も永遠の命は無い。その程度の事が分からない?(コラ、罰当たり)全然。下々はもっと分らない。

Img_9237 Img_9238 Img_9239 Img_9241

ここは大好きな五月山山麓の散歩コース。見事なバラが迎えてくれる。(見事なツツジの話はこの後です)名前がすぐ出て来ない。このフェンスは何の為に作られたのか?まさかこの花の為?そうでは無い事もこのバラを見ていると否定出来ない。

Img_9242 Img_9243 Img_9244この素晴らしい花の名前を知ったのは北海道の人のブログを読んだ時。この時期にこれだけの素晴らしい花を見せて呉れるのも何かの因縁。この後、緑のガーデンでも素晴らしいツリーを見せて呉れる。この花(アンジェラ)も今が盛り。今月末にはその短い盛りを終える。人の生き方も同じに違いない。

Img_9245 Img_9246 Img_9247 Img_9248

白いアサガオ、ピンクの朝顔は珍しくないが深紅の朝顔を見るのは珍しい?それはアナタが知らなかっただけ。さよか。

Img_9249 Img_9250 Img_9251 Img_9254

朝顔に鶴瓶(つるべ)取られてもらい水。(加賀千代女)そんな季節になっている。しかし釣瓶と言われても芸能人しか思い浮かべない現在人が殆どに違いない。井戸水を汲み上げる「釣瓶」も殆ど見かける事は出来ない。

人間の生活で大切な生活用水、飲み水は水道の蛇口をひねれば何も困らない。現在人はそんな生き方をしている。しかしこの生活も永遠に続く保障は何も無い。親父の田舎の家には水道は無かった。

山の沢水が竹のトイで貯水槽に流れ込みそれを(ひしゃく)で掬って(すくって)顔を洗い歯を磨き米を洗い皿を洗っていた。親父が水道のお陰で生活する様になったのはたかだか60年足らず前から。それからどれだけ生き方が変わったのだろう?

Img_9255 Img_9258 Img_9259サツキツツジ「紅傘」この緑のガーデンで初めて満開のツツジをみる。

Img_9256_1 Img_9257

Img_9260 Img_9261

皐月(さつき)と躑蠋(つつじ)の違いを折角理解したのに又ややこしくなる?なりません。これはツツジの様なサツキ?違います。明らかにサツキ。ツツジの花びらはもっと大きく5月のこの時期には多くは盛りを過ぎて萎(しお)れている。

そんな事も関係ない。もうすぐこの見事なサツキも花の盛りを終える。何時迄も永遠の輝きは無い。花の盛り同様政治家の命も同様である事を知らない?トランプ大統領も安倍総理もその事を知らない?両者とも言葉の勢いだけでは如何ともし難い事をこれから思い知る?

その程度の放送も解説も出来ない公共放送?トランプ大統領はアメリカ国内で政治家としての資質を問われる。その様な問い掛けをフェイクと叫び続けて来たが何時迄そんな事が出来るのだろう?アメリカの自由と建国の精神が問われる?そんな放送は公共放送には出来ない?

どうして?公共の意見では無いから?日本の報道関係者もそう思っている?しかし報道関係者がどんなに情報をコントロールしても大統領の再選は無い?そんな事は誰もいえない。勿論この国の常識では?これからの生き方はそれ程に厳しい?全然。

Img_9268 Img_9269 Img_9270 Img_9273

母の日が終り父の日が来る?そんな日は在りません。これからやって来るのはうっとうしい梅雨。そんな事はありません。恵みの雨です。この☂が降ってもらわないと農家は田植えが出来ません。その程度の事も知らない人も居る?

日米首脳会談で厳しい農産物輸入交渉がまとまる?しかしその具体的な内容は選挙が済む迄公表出来ない?何たる日米首脳会談だろう?そんな事は無い?公式見解はそうなら何で今、公表出来ない?その程度の問い掛けも公共放送でも出来ない。何たる国民無視の会談だろう?

拉致と北朝鮮のミサイル問題を同時に解決する?そんな事が出来る訳が無い事を拉致家族の人達も知らない?そんな事は無いだろう?北朝鮮の指導者のこの問題に対する唯一の解決策は自分達の政治体制の維持。その為には話し合いの姿勢は変わらない。取引の条件を上げるだけ。その程度の事も安倍総理は分かっていない?そんな事は無いだろう?そう思われている。

 

| | コメント (0)

2019年5月26日 (日)

働き方改革?生き方を変えろ?無理だな(笑い)

Img_9166 Img_9167 Img_9168 Img_9169 Img_9170 Img_9171

Img_9172 Img_9173 Img_9174 Img_9175 Img_9176 Img_9177 Img_9178 Img_9179

「ゴミを捨てるな」人間は本当に愚かです。その事をこの看板は明解に示している。こんな看板を置かないでもこの場所を綺麗にする方法を地元自治会も地元市役所の担当課責任者も知らない?ここを綺麗にするのは地元自治会。汚されても黙々と片付ける。

他に方法は無い事を知らない?本当に行政のやる事はこの程度の事も解決出来ない。ならば必ず綺麗にさせてみせる。親父の仕事ではないがその程度の事は出来る。こんな無様な状態を放置しているお役所仕事。それはこの看板が証明している。

Img_9184 Img_9180 Img_9182 Img_9181

アドプトロード。この言葉を知ったのは5、6年前。大阪生駒山の近くを南から北に流れる汚れた川沿いを歩いた時だった。その川は今でも汚い。その事を河川管理者に言うと大概は怒られる。何を根拠にそんな言葉を口にするのか?そう言われていた。

関西人の多くはこの川を知らない。大阪の南、柏原市から大阪北の大東市で寝屋川に合流するこの川を知ったのはただの偶然だった。しかしこの川は生駒の山の南側から流れ下る谷水が源流では無い。柏原市内の西側の住宅地から流れ出る用水路が源流?

当然、源流近くからその川は汚れていた。そこにあった看板が(アドプトリバー)どういうこっちゃと怒っていた。それと全く同じ看板?アドプトロードプログラム。この言葉はこの看板を読んでも分らない?この道は(緑地帯)は町内会が綺麗にする?

お役所仕事はこの程度の看板を出せば綺麗な街が実現すると思われている。府の担当課に聞けば担当部署は地元の土木事務所と言い土木事務所に聞けば市の担当課と言われる、市の担当課は「公園みどり課」彼らはそんな管理は何もしていない。

その結果がこれだ。お役所仕事を変えるのは簡単ではない。しかし簡単に変える方法はむつかしい事ではない。その事を知らないだけだろう。今年の夏が終る前に綺麗に出来るかな?その事は1月もすれば良く分かる。お役所仕事とは責任部署のボスに聞かないと何も変わらない?

Img_9186 Img_9187 Img_9189 Img_9191

城跡公園到着。今ここで腰の痛み、足の痺れの対処をしている。本当はこんな処で健康体操をするのではなく整形外科の外来診断をしなければいけなかったがそんな事はしなかった。しなくてもその対処は自分でやるしかないと思っていたから?

自分で何をしたの?芝生の上を素足で歩き正面のベンチで腹筋を始めた事。それで充分だった。このシダレ桜と全く同じ。元気の良い枝で風通しも日の当たりも悪かったこの幹は枝を剪定されようやく幹の老化が止まる?親父も同じ?

Img_9192 Img_9196 Img_9195 Img_9216

見事な五葉松。良く見ると葉っぱは針状の葉が5つが束になっている。アップしても良く分からない。

 

| | コメント (0)

猛暑日 天の怒り?そんな事は誰も思わない?

Img_9095 Img_9096 Img_9097 Img_9098

城跡公園 暑さの所為か人気は無し そう思いながらゆっくりと芝生広場を歩くと涼しげに水が流れている。この水は池の水を循環されている?そんな表示は無いので聞かないと分らない。それでもそんな事はどうでも良い。これからもっと暑くなればこの水も定常的に流される?

梅の実も低い処に在る物は無い?どういう事?この品種は梅の実が鈴なりに成る樹では無い。(枝垂れ梅)観賞用。手の届かない所にある物も丸くない。親父達が小さい頃に見た梅の実のイメージでは無い。来月は梅雨。今年の梅雨は豪雨の気配を感じる?

どうして?そんな予感がする。この時期にこれだけ暑い記憶が無い。最近はこの時期でも暑さを感じる事は珍しくないが、それでも異常気象に間違いない。多くの日本人は知らないがアメリカでも異常気象、自然災害が続いている。

それでも国の指導者は国内の問題より外交成果を求める?トランプ大統領は本当に期待外れでした。そんな事を語る評論家も少ない。何の為に日本に来て日本との協力関係を強固にするのか分らないがそんな事もどうでも良い。

安倍総理も同じ。アメリカとの同盟関係を高らかに宣言すれば自分の支持にも繫がる?そんな政治を支持するこの国の高齢者?今迄もこれからも高齢者の生き方は哀れな物?その程度の事も知らない。介護老人ホームで高齢者がどんな生き方と死に方をしているのかニュースにもならない。

入居者の虐待?そんな物は氷山の一角?今、介護施設も人手不足。その為にきめ細かい介護は出来無い事を利用者も知らない。介護施設で介護をしてもらうにはお互いが優しくないと成立しない。そんな実態は殆ど誰も知らない。

関係者は大多数が限られた人員と予算で頑張って居る。ただその現実を知らない多くの高齢者。そしてその関係者達。その対策は難しくないが殆どが出来ない。自分の体は自分で守れ。それが出来なくなればそれが出来る介護施設を自分で選べ。

それが出来なければ結果は本当に哀れになる。それでも多くの人は自分は関係ないと思っている。現在、公的介護施設には殆どがは入れない。どうして?満員だから。原則(お金の無い人は)満足な介護は受けられない。その程度の事も知らない?

それだけではない。有料老人ホームでも言う事を聞かない入居者は暴行を受ける。そうしないと介護士も多くの入居者の面倒は見れない。今年の夏は多くの介護施設で猛暑に堪えられない入居者が続出する?そんな事は誰も知らない?

Img_9099 Img_9100 Img_9101 Img_9102

この素晴らしい芝生の上にビニールシートを敷いて憩いの時を過ごす若いママが居る。(流石にこれから暑くなるからそんな事は出来ないが)この芝生の上を元気に駆け回る子供達。若いパパ達も居る。全て芝生の為にならない?

そんな事も知らない。この素晴らしい芝生も生きている。呼吸をしている。その事が分らない。ここは草っ原ではない。芝生広場。この芝生も勢いが無い?いずれ枯れる。そうならない為にはこの時期一番求められるのは散水。それも足りない。

Img_9103 Img_9104 Img_9105 Img_9106

この芝生の上を素足で歩く人は居ない。それ程に素晴らしい芝生もこの夏の様な暑さに負けていない?そう言いたい処だが流石に成長が止まる。今年のこの猛暑に悲鳴を上げているのは人間だけでは無い。芝生も同じ。この後近くのベンチで腹筋運動をする。

Img_9115 Img_9117 Img_9118 Img_9119

人間も植物も同じ。この枝垂桜も数年間手入れをしなかったので幹が勢いを失っている。親父も同じ。親父の腰の痛みはようやく解消したが左足の痺れはまだ残っている。このベンチで腹筋と足の曲げ伸ばしをしながら悲鳴を上げているがこれは快感。

Img_9119 Img_9107_1 Img_9112 Img_9108

五葉松の由来を考える。何も分らない。何で五葉松と呼ばれるの?シャクナゲの花はそろそろ終わり。五葉松の名前の由来は単純明快。針状の葉が5枚づつ束になっている。分かり易い。しかしその現認はしていない。今日もう一度ゆっくり観察する。アホ。

5月頃に新しい枝の下部に雄花(オバナ)先に雌花(メバナ)。その刈り込みをするとこの形になる。東日本では姫小松とも呼ばれる。この針状の葉が五枚づつ束になっている事は知らなかった。今日、一眼レフのズームカメラでアップの写真撮れるかな?

Img_9121 Img_9139 Img_9146

ぼんやりと芝生広場を眺めていると(相棒)がやって来る。カメラを向けるとポーズを決める。(まさか)

Img_9151 Img_9152 Img_9155 Img_9157

この広場は色んな光景が見える。この花は何の花。(シラン)紫色の蘭(ラン)?そう言う事。

Img_9158 Img_9160 Img_9161 Img_9162

いずれ菖蒲か杜若(カキツバタ)これは湿地帯に咲いているので菖蒲(あやめ)?ショウブとカキツバタの区別はむつかしい?

Img_9163 Img_9164 Img_9156 Img_9122

今日も暑い。このくそ暑い中でゴルフをしながら首脳会談?競馬は日本ダービー。競馬をやらない人は全く分らないが東京競馬場には詰めかけた観客は11万員。ダービーを楽しむ?そんなバカな生き方をしている人も居る。世の中様々。

一番人気は圧倒的な人気。その結果は人気通りの収まる?ところがそうでは無いのが勝負の世界。競馬は公営ギャンブル。ギャンブルが禁止されている国でこれだけ堂々とギャンブル競馬が行われるのは何故?その程度の事も知らない。

ダービーの結果は12番人気の馬が勝つ。しかしこの馬は1番人気の馬と同じ厩舎。これが勝負の世界?最近の観客はおとなしいが昔はこんなレースをされるとただでは済まなかった。それは当然の話?ところが今はそんな観客はいない。どんだけの人が大損をしたのだろう?そんな事も関係ない。ご苦労さん。インチキ競馬。これが勝負の世界?

 

 

| | コメント (0)

2019年5月25日 (土)

季節外れの暑さ 明日はもっと暑い?ニンニクをかじる

Img_9067 Img_9069 Img_9073 Img_9077

Img_9078 Img_9070

知らないと言う事はこう言う事をいうのだろう?駅前ロターリーには違法駐車。それでも世界一信号を守る町?恥知らずと言う事はこういう事。この看板の寄贈者は何処の誰か知らなかったがちゃんと書いてありその賛同者が地元の警察と訳の分らない自動車協会。

日本一でも烏滸がましいが世界一とは聞いて呆れる。それでもそんな事は関係ない。バカとか阿呆とかそんな言葉は使うなと行政の関係者に言われるがどんなつもりでこんな看板を許可しているのだろう。それはこの看板の寄贈者に聞かないと分らない?

この植込みの植樹も木も小さい木では無い。何で刈れたらきちんと処理して植え替えないのだろう?そんなお金は無い?嘘をつけ。どれだけこの場所の管理課は余計な事をしているのか誰も知らない。そんな事を言ったら証拠を示せと言われる。

証拠を示したら改善してくれるのだろうか?そんな事は期待していない。恥さらしとはこう言う事をいう。ハーブ園も同じ?この場所は前は車道。バス停もある。遠くから眺めるだけ。それがこの有様。ウオンバットの彫刻も泣いている。

Img_9071 Img_9080Img_9081

この無様な植樹帯(路側帯)車道(府道)と歩道の間。この姿は誰も見向きもしない。暇な(そう言われている)親父が行政に改善を申し入れても無視されている。その理由が最初は分からなかった。この街だけでは無い。多くの街のこの場所の雑草はこの有様。

責任部署に聞いて見てもとぼけた答えが返って来る。親父も暇だから(気になって)調べて見ると大阪府と地元の市がおかしな取り決めをしている。アドプトロード。この言葉は以前から眼にしていたが何処も巧く行っていない?まち、ひと、しごと創成戦略と全く同じ?

Img_9087Img_9088Img_9090

今日は暑い一日でした。夕方になって近くの城跡公園での運動に出掛ける。青い芝生の上を素足で歩く快感は最高?それ程でも無いが競馬場の芝生を見るとこの程度の芝生では満足出来ない。(笑い)それでも素足で歩けるだけでも上等。

この時期になると素足で芝生の上は中々歩けない。競馬場の芝生は当然立ち入り禁止。ゴルフ場はプレヤーでも素足では歩けない。せめて自分ちの庭を整備して素足で歩ける様にしたい。そんな家を持つ事はもう出来無いに違いない。

Img_9091 Img_9092 Img_9093 Img_9094

そうだとしたら諦める?来月上旬に開花するユリの花に笑われている。そんな事で諦める親父では無い。芝生の上を素足で歩くのが難しければ白浜の海岸の砂浜を歩く。南紀白浜の砂浜はそんなに広くもないし海岸も狭い?

そうだとしたら素足で何処迄も歩ける場所を探さないといけない?そんな所は中々無い?ところがその気になれば10メートル四方の草むらでも歩ける。そう思うだろう。ところが安全に歩ける場所は多くはない。大丈夫。秘密の場所を見つければ良い。

 

| | コメント (0)

2019年5月24日 (金)

暑き日を海に入れたり最上川 芭焦

Img_8974 Img_8975 Img_8977

今日は全国的に暑い1日。新潟も暑かったに違いない。しかしそんな事は何も伝えられない。流石に最上川の川の流れは水量も多く「五月雨を集めて早し最上川」芭焦 かも?しかし芭焦が「奥の細道」でこの句を読んだ時は今頃だったのだろうか?

そんな事もどうでも良い。親父がゴルフの弟子?と一緒に新潟を訪ねたのは10月だった。あれから多くの歳月が流れている。それでも(最上地方)は何も変わらない。変わら無いのでは無い。変わり様が無い?新潟も遠くにありて思うもの?

地方創生は叫ばれても新潟も何も変わらない?変わり様が無い?関西人にはその程度の事も分らない。新潟だけでは無い。今年は暑さが早すぎる?心配ありません。来月には間違いなく梅雨の時期が来る。その時が本当の季節に違いない?

Img_8978 Img_8980 Img_8981 Img_8983

ここは武田尾 全く関西人の多くが知らない堤防工事がそろそろ河川内の工事が工事が完成する。堤防の工事をどうして川の中でやるのかと言えば現在の堤防工事は石やコンクリートを重ね合わせる物では無い。

堤防のブロックを大型クレーンで吊り上げて重ねるだけ。その仮設の道を川の中に造りその工事がそろそろ完成。しかしこの大型の岩は小型のダイナマイトで粉砕されない。景観を保護する協定が出来ているとか?

景観をぶち壊した工事をしても川の中の岩は保護される?何たる間抜けな防災工事。この立派な工事が完成しても武田尾温泉潰滅?これも時代の流れ?行政は西宮市。これだけの工事が完成してもそれで良し?そんな問い掛けは何も無い。いずれ中国資本に進出される?

Img_8982 Img_8984 Img_8987この工事用のトラックがこのトンネル(旧福知山線)を通るのももう少しで終る。

Img_8989 Img_8990 Img_8991この岩が川の中に残される理由は景観の為?その話を聞いた時この決定をした責任者の感覚を信じられない思いがした。この手の話は良くある事。これだけの高い堤防を造った環境破壊に比べて何たるセコイ話?

今日、環境省の大阪事務所のエリートと別の話で感じた事はそんな事はどうでも良い。関西人の多くも環境省の出先機関が大阪で何をしているのか?そんな事は全く知らない。環境省の仕事は間抜けなテレビでクールビズの涼しげな服装が紹介される位?

ここ武田尾の環境は環境省大阪事務所は全く関係ない?そうは誰も思わない?環境省の仕事とはそんな事は全く関係ない?知らないと言う事はそう言う事。環境問題は国立、国定公園だけ?そんな事は無いだろう。

そんな事は国の問題ではなく地方の問題。地域の問題。それに間違いないが関係ないとは言えないだろう?管理職でもそんな丁寧な対応も出来ない?この現場も国は関係ない?国がどんだけ補助金を出してもかい?そんな事は多くは知らない。

久し振りに宝塚土木事務所担当課長に教えてもらわないといけない?何を?工事の総活?工事は堤防の上の道が完成するとこれで一件落着?そうは行かない気がする。それは崖崩れが起きる可能性が高い。そんな事は想定外。本当にそうなのかな。

Img_9004 Img_9005 Img_9007 Img_9009

Img_9026 Img_9028

まさかこの右側の崖をこのままにする訳には行かない。この崖を多く削りコンクリートブロックで補強する。それは今回の工事期間では無理だろう?そんな事はどうでも良い?まさか。今年の梅雨の大雨がこの地を襲えば大規模な土砂崩れとなる?

Img_9012 Img_9013 Img_9022 Img_9020

廃業した旅館。堤防のかさ上げ工事でこの工事の下敷き?になった旅館。この場所に旅館を再建するメドは立っていない。この武田尾温泉の潰滅の原因は皮肉にも時代の流れ?その対策は旅館経営者の高齢化と共に消え失せる?

この立派な防災工事はそんな事は全く関係ない?まさかそんな事は有ってはならないがいずれこの場所は中国資本に買い占められる?皮肉にも地元西宮市役所の行政にそんな危機感は何も無い。担当課は無い?

地域の活性化を問うた時、個別の案件には答えられない。そう言い放たれたには若い女性課長。ショックだった。しかし親父如きでは如何ともし難い?そうかな?まだ分らない。地方創生と立派な言葉を総理大臣は口にするけれど現実は全く違う。

その程度の事を関西の報道関係者も知らない。景気はこれから良くなる?訳が無い。中央政府の景気判断は何で民間の(シンクタンク)にさせないのだろう?役所の政策判断をしているのは何処の誰だろう?そん事も問われる事は無い。

経済産業省。そろそろ入れ替えだな。環境省も同じかい。役人の感覚が問われないのは何でだろう?他に代わりは居ない?嘘をつけ。明日からはトランプ。トランプ。トランプ。この大統領も全くの期待外れ。アメリカ国民も地に堕ちたな。

Img_9032 Img_9033 Img_9034 Img_9035

メタボな猪岩(イノシシいわ)を横目に見ながら親父の散策の道を歩く。この道を多くの高齢者が歩く様になる事は無い?これから都会の気候は暑さに耐えられなくなる高齢者が多くなる。それでもこの素晴らしい環境を手にする事は出来ない?

それでも何も困らない?誰もそんな事は考えていない。熱中症対策はコマメな水分補給?それも大事だが根本的な事は生活環境を大きく変える事。その程度の啓発も出来ない厚生労働省。エリート達は何をしている?そんな事もどうでも良いのだろう。Img_9036 Img_9039 Img_9040 Img_9042

この尾根は500メートルの高さにも満たないが直登は出来ない。直登するには立派な階段が必要になる。そんなルートを造るお金は無い。それも嘘。この山は民有林?西宮名塩財産区が管理している?そんな事は市役所で聞いても分らない。

そんな看板も標識も無い。ハイキングコースはこの山裾を大きく廻り込んで尾根が緩やかに切れ落ちている所を登う。その道は西宮市役所道路管理課が管理している。行政は完全な縦割り。横の繋がり(地域活性化)そんな事はどうでも良い?

Img_9045 Img_9046 Img_9047 Img_9048

川の水は綺麗に見えるが水遊びは出来ない。やろうとしても川原に降りる事が出来ない。ここは川原も整備されていない。川の水は流れているので悪臭はしない?事は無いが涼しい風は吹き抜けている。この川の中の石を片付けて水路を確保すれが状況は変わる。

しかしそんな河川管理はしない。川の中には危険が多く潜んでいる。上流のダムの放水で一気に水位が上がる。(そんな事は殆ど無い)川の中で怪我をすると管理責任が問われる。そんな事は自己責任。この川を管理しているのは兵庫県。しかし川の中はそんな管理は出来ない?何も分らない。

Img_9048_1 Img_9049 Img_9050 Img_9054

ここは木々が生い茂り谷が結構深い。山歩きのコースとしてはきちんとした装備が必要になる。当然親父達はここも直登は出来ない。山は今新緑の真っ盛り。この尾根は低く見えるがハイキングコースはここはまだ登れない。1㌔先の緩やかな尾根を登る。

Img_9055 Img_9056 Img_9057 Img_9058

ここは武田尾駅利用の西谷地域(ここから数㌔奧)の通勤者の駐車場。この通勤、通学の人口は10年先には半減する?(人口減少過疎化)しかしその対策は何も無い。何も無くても地域の人達には危機感は無い?何も困らないから?時代の流れには逆らえない?

Img_9060この谷を元気な間にきちんと装備をして登りたい。無理だな。尾根道の真下は急登。

Img_9061 Img_9064 Img_9065 Img_9062

 

| | コメント (0)

早くも夏の暑さを思い知る?全然。働き方改革は自分でやれ。暑さ対策も同じ

働き方改革?先ず隗より始めよ?隗?こんな難しい言葉は知らない。親父も知らない。辞書を引いてみる。隗とは人名。彼が優秀な人材を中国の王様から求められた時(この手の話は今でも変わらない)この隗さんが言った言葉。

この言葉は今では都合の良い言葉として使われるが、この国のリーダー達(政治家、経営者、官僚、学者、組織のリーダ達)は真逆の事を平然と行っている。その恥知らずの行動、言動は批判さえもされない。

この言葉の意味は何事も難しい事をする必要は無い。何かを成す為には人に求めるのではなく自ら自分が行うと言う事。その意味は現在では全く理解されていない?働き方改革。地方創生。少子化、高齢者対策。

今親父が声高に尤もらしい事を口にしているがその事が何故実現しないかが良く分かる。自分は知らない。関係ない。そう考えている事が否定されても自分は関係ない。そう思い込まされている。その典型的な事柄は新聞の報道?テレビの情報伝達?

そんな事は無い?それではこの暑さの対策は出来ない?景気判断も出来ない?それでも関係ない?そんな綺麗事を言っていたら生きて行けない?それは間違いない。これから暑い日が続く。その暑さ対策も出来ない?

このくそ暑い日差しの中でどれだけ多くの人が働いていると思っているのだろう?そんな事はテレビは何も放送しない。道行く人がどんなに暑いと口にしても(報道されても)そんな暑い日差しの中で行商の仕事をしながら育ててくれたお袋の人生。

その恩に報いる事が出来たのは一時だった。あれから20年の歳月が流れている。このままでは座して死を待つだけ。そんな生き方を変えないといけない。そんな生き方改革が求められている。そんな過酷な日々はアンタも他人事では無い。

そう言われている。そんな暑さをこれから思い知らされる。その暑さを歓喜の想いに変えられる様な生き方をしないといけない。出来るのかな?出来ないだろうな?それでもそんな困難を体感出来る。人生とは?生きると言う事はそう言う事に違いない。

| | コメント (0)

2019年5月23日 (木)

ダイバーシティ?働き方改革?地域活性化?言葉をこねくり回せば飯が食える?

Img_8931 Img_8932 Img_8934

今日は夏日。さすがの親父も出歩かず。それでも色んな人と電話で話をする。知らない事が多すぎる?ダイバーシティ?ダイバーが居る街?アホか?それでも多くの高齢者だけでなく若者達も知らない。何でやねん。関係ないから?知らないから?

最近、横文字が多いのは賢いと思われているアホ達は言葉をひねくり回せば世の中は変ると思っているから?そうでは無い事をこの言葉の意味を知れば良く分かる?分らない?関係ない?そんな事はどうでも良いと思われている?本当にそうなのかな?

ダイバーシティ言葉の意味が市場の要求、多様性に応じ企業側(ここが問題、労働者側ではない)も人種、性別、年齢、信仰等に拘らず多様な人材生かし最大限の能力を発揮させようとする考え方。

この言葉は働き方改革に繫がるが一番の嘘つきは法令も簡単に無視する経営者達。その処罰も出来ない管理監督官庁。経済団体。そんな批判が出来ない報道関係者。これから深刻な経済と日々の生活が始まる。そんな危機感は全く無い?

Img_8936 Img_8937 Img_8938 Img_8948

働き方改革 この言葉は最近言われている言葉では無い。半世紀以上前から言われ続けその改革は良きにつけ悪しきにつけこの国の成長に繫がっていた。その動きは知らないだけで私達の日々の生活迄大きく食い込んでいる。その現実が今、大きく変わっている。

Img_8939 Img_8940 Img_8939 Img_8950

シャクナゲが満開の時を過ぎ哀れな姿を晒している。この国の高齢者。親父達の時代は終わる?それが必然。何もおかしい事では無いがそんな時代をこのような形で表現されると余りに哀れ。そうでは無い事を思い知らないといけない?思い知れ?何を。

育児休暇を法律で強制する?そんな事をやる前にやらなければいけない事を彼ら、彼女等は知らない?自民党はそんな政党?民間の会社では三菱UF銀行?働き方改革とはそう言う事?保守の支持者が減る?金融業界の経営が厳しい?

その理由はこんな間抜けな感覚にある?それとも無い?そんな事も問われる事を彼らは知らない。やるべき事が他にあるだろう?そんな事は分らない。大阪自民党、公明党、多くの既成政党に支持者が激減している。何でや?その事も分らない?

既成政党の存在感、必要性が失せているがそんな事は当事者も知らない。女性の社会進出と言う事はそう言う事?男性が育児休暇?アホとチャウか。そんな働き方が出来るのは大企業のアホな社員?政治家?エリート官僚?こいつらを叩き潰せ。

そんな働き方改革も出来ない。関西は圧倒的なローカル政党の天下?ところがこの政党はそんな働き方改革は出来ない。そんな事も関西の有権者は分らない。安倍政権の重要政策?憲法改正を支持しながら補助金を受け取りながら大阪にカジノ?

その準備法案も提出出来ない。それで止めるのか?アホこけ。近く行われる選挙の争点にしないだけ。そんな政治家が支持される。おおさか維新の会が大阪を変える?この国の政治が変わる?その程度の事を思い知る事は無い。

Img_8946 Img_8947 Img_8950 Img_8949

親父の腰の痛みは完全に無くなる。足の痺れと足のふらつき(つっかかる)のは良くならない。それでも歩き出すと段々調子が出て来る。整形外科にも行かないのに何でだろう?それは腰の脂肪が多くなっただけが原因だったから?

その対策は歩く事とこの素晴らしい芝生広場を素足で歩いて木製のベンチの上で足を交互に上げてストレッチの真似事をするだけ。それだけではない。足の甲を前のベンチの下に入れ腹筋を行う。段々回数が多くなる。今は10回。無理はしない。

Img_8951 Img_8952 Img_8953 Img_8954

これからの生き方を大きく左右する健康。多くの人が多くの事を語るがそれぞれの健康法は以外に語れない。自分の体の調子は検診で知る。それは当然の事。しかし素足で芝生の上を歩く贅沢は殆ど出来ない。足裏を刺激する事がどれだけ大事な事なのな?

その程度も知らない。足の裏には多くのツボがある。そのツボを刺激する。その程度の事で腰の痛みが消える。?ほんまカイナ。採集目標はこの芝生広場を逆立ちしては端から端迄移動する。小学校6年生の時に出来た事。75のジジイに出来るのだろうか。

Img_8957 Img_8958 Img_8959 Img_8967

| | コメント (0)

腰の痛みは無くなる 左足の痺れと足のふらつきは変わらず?

Img_8887Img_8887 Img_8880 Img_8881 Img_8882

久し振りの城跡公園。それでも先週の土曜日には来ている。ここ迄家から歩くと2㌔弱(1、8㌔?)ここ迄歩いて来ると登り坂がある。その坂の途中に一度御世話になった総合病院と介護老人ホームがある。病院に御世話になったのは電気カミソリが安物で肌を傷つけバイキンが入り、それが悪化し点滴を受けた事。

手遅れになっていたら入院しなければならなかったと医者に脅される。事実それ程にひどかった。今はその話を聞いた息子達から上等の電気カミソリをプレゼントされているがそのカミソリも切れが悪くなっている。しかしカミソリで肌を傷つけた教訓は忘れていない。出来るだけカミソリの刃を清潔にして肌に押しつけない様にしている。

それでもそろそろドイツ製に変えないと教訓が生かされなくなる?アホやのう。介護老人ホームには入らない生き方をしないといけない。ところがどんなに偉そうな事を言っていても人間の体は思う様にはならない。最大の原因は老化。まだそんな歳では無いが何時迄も若くはない。その事を忘れなければ元気に生きる事が出来る?それも分からん。

Img_8883 Img_8884 Img_8885Img_8887

今日は城跡公園の芝生広場に誰も居ない。親父も今日はここに辿り着く迄やっとの思いで辿り着く。理由は分からなかったが体調は最悪。昨日は10㌔近く歩いたのでその影響?そんな事は無いだろう?ここ迄到着すればこっちの物。そう思い込んでいた。

Img_8886 Img_8888 Img_8896人間の体は本当に良く出来ている。ここ迄歩いて来た時は息苦しさは全く無くお腹が痛かった。お腹が痛いと足が上がらない?そうでも無かった。体調が良くない原因は他には感じられなかった。

ところが腰の痛みは感じられなくなっているが状態は改善していない。それが原因で足が痺れる。ところがそれを無視してこの親父は歩くから体も渋々それに従う。そんな無理をしていると何時かは本当に歩けなくなる。ところがその対策は安静では無い。

Img_8890 Img_8891 Img_8892 Img_8893

芍薬(しゃくやく)の花も短い盛りを終える。次はユリの花。このバナナの様な莟が弾けるのは6月上旬。(立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花)そう言われても近頃のネエちゃんはそんな言葉をせせら笑う?オッチャン何をとぼけてまんねん?

そんな時代になりました。それでも負けない生き方は出来る。それは伝道師に成る事。その為にはこのライオン石の様にほふく前進あるのみ?地面に這いつくばる必要は何も無い。何事にも左右されない雄猛進?それは違う。探究心?それはどうかな?知力、体力、時の運?それは有りかも。

Img_8889_1 Img_8895Img_8896_1

朽ち掛けていた桜の幹が頭をちょん切られて元気を取り戻している。体力が良く無ければ青森のニンニクを焼いて食いますか?それとも四国高知の柚子(ゆず)ポン酢?そんな物は要らない。親父の清涼剤は桜印のハチミツで充分。これから暑くなる。暑さに負けない体力は腹筋を鍛える事。アホ。

Img_8898 Img_8901 Img_8908 Img_8911

今日はチビにからかわれる。それでも腹筋10回軽々達成。芝生の上を裸足で2周。腕立て伏せも容量が分かる。夕映えを見ながら自分の体力を計る。今年の夏は暑い?暑さに負けない体力は腹を見れば分る。帰りの足取りは軽かった。

Img_8912 Img_8914 Img_8920 Img_8919

Img_8921 Img_8922 Img_8923 Img_8925

成る様にしか成らない。だから今を切に生きよ?仏陀がそう言う事を言う訳がない。宗教のインチキに惑わされる事は無い。なる様にしかならないのでは無い。その様な生き方が問題。今を切に生きるな。いい加減に生きれば良い。いい加減とはそう簡単な事では無い。これは親父の信念?その程度の生き方をしている。アホ。

Img_8926この言葉も嘘です。智者の振る舞いをする必要は無い。賢者の生き方をしなはれ。念仏は無用。本を読め。賢くなれ。賢くならないと地獄に落ちる。そんな生き方は簡単ではない。どんなに本を読んでも賢者には成れない。智者の振る舞いは滑稽。勲章をぶら下げて棺桶には入れない。その程度の教えも出来ない?

Img_8927 Img_8928 Img_8929 Img_8930

| | コメント (0)

2019年5月22日 (水)

アドプトロードプログラム?街の美化を奉仕活動で行う?違うやろう

Img_8834 Img_8835 Img_8836 Img_8837_1

Img_8840 Img_8841 Img_8842 Img_8843

Img_8844 Img_8845 Img_8846 Img_8852

これだけ写真を見せられてもこの場所の看板を見せられてもここが何処か答えられる人は多くない。何でこんな立派な道を造ったのだろう?その責任が問われる事は無い。何でやねん?そんな批判をこの道路管理者が受けないのは立派な高速道路のアクセス道路だから?

親父はこの道路が完成する前からおかしいと感じていた。何がおかしいの?立派すぎる。広すぎる。自転車専用道は要らない。この植樹帯も要らない。その通りだった。それでもこの道路の設計者。施工者。用地買収者。多くの関係者はこの道が全国のモデルケースになると胸を張っていた。

その結果がこれ?自転車専用道に草が生えている。ここは特別舗装で草が生える余地は全く無かった。その割れ目から草が伸びている。その草は抜かれる事も無い。道路の管理者はそんな事は全く知らない。パトロールも維持管理も誰もやらない。

知らないと言う事はそう言う事。責任者は居ない。そんな事は無い。そんな報道は無い。昨年この植樹帯、この府道の完成を祝福した関係者の責任を問うて雑草は綺麗に処置されている。しかし最初植えられていた背の低い庭木は多くは枯れその植替えはされていない。

Img_8854 Img_8853 Img_8856 Img_8860

それでも立派に花を付けて立派に成長している街路樹もある。ただ枯れている木もある。その管理を委託されている業者はいない?クレームをつけられると綺麗にしないと役所の責任が問われる。しかし文句を言われないとやらない?これはお役所仕事では無い。道路工事の詐欺。やる事はやるが出来無い事はやらない。こんな事が許されると思っているのだろう?そんな行政が看過される。

Img_8859 Img_8866 Img_8869

この府道の終点(起点)は近い。ここは橋の上。歩道はこの立派なガードレールの外にある。その歩道も広い。これだけでもリュパな道路にオバカが(役人)自転車専用道迄造りその植樹帯の樹木が枯れる。そんな事は誰も知らない。報道もされない。

皆様のNHK? 何処が公共放送だろう?ABC朝日放送?MBS毎日放送、関西を代表する放送局もそうで無い関西、読売、その他放送局。恥を知れ。そんな意識は全く無い。知らないと言う事はそう言う事。違うだろう。関西のオバちゃん。その程度の事しか喚けない。失礼しました。

Img_8862 Img_8871 Img_8872 Img_8870

(ようこそ北摂里山博物館)妙見山も一庫公園もここからは車でないといけない?妙見山は電車でしか行けないが一庫ダム迄は歩ける。一庫公園はその先。歩けない事は無い。この左に山下の駅がある。そこからバスで行ける?

そんな地域の活性化策は誰も考えていない。高齢者が車の免許証を手放せない理由を行政は全く知らない。高齢者は車がないと移動手段は無い。そんな事はありません。歩いて行けば健康の為にもなる。それでも片道3㌔が限度。地方が創成どころかどんどん不便になる。その対策をどうして行政は考えないのだろう?その程度の人材もいない?

Img_8873

信号待ちの車。停止線で停まれない?チラリと横目で見るとドライバーは高齢者。この親父が咄嗟の時にどんな危険回避が出来るのだろう?その程度も教えられない。一度最寄りも駅迄で横断歩道に車を止めたオバちゃんに教えてやった事があるが反対に開き直られる。

(余計なお世話)車社会の危険予知も出来ないドライバー。そんな車の運転をしても関係ないと思われている。春の交通安全運動?どんな面をしてそんな事が言えるのだろう。車は走る凶器だけでは無い。走る棺桶でもある事を多くの人は知らない。重大事故を起しても申し訳ありませんでしたで済む訳がない事をバカ達は知らない。

Img_8874 Img_8875 Img_8878ツツジの見頃は今月一杯?うっとおしい梅雨の時は近い。それでもこの☂は恵みの雨である事をサラリーマン達は知らない。これから田植えの準備が始まる。そんな事も知らない?関係ない?農家の米作りの苦労は知らない?関係ない?それでも美味い米は食いたい。高い米は変えない?安くて美味い米。日本の農業も試練の時を迎えている。

| | コメント (0)

小満の時?小さい満足?その程度しか考えられない?確かに

Img_8778 Img_8776 Img_8777

小満の時 今年は昨日でした。しかしこれは中国の旧暦(二十四節気)次は半月後の来月6日。芒種。さっぱり分からん。漢字も読めない。それでもその先の言葉は分かる?(笑い)笑うな。失礼。その先は夏至。この言葉も知らない人がいる。

その程度の事だろう。知らないと言う事はそう言う事。現在の中国の発展は目覚しいが多くの日本人はその現実を知らない。その中国が今、深刻な経済危機に晒されている?そんな事は関係ない?中国の経済よりも自分達の日々の生活が優先する?

確かにその通り。しかし全く違う深刻な経済危機が目前に迫っている。それでも関係ない。関係が大きくてもどうする事も出来ない。難しい事は政治家に任せるしかない。その程度の事だろう。そう思われている?そうなのかな?そうでは無い事をこれから思い知らされる?

そう言われながら平成の時代が終り令和の時代が始まる。この時代は厳しい現実とはならない?そんなバカな事は無いだろう?昨年は厳しい災害に見舞われて損害保険会社の補償金額が過去最高とか?そんな時代が元号が変われば大きく変わる?

今年の夏は暑い?暦の上では今は春?春の交通安全運動とか言われているが誰の為の交通安全運動?交通安全は誰が誰の為に行うの?その程度の事も分らない。知らないと言う事はそう言う事。車は走る凶器。何時何処で何処から飛んで来るかその程度も事も知らない。

警察の取締は氷山の一角。多くの悲惨な事故が今日も起きている。その事は道を歩けば良く分かる。それが分からないのは自分が車を利用しているから?便利な乗り物はアクセルとブレーキを踏み間違えて暴走する凶器である事を知らないだけ。

Img_8783 Img_8784 Img_8788 Img_8789

このインターは山を削り取られて完成している。このインターチエンジが完成する前から見ているので久し振りに見る景色は特別の感慨があった。料金所に人影は無い。通行料金の精算はカード引き落としのみ?車はゲートの前で一旦停止も必要ない。

徐行(スピードを落とすのみ)通行車両は途切れる事はなかった。ただ渋滞はしていない。これからこの高速道路が関西の物流と車の流れに大きな影響を及ぼす。しかし地域の活性化には大きな影響はここ数年は無い?その程度の観測は報道機関にも出来ない?そんな事もどうでも良いのだろう。

Img_8785 Img_8790 Img_8791 Img_8787

インターの近くには名門のゴルフコースがある。しかしこの素晴らしい環境も関係者以外は立ち入り禁止。この環境は誰でも足を踏み入れて当然の地域。ところがそうでは無い。どういう事?そう言う事。近くのこんな素晴らしい環境があっても多くの人は殆ど知らない。

それでも人生100年時代。ゴルフ場も利用者が限られているだけでなく高齢者は足を踏み入れる事も出来ない?このゴルフ場は原則会員制?ビジター(会員外)は会員同伴でないとプレーは原則出来ない?それよりも利用者は限られている。

それでも経営は成り立つ?そんな時代が何時迄続くのだろう?そん事もどうでも良い。知らないと言う事はそう言う事に違いない。なんだかんだ言った処で世の中は何も変わらない。これからの10年はそんな価値観が大きく変わる?それとも変わらない。

Img_8792 Img_8794_1 Img_8795

インターチェンジの外を大きく廻り込んでその先に出る。正面の立派なインター取り付け道路(府道)は工事中の時高速道路と勘違いした程の道。高速道路はこの右側に高架で通り抜けている。この看板のその道の更に先(府道を越えた)旧道。

その道が通行止め。(昨年夏の集中豪雨の影響)この道の左を大路次川が流れている。この川はこの下流で猪名川に合流する。その橋の近くが今だに通行止め。1年近くたっても通行止めと言う事はこの道は開通の見通しは立たない?そんな表示は全く無い。この道は市道。川西市の道路管理のお役所仕事。道路管理課に聞いて見るとその間抜けさが良く分かる。

Img_8796 Img_8797Img_8798

親父はこの道を何度も歩いているので良く分かる。この大路次川沿いの道は旧道で道幅が狭い。その事を知らない人がこの道を走ると行き違い出来ない場所がある。そんな道でも知らない人は突っ込んで来る。その場所が今通れなくなっている。

そんな道は通らなくてもこんな立派な道が出来ているその迂回路の表示がない。一度この場所で立ち往生をしていたオートバイの青年にその道案内をした事がある。そんな表示がこの看板には無い。しかも表示が紙。

何で通れないのか?何時迄通れないのか?迂回路は?その程度の説明もない。それでも批判されない。(ゴルフ橋は通行止め?アホこけ。この場所は安全が確保されている)実際に通れないとしたらこの場所は橋を作り替える?その認可は難?そんな説明は何処にも無い。

Img_8799 Img_8800 Img_8801綺麗な道。綺麗な川の流れ。爽やかな風が吹き抜ける五月の時。しかしこの立派なフェンスは雑草に以前覆われていた。右の川は一見綺麗に見えるが立ち入る事が危険?泳ぐ事は出来ない。どうして?

この川に上流にはダムがある。そのダムの放水で川の水位は一気に上がる。しかし大雨の水をダムが貯水出来なくなる以外に放水をしなくてもこの川は水泳が出来る安全性が保たれていない。水質もそんなレベルでは無い。そんな事も関係ない?

そうは行かない事も誰も問題にはしていない。フェンスの草は綺麗に刈り取られていた。何時迄続くのだろう?この川はダムの上流から流れている。源流は大阪府と京都、神戸の国境の山林から。そんな事も多くの関西人は知らない。

猪名川は綺麗な川の流れ?多くの人がそう思っている?知らないと言う事はそう言う事。水の流れは昔の面影は全く無い。水道水が綺麗になっているのは化学処理をして浄水にしているから。その程度の事も環境団体でも知らない。

川の水を綺麗にすると言う事は至難の技になっている。その原因は人間の日々の生活が作り出している事を知らないだけ。そんな環境を作り出しても何も関係ない。環境は今年の夏もその厳しさを思い知らされる。それでも暑い暑いと言いながらとぼけた生き方をするのだろう?

Img_8804 Img_8805 Img_8806 Img_8807

綺麗な道を多額の金(税金)を使って整備をしてもその維持は簡単でない。この植樹帯は完成当時低い樹木が植えられていた。その樹木がすっかり枯れて今は大きな樹木が植えられている。ところがその大きな樹木もこの辺りでは枯れている。

この道路管理者は誰?その事を宝塚土木事務所に聞いた事がある。信じられない事にこの植樹帯の管理者は居ない?この辺りの地域住民はその批判すらしない?何で?関係ないから?これはここだけの現実では無い。日本全国?違うだろう?違いません。

Img_8804 Img_8810 Img_8812 Img_8813

この程度の管理しか出来ない事は最初から分かっていた。その程度の批判も出来ない。1年前はもっとひどかった。雑草に低い植え込みの木は覆われていた。今はその雑草は引き抜かれているが植木も枯れて殆どは引き抜かれている。そのまんま。こんな広い道を造った責任は問われる事は無い。何で植樹帯でなく緑地帯にしなかっただろう?そんな批判もない。

Img_8817 Img_8818 Img_8819 Img_8820 Img_8837 Img_8822

この無様な植樹帯の管理。何でこんな管理をしているのか?誰も知らないから?知らないと言う事はこういう事。この道を歩く人は犬の散歩をするごく限られた人?その程度の人しかこの道は歩かない。だからこんな無様が看過される?

これはこの道を作った責任、犯罪?そんなオバカな指摘は全く無い。役所の担当も変わっている?知らないと言う事はこういう事?次に歩く時どんな景色を見せて呉れるのだろう?大きな期待は出来ない。道が出来ると言う事はこういう事?この道は全国のモデルケースになると言われていた。それがこの有様。関係者は舌を出して笑っている?そんな事は無いだろう。

Img_8828 Img_8829 Img_8832 Img_8833

 

| | コメント (0)

優勝候補が13位?サッカーの話 知らないと言う事はそう言う事

Img_8692 Img_8698 Img_8700

ここは何処だ?ここを知る人は少ない。ここは猪名川。石道の上流 石道(いしみち)とは何処だ。Googleマップで検索しろ。Googleマップとは何だ?インターネット検索サイト。世界中の地図が検索出来る。ただこの場所は殆ど知らない。

猪名川は一級河川。その管理がこの山間部猪名川町では宝塚土木事務所が管理している。ただ名前だけ?ここは山間の天然の渓谷?それ程でも無い。ただ川の両側は崖。その間を流れている。この場所は地図にも川沿いの道は無い。

Img_8702 Img_8703 Img_8699この橋の上から見た時良く見れなかった用水路がある。橋の上から見れなかった理由はこの橋の上には左側しか広い歩道は無い。その歩道も段差は無い。広いだけ。右は白線の幅が狭い。7〜80センチ。だから良く見れなかったが歩いて見るとしっかりと歩ける。

Img_8704 Img_8705 Img_8707 Img_8708

ここは川の中。用水路沿いの道もこの辺りは大水で浸食されている。今年の梅雨の大雨で通れなくなる?ただ横に用水路があるので早急に普及工事が行われる?のだろうか?この農業用水も田植えのシーズンが過ぎると不要になる?そんな事は無いだろう。

Img_8709 Img_8710 Img_8711 Img_8712

Googleマップで見た堰に到着。この先にはボートがないと進めない。川は溜め池の様に満々と水を両側の山裾迄水をたたえている。写真では良く見えないが上流は左から流れ込んでいる。正面は天然の雑木林。この上にはゴルフ場がある。

Img_8714 Img_8727 Img_8734 Img_8723

川の不気味さを感じていた。手にして来たおにぎりと出汁巻きタマゴを立ったまま口にしていた。それ程に不気味な思いをしていた。今、関西では水不足では無い。水量が多くて川岸が見れなかったから?先に進めなかったから?

ただこの堰でこれだけ水を塞き止めていたら歩いて先に進める事は殆ど期待出来ない。しかし不気味な思いがしていたのはそれだけではなかったに違いない。精霊が見つめていたから?全身に感じる精気は暑さを全く感じさせなかった。

Img_8735 Img_8739 Img_8721 Img_8722

長居は無用。そう思った時だった。堰の下の足元で何かがうごめいている。良く見ると下流の橋の下でみた鯉だった。悠然と泳ぎながら背中を揺らしていた。(又来て下さいよ)そう言われていた。不気味な思いが和らぐ。

Img_8746 Img_8749 Img_8751 Img_8754

水は濁っていたが鯉にとっては安住の場所。ここが天敵も居ない?しかしこれからこの川を大雨が流れ下ると何処でその危機を乗り越えるのだろう?人間の世界では多くの事が言われているがこの鯉達はこれからの豪雨にどう立ち向かうのだろう?そう考えるとこれからの生き方が違って来る?それは分らない。

Img_8755 Img_8756 Img_8757 Img_8758 Img_8763

| | コメント (0)

高齢者の交通事故対策 車の運転に厳しい規制を自分で課せ それが出来なければハンドルを握るな

Img_8683 Img_8685 Img_8688_1Img_8689

昨日の☂で猪名川の流れも濁流 久々に川の支配者と対面 ヒモの様な物を付けている。しかしヒモ付きではなかった。帰りに見ると紐ではなかった。何だったのだろう?この国の政治家はとぼけた事を言っているが国民の生活は関係ない?

その程度の事も期待出来ないのかい?そうでは無い。期待する方が間抜け。経済政策は成長戦略が成功している?そんな政治を支持する?安倍政権は他よりはマシ?その根拠は何処にも無い?7月に行われる参議院選挙で有権者の審判が問われる?

アホやのう。そんな審判は多くのジジババは言う迄もなく多くの有権者に出来ない?その程度の事も分らない報道関係者。彼らをゴミと言う?報道の責任が問われて久しい。こんなオバカな政治が行われても安倍政権は支持される?

関西はローカル政党が政治を変えると息巻いて多くの支持を集めているが政治は何も変わらない。その理由は現実の深刻な現実を知らないから?そうでは無いだろう。多くの人が既成の政党にうんざりしているだけ?それともそんな現実も知らないだけ?濁った川の流れを主(ぬし)は見ながら身動きもしなかった。

Img_8765帰りに見ると主(ぬし)は飛び立っていた。何を求めて?当然生きる糧に違いない。

Img_8695 Img_8691 Img_8696今日の目的地はこの先にある。先日歩いた道は頭上にある。猪名川はこの橋の下を流れているが対岸は崖になっているので歩けない。この整備されたコンクリートの堤防の下を歩いて奧に進む。

その先も数百メートル先は堰が在りその先には進めなかった。それでもそれが確認出来ただけで満足。猪名川を遡った時、Googleマップでもこの先は道が無かった。この堰の上流はボートがないと進めない。そんな探索は全く興味が無い?(出来ないだけ?)そうかもしれない。しかしそんな事は河川管理者も行ってはいない?必要もない?

| | コメント (0)

2019年5月21日 (火)

雨上がり夏の様な天気 しかし爽やかな緑 猪名川探索 歩けない堤防のない道?確認する 流石それともアホ

Img_8648 Img_8649 Img_8650

Img_8651

近くのコンビニで賃貸の家具火災保険2年契約2万円払って駅に向かう。今日の目的地は猪名川沿いに歩けなかった場所の確認。普通に考えていくら山間を流れる川でもしっかりした堤防が築かれ、その上を歩けると思っていたが違う。

その理由を河川管理者(土木事務所)に聞いたが自然の堤防(崖)は普通と言われる。その道無き道を歩こうとするのだから無茶な話?そんな事なネエだろうと思っていたがこの河川(猪名川)そんな場所が少なく無い。

Img_8653 Img_8654 Img_8655

この立派な道は府道。川西インター取り付け道路。ここ川西市石道(いしみち)から畦野(うねの)迄の自転車専用道迄在る立派な道。この道は新名神川西インターが出来た時に完成。この立派な道も知らない人も少なく無いが交通量は結構多い。

Img_8656 Img_8657 Img_8658 Img_8659

昨夜の☂で歩道は水浸し。左の畑側から流れ込んでいる。昨夜の☂は大した事無かったが梅雨の大雨が降ればこんなもんでは済まない。どうして歩道の左端に側溝を付けなかったのかその検証も行われない。大雨が降れば濁流が流れ込む。

その程度の事が分からない。間抜けな道路設計。それはこの先に行けば痛感する。しかしそんな事は全く報道されない。ここにはまだ歩道と自転車専用道の間に背の低い植樹帯は無いが多くは枯れている。その事を殆ど知る人は居ない。どうでも良い?知らないと言う事はそう言う事。

Img_8660 Img_8661 Img_8662 Img_8663

こちらは町道。府道ではないので片側1車線。歩道も白線のみ。オバカな車はその歩道の白線を跨いで走る。歩行者は親父だけ?この道は猪名川町役場に続く道。猪名川はこの道沿いに流れている。この道は長い間舗装されなかった。

この高速道路完成と共に舗装される。しかし歩道の縁石はない。白線のみ。その程度の道。歩く人の事は何も考えていない。警察の道路管理標識は(制限速度)は分からない。交通指導は全く行われていない。夜間走る車の安全は自己責任?

Img_8664正面が川西インター。利用者は左折。直進すればこの立派な道は畦野迄続く。

Img_8665これが猪名川町に向かう町道。府道との差は歴然。これでも全く問題は無い。嘘をつけ。府道と町道の差はこれ程に大きい理由は何も無い。その程度の事はこの先歩かなくても良く分かる。その程度の事が役場の連中には分からない。いずれこの道で重大事故が起きる。それでも彼らはとぼけるのだろう。交通死亡事故撲滅の現実が分かる。

Img_8666 Img_8667 Img_8669 Img_8668 Img_8670 Img_8671

正面の山は右の高さが左迄続いていた。その山がブルドウザーで切り崩されて道とインターが完成している。この道路がこれからこの近くの農地を変える?それは分らない。ただ猪名川町は近くに大きな物流センタ−を民間業者に開発させている。

その工事が完成するのも間近い。期待される地域活性化(雇用、税収)は小さくない。ただ思惑通り進むのかそれは5年先にならないと分らない。その時に再びこの地に立つ事は在るのだろうか?それは分らない。5年と言う歳月は短い様で長い。

| | コメント (0)

悲惨な交通事故は減らない その覚悟がない政府の対応?国民の無知?

悲惨な交通事故が減らない。その対策を警察がしない。何でや。その程度の問い掛けがない。オバカな国民。個人的な意見と言われるけれど車は(走る凶器)車を運転する高齢者は事故の恐怖を知らない。アクセルとブレーキを踏み間違える?そんなバカな事が日常茶飯事?嘘でしょう。本当です。

車は急に止まれない。車が停まる制動距離は急ブレーキを踏んでも数メートルは動く。その程度の事も知らない高齢者。アクセルとブレーキを踏み間違えても安全装置も付けていない車を運転する事を認めている警察。そんな車を製造する自動車メーカー。

そんな事を全く知らないお役人?政治家?子供の安全を確保する為に文部大臣が通学路の安全点検をする?警察は何をするの?最近警察の交通指導を殆ど見かけない。警察は違反を取り締まるだけ。その程度の批判もされない。

高齢者はその程度の運転しか出来ない。咄嗟の時に危険を認識してブレーキを踏む。その一瞬の判断ミスが今この瞬間も全国各地で起きている。滋賀の悲惨な事故の原因は右折をしたおばちゃんが前方を確認もせずにハンドルを切る。

そんな事が考えられるのだろうか?そんな運転を日常的に行っている?それはどういう事?そんな車が今日も平然と走り廻っている。悲惨な交通事故が起きない確率は大きくない。警戒はしない。それでも事故当事者にならない。

警察の一斉取り締まりが行われない違法駐車。違法走行。高速道路のアオリ運転。報道の責任。車メーカーの無責任な車社会の警告。車は便利な物。快適な移動手段。同時に(それ以上)事故が起きたら謝罪では済まない事を社会全体で共有されない。オバカな生き方をしている。

| | コメント (0)

2019年5月20日 (月)

内需を支える「ファンタメンタルズ」が堅調?そんな事は誰も分らない?その程度の事だろう?

Img_8618 Img_8619 Img_8620

パソコンの画像挿入のトラブルは完全に解決 これで暫く相棒と共存出来る。パソコンの寿命は考えていた以上に短い。ただ例外は当然ある。(いる)。この3枚の写真の解説は簡単に出来るが多くの人はそんな事は何も分らない?知らない?関係ない。

2枚目の写真は親父が昼間は恥ずかしくて夜に草取りをした所。3枚目は市の公園管理課の指定業者が定期的に花の植え替えをする花壇。その間が市の歩道。1枚目の写真はその花壇の反対側。ここは誰が整備するのかそんな事は誰も関心無い。

Img_8621 Img_8622 Img_8623 Img_8624

今日はどんよりとした☂模様。家を出た時は小雨が降っていた。その時は遠くに出掛ける時間では無かった。それでも散歩コースを歩かない理由は何も無かった。それが出来なくなったのは余計な色気を出したからだった。どんな色気?女性に手を出したのか?アホ。そんな歳では無い。だろうな。

Img_8625 Img_8626 Img_8627 Img_8628

Img_8630 Img_8637

駅前の違法駐車の改善が出来ない。それが増々深刻になる。それでもその改善策は実行されない。暗くなって綺麗に写真が撮られていないが渋滞の原因はマイカーの違法駐車。その対策は全く無い。違法でない駐車スペースが無い。だから仕方が無い。車を運転する資格が無いドライバー。

駅前から発着するバスの駐車時間をコントロールしていない。バス会社はこのスペースの限界を知らない?タブレット位で管理も出来ていない。電車とバスとタクシー乗り場の管理が全くされていない。この会社は(阪急、阪神ホールディング)。

この駅前の無法地帯を何時迄放置するの?そんな事は誰も考えていない。親父は全く関係ない。反対側の乗り場で電車に乗り降りするだけ。この駅には駅長がいない。以前は放置自転車で難儀していた。流石に今はそれは解消している。どんだけ無視された事か。

Img_8646 Img_8643 Img_8644

雨も上がり明日は天気は回復する。明日は先週ぼやいた猪名川町の自然の堤防?歩けなかった対岸の川原を歩く。何の為に?興味があるから?どんな興味?知らないと言う事はどういう事?それは歩かないと分らない。猪名川は一級河川。

しかしその場所(どの場所)は堤防が無い。そんな場所が在るの?あるのです。そこは山間の自然の堤防。水害の心配は全く無い。所。それでも河川管理はしないといけないだろう?親父もそう思っていた。ところがそんな心配も無用。

その場所を見れば納得出来るに違いない。あほやのう。そんな場所を見て又いちゃもんを付ける?御心配無く。いくらアホでもそこ迄はやらない。その理由は行かないと分らない?それとも行かなくても分かる。そこは不思議なエリア。

Googleマップでも良く確認は出来ない。道が無いのだから。久し振りにGoogleマップの航空写真で確認すると反対側の川原は開けている。しかしその道も農業用水の堰で行き止まりになる。川の両側は小高い山。何とも不気味な処。猪名川はそんな所を流れている。

| | コメント (0)

大阪は梅雨の走り?そんな事も関係ない?親父の故郷は大雨?

Img_8608 Img_8609 Img_8615

この国の景気判断も中国並み?このオバカな政府?そんな報道は殆ど無い。そんな政府が支持される?される訳はない?景気の実態は良く無いから消費税を今回も見送る?そんな報道がされても多くの国民はそんな政府の政策を支持する?

現在の国の財政は1000兆円を超えていていると言われても全ての国民にそんな危機感は無い。国の財政がこのまま進めば財政破綻は免れない?その程度の認識が国の指導者に無いと言う事はどういう事?その程度の事も分らない。

国の財政が1000兆円を超えても国民の多くの暮らしは豊かにならない。その原因は何故?福祉にお金が掛かる?高齢者の医療負担が増える一方?公共投資(道路の建設他)にお金が掛かる。子育て支援、多くの歳出増加。

一方で大企業の半分以上は法人税を払えない。払えないのではなく払わない。払わない節税対策?をしている?疑問符が付くのは何も知らないから。報道機関はそんな大事な事は何も伝えない。その一方で尤もらしい面をして世論調査とやらを垂れ流す。

アメリカと中国の深刻な覇権争いが激化しても最後の最後で決着する。取引をする。取引は当然の事?そんな時代遅れの戦略が何時迄も通用する?そんな事は誰にも分らない。それがアメリカの政策。中国はその取引の対価を最大限に吊り上げる?

そんな事は専門家、解説者でも分らない。そのくせ楽観的な考えは多くの国民を支配している。地方創成。地域の活性化どころかテレビでは(ぽつんと一軒家)の視聴率が上がる。東京オリンピックの盛り上がりを尤もらしく報道する。

そんな日々は砂上の楼閣?そう言われても分らない。砂上の楼閣?そんな言葉も知らない。令和の時代は期待出来る。期待したい?気持だけではどうにもならない事を知らない?分らない?これから深刻な時代がやって来る。その伝道師は誰?そんな人は居ない。

おおさか維新の会が関西を変える?地域政党、ローカルな政党は中央政府の補助金頼り?その程度の事も分らない。ローカル政党が全国的な支持を受けられないのは理由がある。どんなに尤もらしい政治と社会の変革を宣伝しても中央政府に対立出来ない。

中央政府もその事が良く分かっているから関西の自民党と対立する維新との対決は望まない?その程度の事を関西人?は分からない?それともそんな事はどうでも良い。関西人は変革を求めている?その結果がこの有様?そんな事は誰にも分らない?その程度の事だろう。

| | コメント (0)

2019年5月19日 (日)

夕方城跡公園に向かう やる事は決まっている

Img_8574 Img_8575 Img_8576 Img_8577

交通安全運動の旗が立てかけられている車メーカーの建物 その前の歩道に車が堂々と停まり運転手が運転シートに座り何か仕事をしている。当然、正面から歩いて来る人はこの車を避けて車道を歩かないといけない。その車道を車が走って来るとどうする?

当然その車を避ける為に車道の端を歩かないといけない。正解は車道に車を確認したら歩行者は停車中の車の手前で立ち止まる。車道を走る車は徐行する。ところが実際は歩行者も車もそんな事はしない。だから事故は起きる。そんな認識は無い?

それでも交通事故は起きない。歩行者は平然と左を歩き車は平然と歩道に駐車。その取締りは警察が行う。行いません。理由?警察官が足りない。今多くの都市では違法駐車の取締は民間に委託されている。その指導監督すら警察は行わない。どういう事?そう言う事。悲惨な交通事故が無くなる訳が無い。

Img_8578 Img_8579 Img_8580 Img_8581

前のブログで猪名川町の道路管理の悪口を散々言ったが我が街はこの有様。ここはこの町のメインストリート。口先でアドプトロードと言われてもこの有様。第一オバカな市民は(アドプトロード)と言われても何の事やら分らない。

この無様な有様を一新する事は難しくない。この運動は大阪府が主導している。その担当課もある。ところが日常の作業をする人が町内会の皆さん?町内会の会長責任者はそんな事は知らないととぼける?町内会ではなくこの町の公園課、シルバーの人達が出きる環境を作らないといけない。

その制度改革を府も市も土木事務所も出来ない。出来なければ出来る様にすれば良い?ところがそんな事は誰もやらない。今多くの事が問題になっている。まち、ひと、しごと創成戦略。何処も巧く行かない?それでも誰も何も困らない。見ておれ。

Img_8582 Img_8583 Img_8584 Img_8585

街を綺麗にする?その感覚が無くても(逸品)は造れる。そう思っている?違います。そんな事は思っていないがお店の前が汚れていても商品は売れる。そう思っているのだろう?それも違う。店の味は中味で決まる?そうしか思っていない。違いない。

Img_8587 Img_8588 Img_8589こんな看板どんなつもりで誰が何時入れたのだろう。恥知らず?

Img_8591 Img_8592 Img_8593 Img_8594

遠くに六甲の山並みが哭いている?そんな事はどうでも良い?阪神タイガースの無様な戦い。それでも阪神ファンは優勝を信じている?同一カード3連敗を3回もしたチームに優勝の可能性が残されている?アホチャウか。アホです。

広島も今年は無理か?残るは巨人。ただこのチームもエースと2番手が期待外れ。勝負の世界は本当に厳しい。その厳しさは他人事では無い事がまだ分らない?そんな事はネエだろう?そう思いながらそうならない事を思い知らされている?

Img_8595 Img_8596 Img_8605 Img_8598

見事な芍薬(しゃくやく)立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花 そんな美人の表現も今は口にしたら非難される?おかしな世の中になりました。義務教育では生徒の学力、運動能力を差別出来ない?それは当然。しかしその査定は必然。

ところがそれもイカン?査定は差別と違う事が分らない?査定は差別に繋がる?本当にそんな事が社会で通用するのかい?美しい物とそうでは無い物がある現実は否定出来ない。否定しなければならない事は偏見。その違いが分らない。

Img_8599 Img_8602 Img_8600 Img_8601

この番地に仰向けになり葦の腹を前のベンチの角でグリグリをすると本当に気持ちが良い。それから足首を前のベンチの下に掛け体を起こす。今日はその腹筋運動がスムースに出来る。それでも10回が関の山。これを秋迄続けられたらお腹(おなか)廻りはどれ位凹むだろう?

目標は5㎝。それは無理だな。それでも背中の痛みは無くなる。後は足の痺れ(しびれ)それもなくなるに違いない。そうすれば高齢者の健康体操教室が開ける。我が街の高齢者は60台が12000人弱。70台が12000人強。80台が7000人

個の総数3万人強。この人達の医療費の総額を調べるとその削減効果の大きさに驚かされる?そんな健康体操が行える。その程度の具体的取り組みを簡単に徹底して行えばその効果は計り知れない?アホやのう。早速聞いてみよう?誰に。貴方です。

 

| | コメント (0)

左足が痺れる 今朝は足がツル(こむらがえし)激痛 でも自己診断は出来ている

Img_8509Img_8514 Img_8474 Img_8475 Img_8437_1

この違いは何?同じ第2名神取り付け道路 片や自転車専用道路に歩道。車線は2車線。中央分離帯付き。片や歩道は白線のみ。ガードレールも無い。車線は中央分離帯も無い片側1車線。答えは片や町道。片や府道。?当然交通量にも差がある。

しかしこんなお粗末な道?(町道)立派な道(府道)も多くの関西人は全く知らない。第2名神が西宮山口ー高槻間が開通してどれだけの経済効果が出ているのか?ネクスコ西日本の説明は無い。知らないと言う事はこういう事。どうでも良い?

アホな国民はその代償の大きさを知らない。その程度の生き方をしている。それでも関係ない。しかし何時迄も何処迄もそんな生き方は出来ない。10年先、20年先の事より現在。人の事より己の事。その為なら何でも出来る?ホンマかいな?

Img_8477 Img_8478 Img_8492 Img_8484

春の交通安全運動?アホこけ。この道は完成して1年と少しだがオバカな車がこの広い道で運転操作を誤りガードレールに激突している。その補修も出来ていない。このガードレールの下は猪名川。そこ迄落ちるとドライバーの命は補償出来ない。

大体この広い歩道は何?何で歩道と車道の区分帯は無いの?その理由はこの先に行けば分かる。この道は猪名川を橋で渡る。工事中の時、橋は完成してもその前後の道は完成しても安全でないと言われて通行が許されなかった理由が分かる。

ナ、ナント右側の歩道は白線だけで7、80センチ。その分左が広い。この道を歩く人は居ない。自転車で通り抜ける地元の人も少ない。この道を工事していた大手の建設会社の下請けの現場担当の監督者?が「この道はネクスコ西日本の所有地」と言っていた意味が分かる。そんな事はどうでも良い?そうかな。その程度の道路管理しか出来ない。

Img_8494 Img_8480 Img_8481 Img_8495

石道涼風橋。涼しい風が吹き渡る橋。確かにその通り。しかしこの橋の下を上流に向かって左は崖。その道をこの上流から歩こうとした事がある。あれは3年前。歌の文句では無い。実際に歩いた。ところがこの上は淵。崖の下を歩いてその先は切れ落ちていた。

当然歩けなかった。どうしたの?当然引き返す。その時工事中のこの道を歩く。その後、この道の整備が急速に進む。当然、この道も関係者以外は通行禁止。親父も停められる。ただそれは平日のみ。工事をしていない週末にニンマリとしながら歩いた事もある。

当然、この橋の前後は足場を通らなければならなかった。この道が完成してこの道を利用する人は地元の人中心。期待された関西中心部、奈良、和歌山、京都、神戸方面からの観光客は増えている。ただその効果はまち、ひと、しごと創成戦略には繫がらない。

期待外れの方が大きい。しかし猪名川町の地域活性化の戦略は別の方法で進められている。それは数年後に完成予定の巨大な?物量センタ−。そして新装される猪名川道の駅。住民は働く場所は皮肉な事にそんな大型プロジエクトでないと難しい?

もっと地域住民参加の取り組みは出来ないのだろうか?そんな問い掛けは全く無い?それとも知らないだけ。この街の農業委員会の事務局の女性と話をしてこの町の農業政策の閉鎖性を痛感したのも3年前?もっと近かったかも知れない。

何を勘違いしたのか知らないが(私達は猪名川の農業を守ると喚いていた)アホでしょう?そう思った時、親父の気持は民間異業者の農人法人のイチゴ作りに関心が移っていた。あれからあの立派なハウスに足を踏みいてていない。事業は今も継続しているに違いない。来週、久し振りにお邪魔してみますか。

Img_8496 Img_8497 Img_8498正面の建物が猪名川町役場。地域振興、地域の素晴らしい観光開発。その取り組みは着実に進行している?それとも立派な道は完成しても過疎と高齢化は確実の地域の活力を削いでいる?それは分らない。その話も久し振りに聞いて見ると面白い?余り期待は出来ないけれど?地域の活性化。そんな事は誰もどうでも良い?そんな事は無いだろう。

Img_8499 Img_8500 Img_8501 Img_8502

この道は山の中に入る昔の作業道。チェンが張られているが立ち入り禁止の表示は無い。(表示が無くても分かるやろう)この山の先に猪名川が流れている、その下の道を途中迄歩いているのでその道に出れるかも?そう思いながらこの奥に進む。

Img_8503 Img_8504 Img_8506Img_8514

ここは民有地 町有林ではないので手出しは出来ない。昨年の台風の被害で倒木?それだけではない。この林道は長い間利用されていない。この先にも素晴らしい自然が残っているが道が整備されてい無いので不気味。とても立ち入れない?

ところがこの親父そんな事で怯む事は無い。この先は間違いなく猪名川が流れている。しかしこの林道はその崖の上迄しか続いていなかった。崖の上でUターン。下に猪名川の流れは確認できたがそこには堤防は無い。以前引き返した先だった。

猪名川に崖は落ち込んでそこが天然の堤防?川岸になっている。対岸には川原が(空き地)が在るがそちらには廻り込めない。どうする?迷う事は無かった。引き返すのみ。その道が又不気味だった。山の精霊が手招きをしたいたが無視。後ろを振り返らないで淡々と平然と引き返す。

Img_8511 Img_8515 Img_8516 Img_8517

現在不幸にして彷徨う人も少なく無いが自分の進むべき道が分からなくなればその事を明確に教えてくれる場所がある。オバカ達はその事を知らないだけ。誰にも迷惑をかけないで自分の生き方、死に方を教えてくれる所がある。そんな場所を知らないだけ。その事を久し振りに教えてもらう。

Img_8518 Img_8519 Img_8520 Img_8522

何時頃迄使われていたのか知らないが山作業小屋がある。中を覗くと何も残されていなかった。それでも間違いなく人が利用していた形跡は残っている。今でも少し手を加えれば生活は出来る。ただそんな利用価値は無い。

人の気配がないと言う事はそれだけでも不気味。この道を整備して自然探索路として利用する?そんな利用価値は全く無い。まち、ひと、しごと創成戦略と言われてもこの現実は何も変わらない。お役所仕事とはこういう事?違うとは猪名川町役場の職員も言うに違いない。

Img_8523 Img_8524 Img_8525 Img_8527

この先が崖で下に猪名川が見える。崖が急になり歩けなくなった場所は左側、この正面はその先。当然歩けない。山道はここ迄は軽トラが入れる道幅。右に折れるとその先は車が迂回出来る広場がある。一人で歩きながら息を呑み込んでいた。それ程に不気味。早く引き返さないとヤバい?そう考えていた。

Img_8528 Img_8529 Img_8530 Img_8531

決断は早かった。猪名川に降りても引き返して来る事は何も変わらない。そう考えるとそんな冒険心は全く無かった。一人で山歩きをする鉄則。(安全第一)興味があれば改めて出掛ければ良い。その余裕が無ければ山歩きはしない方が良い。都会の道でも同じかも入れない。春の交通安全運動?セレモニーで何かが変わる?彼らは山は歩けない。

Img_8532 Img_8533 Img_8534 Img_8535 Img_8536 Img_8539

町道に戻る。これが親父が愕然とした車道と歩道の植樹帯。この道は以前から在った道。その植樹帯の草取りが全くされていないので樹木が草に覆われカビが生えている。この有様を改善出来ない地域。この道の近くには住宅地は無い?そんな事は無い。

古くからの人々の営み、農地もしっかり残されている。その人達は草取りも出来ない。役場の人達もこの地域の住民では無い。だから知らない。これは他の市町村でも良く見られる光景。彼らはその程度の感覚も無い。批判もされない。

Img_8552 Img_8550_1 Img_8551 Img_8547

| | コメント (0)

2019年5月18日 (土)

連日のパソコン診断を受ける トラブルの原因は解消したかな?

Img_8428 Img_8429 Img_8430

今日は蒸し暑いどんよりした天気。パソコン診断で連日の心斎橋アップルサポートを受ける。親父のブログでこのサービスの悪口を並べているが、今はこのサービスを受けないと画像の挿入が出来ない。親父のパソコンは購入してからもうすぐ丸々8年。

ところがパソコンの寿命は短い。親父の様に毎日酷使されても機能が保たれるのは珍しい?それでも流石にガタが来ている?(もう駄目だ)と診断されて久しいがその判断は全て間違っていた。親父の使い方(機能の理解)に問題があっただけ?

今回のトラブル(画像のパソコン呼び込みが出来ない、遅い)パソコンに呼び込まれた画像の書き込みが出来ない?この処理はパソコンにブログを書き込んでプロバイザー(インターネット接続会社。親父の場合はニフティ)に送信する時、一眼レフの多くの情報を圧縮(減らす)しなければならない為。

この処理がダウンして対応が出来無くなったいた。違う方法に替えてもらう?詳しくは分らない。とにかく復活です。親父の歳になるとトラブルが発生すると教えてもらわないと自分で解決が出来ない。そのくせ偉そうに言われるとその時点で逆切れ。

どうしょうも無い。その事はこれからも変わらない。その対応も簡単です。問題の解決が出来なければ開き直れば良い。それをしないで諦める事は何も無い。親父達はそんな生き方をしてこれ迄生きて来た。今更物分かりの良い生き方をする事は何も無い。

但しそんな生き方をするのは楽では無い。人間何時かは子供達の世話にならないと生きて行く事は出来ない。そんな必要は全く無い?そんな事が言えるのは元気な間。元気で無くなってもそんな生き方が出来る?それは金持ちだけだろう?

大丈夫。アンタもそんな生き方が出来る。それは無理だな。それでもしばらくは何とか生きて行く事が出来る。その間に出来る事。それをやれば良い?どんな事?それは自分で考えるしかない。確かにその通り。

Img_8431 Img_8432 Img_8433 Img_8434

これは第二名神川西インター取り付け道路。インターの利用客だけでなく地元住民の贅沢な生活道路になっている。片側2車線。自転車専用道路迄在るがその道を利用する自転車は地元の高校生。如何にも田舎の高校生。彼らは数年後には地域の活性化の為に貢献出来る?

Img_8436 Img_8437 Img_8440 Img_8438

この無様なアホ達。(こら)自転車は折角立派な自転車専用道路が出来たのだから1列縦隊で通行する。学校の生活指導もその程度の事が出来ない。こいつらはその程度の常識も持ち合わせていない。彼らはこの後どんな人生を過ごすのか

そんな事はどうでも良いが交通事故が無くならないのは何故なのか?そんな認識は全く持ち合わせていない。春の交通安全でドライバーの安全運手を芸能人や幼稚園児が呼び掛ける?警察ヤ報道機関はその悲惨な実態はその程度の対応で防ぐ事が出来る?

まさかそんな事は考えていないだろう?ではどうすれば良いの?その対策は簡単です。アクセルとブレーキの踏み間違いをしても暴走しない車を車メーカーに造らせれば良い。そんな事は出来ない。そう言われて来た。そんな車は高齢者は運転している。

交通安全対策。そろそろ(ではない。速急に)警察と地域交通安全対策の関係者は考えを変えないければいけない。アクセルとブレーキの踏み間違いの事故は全国各地で毎日の様に起きている。その事も知らないとは言えなくなっている。

Img_8441

オバカな張り紙。気持は分かるけれどこんな表示をしても何の歯止めにもならない。こんな田舎の道で犬を散歩させる人は決まっている。そんな人に糞の始末も出来ない人はいずれお迎えが来る。何処から?それは天上界から?それ迄はお手数でしょうが貴方が捨ててやれば良い。その事も分らない?

Img_8442 Img_8443 Img_8444 Img_8445

正面の高架橋が第二名神。この高架橋は橋脚の両側から鉄筋が延びて繫がっている。この素晴らしい土木技術の進歩は最先端の技術。予想される東南海地震の激しい揺れにも耐えられる?その下の道は今は立派に舗装されているが以前の道を歩いた事がある。

この道を久し振りに歩く。今は舗装も完成して交通量も多くなっているが肝心の歩道のガードレールが車道側に無い。そんな事は全く問題は無い。歩道を歩く人は殆ど居ない。そんな必要は全く無い。役場の管理者達にそんな考えも無い。

Img_8448こちらはインターに出入りする道。直進すると川西市北部に出る。自転車の高校生はその近くに学校がある。この立派な道はそんな道。土木事務所にクレームをつけた事を思い出すが、この道を設計したのは彼らでは無い?

ではこの道は誰が設計したのか?ネクスコ西日本?そう言われているが予算は(お金は)国から出ている?そんな事は誰も知らない。ただその代償は(効果は)現在人には確認出来ない。関係者はその評価は出来ない。知らないと言う事はそう言う事。

Img_8449 Img_8450 Img_8451 Img_8455

ここは高速道路が通る前は静かな山間の狭い農地。今は専業農家の後継者は少ない。左前方に貸農園が在り元気な親父さんが野菜造りに精を出していた。ただ知り合いの人ではなかった。親父をバードウオッチングのカメラマンと勘違いして話し掛けて来るがそうでは無いと明言すると無視される。この静かな環境でもそんな出合いしかない。それでも全く気にしなかった。

Img_8457 Img_8458 Img_8461 Img_8462

懐かしい工事現場の時を思い出す。この田舎道を直進すれば高速道路の下を抜けて右正面のインターの横を通り抜ける事が出来る。しかしこんな素晴らしい田舎道を歩く人は全く居ない。これから暑い夏がやって来る。更に閑古鳥も啼かなくなる。

Img_8463 Img_8464 Img_8465 Img_8468

高速道路が完全に上下線大きく離れている。何でこんな贅沢?な工事をしたのかはネクスコ西日本も関西の報道も無い。明確な理由は今でも分らない。この形は神戸迄続く。この高速道路の建設費46㌔と少々で7700億円。そんな事はどうでも問い?そう言われている。

Img_8469 Img_8470 Img_8471ここは高速道路高架下右側。工事中は大型車両が行き来して歩けなかったが気持の良い歩きが出来る。ここも観光農園として利用出来るが行政は何も考えていない。所有者は民間。しかしこの高速道路が出来る前は全く放置された農地だったに違いない。ただそんな事は何も分らない。

パソコンのトラブル解消。まだまだ相棒に頑張ってもらわないといけない。この後久し振りの道は怖い(不気味)山道とその訳が分かる。その後猪名川町の道路管理(植樹帯)の無様さを見る。町の管理者の責任が問われる。そんな批判は無い?

その写真は後でお見せする。地域の活性化策は別の方法で行われている?しかしこんなお粗末さは全国共通。まち、ひと、しごと創生戦略。何処で誰が評価しているのだろう?そんな政府が支持される?知らないと言う事はそう言う事?その代償は小さくない事をこれから思い知らされる?サウナに行って汗を流します。帰りにアイスが買えるかな。アホ。

 

 

 

 

 

| | コメント (0)

ブログはニフティ そのリューアルが行われたのが3月19日 今だに問題は解決しない?

前の記事はテスト。ニフティのトラブル対応(任せて安心365)で解決と言いたい処だが自分で解決する。エライ?それともバカ。今、パソコンは画像の書き込みが出来ないし踏んだりけったり。この問題は親父でないと分らない?このブログを見ている人で知っている人はどれ位居るのか分らないが一眼レフの画像は情報量が多くてパソコンに取込んだ情報をそのままニフティに送信出来ない?

その情報を圧縮?してデーターを書き込まないとブログにアップは出来ない。その処理が今出来無くなっている。その原因は親父のやり方が悪いから?そうでは無い。カメラの性能が良すぎるから?カメラを買い替えたから?その時、対応を間違えたから?

ブログの写真の貼り付けは簡単には出来ない。その事を自分で学習して出来る様になったがその理屈を理解していないからトラブル対応が出来ない。今日もう一度その事を勉強しないといけない。出来るかな。それは今夜のお楽しみ。写真が貼付けられていたら問題解決?そうなると良いな。相棒。ガンバ。(それはアンタでしょう)確かに。

| | コメント (0)

ふぁ

ふぁ

| | コメント (0)

2019年5月17日 (金)

ふんだりけったり?それでも生きていれば良い事もある?

今日は久し振りに第二名神川西インター近くの懐かしい道を猪名川町役場前迄歩く。この道が工事中だった頃、工事車両が多く行き来していたし猪名川に掛かる橋の工事もあり通り抜ける事は原則出来なかった。

この工事現場の親会社は大手ディベロッパーF社。現場責任者は若い青年だった。F社の現場監督者のその部下?偉そうに通行禁止の理由を言われた時ドヤシつけようとして反対に開き直られる。その道路はネクスコ西日本の物と言っていたが実際は国の物?

この高速道路西宮ー高槻間(46㌔足らず)の道路建設費7700億円。そんな建設費をネクスコが負担できる訳が無い。では何処が負担しているのか?そんな事は殆どの国民が知らない。このブログを読んで呉れている賢いアナタも知らない。

高速道路が民営化された時、この巧い方法を考え出したのは国土交通省のエリートと言われている。エリートの誰だったのかは正確には公表されていない。そんな事を公表する必要は何も無い。国会で承認されたのだから。

そのカラクリは国土交通省の高級官僚の天下り先を確保するだけでなく、高速道路の工事がこれから未来永劫?建設が続けられる画期的な手段だった。そんな事を言われても分らない?高速道路の建設は民営化された高速道路会社が行うのでは無い。?

行っているではないか?行っています。しかしその建設費用は国の機関が負担する。その道路を高速道路会社はレンタルで借り受け通行量を利用者から徴収する。そのお金でレンタル量を賄う(まかなう)

その期間は最初は30年?とか言われていたが今ではその期間も延びている。これはここだけの高速道路の話では無い。大鳴門橋。瀬戸大橋。しまなみ海道。その他全国の赤字高速道路の建設費用は国が負担して高速道路会社の費用負担は無い?

嘘でしょう?知らないと言う事はそう言う事。そうでないとこんな立派な高速道路は造れない。その証拠写真を撮って来たが皮肉な事にパソコンに画像が取込めない。明日、このトラブルの原因を確認するが親父の出来る事は奇跡を期待するだけ?

それでも何も困らない。今日は(昨日は)その道を歩いて、よせば良いのに以前猪名川沿いの歩けなかった山の中に迷い込む。正確に言えば迷ったのではない。自ら通行禁止の標識のない山道を歩く。当然行き止まり。そこは猪名川の上。

下に降りようと思えば降りられない事は無かったが流石にそれは止める。その先に道が無い事は以前歩いて分かっていたから。この川は一級河川。そんな川でも堤防は自然のマンマ。そんな馬鹿なといきり立って役所に確認すると良く在りますよと平然と言われる。

その写真もお見せ出来ないのは非常に残念。しかし親父の賢い処は無理をしない事。駄目だと思ったら決断は早い。良く言われたが道なき道は歩かないで下さい。しかしそこは人の営みの形跡がはっきりと残っていた。

その車の輪立ちと廃墟となった作業小屋打ち捨てられた車。人の気配が消えると言う事はこういう事。そう考えながら来た道を引き返していた。猪名川の河川管理も兵庫県に移管。宝塚土木事務所がどんな管理をしているのか?この場所に来ると背筋が寒くなる。後ろを見ないで引き返す。

来た道に戻り猪名川町役場を正面に見ながら歩くと車道と歩道の(植樹帯)の中は草ぼうぼう。この役所にその無様さを聞いてもその反応はひどい?この街の観光課のおネエちゃん。地域振興の担当管理者と話をした事があるがそんな認識は殆ど無い。

その写真も見せられないがこれは町の恥。地域の恥。職員の恥。町長の恥。そんな批判は全く無い。その天罰は必ず受ける。猪名川町を関西人でも知らない人が多いがこの街の財政は日本でも上位。それは関西の有数なベットタウンが在るから。

その住宅地域もこれから深刻な高齢者福祉の波が押し寄せる。以前、この街に興味を持って南北に数日掛けて歩いた事がある。この街の背骨の部分を貫く道は昔の丹波街道。今は車で簡単に取り抜ける事が出来る。

これからしばらく文章で問題提起をしないといけない。この親父のブログもそんな時を迎えている。パソコンでもっとストレスを感じ無いで記事を書く。そんな転機が訪れている。それともこのまま埋もれる。それも天命かも。

| | コメント (0)

2019年5月16日 (木)

まち、ひと、しごと創生戦略 政府の重要課題は半世紀前に行われている?

Img_8398 Img_8399 Img_8400

この古墳は昭和の30年代の日本住宅公団(現在のUR賃貸)の宅地造成の計画を民間の力で変更させたと言われているがそんな事は現在の住民は殆ど知らない。その時、貴重な文化遺産は公園として整備されたがその事業は失業対策として行われる。

現在はそんな必要性は全く無い。事実、昨年の春、この古墳が一新された時、この形が完成した。その前は雑木林だった。その木々が切り倒されて現在の形になっているがこの素晴らしい景色を見に来る若者達は殆ど居ない。

Img_8403 Img_8404 Img_8406 Img_8408 Img_8409ところがこの公園を管理しているのは公園みどり課。この課はこの公園を管理出来ない。管理出来ないとはどういう事?そう担当課長に開き直られるかも?それが入り口のスロープのこの鎖。

この鎖の意味が分らない。右に階段が有るからそこから出入りすれば良い?まさかそんな事は言わないだろう?言った時点で管理責任が問われる。車いすの健常者は利用出来ない事になっているとは彼らは知らない?それとも連絡を受ければ鍵を開ける?

その半世紀前に行われていたまち、ひと、しごと創成事業が殆どの地域で最優先の課題として行われていない。信じられないと言うよりそんな事はどうでも良い。関心も無いと平然と口にする人も少なく無い。

そんな事は政治家の仕事、個人は自分の事、家庭を優先する。それが現在。地方が元気にならないとこの国の未来は厳しい。?そんな政府が支持される。そう考えるとやらないといけない事は少なく無い。自分に出来る事から始めよう。アホ。

Img_8410 Img_8411 Img_8412 Img_8413

UR都市機構のこの看板は許せない。確かに団地の中は確かにその通り。だから関係者以外は通行禁止で良い。この看板も一般市民の通行は禁止していない。しかし歩道も団地の敷地と言われるなら団地は造れない。その程度の事が分からない。

この看板の責任者はその程度の事が分からない?UR賃貸は独立行政法人。その運営に多くの国税が注ぎ込まれている事をどれだけ認識しているのだろう。行政もその程度の指導も出来ない。歩道も団地も自分達の敷地と言うのなら即民営化しましょう。

それでも民営化されても歩道は団地の敷地と公言するのだろうか?民間の分譲住宅内の道でを民間の業者はこんな看板を立てない。この歩道を犬の散歩ルートには地域の人はしていない。動物と共存出来ない社会。それがこの団地の常識。それとも非常識。

Img_8414 Img_8415 Img_8416 Img_8417 Img_8418 Img_8419 Img_8420 Img_8422

ようやく到着した城址公園。待ってましたと小鳥が迎えてくれる。シャクナゲも幾つかは花びらを拡げていた。人間も同じ。どんなに綺麗な女性でも何時迄も莟(つぼみ)の侭(ママ)ではいられない。近くでヨガのポーズをしていた女性に運動の素晴らしさを語る。

照れながら礼を言われるがそんなつもりは全く無かった。(時間がありませんので)親父に関わると話が長くなると思われたのだろう?それともカメラを向けられると思った?それは無い。基本的にどんな人にもカメラは向けない。そんな興味も全く無かった。

親父はこの芝生の上を素足で歩いて近くの平らな木のベンチで腹筋をするのが目的。そのうち両ヒダをついて腕立て伏せをする。それが出来る様になるとお腹の出っ張りが凹んで来る?問題はカッコ良い(太極拳)決め技が出来るかだろう?

無理だな。精々片足立ちでバランスが取れるかだろう?それも無理?それなら腰を落として片手交互の突出し?アホか。そんな健康体操が出来る環境を作らないといけない?何の為に?これからの高齢者の生きる道。その程度の事も理解出来ない。

 

| | コメント (0)

今日は何処を歩きますか お陰様で腰の鈍痛 足の痺れは大した事は無い

Img_8382 Img_8385 Img_8386Img_8387

ここは我が街の高台にある。駅から歩いて1㌔強?しかし住んでいる人は殆ど歩かない?ただその実態は市役所でもつかめていない?その理由は個人情報だから?そうでは無くてその必要性が無いから?そんな事は無いだろう?

このエリアは所得の高い人で無いと住めない?それでもそんな状態も長くは続かない。それは歩かなければ分らない。住民の多くは高齢者?それも違う。多くの人がさり気なくマイカーを利用する。車の運転が出来無い人はタクシーを利用する?

子供達はどうするのだろう?近くに学校がある。ただこの高台に住める人はこの地域のステータス(地位)を手にしている。その一番は環境の素晴らしさ。見晴らしの良い窓からは六甲の山並みと神戸方面が一望出来る。

Img_8388 Img_8389 Img_8390 Img_8391

この古墳がこの形に整備されたのは一昨年の春。それ以前はこの丘は公園として整備されていた。それはこの街の元市長のお陰でもあったがそんな歴史を知る人は今は行政にも少ない。元市長の功績は少なくないがそんな事は時の流れと共に風化している。

Img_8392 Img_8393 Img_8394 Img_8395 Img_8396神戸方面。六甲の山並みが切れ落ちているその左側。ただモヤで霞んでいる。

| | コメント (0)

2019年5月15日 (水)

明日も暑い それでも10日も続かない 今年の梅雨は大雨にたたられる?

Img_8352Img_8353Img_8354

今日は暑い一日でした。明日も暑い。明後日も暑い?今年は暑さが一気にやって来る。そんな天気を歓迎?それとも歓迎しない?そんな人間様の思惑は完全に無視される?それが今年の天気?今年だけでは無い。何時の世も人間の思う様に成らない。

その証拠を見せつけられても多くの人は関係ないと思っている。嘘だと思うだろう?嘘では無い。今日も信じられない交通事故が起きている。自分は全く関係ないとどれだけの人が思っているのだろう。

車の駐車場から出る時、料金ゲートの横で車を停めて料金を支払う。この時、車を動かすギヤーの位置は必ずニュートラにし。サイドブレーキを引く。これが基本の基本。ところが多くの人は車を止めただけでギヤーをニュートラにしない。車をブレーキペタルを踏んで停めているだけ。サイドブレーキも引いていない。

当然車はブレーキの踏み方が緩むと動き出す。アクセルを踏まなくても車は動く事をオートマ車の運転手は知らない。そして動き出すと慌ててブレーキを踏み込む。ところが足の位置は眼で確認はしていない。そう思い込んでいるだけ。

ブレーキを踏んだつもり。錯覚。そこで更にアクセルペダルを踏み込むので車は急発進。暴走をする。その程度の説明を車屋さんは出来ない。そんな事を言うと車は売れない。しかしこれは全くの車の製造会社の嘘。技術の日産は過去の話。

今日本の車の製造、販売の一位はトヨタ。そのトヨタでもその対策は取れない?そんな事は全くありません。コストの負担を消費者の判断に任せているだけ。アクセルとブレーキペタルの踏み間違いを100%無くすペタルは既に市販されている。

その性能は全く問題ない?ただその評価をトヨタと日産、他の車メーカーはしないだけ。それだけではない。そんなペダルの積極的な宣伝は全くしない。そんな車を運転している。トヨタの会長は自動車事故の犠牲者の弔いを積極的に行っている。

それでも便利な車でアクセルとブレーキの踏み間違いに因る悲惨な事故は後を絶たない。トヨタの技術は日産を越えたと言われている。日産は今での技術の日産を宣伝するがそれは今でも通用している?車は便利な乗り物。

しかし走る凶器である事を殆どが知らない。危険を予知しそのリスクを排除する方法を車メーカーの技術者達は教えてやらないといけない。悲惨な交通死亡事故が起きても車メーカーの責任は全く無い。その考えを断ち切らなければ車メーカーにも明日は無い。 

これからは自動運転の時代。何をとぼけた事を言っているのだろう?トヨタさん。

Img_8356 Img_8360 Img_8361 Img_8364

今日の目的地は保健福祉総合センタ− 立派な建物だが多くの市民は活用していない。当然親父も利用はしていない。利用しているのは限定者。多くの市町村に同様の施設は有るがその活用は何処も限られている。その原因はその役割が良く分からない?

Img_8366 Img_8367 Img_8368ここは殆どの池田市民は中には入れない?国立の研究開発法人だから?ここで研究開発された多くの工業製品は日本経済発展の土台になっていると言われてもここはあくまでも基礎研究。研究所では多くの学者が基礎研究を民間企業と行っているがその殆どがベールに包まれている。

もう少しその活動の実態を分かり易く知ろうと思って(突撃取材)を試みたのは以前の事。今はそんな興味は全く無い。日本の研究機関がアメリカや中国の様な華々しい研究成果を出せなくても多くの人はそんな事はどうでも良いと思っている?

そんな事は無いだろう?日本の民間企業の基礎研究は国の研究所の比では無い?そんな事も分らない。日本を代表すると言われていた東芝と言う会社は今、その世界最先端の技術(東芝メモリー)を売却して経営の立て直しを計っている。

企業が発展する大事な基盤を失ってもやらなければいけない事。そんな事は殆どの人が知らない。どうして?関係ないから?そうでは無い事も知らない。これから多くの事が問われてもその程度の学習もしない。やらない。それでも何も変わらない?そうかな。

Img_8370 Img_8371 Img_8372 Img_8373

今日は福祉センター健康増進課の新任課長に挨拶に行きました。色んな事を教えてもらうつもりでしたがこの街の高齢者の健康増進の自己管理は行政では管理されていない。その理由は(必要がないから)?そう思われていた。

しかしその間違いは今でも正される事は無い?これはこの街だけでは無い。全国の市町村共通の課題。それでも健康で生きて行く事はそう簡単ではない。誰でも簡単に出来る健康体操。少し訓練しないと出来ないヨガ。股割り。しこ踏み。ストレッチ、

今でも企業、団体の保険制度は高齢者の医療を支える為に、多額の拠出金を全国各市町村に提供している。75歳を超えると医療費の自己負担は1割。国民皆保険制度はこの国の医療制度の誇りだったがそれも成り立たなくなっている。

そんな事も関係ないと思われている。消費税10%反対。医療費自己負担多くなるのは反対。そんな事は出来ない。その程度の事が分からない。どうしてだろう?知らないと言う事はそう言う事。ならば知ればどう変わるの?何も変わらない。何だ。

その何だと言う言葉を大きな変化に変える為にまだまだその道は遠い。それでも今日又大きな力を手にした。高齢者の健康増進は医療費の削減に大きく貢献する。今人生100年時代と言われるがそんな事は無い。健康で思い通りの日常が過ごせる人は少ない。

その事を理解して毎日が過ごせる高齢者が多くなればその人も地域も明るくなる。その事が本当のまち、ひと、しごと創生に違いない。個人情報が何だかんだ言われるがその程度の事も問題にならない?そんな事は無いに違いない。Img_8378 Img_8379 Img_8381 Img_8384

賢い犬に吠えられる事は無かった。言葉を交す事が出来ない犬でもこんな賢い犬もいる。挙動不審者と思われて不思議でないのにじっと親父を見ていた。この先は高級住宅地。しかし犬でも賢い生き方が出来る。人間に出来無い事は無い。その事をこの上の古墳が教えてくれていた。AM2時前になりました。この続きは又明日。

 

 

 

 

| | コメント (0)

悲惨な交通事故は何故起きるのか?危機管理が出来ていないから。

Img_8326 Img_8327 Img_8328

(オオムラサキ)この花は知らなかった。ツツジの仲間?電子辞書で調べて見る。平戸ツツジの仲間。品種改良の仲間?同じ名前で蝶もいる。この蝶も近くの里山でもよく見られていたが最近は五月山でも中々見られない。

先日、話を聞いてくれた青年もその採集に来ていたがそんな環境は少なくなっている。ツツジも満開の時を過ぎている。それでもこのツツジは初めて目にする。来年、どんな勢いを見せて呉れるか?その時どんな生き方をしているのか?楽しみ?

生きているのだろうか?事故は予想外の所、時間に起きる。その危機管理の方法も多くが知らない?元気な時はそれが当たり前に思われているが何時何時(いつなんどき)事故に遭うか、事件に巻き込まれるか?分らない。

そんな事を考えていたら何も出来ない。人は誰もが偶然に生きているのでは無い。理由があって生きている。生かされていると言う人も居るがそんな事は誰も分らない。悲惨な事件、事故が起きると多くの人が多くの事を語るがそれは他人の事だから?

自分はその当事者でないから。当事者になれば地獄の道を歩まなければならない。その事を全く考えていない。車で右左折する時に正面から走って車を確認しない?嘘だろう。交差点で右折する車が停まると思っていた。普通そう思う。

しかし多くの車は平然と右左折をしてしまう。その車を避ける。しかしブレーキは踏まない。その程度の運転テクニック。最近、何の対策も取れないアクセルとブレーキの踏み間違い。高齢者は咄嗟の危険回避操作が出来ない。そうだとすればその対策は明白。

その改良も出来ない車メーカーの製造責任。踏み込めばブレーキ。足先を右に動かせばアクセル。咄嗟の時はそのペタルを強く踏み込むだけ。その絶大な効果を殆どの高齢者は知らない。咄嗟の時に自分に出来る危険回避の安全ペタル。

今は春の交通安全週間。春ではないでしょう。初夏。足腰が弱りマトモに歩けなくても平然とハンドルを握り、危険予知も出来ない高齢者。そんなドライバーだけでは無い。若者達だけでなく多くの大人が車は走る凶器である事を知らない。

そんな広報活動も出来ない警察がお決まりの年中行事。そんな事を何時迄続けるの?これからも交通事故は減らない。その事を思い知らされる。横断歩道を渡っていても車に撥ねられる。その原因を運転手も歩行者も知らない。警察もその事を教えられない。

その原因は何?車は歩行者の全てを確認は出来ない。死角がある。と言う事は交通信号を変えないといけない。歩行者が横断歩道を渡る信号と車道の信号は同じではいけない。ところが多くの信号がそうでは無い。横断歩道を渡っている時にく左折の車が動いている。

徐行すれば安全と思っている運転手。アインリッヒの法則?そんな物は知らないだろう。その結果が今日も全国の何処かで悲惨な事故を引き起こしている。ヒヤリ、ハットを重ねると間違いなく大事故を引き起す。右折車が前方を確認しない。直進車はスピードを緩めない。ブレーキもかけられない。その程度の運転手が満ち溢れている。

Img_8329 Img_8330 Img_8331 Img_8332 Img_8335 Img_8336 Img_8337 Img_8338 Img_8341 Img_8343 Img_8344 Img_8345 Img_8348 Img_8350

| | コメント (0)

2019年5月14日 (火)

安倍内閣が支持される?他の内閣よりマシ?知らないと言う事はそう言う事?バカタレ

Img_8271 Img_8272 Img_8273 Img_8274

久々の隣町 まち、ひと、しごと創成戦略の進捗状況を見に行く(聞きに行く)まちひとしごと創成戦略と言われても殆どの人は知らない。知らないと言う事はこういう事?そう言う事も多くの人は知らない?関係ないから?違うだろう。

Img_8275 Img_8276 Img_8277 Img_8280

ツツジの時は終り五月の時が始まっている。皐月と躑蠋(ツツジ)の区別は難しいと思っていると(サツキツツジ)。しかし良く見るとツツジとサツキは違う。サツキの花はこれから。花びらが小さい。

Img_8282 Img_8283 Img_8284 Img_8286

この先にこの街の再開発の場所がある。現在立派な公園と文化棟、体育館、弓道場は完成しているは今年の夏大型ショッピングセンターが完成すると再開発の拠点が出来上がる。その後にも病院、医療のセンタ−が完成すると工事は終る?

Img_8287 Img_8289 Img_8290

一方で古いビルは解体されている。この解体工事ももうすぐ終る。しかし直接的には全く関係ない?これは意外だった。以外と言えばこの地域の再開発には多くの国の補助金が交付されているがその評価はされていない?疑問符が付くのは親父が知らないだけ?

それもいずれ分かる。大切な事は我が街にはそんな動きさえも感じられない。我が街だけでは無い。殆どの人は知らないが安倍総理が断言している地方創生。地域の活性化。地方が元気にならないとこの国の発展は難しい?

しかしその実態は殆ど知られていない。その程度の事も知られていない?そんな事はどうでも良い。その程度の政策が支持される?知らないと言う事はそう言う事。それでもそんな事は自分には関係ない。そう思われている。

Img_8292 Img_8293 Img_8294

キセラ川西せせらぎ公園 これだけの広い公園の利用者が段々多くなっている。その維持管理費は馬鹿に成らない。ところが多くの公園、車道と歩道の間の植樹帯の維持管理費はなおざりにされている。この出来たばかりの公園もその問題が発生している。

Img_8295 Img_8296 Img_8297 Img_8299

Img_8300

それでもここはこうして新しい苗木や花がまだ育樹されている。問題は植え込み、芝生の維持管理。これは簡単ではない。植え込みの草を手で拭き取って行くのはその維持管理者が近くのオバちゃん達で必要になる。その人材をどうシルバーに求めるのか?その成功例を親父はまだ知らない。

Img_8305 Img_8306 Img_8307 Img_8308 Img_8309 Img_8310

Img_8311

この植物の名前をどうしても思い出せなかった。その植物の看板を見つける。これで忘れても大丈夫。(笑い)この観葉植物の葉先には鋭いトゲがある。このトゲは災いを刺すとも言われて家の玄関先に植えられる。静岡掛川の家にも立派なこの観葉植物が植えられていた。

葉っぱは冬に紅葉し花も咲く。ただその花の印象は刃先の鋭いトゲに負ける。災い転じて福と為す。中々そんな地方創生は見えて来ない。見えて来るのは無様な景色?地方創生とは地域が活性化する事では無い。

安倍政権が他の政党よりマシだとオバカ達が信じるだけ?堺の古墳群が世界遺産に認定される。結構な事。それで堺の街が活性化する?そうだとしてもこの古墳。考古学者にも肝心な墳墓の科学調査をさせない理由を宮内庁に聞いて見なはれ?

そんな事を全く報道出来ない?知らないと言う事はそう言う事?コンニャクで古墳の形を売り出す。カレーの盛り付けをする。いくら何でもそれは酷すぎるだろう?仁徳天皇陵も今は大仙古墳と地名で呼ばれる。

(義務教育でそう教えられている事をオバカは知らない)。科学的調査も出来なくても世界遺産に認定されればそれで充分?堺の関係者の非常識はこの国の常識?そうでは無いだろう。知らないと言う事はそう言う事。古墳を管理しているのは宮内庁。主権は誰に有るのか?最近の報道関係者はその程度の事も知らない?そんな事は無いだろう。

Img_8312 Img_8313

この花?葉っぱは見事に赤くなる。知らないと言う事は恥をかく事だがそんな地方創生が罷り通る。地方が活性化しなくても何も困らない。地方が活性化しなくてもその名目で多くの交付金、補助金は地方にバラまかれる。そのお金で地方の人は恩恵を受ける。

難しい事は政治家先生が旗を振りその先生を支持すれば(当選させれば)地方の役目は終わる。ところがいくら道路が立派になり文化会館が出来ても肝心の子供達が激変している。若者達がその地方で生活の糧を(仕事)を手に出来ない。

その現実を変えるには地方でまちを育て人を育て仕事を創成しないといけない。そんな戦略が何処にも無い。そんなお役所仕事が批判されない。何でやねん。それで地域が成り立っているから。何も波風を立てる事は無い。

その地域の中で賢く生きる?普通に生きる?ところがそんな地方は地域の長老達がくたばると地域が潰滅する?嘘だろう。そんな地域は知らない。だろうな。関西で少し山間部に入らなくても街中の集合住宅地でも深刻な老老介護、孤独な高齢者は簡単に見つけられる。

ところがそんな現実を殆どが知らない。自業自得?何時迄そんな事が言えるのだろうか。親父もその予備軍。そう考えれば何をしないといけないかは言う迄もない。自分の体を自分で維持管理?それは言うは易し行うは難し。誰もそんな事は出来ない。

Img_8315 Img_8319 Img_8322

 

 

 

| | コメント (0)

厳しい現実 景気は悪化する それも関係ないってか

Img_8235 Img_8236_1 Img_8270

今日は火曜日 城跡公園は休館日 今日は最近始めた芝生広場を素足で歩く事は出来ない 芝生の上を素足で歩く そんな贅沢がタダで出来るのは何とも贅沢 昔の武士の侍も同じ事を考えていたのだろうか?時代は平和な世の中になっても貧しい生き方をしている人は何も変わらない?その程度の放送は何処にも無い。

Img_8238 Img_8237 Img_8269 Img_8242

城跡公園芝生広場の芍薬(しゃくやく)も日に日にその花びらを大きくしている。殆どの人に見向きもされなくても今週末には大きく開花する。昨日はこの公園で楽しい出会いがある。一つは小さい女の子だった。親父達はこれから長生きをしても精々20年。その時彼女は20を少し越えただけ。その事実は誰も知る事は無い?

Img_8243 Img_8244 Img_8245 Img_8246

これからそう遠くない梅雨の時期。梅雨のうっとおしい季節の中で眼を輝かしながら生きて行く幼い子供達。親父達後期高齢者は(棺桶)が待っている。そんな事を平然と言い放つと多くの人はそんな事はありませんと否定してくれる。

しかし、厳しい現実は如何ともし難い。この国の財政赤字は1000兆円を超える。高齢者の福祉予算はこれから間違いなく更にカットされる。その程度の事も多くの高齢者は全く知らない。何でだろう?仕方が無いと思っている?

そうでは無い事を知らないだけ?そんな生き方を迫られている。地方創生。それは正真正銘の高齢者対策。地方のお年寄りがその人生経験をどれだけ活かせるかその事が問われても為す術が無い?まち、ひと、しごと創成戦略は税金で「ハコモノ」を整備するだけ?

それではこの国の活力は増々失われるだけ。もっとお年寄りが元気に生きて行く事が出来る地方の活性化。それが求められてもその旗ふりが居ない。人間は地域に何も貢献が出来無くなればその役目を終える。選挙の時だけ担ぎ出されてもそれは何の為にもならない。

その程度の報道も出来ない。地方のこの現実はこれから都市部でも例外ではなくなる。都市で奉仕作業が出来る若者は激変。老人。敬老会は全く機能していない。都市がどんなに綺麗になってもその維持管理は役人達には出来ない?

その為の多くの奉仕作業が期待されてもそんな活動は殆ど機能しなくなっている。そんな事もどうでも良い?そうは行かなくなっても関係ない?そんな現実を変えれる人は居ないのだろうか?これからその事も問われる。それでも何も変わらない?

| | コメント (0)

安倍政権の支持が上がる?消費税10%は反対が上廻る?何足る世論操作?そうは思わない?分らない?それとも関係ない?

Img_8200

Img_8201 Img_8202Img_8204

腰を押さえながら久し振りの坂を登り桜の老木に合いに行く。今年も見事な桜の花を咲かせたに違いない。7分咲きの時を見ているので満開の時は見れなくても満足していた。幹は完全にジジイになっているが見事な枝の先には青葉が生い茂っていた。

Img_8207 Img_8209 Img_8215 Img_8216

城跡公園到着 閉門時間迄30分 慌てる事は無い。ゆっくりと芝生を歩きながら足の裏の感覚を楽しんでいた。ただ芝生の新芽はまだ出ていない。これは想定外。競馬場の芝生とは品種が違う?それとも手入れの仕方が違う?それは仕方が無い。

お金のかけからが違う。その芝生の上でバトミントンをするのは許せない。でも親子のふれあいなら許せる?芝生も生き物。競馬場の芝生は激しい競走馬のひずめ(蹄鉄)でボコボコに掘られるがその手入れはきちんとされている。ここは芝生の手入れは殆ど出来ない。

Img_8236 Img_8270 Img_8257 Img_8263

安倍首相の支持率が上がる?その理由は他の人よりマシ?その程度の支持の理由?その程度の世論調査をして尤もらしく報道する?安倍総理(現政権)が支持される積極的理由は殆ど見当たらない。今年の夏の参議院の選挙では大敗する?何処に?野党連合に?

する訳が無い?その程度に考えられている。その対策を政権与党はしっかりと考えている。?政治家先生は選挙に落ちれば何の権限も手に出来ない。だから全ての力を選挙に注ぎ込む。ところがオバカな有権者はそんな事は全く関係ないと思っている。

その証拠が消費税10%反対。大人達はそれで良いかもしれないがこの国の財政破綻はどうするの?そのお金は大企業に払わせる?共産党だけでなくオール野党が口を揃えてチイパッパ。国が破綻する事は無い。そのお金は天から降って来る。

今年の秋に消費税10%にして大改革(財政の赤字を減らす)を安倍政権が出来る?そんな事はジジババだけでなく現役世代でも若者達でも分らない。報道機関の無責任体質は何も変わっていない。戦争に負けた教訓は何も知らない?そんな時代が何時迄も続く訳が無い。

| | コメント (0)

2019年5月13日 (月)

今日も暑い?腰の痛みは無くなる それでも足元はふらつく?(笑い)原因も対策も自分でやれ?

Img_8103 Img_8104 Img_8105

一昨日の近くの里山(五月山)の山ツツジ もうすぐ展望台に到着するのでこの景色も見れなくなる。ここ迄歩いて来ると流石に腰の痛みも最高?と思いきやそんな事は全く無かった。激痛は無くても鈍い鈍痛を覚悟はしていたが体も諦める(あきらめる)?

Img_8112 Img_8110 Img_8109 Img_8122

このツツジは以前は全く眼にすることは無かった。ここは展望台に続く道。そこで見れる様になったのはうっそうとしていた雑木林が間伐されたから?今、この国の山は一部を除いて管理の手が行き届いていない。そんな現実を都会人だけでなく地域の人も全く知らない。

どうして?この里山もいずれ多くの大木が枯れ果てる?そんな事は無いだろう?そう思われている?ところがそうでは無い。この里山は貴重な保安林。何から何を守るのかい?それはこれから分かる?それとも分らない?その程度の事も多くのジジババは分らない?

分からなければこの山歩きは出来ない。それでもその危機感は何処にも無い。関係ない?確かに。ところがそうでは無い事を教えてくれる人が居ないだけ。知らないと言う事はそう言う事。後10年もすればようやくその事に気付く?その大事な期間は取り戻せないけれど。

Img_8113 Img_8114 Img_8116 Img_8117

遠くに大阪梅田のビル群が見える。その先には阿倍野(天王寺)の(アベノハルカス)が見える。この時期、大阪平野は視界は良くない。それでも40㌔?先のビルが見える。ただこれからはしばらくこの状況は改善しない。

原因は車の排ガス?温度の上昇で空気が澱む?この景色を見ていると環境庁のクールビズの取り組みがナンセンスに感じるだけ?東京はもっとひどい?それでもそんな事はどうでも良い?多くの人がそんな生活をこのくそ暑い空の下でアクセクと働いている。?全く関係ない人も居るけれど。

Img_8118 Img_8122 Img_8124 Img_8126

ぼんやりと下界を眺めていると更に上の展望台の上から元気なオバはんの声が聞こえる。オッチャンの説明に耳を傾けている?しかしどっちが説明をしているのか分らない。品のないオバはん、オッチャンも少なく無いと思っても見上げる事は無かった。全く聞こえない振りをして両側のツツジを見ていた。そのご褒美はすぐ手にする。

Img_8128 Img_8129 Img_8130 Img_8131

それがこの景色?違います。この景色も素晴らしいがこの先の左の薮が綺麗に刈られていた。その方向に自然と足が向くがその先には見事なツツジが満開の時を迎えていた。この時期にこれだけの満開のツツジを見る事は珍しい。

数年前に西宮名塩で見た満開のツツジの道程長くは無かったが、華やかさは決して負けていなかった。そこで素晴らしい青年と出会う。大学の4回生。まだ就職先は決まっていなかった。しかしそんな事もどうでも良い。

これから問われる事は人としてどれだけ企業に、組織に貢献出来るか?その資質を備えていた。空手初段。大学で勉強した事は経済。しかしこの学問現在は実務には役立つが経営の指南役には成れない?そんな事は日銀の経済政策を見れば分る。?

金融緩和。0金利ではなくマイナス金利。それでも物価目標2%上昇は達成出来ない。何でや?その答えをこの国の経済の舵取りをしているエリート達には明言が出来ない。その事を口にしただけで責任が問われる?国の借金は1000兆円を超えても財政破綻は無い。

それがエリート達の経済判断?その程度の経済政策を批判も出来ない学者、エコノミスト達。消費税10%に反対する共産とオール野党。ところが政府の経済政策責任者でもそんなオバカな意見に賛成する?そんな経済学を学んでも何の役にも立たない?その程度の知識も無くても関係ない?身を切る改革が出来ない内閣が支持される?そんな学問は要らない。

Img_8133 Img_8134 Img_8135 Img_8136

ここは何処だ。ここは展望台から五月山ドライブウェイの駐車場に戻る途中の休み所の近く。ちょっとした公園。台地になっているのでこれから暑さを避けながら素晴らしい避暑が出来る。この場所でパラソルを開いて折りたたみのパイプ椅子で冷たい飲み物を口に出来れば最高。そんな地域の活性化は誰も考えない。だろうな。素晴らしいツツジと素晴らしい青年は天使の様でした。

Img_8137 Img_8156 Img_8156 Img_8155 Img_8154 Img_8155

大袈裟に言うな?そうで無い事を改めて思い知らされる?そんな事は関係ない?知らないと言う事はそう言う事だろう。それでもそんな報道は全くされない。皆様の公共放送?皆様のABC朝日放送?皆様のMBS毎日放送?関西テレビ。読売、大阪第一?

多くの放送局はそれなりの支持を集めている?その多くは吉本の下品なお笑い?食い物の紹介?観光名所の宣伝?しかし間違いない事はそんなオバカな生き方は子や孫の時代迄続く?そんな大阪の勢いは止められない。そんなアホな?その程度の問い掛けは全く無い。

Img_8144 Img_8143 Img_8157 Img_8158

これからハイキングコースを下る。この右側に車道がある事を全く感じさせない里山の道。この道もこれから夏山の道になる。大雨が降るとぬかるむがそれも一時の事。そんな道を歩く人は多くない。何でや?チョト脚力と冒険心を求められる。

Img_8159 Img_8160 Img_8161 Img_8162

Img_8163 Img_8164

まだ5月も中旬と言うのに暑い日が続いている。それでも都会で生活をしていると暑さを感じるのは街中。ここは静かな散策の森?ここでもうっそうとした暗いイメージは全く無い。この先は深い谷になる。それでもその長さは短い。昨日は好青年と一緒だったのであっと思う間もなく通り抜ける。

Img_8166 Img_8167 Img_8176

ここから直進すると爽やかな森林浴が出来る。左の谷を下れば一気に山麓の(緑のガーデン)に降りられる。ところがこの谷を登るのは少し息が切れる。親父達高齢者は殆ど歩く人は居ない。珠に居ても挨拶も出来ない社交性の無い人?今この谷が注目されている?どうして?それは歩いて見ないと分からない。

Img_8178 Img_8179 Img_8180

青年と話をしながら降りたので谷道の写真は殆ど無いが道は以前より整備されていた。見えない所で黙々と道を整備している人が居る。ところがそんな人の思いを全く知らない人も居る。これから生き方が問われる。(既に問われている)

腰が痛いとどんなにぼやいても整形外科でも出来る事は決まっている。注射を打って痛みを和らげるだけ。そんな事をしても駄目。筋肉を鍛えるしか無い。先週から始めた城跡公園の芝生の上を素足で歩いて木のベンチの上で腹筋を鍛える。それしか無い。

Img_8181 Img_8183 Img_8187

よさこい踊りの馬鹿騒ぎは終っていた。ひっそりとした公園の石を見ながら様子を窺う。親子がバトミントンの練習をしているが他に邪魔は居ない。芝生を素足で歩きながら見事な芍薬(しゃくやく)をカメラに収める。

良く見ると腹筋運動を考えていたベンチには先客が居た。どうする。もう一つのベンチが空いている。決まりです。継続は力なり?余り好きな言葉では無いが決めた事はやり通さないと男が廃る。(すたる)この時点で腰痛対策は完成です。

Img_8185 Img_8186 Img_8184

腰が痛いと背中を押さえて歩かないといけない。しかしそんな歩き方はしない。歩きを停めて片足を大きく踏み出してストレッチをする。それでも痛みが取れないと澄まして歩くしか無い?ところが人間の体は本当に素晴らしい。

背筋に手を当てて指先で指圧を繰り返せばマシになる。それを繰り返していると痛みは失せる。お試しあれ。ただ個人差が大きいので無理をしてはいけない。親父の場合は何とかそれでマシになっている。成果が出るのは盛夏?洒落かいな。

Img_8188 Img_8190 Img_8191 Img_8192

 

 

 

 

 

| | コメント (0)

2019年5月12日 (日)

素晴らしいツツジは全く予想外 腰の痛みも同じ 生き方も同じ?

Img_8088 Img_8089 Img_8090

山ツツジの健気さ(けなげさ)を知る人は少ない。これからしばらくレンズを向ける。どれが一番か自己判断していた。しかし、想定外に感じられた事は(どれも一番)。今、全国的に問題になっている(殆どそうは思われていないけれど)地方創生もこうはならない?

何でや?その答えが求められていない?信じられない事にこの国の常識は非常識?そんな時代が目前に迫っても(いいえ、既にそんン時代に突入しても)関係ないと思われている。誰が誰に?貴方の価値が全く無いと判断されても誰もそんな事は信じない。

そして切り捨てられる。誰が誰に?それは地方に行けば本当に良く分かる。普通に考えれば(普通に考えなくても)ジジババは何も価値を生まない。では誰が何処で価値を生んでいるのか?それはこの国の豊かな経済力。それは誰が何処で積み上げた物か?

そんな事も知らない若者達は多くなり高齢者は卑屈な生き方をしている?(そんな事は無い。罰当たりな生き方をしている?)その事は日常の消費の現場を見れば本当に良く分かる。ところがその現場の観察者は居ない?これからはその審判が下る。

Img_8091 Img_8092 Img_8093 Img_8094

偉そうに言うな。そんな事は誰にも分らない。殆どの大人達はそう反応する。彼らだけでなく現役を引退した世代の人達。その先輩の棺桶に片足を突っ込んでいる人達(要介護者)でもそう思っている。第一、こんな発言をすると声高に批判される。

しかし、次の世代に何が残せるのか?その程度の考え方は全く出来ない。それが地方創成。地域起こし。地域活性化。そのモデルケースを声高に語れる人は全く知らない。そんな人は一杯いる。そんな地域は一杯ある。そんな人、そんな地域を見つけろ?

Img_8095 Img_8096 Img_8097 Img_8098

ようやく短い尾根を登り詰める。腰が痛い。足が痺れると言いながらここ迄歩ければガタガタ言う事は何も無い。ところがそうでは無い。何も考えないでこれから先を歩く事は出来ない。腰がどんなに痛くても医者に出来る事はその痛みを止める事?腰が痛くなる、足が痺れる、腰が曲がらなくなる、背中が丸くなる。全ては老化が原因。その老化対策は健康体操。その程度の事も分らない。

| | コメント (0)

体重が減っている 大丈夫か?嬉しいけれど腰は痛い 左足は痺れる。

Img_8042 Img_8043 Img_8045

昨日は真夏日 今日も真夏日 こんな日にこんな山麓の道を歩く人は全く居ない 昨日はここ迄来れるとは思っていなかった。手前の城跡公園で腰痛対策の腹筋運動。その程度に考えていたが想定外の出来事で諦める。それでもそのお陰でこの景色が見れる。

Img_8046 Img_8047 Img_8048 Img_8049

ここ迄来ると迷う事は何も無かった。腹筋の運動は出来無いけれど(実際は出来たけれど)山道を歩くだけで腰の贅肉を落とす事が出来る。そう考えると腰の痛みは全く感じなかった。足の痺れも感じられなかった。人間の体はそんな物?その事をこの先で思い知る。

Img_8050 Img_8051 Img_8052

ここは親父の隠れ家。炭焼き小屋がある。この場所の急な登りの管理をしているボランティア活動の場所。親父は参加して居ないが会長は寡黙な人?一人で黙々と活動をしている?ただこの程度の炭焼き小屋では固い炭は焼けない?炭焼き釜もセコイ。(コラ)

Img_8053 Img_8054 Img_8055 Img_8056

この登りは体調が良くないと登る気にはならない。大体ここで弁当を食ってハモニカを吹いて引き返す。それでも家から往復で5㌔。充分な運動。昨日はここで引き返す選択は何も無かった。ゆっくり登ればどうって事は無い。確かに。

結果的に昨日歩いた距離は8キロを越える。それだけ歩ければ腰の痛みも足の痺れも関係ない?確かに。しかし体調は万全では無い。体重が気になる?長い間減らなかった体重が3㌔減。この暑さで2㌔は減る。それは嬉しい事?

それは腹が凹まなければ危険信号になる。おっかあがそうだった。体重は体のバロメーター。だから簡単に減らす事は難しい。激しい運動をして一時的にスリムになってもそれを続ける事は容易ではない。その事を考えると単純には喜べない?

そんな事はありません。無様な体型は自己管理が出来ない典型的な食生活。食生活を変えれば無様な体型を晒す事はない。人間の体型は日々刻々と変化している。一日100g痩せる事は難しい事では無い。その反対も同じ。そんな食生活で1月3㌔変動する。その程度の事は難しい事では無い?そんな事は無い。その程度の事が分からない?

Img_8057桜の大樹が枯れている。親父も同じか?ところがどっこい。この樹は枯れていない。信じられない事のこの幹のてっぺん迄幹は枯れているがその先で枝が伸びている。人間は体幹が朽ちれば長くは無い。

Img_8058 Img_8059 Img_8062 Img_8063

その程度の事が分からない?その程度の生き方も出来ない?令和の時代になれば新しい時代が始まる?それはささやかな希望?願望?それとも報道のプロパガンダ(宣伝)?そんなマイナス思考しかどうして出来ないのかと言われても現実はそんなに甘くない。

Img_8064 Img_8065 Img_8066 Img_8067

久し振りのこのハイキングコースもすっかり明るくなっている。以前は多くの木々で覆われていたがその木々が昨年の台風でなぎ倒されている。しかし本当の原因はそれだけでは無い。この里山の手入れがボランティアの人に任されている。

この山は森林資源としての価値は全く無いが市民の憩いの場所。その価値が市民に認識されていない。この素晴らしい里山はこれから高齢者の最高の健康ランド。しかしこの急登を登れる高齢者は殆ど居ない。人生100年?何をとぼけた事を言っているのだろう?

親父の様に腰が痛くてもこの程度の山は登れる。その程度の体力が無ければ元気に生きて行く事が出来ないを知らないのだろう?現在はそんな時代では無い。医療技術の進歩で高度医療が受けられる?何も知らないと言う事はそう言う事?違うだろう。

Img_8068 Img_8069 Img_8070 Img_8071

ここ迄登って来ると流石に息が切れる。血圧が高い時は息苦しい。昨日は遊びながら歩いて居たのでどちらも無かった。それでも朽ち掛けたベンチが待っていた。腰を降ろして水を飲むが風が無くて蒸し暑い。もう少し上にもベンチが在るので腰を上げる。

Img_8074 Img_8073 Img_8075 Img_8077

道は険しそうに見えるが整備されているのでゆっくり登れば楽しい山歩きが出来る。依然はこの当たりは雑木林で覆われていたが今は手入れが行き届き日が差し込んでいる。ただこの上で出合った青年が期待する蝶々は殆ど見る事が出来ない。

この里山も整備が進むと更にその傾向は進む。それも時代の流れ?そんな時代は夏が早くなる?ところがそんな環境を都会人は全く知らない。大阪の街中もすっかり綺麗になっているがジジババの老の住処には程遠い。そんな事は殆ど都会人は知らない。

これから高齢者の医療、福祉の予算の削減が求められる?何時からそんな事を言っているのだろう?東京だけでなく各地方の出先機関でも関係する役人達はそんな事は何もしていない。出来る事(やっている事)口先だけの綺麗事。嘘だと思うでしょう?

嘘です。そんな現実を誰も見聞き出来ない?体の願(ねがい)念(おもい)が適わなく(かなわなく)なっても人は卑屈(ひくつ)に生きるだけ?そんな老の生活は他人事(ひとごと)そう思われている。楽しいな?嬉しいな?ゲゲゲの鬼太郎は幽霊の世界で笑っている。

Img_8078 Img_8079 Img_8083 Img_8084 Img_8086 Img_8087

見晴らしの良い休憩所に到着。この場所もボランティアの叔父さんが整備している?ここで日差しを浴びながらタオルを頭に巻いて大阪平野を見ながら弁当を喰らう。風に吹かれて最高の気分。この連休多くの人が多くの場所で休みを満喫した?

そうでは無い人は仕事をして社会に貢献した?そんな報道は全く無い。そんな放送が公共放送?アホこけ。天皇家の放送は多くの国民が注目していた?確かにそうでしょう。しかしそうでは無かった国民も多かったのも事実。

そんな情報が見向きもされなくなる時は無い?そんな事もどうでも良いのでしょう?この先、そんな思いが吹き飛ばされる。そんな景色と好青年との出合いが待っていた。その話は今夜又。これから腰痛体操に出掛ける。

 

| | コメント (0)

明日も暑い?どんどん暑くなれ 都会の暮らしは全く関係ない(笑い)

Img_8021 Img_8022Img_8026

暑い午後の我が街のメインストリート。人の気配は全く無い。ただこれは親父のカメラトリック。偶々人通りを写していないだけ?バレたか?それでもこの暑い昼下がり歩く人は殆ど居ない。ただこれだけ広い歩道も良く見ると無様な姿を晒している。

放置自転車。歩道の違法駐車。無様な植樹帯の雑草。歩道は立派に広げてもその維持管理は人任せ。ここの管理者は誰?そう行政に聞いてみてもタライ廻しをされるだけ。何時になったら美しい姿を見せてくれるのだろう?それは期待しない方が良い?

Img_8028 Img_8029 Img_8030 Img_8036

城跡公園の芝生を素足で歩いてその後、木のベンチ(長椅子)で腹筋の目論見が見事に外れる。何やら大勢の人で騒々しい。とても親父の出る幕は無い。カメラを抱えてさり気なくウロウロして行き先を変更する。

Img_8031 Img_8033 Img_8035 Img_8032

シランの花も今が盛り。久々の賑わいに嬉々としている?それでも花は宜しい。人間様の馬鹿騒ぎ。土佐の高知のよさこい踊りなら何もこんな城跡公園でやる事は無い。立派な広い河川敷きの芝生のグラウンドがある。川原でやれとつぶやきながら山に向かう。

Img_8037 Img_8038 Img_8193

全く知らなかったが(よさこいフェスティバル)池田を中心に活躍中の「連」?何か知らないけれど馬鹿騒ぎをしているだけ?そのエネルギーをこんな静かな所でなく近くの体育館か川原でやらないのだろう?そんな感覚はこの主催者には無い。

よさこいでなく何で「池田に来い」では無いの?街中の活性化に何の役にも立たなくてもこの主催者は関係ない。その程度の文化振興財団。そんな批判は何処にも無い。この街の地域起こしは馬鹿騒ぎでなく地道な活動が必要とは思わないのだろう。

Img_8039 Img_8040 Img_8041

ガタガタ言う事は何も無い。少し足を伸ばせばそこは素晴らしい山麓のガーデン。こんな素晴らしい環境の中で生活が出来る歓びを体感出来ない人は少なく無い。その事に感謝しないといけない。その心を大事にすれば素晴らしい出会いがある。

ところがそんな心を持ち合わせていなくても素晴らしい景色と好青年との出合いが待っていた。その話は又明日。春の交通運動のあり方についても見直しが迫られている。しかし交通安全の警察と行政の取り組みは全くお粗末。

自分で自分の身を守る事も出来ない。それは道を歩いて見れば良く分かる。春の交通安全?何をとぼけた事を言っているのだろう?お巡りさんの交通指導。最近は殆ど見られない。彼らは何処でどんな仕事をしているのだろう?テロの警備で忙しい。だろうな。

| | コメント (0)

2019年5月11日 (土)

春の交通安全?年中行事は止めなはれ 危機管理が出来ない?車社会

Img_7971 Img_7973 Img_7974

ここは何処だ。大阪環状線森ノ宮駅前。綺麗にミニ花壇が整備されている。「源八橋」この橋が掛る迄は渡し船。その渡し船を管理していた親父さんが源八さんだった?しかしその親父の現役の時は短い。それでも名前は残る。それだけ印象が強かったのだろうか?ところがネットで検索して見るとそれは事実では無い?エーどういう事?

Img_7975 Img_7976 Img_7977 Img_7978

この場所に橋が架けられたのは明治の後半?それ迄はこの渡しは人の名前ではなく地名で呼ばれていた。大阪市内の入り口(江戸時代はここから東はのどかな田園地帯。それ以前太古の昔は海だった)そんな事も多くの関西人は知らない。偉そうに言うな?知らないと言う事はそう言う事。アホのくせに?確かにその通り。

Img_7979 Img_7980 Img_7981 Img_7982

Img_7983 Img_7984

Img_7985 Img_7990

ここは現在でも見事な花見を楽しむ事が出来る。しかしこの前方は先の大戦で米軍にボコボコに空襲され(ここだけでなく大阪大空襲、東京を始め日本全国の都市は廃墟と化している。そんな事は多くの人が知らない。そんなアメリカの軍事力で何時迄も国を守る。)

そんなオバカな国を若者達は受け入れている?そうでは無い。知らないだけ。若者達だけでは無い。何の為にこの国はアメリカと戦い何が原因でアメリカに負けたのか?そんな事は多くの人が知らないで生きている。

そんな人でもこの先に来ればそんな戦後の爪跡が垣間見える所がある。それがこの先にある。その区画整理が今だに出来ていない?(明示されていないから分らない)この旧淀川(大川)の洪水対策を考えた明治の人達はどんな思いでこの景色を見ているのだろう?それは聞いて見ないと分からない。

Img_7991 Img_7992 Img_7994 Img_7996

昨日の目的地。戦後の爪痕はこの後お見せする。このお役所に来るのも久し振り。近くの中山観音従走路の管理について話を聞きに来る。しかし担当官はその場所の確認が出来なかった。中山観音は宝塚市にある。その国有林のハイキングコースは公認?では無かった。

勝手に多くの人が歩いているだけ。そうだとしてもそれだけでは話は終らない。これからどう管理して行くか?その話し合いをしないといけない?どうして?山道、尾根道のガイドと安全確保が求められている? しかし国有林の山道(尾根道)は誰が管理をしているのか?それを誰も全く知らない訳がない。問題が起きないと行政は動かない。?

Img_7997 Img_7998 Img_8003 Img_8005

ここは何処?旧淀川の河畔。(湖畔とは言うけど河畔とは聞かない?)言葉を知らないにも程がある。辞書を引くとその事を思い知らされる。最近はこの言葉を殆ど聞かないが確かに淀川河畔(かはん)十三(じゅうそう)大花火大会はある。

湖畔の宿が有れば河畔の宿があってもおかしくないが大阪淀川河畔の宿とはおかしい。長野県千曲川の岸辺近くの宿はどう呼ばれているのだろう?千曲川旅情の畔(ほとり)河畔の宿ではない。島崎藤村青春の歌。

Img_8016 Img_8018 Img_8019 Img_8020

ここで腰の痛みに耐え兼ねてバスに乗る。このバス停には以前来た事があるので勝ってが分かる。小便がしたくなり近くのお店を探す。この辺り大川沿いの道が不法占拠されていたが殆ど整理されていた。しかしまだ完全でない。勝手が分からないと大川ベリをこの先歩けない。この話も河川管理者に聞いているがそんなご苦労は大阪人の多くは知らない。

今日は腰痛対策を城跡公園でするつもりだった。芝生を歩いて腹筋出来るだけ。ところが初めて見る多くの人とカメラの放列。舞台ではマイクを司会者が握り締めて絶叫していた。よさこい踊り?この街にもその連はある?全く知らなかった。仕方が無いので山に行く。

| | コメント (0)

今日から始める腰痛対策 整形外科でも整体屋でもない 公園のベンチ ホンマかいな アホチャウか(笑い)

Img_7954 Img_7956Img_7957

Img_7958

幹が完全に枯れた「シダレ桜」水瓶の中に水滴が落ちなくなり竹の筒から聞こえなくなった水琴窟の素晴らしい音。親父の腰の状態とは全く違うけれど重なる処がある?ありません。アナタの腰痛は不摂生。そのうちその痛みに耐えられなくなる?そのならない為にこの親父はその対策をきっちりと考えている?ホンマかいな?

Img_7955 Img_7960 Img_7961

「いずれ菖蒲か(あやめか)杜若(かきつばた)」そんな言葉も知らないアホが多い。(偉そうに言うな)そんな言葉は知らなくてもこれから始まるうっとおしい季節は避ける事は出来ない。悲惨な交通事故が起きれば何だかんだ外野が騒がしいが自分がその当事者になる事を全く意識出来ない。

Img_7963 Img_7964 Img_7965

親父の記憶(知識)が正しければこれは杜若(かきつばた)菖蒲(あやめ)との違いが水辺に咲くか咲かないかの違いと教えられた気がするがそうだとすればこの花は水気の無い家の廻りの小さい庭に咲いているのでカキツバタ?そんな事はどうでも良い?さよか。

Img_7968 Img_7970 Img_7969

腰が痛いと何をするのもおっくう?ところがそうでは無い。腰を引きながらジジイの様な(じじいそのもの)歩き方をしていても台所のシンクに足を掛けた体に負荷を掛けている。そんな事をしたら腰が悲鳴を上げる?

ところがそうでは無い。嬉々として喜んでいる。(アホ)腰が痛いと言ってもその原因は無様な腰回りの贅肉(ぜいにく)?肉とはとても言えない。脂でもない。刺身包丁で刃先を当てれば一気に鮮血(脂の体液)が滴り落ちる?

その事が分かれば体操教室に行って体をスリムにする?そんな必要は全く無い。炎天下の城跡公園の芝生を素足で歩いて足裏に集中しているツボを刺激する。それから木のベンチに仰向けになり腹筋運動をする。先日確認しているので5回は出来る。

それが出来たら次は7回。次は10回と腹筋の回数を増やしながら体を捻る。その程度で腰痛が治る。訳が無い。それでも腰回りの脂肪の固まりを落とせば間違いなく腰回りの筋肉が息を吹き返す。この歳になってそんな事が本当に出来るの?

それは分らない。分からなくてもこの炎天下の下でそれが出来れば何者にも替えられない喜びに違いない。これからのジジババが元気に活動出来る季節がやって来る。頭にタオルを巻いて腹を鍛える。それが出来たら10歳どころか20は若くなる。アホか。

 

| | コメント (0)

2019年5月10日 (金)

明日は夏日 嬉しいな どんと来い 腰は痛いけれど 医者には行かずに山を歩く アホ

Img_7876 Img_7877 Img_7878

オバかなマスゴミが全く伝えない5月の素晴らしい景色 5月にこんな素晴らしいバラが見れるとは思わなかったが詳しい人に聞いて見るとバラは手入れの仕方で開花の時はコントロール出来るとか?それともそれだけの品種が有ると言う事?

人間でもそうだが殆どの人に得手不得手がある。ところが面白い事にその事が自覚出来る人は少ない。それだけでなく自分の不得手を何とか乗り越えようと努力する。親父がそうだった。今では全く信じられないが本を読まされる事が苦手だった。

苦手なんてもんでは無い。言葉に詰まり肝心な言葉が出ない。ところがその問題を解消するには自分の思い込み、先入観、美味く本を読もうとする意識をしてはならない。無意識に対応する。それしか無いがそれは言うは安いが行うは難し。

意識をしないで最近は人前で平然と馬鹿笑いをする若者も少なく無いが、そんなオバカも流石に仕事中はそんな事は出来ない?それとも上司の前で平然と自己主張が出来る?そんな輩は多くはない。殆どが空気が読めないと信頼されない。

その程度の感覚で充分?その程度の事が出来なかった。性格的にこの歳になる迄そうだったとしてもこれからは違う。そんな生き方をしなはれと言われている?誰に?それは中山観音の閻魔大王に違いない。閻魔大王はそんな優しい仏では無い?

ところがこの閻魔大王は何時お参りをしても親父に眼を怒らせて言葉を呑み込んでいる。親父はそんな大王に何時も文句を言っている。「悪い奴がのさばっている」「恥知らずが多過ぎる」「やっていい事と悪い事が分らない」勘弁して下さいと言われてもぶつぶつ言うのは親父位に違いない。

Img_7948 Img_7949 Img_7950

ヤシの立派な樹を見ているとここは南国宮崎。それとも伊豆の温泉地。いいえそうではありません。ここは緑のガーデン。この木の木陰が恋しくなる夏の炎天下の時は遠くない。それでも多くのジジババは街中からここ迄歩いては来れない?どうして?街中からここ迄2㌔弱。その程度の道でも平坦でないから歩けない?人生100年時代?閻魔大王が眼をひんむいて怒っている。

Img_7951 Img_7952 Img_7953

久し振りに水琴窟の音を聞きに行く。水琴窟(すいきんくつ)と言われても知らないと言われる。そんな豊かな生活はしていない?確かに。それでもこれは現在殆どの高級料亭にも残っていない。それ程に貴重な音色も今日は聞こえなかった。亀の中に落ちる水滴が途絶えている。水滴が落ちる場所がつまっているのだろう?修理出来るのかな?来週行けば分かる。

 

 

 

 

 

| | コメント (0)

悲惨な交通事故 当事者は多くを語れない だから悲劇は無くならない その程度の事も知らない?

Img_7903 Img_7908 Img_7909 Img_7913

悲惨な交通事故が後を絶たない。それでも世の中の多くの人は車無しの生活は出来ない。東京池袋の87歳の元官僚はブレーキとアクセルの踏み間違いで若いママと幼い子を轢き殺しても当事者が重症で逮捕出来ない。

それはどういう事なのか?高齢者だけでなく車を運転する責任の重さの責任感が無いから?そうでは無い。車を運転すると言う事は見知らぬ人を事故に巻き込み取り返しのつかない結果を招く。その程度の認識が無い。

この親父も全く同じに違いない。1枚目の写真も全く同じ。歩道を駐車場にしても警察から排除されない。彼らに共通する認識。それは人の迷惑なんてどうでも良い。このふざけた高齢者マークの貼り方。

冗談のつもりだろうが事故が起きれば頭を下げてもそれでは終らない。人の命を左右する責任感は無くても車が運転出来る世の中の非常識。滋賀の保育園児の死亡事故も右折しょうとした50過ぎのおばさんは直進車を認識せずに(確認せずに)右折。

その車を避けようとした62の女性がハンドルで回避してそのまま歩道の保育園児の列に直進。この女性は思いがけない事故で大変な災難だが車は走る凶器の証明の様な物。そんな報道は全く無い。

保育園児の信号待ちの位置にも問題がある。そんな批判は反対に非難される。何と間抜けな危機管理だろう?それでは問題は何も解決しない。悲惨な事故は後を絶たない事を学習も出来ない。それでも悲惨な事故は後を絶たない事を思い知る事は無い。

| | コメント (0)

2019年5月 9日 (木)

腰の痛みは和らぐ しかし足の痺れは消えない そのうち歩けなくなる?そうならない為にどうする?

Img_7831 Img_7834 Img_7835

今朝起きたのは何と昼を過ぎていた。別に何も抵抗感は無かった。昨夜寝たのもそんなに遅い時間では無かった。しかし眠りの落ちる迄腰の違和感を感じていた。痛み(炎症)を取るハリックス55を貼っていたので痛みは殆ど無いのに腰を伸ばすと痛い?

それでも痛みで眠れない?そんな感覚は全く無かった。起きた時間は午後1時30分。小さい頃に良く言われた(目が腐るよ)その言葉を思い出して苦笑していた。これで腰の痛みは大丈夫?そんな気持も全く無かった。

Img_7842 Img_7844 Img_7845

普通腰の痛みが取れればその原因の事も忘れてしまう。それでもこの親父はそんなオバカな生き方はしない。日課の散歩だけでは減量は出来ない。腹の出っ張りもなくす事は出来ない。このままの状態が突つくと完全に体脂肪が40%を超える?

それだけでなく筋肉の衰えで腰の脂肪は更に増える。そうなればこの腰の痛みは医者の手にも負えなくなる。整形外科の医者から言われた言葉は忘れていない。年を重ねると筋肉の衰えに反比例して脂肪のマワシが大きくなる。

今はその警告灯が黄色でなく赤ランプで点灯している。赤いランプの終列車?シヤレにもならない。こうして椅子に座っていても左足の脹脛(ふくらはぎ)が痺れて来る。その対策は医者に行かなくても分かる。腹筋を鍛える。その方法は?これだ。

Img_7930 Img_7895 Img_7923 Img_7915

この木のベンチと小鳥が待っている。この平らな木の上に仰向けになり前のベンチの木の下に足を掛け体を起こす。腕立て伏せや懸垂(けんすい)は一度も出来なかったが、腹筋は5回何とか出来る。

毎日続けなくても週3回で、秋には20回は軽く出来る様になる?そうすればこの芝生の上で逆立ちが出来る?この芝生の上を少し歩ける様になる?そうなれば腰の痛みは意識しなくなる?ホンマかいな。楽しみそれとも絶望?それは小鳥が知っている。

Img_7846 Img_7916 Img_7931 Img_7934

小鳥でも芍薬も良い仕事をしている。この芍薬が花を広げる時は遠くない。親父が嬉々としてこの芝生の上で逆立ちが出来る様になるにはバランス感覚が求められる。この歳になってそんな事が出来る訳が無い。そんな事は無い。人間の体は鍛える事でしか進化はしない。老化現象はこれから急速に迫って来る?

| | コメント (0)

車は急に停まれない その程度の危機管理も出来ない

Img_7749 Img_7753 Img_7750

中山従走路。この素晴らしい道は知る人は少ない。春夏秋冬、年間を通じた季節の変化を楽しむ事が出来るが両側にフェンスがある従走路も珍しい?その理由は明示されていない。左は急な崖。右は少し下にゴルフ場がある。だからハイカーの立ち入りを禁止している?

良く分からない。誰が何の目的でこれだけのフェンスをしているのか?その説明も無いのは何とも異様?それとも関係者はこれで仕方が無いと考えている?そんな事は何も分らない。良く見ると右側のフェンスは破れた部分を新しい針金で補強している。

Img_7786 Img_7754 Img_7755 Img_7757

この従走路ズルして歩かないで(途中から登って来ないで)きっちり歩くと殆どの人は悲鳴を上げる。親父もそうだった。途中から下の住宅地に降りる道を森林管理局(お役所)に聞いても宝塚市(公園管理課)に聞いても知らなかった。

その理由は自分で歩いて見ると良く分かる。基本的にこの山道は管理されていない。歩く人は自己責任で歩いている。だから自分で探して下さい。そんな感じだった。それはこの先標識を見れば良く分かる。ただ倒木等で道が塞がれるとそれは山道の通行が出来ないので森林管理(ここは国有林)の出先機関の担当が処理してくれる?

Img_7781 Img_7762 Img_7778

久々に見る中山山頂の松。一時期の精彩の無さは消えていたがこれも季節の影響?この五月の時に勢いが無ければその生命力は失せる。ただこの松も保全活動は全く行われていない。自然の在るが侭に?それが現在の環境保護活動?違う気がするがそれも明日聞ける?この場所を定期的に清掃しこの松の樹木師が診断する。そんな保護活動は期待出来ない?

Img_7786_1 Img_7775 Img_7790

中山山頂は432メートル?この先1㌔足らずで中山観音奥の院。この間は近い様で遠い。何でだろう?平坦な道が少なくなるから?それも有るかもしれないが感覚的にその距離を考えているから?山道だけでなく街中の道でも意外に遠く感じる事が少なく無い。それは自分の頭の中で距離感を計測しているから?結構主観的に判断している。

この道を歩いた一昨日がそうだった。歩いている時は腰の痛みは全く感じなかったが足の運びが重い。本能的に体は自分の足の運びをコントロールしている。そんな時この道を歩くにはガイドが必要になる。的確なアドバイス(助言)が出来るイケメン?そんなアホな。

Img_7785 Img_7783 Img_7786_4

この道案内は個人サービス。以前も今も森林管理局の正式な看板は無い。その理由は分らない。分からなければ聞けば良い。親父はそんな事が聞ける人が居るがそうでない人はどうするの?それは自分で道を探すしかない?それで良いのだろうか?良いんです。これが現実。そうかな?その確認も出来る人は少ない。(偉そうに言うな)確かに。ただそうでなければ偉そうに語れない。確かに。

Img_7788 Img_7789 Img_7791

この道は知らないと歩けない。左に火の用心の看板は在るがそんな案内は無い。この道は地域の専用道?違うだろう?ただここ迄下のバス停から上がって来るには相当の体力を必要とする。しかもこの先の従走路は健康維持に素晴らしい道でもその価値は殆ど知らない。この近くは中山山頂からそう遠くない。ただ谷は深い。落ちたらただでは済まない。そんな道すら知らない。

Img_7793 Img_7794 Img_7802 Img_7803 Img_7808 Img_7812 Img_7813 Img_7817 Img_7818 Img_7821 Img_7819

 

| | コメント (0)

2019年5月 8日 (水)

インチキ大統領にインチキ主席?何処の国の話?オバカは知らない?アンタもね。確かに。(笑い)

Img_7700 Img_7701 Img_7702

昨日の転げ込んだ久々の山道。信じられない事にこの素晴らしい山道は一般に公開されていない。ではどんな人が歩くの?この道を知っている地元の関係者?どんな関係者がいるのだろう?親父もその中の一人?それは違うな。

知らないと言う事はそう言う事?昨日は天気が良くて大阪湾がよく見える。(嘘をつけ)何処かの大統領と主席に世界経済は振回される?そんな事も関係ない?連休ボケで今週は仕事にならない?何とオバかな報道だろう。

Img_7703 Img_7704 Img_7705

山道もガレバ。大雨が降れば歩けなくなる。しかし今はそんな心配は全く無い。足元に注意してゆっくりと先に進む。この程度の道でもう舐めた歩き方?をすれば足を挫く(くじく)?そんなオバカな歩き方をしない。足のしびれは全く感じなかったので快調だった。この先で休む。

Img_7706 Img_7707 Img_7708 Img_7709

この送電線は日本海側から野を越え山を越えて関西西部に電気を送電している。そんな事は多くの関西人は知らない。関西の電力は日本海側の過疎の地方で多くの交付金が政府から付与されて発電されて送電されている。

関西の必要な電力を賄う為に北陸の山間僻地で何時迄電力が原子力発電で作られなければいけ無いのか?そんな事は関係ないと思われている。福島の悲惨な教訓は何も生かされていない。原子力発電で発生する核の廃棄物はその永久処分場も確保されていない。

では今後どうするの?そんな事は何も明確にされずに青森県六ヶ所村の一時保管施設で厳重に保管されている。そんな事は全く知らない。これからもこの国が存続する限り? 原子力発電の安全性はこれ迄何ども問題になっている。それでもこの状況を何時迄も続けるしかない?その程度の事も論議される事も無い。

Img_7710 Img_7711Img_7712

阪神競馬場が見える。大阪湾が見える。神戸の方角が見える。モヤで霞んで見えるが天気快晴。昨日は新しく見つけたこの場所で弁当を食いながら風に吹かれて素晴らしい景色を独り占めにしていた。この景色は流石にテレビで報道される事は無い。

次に来るのは梅雨明けの頃?雨上がりの風が強い日に来ると大阪湾の先端と淡路島の一部が見れる。こうして鳥の声を聞きながら風に吹かれていると足のしびれも体型の無様さも忘れてしまう。この先で尾根道を登る。

Img_7713 Img_7714 Img_7715 Img_7716

訳の分らない看板がある。行き先の表示が無いのでハイカー様では無い。事実この右に行けば住宅地の上に出るが出口は無い。それでも一度この道を降りた事がある。信じられない事に住宅地に出る処にフェンスがある。それは乗り越えられない。どうして出れたかは内緒。その程度の判断は必ず求められる。

Img_7717 Img_7718 Img_7719

正面に見える高い建物はアベノハルカス。正面遠くの山は金剛、葛城山地。そう言われても分らない?大阪平野南東端。この先は奈良と和歌山に繫がる。この山間僻地の地域の活性化対策は親父も全く知らない。この地域は秀吉に圧倒的な軍事力で蹂躙(じゅうりん)された歴史がある。現在はどうなのだろう?それは全く知らない。

Img_7720 Img_7721 Img_7722 Img_7725

尾根を登る道から下の住宅造成地がよく見える。数年前迄は山を切り崩して整地されていた所が住宅地になっている。尾根のすぐ下迄住宅地として造成されているがこの団地は最寄りの駅から2㌔はある。駅から勿論歩けるがバスがあるので歩く人は皆無。

親父も昨日はこのバスを利用する。ところがこのバスも行き先を間違うと結構歩かないといけない。それだけでも腰が痛い親父にとって難儀な事。それでも山の中に足を踏み入れるとそんな事は全く忘れている。人間の体は本当に良く出来ている。

この上の土の傾斜の上ででんぐり返る。ただその時でもカメラは腹の上で受け止めていた。足を滑らせて思いがけなく倒れるとトンデモナイ怪我をするが一人で行動していると誰も助けてくれない。運が悪いとそのままご臨終?まさか。

そんな事をしない様に、起きない様に、行動するのが危機管理。しかしこの方法を殆どの人が意識をしていない。滋賀で悲惨な交通事故が起きている。交差点で右折の車を避けようとした直進車が急停車出来ない。

歩道に突っ込み保育園の幼い子供が2名なくなる。その他1名が重体。数名が大怪我。何故そんな事故が起きるのか?その分析は出来ても再発は防げない。一番の原因は交差点で右折する運転手の判断ミス。2番はその車を避けようとした62歳女性運転手の運転ミス。

右折しょうとした車を避ける為にハンドルを切る瞬間に急ブレーキを掛けて交差点内に車を止めれる技術がない。その結果はどんな悲劇を発生させるかを車の製造者、販売者は全く関係ない事を車の運転手は知らない。

事故を起こしてその責任の重さを思い知らされる。それでも尊い命の補償は保険会社の対人補償でしかしか出来ない。厳しい言葉になるがこれは悲劇でも何でも無い。交通事故の最悪のパターン。更に厳しい言葉を重ねると運転手のスピードの出し過ぎ。

車の性能がどんなに良くなっても62歳の女性には咄嗟の判断が出来ない?そんな車が何の危険回避の意識も無く公道を走っている。事故が起きて関係者がどんなに嘆き悲しんでも人の命は戻っては来ない。見苦しいだけ。その程度の事も分らない。

Img_7728 Img_7729 Img_7730 Img_7731

ここはちょっとした難所。写真で見ると大した事無い様に見える。実際大した事は無い。しかし足を滑らすと7メートルは下に落ちる。そうなるとカメラは当然の事。人間もただでは済まない。一人で行動しているのでここは殆ど歩く人は居ない。と言う事は絶対に落ちてはならない。そう言う事。

Img_7732 Img_7733 Img_7734 Img_7735

登りは足を滑らせない様に慎重に。右下を見なければ大した登りでは無い。足場を確認して4つんばいになって一気に登る。この場所は暗くなると怖い?大丈夫。明るい時でないと歩かない。勿論重心を低くして手を着いて登る。下は見てはいけない。

この時だけは腰の痛みも足の痺れも忘れている。昨日はこの先従走路に出ても終着点(中山観音奥の院)に出る事は出来なかった。無理をすれば出来ただろうがそこから2㌔弱坂道(殆ど階段)は流石に歩けなかった。どうしたの?

公開されていない地元の人しか知らない道を歩いて近くのバス停に向かう。それが出来なければさすがの親父も足を引き摺りながら戻って来るしかなかったに違いない。そんなヘマはしない。それ位の歩き方が出来ないと山歩きは出来ない。

ところがその反動が今日になって現れる。それも思い掛けない処で?体育館手前の橋の上で見知らぬ人と出合いその人と体育館の中で雑談をしてその後体育館の窓口で腰痛体操の申し込みをしている時。それでも何とか腰を押さえながら2㌔の道を遊びながら返る。

今はハリックス55(消炎湿布)を貼って痛みは治まっているが痛みの原因は簡単にはなくす事は出来ない。痛みの原因は筋肉の細かな筋が伸び切って炎症を起こしている?痺れが出ているのは筋が切れている。その再生は減量して負荷を軽くするしか無い?時間が掛かるな。

健康ストレッチの体操をしなはれと言われている。静岡掛川にオカンが死んで一人で住んで居た頃、名古屋医大の若い者に言われた言葉を思い出す。あの時は腕が痛くて真上にあがらなくなっていた。あの医者は今でも同じ事を言っているのだろうか?

(完全に腕が上がらなくなったらまた来て下さい)バカタレ、2度と来るか。そう思っていた腕は今では何とか痛みも無く上に上がる。(真上は無理だけど)。ぶら下がり健康器具で体を揺らす事は出来無いけれど。

腰も整形外科の痛み止めの注射を受けるしか無い?そうならない為に健康ストレッチ体操始めますか?来週火曜日お試し教室に招待される。ワンコイン。体操が出来る格好で来て下さいと言われる。何しろ無様な体型になっている。その多くの脂肪を0にする?

それは無理に違いない。せめてゴムまりの様に弾む体に?その方が更に難しい。一番簡単な方法は体を捻るストレッチと片足立ち?これなら出来るかも?無理だな。老いると言う事はそう言う事かも。それが分かればストレッチ体操始めましょう。

Img_7736 Img_7737 Img_7738 Img_7740

この松も無惨に枯れている。松食い虫にやられた?人間もいずれ老い朽ちる。しかし寿命は長生きをする事だけでは無い。掛川大雲院の今は亡き大和尚から言われた言葉を忘れていない。(人間はオギャと生まれた時から寿命は決まっている。長生きをしただけでは何の意味も無い。問題はどんな生き方をしたかと言う事。嘆き悲しむ事は何も無い)

まだそんな生き方は出来ていない。そんな生き方が出来た時、棺桶の中で万歳三唱をすれば良い。そんな話は聞いた事が無い。この松もいずれ老い朽ちる。それでもその時迄は賢明に生きている。そんな生き方をしないといけない。この短い尾根も後少しで従走路に出る。

Img_7741 Img_7744 Img_7745 Img_7746

Img_7747 Img_7748

従走路と言っても平坦な道ではない。アップダウンを繰り返すのは低い尾根を越えて行くから。この先に中山山頂がある。山頂と言っても平らな場所。三角点はある。標高は600メートル足らず?正確な数字はネットで検索すれば分かる。

Img_7770 Img_7774 Img_7775 Img_7776

Img_7777 Img_7780

この頂上は見晴らしは良く無いが一応中山山頂。この場所は中山観音奥の院から遠くはないが引き返すと最寄りの駅迄は結構な距離になる。だから訪れる人はこの縦走をを歩く。所要時間は5時間。親父が最初に歩いた時は道案内の標識が何も無かった。今でも公的期間の案内は無い。

ここは国有林。ただ価値は全く失せている。ところがこれからはこのハイキングコースは長寿社会で見直される。それは無い。理由は簡単明瞭。12㌔を超える山道。崖はジジババどころか若者でも根性が無いと歩けない。その道をズルして歩く。もうこの体では完走は無理に違いない。

 

 

| | コメント (0)

2019年5月 7日 (火)

足が痺れる(しびれる)原因が分かる。 医者に行ったのか?山に行った。アホ。(笑い)

Img_7670Img_7671Img_7672

Img_7673 Img_7674 Img_7675 Img_7676 Img_7677

久々の中山従走路。しかしズルをしている。それでも今日の目的はどれ位歩けるかの確認も兼ねているので勘弁して下さい。それでも結果的に12000歩。8㌔弱を歩く。この道はズルをしないで最寄りの駅(阪急山本)から(阪急中山観音)迄歩くと13㌔を超える。

親父の足で4時間を越える。流石にそれは無理。途中迄バス。帰りも最後はバス。それでもヘロヘロ。それでも8㌔弱歩ければ充分。ところがそうでは無かった。足のしびれの原因は背中の筋を痛めている。

その原因は何と背中の筋肉の老化?伸び縮みが出来無くなっている?自己診断。この完治は難しい?歳を取るという事はそう言う事?ではどうする?どうもしない。ただこのまま放置すると歩けなくなる。そうならない為に出来る事は筋肉の再生。

それも言うは易し行うは難し。特に若くないと言う事は致命的。そう考えながら従走路を歩いて居た。この道を最初に歩いた時は正真正銘の道を歩いて居た。その時不思議に思った事は途中の尾根道に下の集落に出る道が無い?そんな事は無いだろう?そう考えていた。

この従走路を管理しているのは国?そうだとすれば国の出先機関は何処?名称は長くなるが「近畿、中国森林管理局」そこで聞いても明確な答えは無かった。結局従走路と言ってもハイカーが勝手に歩いているだけ?日常的な管理はしていない?そんな感じだった。親父が抜け道を探し出したのは地元の人に聞いてから?その地元の人も今は殆ど歩かない?

Img_7681 Img_7682 Img_7683

ところがその山麓で凄い物を見る。前来た時には全く気が付かなかったのは季節が違っていたから?「兼六園菊桜」今から30年前に植えられている。当時の中学1年生の記念植樹。歳の流れを計算していた。今では40を越えている。コラ。

しかしこの見事な桜は今が満開。これだけの遅咲きの大島桜は珍しい。これも何かの因縁。親父にエールを送ってくれていた?足が痺れるとか言ってもこの後フェンスを乗り越えて山道をはいつくばりながら尾根に登る。

途中で鈍亀(どんがめ)の様に足を滑らせてでんぐり返しになったも手を着いてケロリとしていた。今日は誰にも会わなかったけれど大阪平野を見ながら風に吹かれていた。しばらくは来ないかもしれない。来れないかもしれない。

不如帰(ホトトギス)がケッケッケとバカにしていた。(目に青葉、山ホトトギス、初ガツオ)徳島の娘はカツオのタタキを宿の夕食に出してくれるのかな?これから天候の変化が大きい。体調に気を付けて初心忘れずに。この時期稼ぎ時。かな?

Img_7684 Img_7685 Img_7686 Img_7687 Img_7688 Img_7689 Img_7690 Img_7691

このフェンスを乗り越えないと山には入れない。鍵は自治会長が持っている。どうしたら良いのと地元の叔父さんに聞いた時、乗り越えろと教えられる。しかしこのフェンス乗り越えるにはコツがある。親父の様にカバンとカメラを首から下げていると簡単ではない。どうするの。内緒。

下の階段に立ちフェンスの上を右手で摑んで首とカメラとカバンを中に入れ最後に体を横にして乗り越える。これは簡単な様でコツがある。勿論見つかれば怒られるだけでは済まない。その時の言葉も考えている。しかしそれは言えない。その程度の機転が利かないとこの柵は越えられない。

Img_7692 Img_7693 Img_7694 Img_7695 Img_7696 Img_7697 Img_7698 Img_7699

 

 

| | コメント (0)

爽やかな緑よ 明るい緑よ 鮮やかな緑?明るい緑 鳥居を包み藁家(わらや)を隠す そんな歌(唱歌)体感出来るかな?

Img_7628 Img_7629 Img_7630

能勢電鉄妙見口終点前。貸し切り?まさか。多くの乗客はこの手前の駅で降りてしまう。ここ迄来る観光客はこの時間、殆ど居ない。もっと早い時間でもこの終点から足を伸ばすには歩くしかない。まさか?本当です。その程度の地域創生も出来ない。

その事をこの電車の営業担当に聞いても親会社阪急、阪神ホールディング?に聞いても行政(川西市文化部)に聞いても良く分からない?誰もそんな事は考えない?そんな事は無いだろう?その証拠に終点(妙見口)を往復する電車の間隔は10分。

しかしこの電車の間隔は途中の住宅地の利用客の生活の足を守る為?これから高齢者が多くなってもこの状況は何も変わらない?親父は今でも(終の住処)は宝塚北部の武田尾、西谷地域と考えているがそれが適わなければここでも良いと考えている?

どうかな?一番信じられない事は行政にも電鉄会社にもそんな戦略は全く無いと言う事。これからの高齢者の生き方を考えた時、行政の大きな問題として問われる事は元気で病気をしない高齢者の環境整備。ところがそんな取り組みは我が街にも全く無い。

高齢者が元気に毎日を楽しむ事が出来る。それは何時迄も元気に生活が出来る事。その程度の事がどうして共通認識にならないのだろう?それは自分は関係ないと思われているから?そんな事は無いだろう?医療費は何時迄も自己負担1割では無い。

その程度の事を行政も深刻に考えないと社会は崩壊する?そうではない。現実の高齢者の厳しさと医療現場の現実を知らないだけだろう。テレビでも尤もらしくその報道はしても何も変わらない。意識を変えると言う事はそれ程にむつかしい?

Img_7631 Img_7632 Img_7634 Img_7635

Img_7636 Img_7637

目的のお寺さんは空海も訪ねている。高代寺(こうだいじ)同じ呼び方で京都にもお寺さんがあるが感じが違う。「高台寺」このお寺さんは以前から一度登りたいと思っていたが願いは適わなかった。その訳もこうして山を見上げると良く分かる。

参道は荒れ果てている。数年前お寺さんの真下迄歩いたがその先の崖の道が不気味で引き返していた。そこの素晴らしい場所は紅葉が独り占めに出来ると思われる所だった。残念ながら秋の紅葉は知らないがお寺さんは意外な方法で訪ねる事が出来た。

Img_7638 Img_7639 Img_7640

雲行きが怪しくなり参拝を止める。何時でも来る事は出来る。しかしこの道も今は歩く人も殆ど居ない。何故?歩く人はジャカマシイハイカー?この素晴らしい歴史街道も現在人には全く無視されている?行政は一体何をしているのだろう?その程度の仕事をしている。

Img_7641 Img_7642 Img_7643 Img_7644

Img_7645 Img_7646 Img_7647駅からここ迄歩くと2㌔前後。この先に素晴らしい田舎がある。しかし多くの関西人はそんな事を殆ど知らない。多くの高齢者はバスに乗らないとそんな場所を見る事は出来ない。そんなコミュティバスはない。その理由を尋ねた時、行政(川西市文化部地域創生担当)から言われた言葉を思い出す。(その必要性は無い)

それが地方創生の現実。この過疎の集落はいずれその価値を失う。日本全国でそんな地域が増えている。都市の高齢者達は薬に頼りながら歩く事も出来無くなる。そんな人達がこれからどう生きる?その事が問われても為す術も無い?そんな時代がこの区にをどう支えるのだろう?

Img_7648 Img_7649 Img_7650 Img_7660 Img_7655 Img_7659

| | コメント (0)

左の足が痺れる(しびれる)しかし麻痺(まひ)ではない。明日(今日)はその証明をする。?

Img_7596 Img_7597 Img_7599 Img_7598

笹部桜も開花の時は1年先。1年先は何処の空の下でどんな桜を見るのだろう?何処の空の下?武田尾の笹部桜は今年は開花の時は見れなかったが悔いは無い。何時でも何処でもその気になれば岐阜の荘川桜でも見に行く事が出来る。

人間はパンのみに生きるにあらずと言われてもそれ以上の生活はそれ也の生き方をしないと難しい。(それなりの生き方)とはどんな生き方だろう?それ也の生き方とは無欲な生き方?トンデモナイ。欲望の固まりの様な生き方。そんなしつこさが求められている。?

Img_7604 Img_7605 Img_7603 Img_7606

Img_7609 Img_7610

Img_7611

この山麓の緑のガーデンは花のガーデンでもある。職員は市の職員ではない。以前は公社と呼ばれていたが今はなんと呼ばれているのだろう?市の移託で管理運営を任されている。しかし市民の税金で運営されている事は間違いない?

ただ利用者は本当に少ない。元気な高齢者が花を愛でる絶好の場所にも関わらず利用者は少ない。近くの五月山も足腰を鍛える格好の場所があっても歩く人は多くない。どういう事?その程度の生き方をしている。

Img_7612 Img_7613 Img_7615 Img_7617Img_7618 Img_7620 Img_7622 Img_7625 Img_7626

明日(今日)は五月の始まり?とんでもありません。5月の第2週。心を引き締めて掛らないと時は一気に駆け抜けて行く。令和の時代は親父達に取っては老を痛感するだけではない。歩けなくなるカウントダウンが始まる。

腕立て伏せも懸垂(けんすい)も出来無くなっている。足を上げる事も腰を曲げる事も出来無くなる?そんな無様な体を意識しながら改善を計る。その最大の確認の方法は腹を凹ませる。健康器具を使わないでそれが出来たら仙人に成れる?どうかな。

| | コメント (0)

2019年5月 6日 (月)

大型連休も終了 親父は全く関係なかったけれど (笑い)

Img_7558 Img_7559 Img_7560

Img_7563

Img_7564

オイオイ。いくら何でもこれはひどく無いか?自転車かバイクか知らないけれどカバー迄掛けて置くか。こんな輩に限って注意を受けると開き直る。これが取り締まれない?この場所は緑地帯。この言葉も中々覚えられなかった。こんなオバカの対策は取れない?

Img_7565 Img_7566 Img_7567 Img_7568

この素晴らしいバラとツツジは喫茶店の持ち物。当然ここは(アドプトロード)では無い。しかしこれが本当のビュティフルロード。お役所仕事とは違う個人の花を愛する仕事。街を綺麗にすると言う事はこういう事?

お役所仕事では街を綺麗には出来ない?その程度の事も地域住民は分らない。地域の人達だけではない。私達はどんな顔をして綺麗事を言っているかも知らない?自分達の住んでいる街が綺麗になっているのは誰のお陰?そんな事は殆どが知らない。

Img_7569 Img_7570 Img_7571 Img_7573

この大型連休は何時迄も続かない。その程度の事が分からない?何の事は無い。この国は役人天国?大企業、中小企業、官公庁のお役人と大中小の企業の正社員達だけで成り立っている?そんな事は無い。その程度の報道も出来ない地上波のテレビ。

インターネットの情報もお粗末その物?これからは情報化社会と言われて久しいが何の事は無い嘘つきの情報しか手にしていない。景気は回復基調?嘘をつけ。何処を見て日銀、政府の景気判断はされている。?そんな事も分らない?その事が問われる事も関係ない?そうなのかな。

Img_7574 Img_7575 Img_7576 Img_7577

城跡公園のツツジ(皐月)もそろそろ今年も見納め。この花が枯れるとこの青葉の上に落ちるので熊手で落としていた事を思い出す。親父が最後に働いた塗料会社の大きな植え込みは今ではそんな親父は居ないだろう?

それでもこの塗料会社関西の塗料会社では二部上場。今、塗料会社の世界では住宅、道路、橋脚、建物の外壁の塗料よりも車の市場が大きい。そんな事も殆どが知らない。この塗料会社も国内では所詮2部?一部では無い。

それでも多くの人が飯が食える。食っている。それが現実。関西経済が元気になる?それは皮肉にもローカル政党(おおさか維新の会)の力。支持者の力?そうでは無い事を彼らは知らないだけ。その事がこれから思い知らされる。

Img_7578 Img_7579 Img_7582 Img_7583

今日は能勢電の終点妙見口から高代寺を目指下が途中で夕立の気配がして諦める。正解だった。駅の戻って来ると本降りになる。引き返して正解だったが生憎、祝日運行のバスが到着して家族連れが騒々しい。子供だけならまだしも親がうるさい。

Img_7592 Img_7593 Img_7594 Img_7595

最近の親は子供のジャカマシさを全く注意が出来ない。自分ちの家の中との区別が出来ない。そんな親達も明日からお仕事。会社ではそんな振る舞いが出来無い事を思い知るのだろうか?それともその程度の働き方をしている?

そんな働き方の改革が求められても関係ないと思っている?まさか それとも野生の強さを持ち合わせている?そんな花言葉は知らない。野生の証明?そんな映画はあったが大事な人としての証明はどう思っているのだろう?そんな事はどうでも良い。そうかな?

 

| | コメント (0)

生きると言う事は生易しい事では無い。綺麗事を言うな。野良猫に教えられる。

Img_7497 Img_7499 Img_7500

長かった10連休が終る テレビが伝えた日常にはうんざりしていたが元号が変われば時代は変わる?生き方は変わる?厳しい現実が変わる?ポジティブな意見を子供に迄言わせる公共放送?公共とはその程度の物だと思い知らされていた。

それでもこれが現実?そんな事はありません。明日から仕事が始まる。嘘をつけ。親父達ジジババは毎日がお休み。これから何年生きられるか?その事が問われている?それも違う。生きると言う事はそんな綺麗事では済まない。

その事を何度も色んな人に教えられたがそれでも本当の厳しさは他人事の様に思っている。それは何故だろう?生きると言う事は意識を殆どしていない。そんな事を考えていたら頭がおかしくなる?水や空気の様に当然の様に思われている。

しかしこの大型連休の間この野良猫の様に生きる糧を求めて生きている人を全く報道しないテレビ?インターネット?そんな事はニュースにもならない?そうかな?これから生きると言う事はどういう事か、その事を思い知らされる?

Img_7501 Img_7502Img_7503

親父が食い物を手に居ている事は分かっていた。だから追い払われても立ち去る事は無かった。恨めしそうな顔もせず指示を待つ。今日はスーパーの弁当も今イチで手にして来たのは(昔ながらのり巻き)。不味い。半分猫にやる。

Img_7504 Img_7505 Img_7506ところが綺麗に米粒一つも残さずくちにしてもっとくれと催促される。この間会話は成立していない。当然野良猫だから人間の言葉は通じない。ただこの猫にはそんな表情は全く感じられなかった。ニャオとも言わない

Img_7507 Img_7508 Img_7509 Img_7510 Img_7515 Img_7511

のり巻きは米粒が押しつぶされて巻かれている干瓢(かんぴょう)も細い卵焼きもきゅうりも美味くは無かった。半分は自分が食って半分猫にやったが猫も喉に詰まらせていた。それでも一気に呑み込まないでのり巻きを噛みちぎっていた。

たったそれだけの事がお互い無言の中で繰り返されていた。この後、山には行かず山麓を歩く。駐車場近くでバーベキュー道具を抱えて車に乗せている家族ずれを見る。こんな綺麗な公園でバーベキューが出来るの?指定の場所がある。

Img_7517 Img_7519 Img_7520いつの間にか散策の薄汚かった道が整備されている。これは奉仕作業では出来ない。

Img_7521 Img_7522 Img_7524

これから梅雨が始まる1月先迄は綺麗な若葉と青葉を見る事が出来る。この近くにはベンチもあるがそんな処で自然とふれあう人も少ない。今日は(立夏)。そう言われても殆どがその意味も分らない。これから暑くなる。大好きな夏がやって来る?

Img_7547 Img_7535 Img_7525 Img_7530

| | コメント (0)

2019年5月 5日 (日)

明日で連休も終る 親父達も生き方を問われる

Img_7451 Img_7452Img_7453

綺麗なツツジの花も雑草に覆われている。多くの人は知らない言葉。「アドプト」アドプトロードプログラム。誰が名付けたのか知らないがその結果はこの有様。車道は府道。歩道は市道?その間の植樹帯はその多くがこの有様。

何でこの無様な有様が放置されるのか誰も関心も興味も無い。その理由は単純明快。この看板が原因。信じられない事に行政(市、府)にはその管理をする部署はあるが信じられない言葉が平然と語られる。?どんな言葉?(私達は関係ない)?

嘘だろう?そう思いながらこの言葉の意味を調べて見る。自分達の養子の様に大事にする?何で養子なの?何で自分の息子や娘でないの?子供を育てる様にどうしてこの場所を綺麗にしないの?その言葉を口にして怒りの思いが込み上げた時、地元の土木事務所の監督者から信じられない言葉を耳にする。

(ここだけが問題ではない)何たる開き直り。それだけではなかった。最近、色んな役所の人と話はするがこれ程のレベルの低い言葉は激怒するだけだった。しかしこれが彼らの常識。上司の言葉も大差はなかった。

しかしこの言葉は電子辞書で調べて見ると清掃、美化は地域の奉仕活動。その雑草、ゴミは市役所が収集、地域の土木事務所(府)は清掃、美化の道具を提供すると書かれている。しかし肝心の地元の町内会の高齢者はそんな元気は無い。若い人達はそんな暇は無い。だったらどうするのか?それがこの結果。改善の方法は簡単。誰が汗をかくかだろう?ただそんな活動はお役所には出来ない?

Img_7468 大阪府、大阪市のこの看板をダブルクリックすればその「マヤカシ」が良く分かる。この立派な看板は新しく造られている?それともこの道の「植樹帯」の草とりは最近変更されている?

Img_7455 Img_7456 Img_7457 Img_7458

地元自治会も行政も何処も疲弊している。色んな街を歩いてもその事は良く分かる。分から無いのはこんなオバカな看板を立てる人?ゴミが捨てられるのには理由がある。その程度の事が分らない?ゴミが捨てられるには訳がある。?

ゴミを捨てたくても捨てれない環境にすれば良い。その程度の事が分からない。綺麗にしても捨てられたらどうするの?それは犯罪になる。捨てられたゴミは即行政に通報すれば片付けて呉れる。そんな事はしない?ならば監視カメラをつけて監視する。

そんな事が出来る訳が無い。捨てられたゴミは速攻で拾う。それしか無い。そのうち犯人は捕まえる事が出来る。間違いない。放置ゴミは警察に通報すれば犯罪の対象になる。それが無くならないのはモラルの問題?そんな世の中になっている?

知らないと言う事はそう言う事?現在多くの場所に監視カメラがついている。殆どの人が知らない場所で監視されている。そんな報道は日常茶飯事。知らないと言う事はそう言う事。その事を知れば少しは生き方が変わる?それは無いだろう?

どうして?ゴミを捨てても検挙はされない。そう思われている。しかし何時迄もそんな生き方は出来ない。その事を思い知らされなければ分らない?そんなオバカ居るな。そんなオバカに関わりたく無い。そんな生き方も何時迄もは出来ない。それ位の事を思い知らす事が出来ない?

Img_7459 Img_7460 Img_7463 Img_7461

Img_7462 Img_7466

この場所を綺麗にする方法は簡単に出来る。ガタガタ言わないで自分でやれば良い。そう思って自分でその気になる。自分で草を綺麗に抜いてビニール袋に入れて優秀な市役所の環境担当の課長に連絡をする。そうすれば本当に綺麗なる。

そう思って現場に立ってみると簡単ではない。一番の問題はこれは俺の仕事でないと思う気持。それに時間が掛かる。以前他の場所で草取りをした時は訳が違う。ジジイが一人でやるには広すぎる。そう思った瞬間、気持は全く変っていた。

そうだ。プロの力を借りよう。そんなお友達が府庁に居る。自分で全てが出来る事は無い。そう考えれば力を借りれば良い。何時の日か自分の思いを実現させるにはそんな仲間を増やせば良い。そう考える様になったのもそれだけ老いたと言う事だろう(笑い)

Img_7475 Img_7476 Img_7477 Img_7478

この時期は花が本当に綺麗な時。しかしそれぞれに手入れをしている人が居る。そんな人を多くすれば良い。上三枚の写真は喫茶店のマスターが手塩に掛けている?下の1枚は何故かここが公園?公園だから定期的に植え替えが出来る。

公園でない所は町内会にお任せ?それがお役所仕事。しかもこの公園は役所の指定業者が手入れをしている。当然、指定業者も指定外の植樹帯の草取りは自分達の余計な仕事。役所から別途手当をもらわないと余計な事は出来ない?

Img_7479 Img_7483 Img_7484

それにしてもこれはやり過ぎ。ここ迄やるのならこの手前の草むらも綺麗に出来るだろう?そんな指導監督も行政には出来ない。行政の担当部署は「公園みどり課」担当課長は何をしているの?そんな問い掛けも誰もしない。

しかしそんな仕事のやり方はこれからも何も変わらない。市長は変わったけれど。秘書課長も大変だな。全然。この先に素晴らしい公園がある。春は桜。秋は紅葉。これからのシーズンは若葉の中で森羅万象。それぞれが燃え上がる。

Img_7487 Img_7493 Img_7494 Img_7495

もう少しすると見事なツツジの植え込みが満開の時を迎える。10連休は親父にとって全く関係の無い出来事。現在政府は多くの事を重要政策に掲げているが、官僚達が考えている事は自分達の利益?そろそろ本当の意味で働き方改革が必要。

役所が10連休?と言う事はその程度の仕事しかしていないと言う事?そんな認識は彼らに無い。おおさか維新の会がどんなに政治を変えると声高に叫んでも出来る事は安倍政治のお裾分け? そんな政治家が支持される?お天道様に顔向けが出来ない。

ところがこの先素晴らしい藤棚の下で巻き寿司を広げていると野良猫がやって来る。親父が弁当を広げる事が分かっている。最初はにらめっこ。親父に追い払われる。それでも諦めない。餌が貰える事が分かっている。だったら仕事をしろと親父から無茶を言われる。

 

| | コメント (0)

連休も明日で終る 官僚達の仕事創成戦略はこれ程に酷い?知らん?だろうな。アホな国民だね。

Img_7406 Img_7408Img_7409

ここは何処?近くにこんな環境がある事に感謝も出来ない生き方をしている。?そんなに自分を責める事は何も無い?そんな事は全く考えていない。この先で誰も居ない空間で素晴らしい新緑とフジの花を眺める。ただただその生命力を見つめていた。

最近足腰がガタついている。その理由は良く分からないがそれだけ老いたと言う事だろう?同世代には負けない体力と歩く力を自慢していたが何の事は無い。登り坂はまだ苦にならないが下り坂で足が滑る?と言われても分らない?だろうな。

Img_7410 Img_7415 Img_7416 Img_7417

この看板は何度も見ているがこの桜が和歌山産とは知らなかった。関西人の多くが知らない桜の博士。親父も全く知らなかったこの博士は大阪堂島の財産家の息子。東京帝国大学で日本国花?桜の研究をしてその品種改良と研究に一生を注ぐ。

笹部新太郎演習林がこの近くにあるが現在はその維持管理はボランティアの人達が細々と行われているだけ。その人達の取り組みは限られている。その活動は限定的。その批判をした時に当事者(ボランティア活動メンバー、会長)行政(宝塚市)から反論される。

しかし現実はその活動の限界を証明している。ボランティア活動は所詮自己満足?その程度では如何ともし難い。しかしその活動は関係者でも閉鎖的?もっとお金を集めてその活動を盛り上げないと通行禁止の場所が多くなる。その程度の事が分からない?

Img_7418 Img_7419 Img_7420 Img_7421

富山県御母衣ダム湖畔荘川桜の見事な桜の巨木のドラマを殆どの人は知らない。その程度の生き方をしている。現在の人が後世の人からどんな評価をされるのか分らないが、電源開発の歴史も全く知らない。そんな会社がCMで訳の分らない宣伝をしている。

そんな事も関係ないと思っているのだろう。ドラマは現在には無い?そんな事は無い。この10連休の間にも全国各地で多くのドラマが起きている。その事を知らないだけ。地域政党、地域活性化、地域創生。

そんな事は全くどうでも良い政治屋さんは天罰を受ける事は無い?そんな事もどうでも良いのだろう?何たる無様な生き方?そんな事は全く気にもならない。だろうな。この後素晴らしい出会いがある。一期一会。名前も名乗り合う事は無かった。

Img_7426 Img_7427 Img_7428 Img_7429

伊豆の天城峠のトンネルは国道だったのでこれ程の立派なトンネルだった記憶は無い。ただそのトンネルを車で通り抜けたのも20年以上昔が最後になる。今頃は同じ光景が見れるに違いないが伊豆の山々も同じ光景が見れるのだろうか?

Img_7430 Img_7431 Img_7432 Img_7433

このインチキ看板?誰も見向きもしない。兵庫県はこんな大事業を行った?その桜がここに植えられている?そんな案内をこの自然の藤の花はあざ笑っていた。名古屋の旧国鉄バスの車掌の佐藤さんの取り組みも知らない人が多い。

それに真似て?兵庫県が瀬戸内海から日本海を結ぶ桜の回廊を創る?嘘をつけ。この旧国鉄福知山線の廃線敷きも(武田尾)の先では歩く事も出来無くなる。(実際には命懸けで川べりの崖を降りれば歩ける)しかしそのハイキングコースは整備されていない。

佐藤さんは旧国鉄の名古屋富山間を走っていた岐阜県白鳥交通?の車掌さん。自分の家庭、家族すら犠牲にして桜の苗木を買い求めて自分だけの力で桜の木を植えていく。当然暮らしは立ち行かなくなる。それでも自分の体さえも犠牲にしてその事業を続ける。

生きている時は孤立無援。会社からも家族からも支援されず最後は惨めな一生を終える。しかしその遺志を継いだのはお姉さんと支援者。その桜の街道も多くの桜が車の排気ガスで枯れている。国鉄バスも廃止されている。

そんなドラマはここには無い。こんな無様な看板は目にも止まらない?その程度の事がこのボランティア団体も知らない?福知山線もこの渓谷から離れ近くの山の中をトンネルで最短距離を結ぶ。そんな時代になっている。

Img_7440 Img_7436 Img_7433 Img_7440

ぼんやりと自然のフジの花を眺めていると音も無く二人の若いカップルが登って来る。右下に廃線敷きはあるのでここは死角になっているが同じ事を考えていたのだろう?さり気なく言葉を交わす。好青年だった。

男性は高校の教師、女性は建設会社の図面を書いていた。素晴らしい景色を見ながら楽しい会話が続き、この後久し振りの土砂降りに会うが武田尾の駅迄話が途絶える事は無かった。生憎の天気でも薄いジャンパーには帽子がついているので全く問題はなかった。

Img_7450 Img_7448_1Img_7449

| | コメント (0)

2019年5月 4日 (土)

連休も後3日 長いね 今日から多くが戻って来る 休めなかった人はどうするの?そんな事が罷り通るのかい?

Img_7322 Img_7323 Img_7324

Img_7325 Img_7326 Img_7327

初夏の様な五月晴れ。と言いたい処だが薄曇りのうっとおしい天気。しかし日は射しているので日差しはある。今日はお出掛け無し。それでも夕方のお決まりの散歩コースは待っている。時間と体の調子が良ければ山を登る。

しかし戻って来る事を考えるとその気持は実行される事は無い。大概は親父の隠れ家で休憩して戻って来る。それでもそのコース片道2、5㌔。往復で5㌔。色んな景色が楽しめて自分の体調も推し計る事が出来る。

このコースを休みながらでも歩けないとヤバい。昨日は久し振りの旧福知山線廃線敷きを歩くが素晴らしい景色を楽しむ事が出来ました。最後の所で久し振りの夕立に遭いましたがそれも楽しんでいました。ずぶ濡れになりながら初対面のカップルと歩いて居ました。

Img_7329 Img_7331 Img_7332 Img_7333 Img_7335 Img_7336

この素晴らしい武庫川渓谷も多くの関西人は知らない。交通アクセスも悪くは無いが知らない人には全くお呼びで無い。下流は木ノ元(このもと)迄。上流は武田尾迄。約5、5㌔。。途中証明の無い真っ暗闇のトンネルが3ヶ所。短いトンネルが2個。

そのスリルは家族連れでもカップルでも一人でも楽しむ事が出来る。一人で☂の中を歩いた時、一番怖かったのは鉄橋の鉄板の上を歩いた時。手すりはついていたが下は濁流が轟々と流れ落ちたら今頃は天国?それとも。今考えてもぞっとする。その橋も今は整備され快適に渡る事が出来る。

Img_7339 Img_7341 Img_7342 Img_7343

上流に向かって歩き始めて最初のトンネル。証明が無いので懐中電灯が無いと歩けない。(手探りで壁伝いに歩けば違うけれど)このトンネルは100年以上前に民間の鉄道事業会社(阪鶴鉄道)が完成させている。そんな歴史遺産を歩いて見れる。

Img_7344 Img_7345 Img_7346 Img_7351

しかしこの素晴らしい道もこの枕木がまだ残されているので非常に歩き難い。これは意外な感じがするが殆どの枕木が朽ちているので一定の表面をしていない。足首を固定する登山靴でないと足首を捻る。足元を確認しながら歩かないといけない。

Img_7352 Img_7354 Img_7358

ここは夏でも川の流れを楽しみ事は出来ない。それには理由がある。この廃線敷きから下に降りる安全な階段は無い。この川は写真で見るときれいな川の様に見えるけれど清流では無い。一番綺麗な時は大雨の後の川の濁りが無くなった頃。

この川は一時期、上流の地域で完全に汚された。今は公害規制の条例で川を汚す事は厳しく規制されているが、一度汚された川は元には戻らない。そんな事は都会人は殆ど知らない?その理由も単純明快。現在の綺麗になった川しか知らないから?

信じられない事に大阪から1時間足らずで来れるこの武庫川はそんな川になっている。もう一つの理由はこの中流域は人の侵入を許さない渓谷になっている。崖が一気に立ち上がる。この崖は素人には登れない。それが知られていない。

Img_7347Img_7348Img_7367

この谷も崩壊が加速している。元気な間にこの谷を登り向こう側の車道に出たいがそのマップを手に出来ない。そんなオバカな事を考えないで楽な歩き方をすれば良い。そう囁かれても(ささやかれても)この道(廃線敷き)を歩きながらそんな思いが絶える事はない。

いずれそんな思いも絶ち切られるに違いない。そんな体になっている。そんな体をどう労るのか?今一番問われている事はそう言う事だろう?何時迄も変わらないと思われている事、思っている事が砂上の楼閣である事を殆どの人が知らない。

(砂上の楼閣)この言葉すらも知らない。オバカな生き方をしていても他人事の様に思われている。親父に一番足りなかった「人は一人では生きて行く事は出来ない」(人は多くの人の力で生きている)そんな当たり前の事を知らなかった?

しかし考えて見ればどれだけの人が人の事を思いながら生きているのだろう?そんな人が少しでも多ければこの世の中に醜い対立は少なくなる。今この世の中で一番醜い対立。それは一体何なのだろう?その程度の事も知らないで新時代に期待をする?

天皇陛下万歳を叫ぶ前にこの時も人の為に働いている人がいる。働かされている人が居る。その程度の事も分らなくても当然の様に生きて行ける人も少なく無い。しかしその事は一時の陽炎(かげろう)である事も知らないだけの事に過ぎない。

Img_7368 Img_7369 Img_7371 Img_7372 Img_7373 Img_7374

この小さな滝も一度まとまった☂が降れば激流が流れ下る。水位は簡単に4、5メートル上がる。そんな事は知らない。知る術も無い。知らなくても何も関係ない。この岩の上に立つ事も出来ない。その程度の生き方をしている。

Img_7394Img_7376Img_7377

最近股関節が緩んでいる?本当はストレッチの出来る整体屋さんに通わなければいけない?体を整える?そうなると医者通いでなくヨガ教室?若い女性の教室はあるがジジイ御用達は無い。何時でもどうぞと言われても恥ずかしい?

背中の筋肉も悲鳴を上げているのでいずれ歩けなくなる。その予兆?そんな感覚を始めて味わう。それは親父だけでなく多くの高齢者が辿る道。そう考えるとボヤボヤ出来ないがボヤボヤしている。何故だろう?それは経験の無い事だから?

その程度の事を誰も教えてくれない。ならば自分で体験する?それでは間違いなく手遅れになる。それでも関係ない?そんな生き方が何時迄も出来ると思っている?そのうち何でもない所で(それとも階段で)転ける?

自分では骨折、足首の捻挫、背中の筋が切れる?そんな事は関係ないと思っていたがそんな体になっている。その体を若い頃の様に保つ事は出来ない。ジジイはジジイの生き方をしないといけない。そんな歩き方をしないといけない。

そんな歩き方?どんな歩き方。歩幅を広げてガニ股はしょうがないが背筋を伸ばす。背筋を伸ばして息を整える?息は吸い込む事も吐き出す事も殆ど意識しないが鼻で吸い込み鼻で吐き出す?山門の小僧の様に人の意見を聞く。

そんな生き方をしないといけない。無理だな。第一山門の小僧の意味は違うだろう?バレたか。親父の造語です。(笑い)正しくは「門前の小僧」習わぬ経を読む 意味は自分の置かれている環境で無意識の内に影響を受ける。知らない。だろうな。

知らないと言う事はそう言う事。令和の時代で気分一新。新たな挑戦が出来る。何と単純な発想?その程度で生き方が変わるとしたらその程度の生き方しかしていなかったと言う事。人生はそんなに甘く無い。厳しい現実は容赦はしない。

Img_7378_1 Img_7379Img_7380

ここがこの廃線敷きで一番狭い所。武庫川も激流が流れ下る。この川は江戸時代このすぐ上流の山から木材を流して運び出す事が行われていたと伝えられているがこの狭い所でが難儀をしたに違いない。そんな歴史はこの廃線敷きを歩かないと分らない。

この廃線敷きをJRが国鉄時代旧福知山線として使われていた事も知る人も少なくなっている。京都のトロッコ列車の嵯峨野鉄道?も同じ。今はこんな狭い渓谷の道をSLの蒸気機関車がガタゴトと走っていたとは多くの人が知らない。

Img_7394Img_7382Img_7383

この渓谷は素晴らしい景色を残しているがその多くに現在人は立ち入る事は出来ない。川の水は渓谷を食み人を寄せ付けない?岩山の崖も同じかも知れない。それでもこの廃線敷きの道を歩く人が多くなればその様相も変わる?変わらない?どっちや?

Img_7384 Img_7385 Img_7387Img_7389

この岩も川の流れも殆どレジャーの対象にもなっていない。その理由は下に降りる道が無く対岸に渡る吊り橋も無い。その対称になる事も無かった?この先の長いトンネルを抜けるとその理由が良く分かる。しかし今回始めて外国人観光客を見る。

この道を多くの中国人が歩く様になれば状況は変わるかもしれない?整備された橋の上でフランス人?が飛び廻りながらドローンを飛ばしていた。ドロンでなく人間様が空を飛ぶ?まさかそんな時代にはなる筈も無い。

Img_7388_1Img_7390Img_7391

Img_7395 Img_7396Img_7397

このトンネルがこのハイキングコースで一番長い。一人で歩くのは少し気色が悪い?昨日は祝日で反対方向からの通り抜けも少なく無かった。しかし懐中電気の灯りを正面から当てるバカが居る。そんな輩は親父から睨まれる。礼儀を知らない?完全に無視をする。

Img_7398 Img_7399 Img_7400 Img_7402 Img_7404 Img_7406

対岸の西宮名塩ー武田尾のハイキングコースはこの尾根を登る。この尾根は武田尾の崖が一番緩やか。それでも楽では無いが距離が短い。この尾根を登り詰めると快適な武田尾の尾根道が続く。その先は読売ゴルフ場の外周道路。

ハイキングコースとしては全く面白く無いが西宮名塩のバス停は遠い。この尾根の上から10㌔弱歩かないといけない。武田尾の駅からは13㌔弱。親父の足でしっかり歩いても4時間ではしんどい。今年の10連休は歩いていない。

10連休。各地の行楽地は多くの人で賑わう?多くの人が休める連休?これ程のフェイクニュースは無い。確かに多くの人が仕事が休める。しかし休めない人もそれ以上に居る?その程度の報道は全く無い。知らないと言う事はそう言う事?

そうでは無い事を休み明けに思い知る?そんな事もカエルに小便かも?ケロケロ。そんな報道は全く無い。これはどういう事だろう?そう言う事だろう。働き方改革と尤もらしい事を言ってもそんなオバカに何が出来るのかい?そんな事も分らない。

 

 

| | コメント (0)

2019年5月 3日 (金)

夏も近づく八十八夜 野にも山にも若葉が繁る そんな季節がやって来る

Img_7231 Img_7232 Img_7233

Img_7234

久々の箕面西江寺から滝道に下る道。この道を歩く人は少ないが雀は迎えてくれる。鋭い目付きをしているがメタボな歩きをしている親父を気遣っていた。もう一度カメラを構えると一気に飛び去る。他人事では無いと思ったのだろう。

Img_7235 Img_7236 Img_7237 Img_7238

箕面滝道は人の流れが途絶える事は無かったがきれいな景色を眺める人は少ない。大体がカップルかグループ。1人で歩いている人も少なく無いが大体がそれぞれの思いを表している?しかしこの時期の山も川も命が満ち溢れている。そんな自然に目を輝かす人は少ない。

Img_7239 Img_7240 Img_7241 Img_7242 Img_7243 Img_7244

今日は弁当を手にしていないので一瞬その気になる。ただ弁当が軒先に置かれていないので見る事が出来ない。見る事が出来ないと大体買わない。服でも靴でも今はネット通販の時代と言われてもそんな気は全く無い。この時点でパンを一つ食っていたので諦めたのだろう?

Img_7245 Img_7247 Img_7248 Img_7249

この正面の山は滝道を完全に遮る。滝道は左に曲がり少し行った所で再び右に曲がる。この崖の上の道を歩いた事はあるが直登は死ぬ迄無理だろう。役行者はこの崖を登ったのだろうか?それは無いだろう?この先に333段の階段がある。体調が良く無いと登れない?そんな事は無い。ゆっくりと息を整えながら歩けば登れない事は無い。

Img_7251 Img_7252 Img_7253 Img_7254 Img_7255 Img_7256

Img_7257

Img_7259 Img_7261 Img_7264 Img_7265 Img_7266 Img_7267

これが本当の五月の時。新緑の沸き立つ時?そんな季節をどれだけの人が実感出来るのだろう?そんな休みも残り僅かとなる。今日は憲法記念日。明日は緑の日。明後日は子供の日。明々後日は振替休日。現役の頃当たり前の唐に感じていたこのカレンダー。

ところがこの時期休めない人も少なく無い。休める人、休めない人。休みは嬉しいが月給でない人はその休みは無休。そんな時代は何時迄も変わらない?働き方改革とは休み方改革?もう少し公平な社会を目指さないと景気は良くならない?

その程度の放送も出来ない報道機関?彼らに報道の社会的責任を語れない事を誰も声高に語れない。大型連休が終ればガッツリ仕事をする?そうでは無い事も学習出来ない?そんな事は無いでしょう?そんな事も分らない。

Img_7269 Img_7270Img_7273Img_7274

昨年九月の台風21号で箕面の山は甚大な被害を受けている。それでもようやく関係者の努力で散策の道は通れる様になる。この先の道も殆どの人は通らないけれど通れる様になっている。それでもこの看板は残される。どういう事だろう?ここは指定業者が管理している。管理も任されている?

Img_7275 Img_7276 Img_7279 Img_7281

Img_7282 Img_7285 Img_7286 Img_7287

Img_7289 Img_7295

この道は滝道の上を通る道。滝道を歩く多くの人は知らない。道は舗装されていないがようやく倒木が整理され通れる様になっている。しかしそんな報道は殆ど無い。この道を管理しているのは指定業者。

しかしこの素晴らしい散策の道は正式名称は(自然研究路)誰がどんな研究をするのか?地域の人達はそんな活動は興味が無い?そんな生き方を何時迄続けられると思っているのだろう?現在人は間違いなくそんな生き方をするのだろうか?

Img_7301 Img_7302 Img_7303 Img_7305 Img_7304

野口英世の立派な顕彰プレートと銅像がある。滝道を通る多くの人がこの場所に上がって来る事は無い。彼がどれだけアフリカの風土病撲滅の為に貢献したのか?そんな事には全く関心が無い?それとも彼の人間としての生き方には共感しない?

人間にはどんなに素晴らしい仕事が出来てもその最低の生き方は知らないと言う事だろう。?彼が医学者として為した仕事は評価されても人間的な生き方は最低だった事を殆ど知らない。親父もそうだった。近くで開業した歯医者も最低だった。

歯の治療で痛いのは当たり前。痛くなって治療に来るな?今でもそんな仕事ができるのだろう。最初はそんな素振りは全く見せなかった。歯は命。目も耳も口も舌も人間の五感はその有り難さを失わないと分らない。

患者に寄添えない女医を自慢にしていた愚かさを思い知らされても辛抱しないといけない?そんな事は全くありません。そんな医者は即刻変えれば良い。歯医者はコンビニの店より多い。歯医者だけでは無い。医者も患者に選ばれる時代?

ところが前立腺がんの専門医が大津の病院から廃業に追い込まれる?多くのがん患者に支持される先生の行き場が無い?何たる医師会?何たる大津の医療。この事実は殆どマスゴミが報道しない。その裁判が今月末に言い渡される?

どうでも良いニュースを何度も報道するテレビのニュース。彼らは同じ穴の狢(むじな)?何の事かさっぱり分らない?ネットで滋賀前立腺ガン治療裁判で検索出来るのかな?(検索して見ると朝日新聞のデジタルニュース)有料。

ただ知らないと言う事はこういう事。滋賀医大を管理するのは文科省?滋賀県知事も知らないととぼけるのだろうか?滋賀のイメージは自然は本当に素晴らしいのにこんなニュースを聞かされるとうんざり?それとも医大と言ってもこの程度。

滋賀医大と検索するとこの大学の実態が分かる。こんな学長は医師としての資格に無いと批判されないのだろうか?そう言われると京都でもなんか訳の分らない診断書を書いたのもお医者さん。裁判所はその違法性に問題は無いと判断したが、医者達はその程度の常識しか持ち合わせていないのだろう?

そんな批判は無い?ところがこのニュースネットで検索して見ると何で知らないのかが良く分かる。これか大阪で貧困医療の改善の奔走していたさっちゃん先生の事件でも全く同じ医師の倫理の問題。その問題を全く報道しないテレビ局にも問題がある?

皆様の公共放送?どんなつもりでそんな事が言えるのだろう。さっちゃん先生の事件はすっかり風化をして殆どの関西人が知らない。ネットで検索するとその事実は全く知られていない。理由は?事件になっていないから。警察は事件としては取り扱っていない。

Img_7307 Img_7311Img_7313

Img_7315 Img_7317 Img_7318 Img_7319 Img_7320 Img_7321

 

 

| | コメント (0)

2019年5月 2日 (木)

10連休が問題にならない?そんな事は無い事を知らないだけ どんだけの人がその愚策を批判出来るのだろう?

Img_7203 Img_7204 Img_7205

今日は箕面滝道で森林浴?違います。どうでも良い?確かに。世の中は時代が変わると多くの人が信じている?まさか?ところが実際はどうなのだろう?その程度の事が理解出来ない。しばらくはそんな時代が続く?そう考えればやるべき事は明解。

Img_7206 Img_7207 Img_7208

やるべき事は明解?嘘をつけ。そう思えば自分で考え行動すれば良い。確かに。最近痛切に考える事は後何年元気で一人暮らしが出来るか?そしてその後どんな生き方が出来るのか?恐らく無様な生き方も出来ない。それは間違いない。

Img_7209 Img_7210 Img_7211 Img_7215

そんな事を考えながら久々の箕面滝道。目的地は決まっていた。西江寺。このお寺は密教寺院。役行者がここで歓喜天と対談をしている。嘘をつけ。そう言い伝えられている。ただそんな事もどうでも良い。現在人はそんな事は全く信じない。

Img_7212 Img_7213 Img_7216 Img_7214_1

ここは市道。昨年夏の台風で山の多く木々はなぎ倒され大きな被害が発生している。それでもびくともしなかったこの崖の道。しかし今年の梅雨に大雨が流れ下ればこの道も一気に崩壊をする。それが自然の法則。人間の体も例外ではない。

Img_7217 Img_7220 Img_7221 Img_7225

その事が分かればこの崖が何時崩れてもおかしくない事が良く分かる。それでもそんな事は誰も分らない。この崖はそんな訳で登れない?そんな看板は何処にも無い。その気になれば親父でも安全に登る事が出来る。しかしその行為に何の意味も無い。

その事が分らない?そうでは無くてそんな事もどうでも良い。自分の体力に自信があれば登る事も良し?危ないと思えば止めても良し?そんな事は無い。世の中にはやって良い事と悪い事がある。それが守られているだけ?その程度の事も分らない?それも違う。余程のオバカでもこの崖は登らない。それだけの事だろう。

Img_7226 Img_7228 Img_7229 Img_7230

山ツツジももうすぐ萎れる(しおれる)親父もその時は遠く無い?それとももう一度体を鍛え直して次の目標に挑戦する。この山で修行を重ねた役行者は何を追い求めたのだろう?人の為?それとも己の為?そんな事もどうでも良い?

行者と呼ばれた山岳信仰の修験者は多くの人々に崇められていた。その多くは創り話。山岳信仰は今では完全に廃れていると思いきやそうでは無い事も多くの現在人は知らない。知らないと言う事はそう言う事。

弘法大師の偉業は高野山に行けば分かる。しかしこの高野山も空海が亡くなった後70年後滅びる。そんな事はあるはずも無い。今でも高野山奥の院では空海は生きていると今でも言い伝えられているがそれは信仰上の話。

弘法大師信仰は四国八十八ヶ所を巡っても理解は出来ない。それ程に空海の教えは難しい秘密の教えです。司馬遼太郎の「空海の風景」(上)(下)巻を読んでもその事は分らない。真言密教の教えは殆どが分からない。宗教とはその程度の事かも知れない。

その事は(親鸞)も弟子にそう伝えている。現代人は宗教に関心が無いと言われるがそんな事は無い。新興宗教の有難いお言葉を聞く迄もなく宗教とは信じる事。信じる心が無ければ何事も理解出来ない。その程度の事だろう。

| | コメント (0)

連休も後半 天気は良くなるけれど腰の案配は良く無い

Img_7174 Img_7175 Img_7176

腰の案配は良く無いけれど日常の生活には全く影響は無い。どうしてこんな案配になったのか分らないが腰に鈍痛が走る。激痛でないから歩く事にも全く問題は無いが坂道を下る時に足の滑りが気になる。今迄こんな感覚になった事は無い。

最初は坂道が☂で濡れているからと思ったがそうでは無かった。乾いた道でも足の安定した歩きが出来ない?しかしこの親父はそんな事には微動だにしない?微動だにしろ(笑い)年を重ねたジジイが大股で歩けなくなっている姿を見て笑っていた。

それが他人事では無くなる?そうなるにはまだまだ早いと思っていたがそうでは無いのかも?後3年?5年?10年?令和の時は老との戦い。その事が切実になる?それでもこの親父。同年代と全く違う歩き方をしている。

その事が若さを保つ秘訣?これも子供の頃に親父から教えてもらった健康法?職業軍人だった親爺は戦に負け田舎に引き上げて来た時はバリバリの30後半だった。それから40年。本当に惨めな生き方をしたに違いない。

ただその親父に教えてもらったのは(姿勢)。元気で若さを保つ歩き方。考え方。生き方その物だったのかも知れない。そのお陰でこうして元気に生きて行く事が出来る。しかしその健康な体もそろそろガタが来ている?その兆候がこの無様な鈍痛?

Img_7180 Img_7181 Img_7182 Img_7184

それでもまだまだこんな山道の階段を降りる事が出来る。この程度の階段で自慢すな。?確かに。それでもこの程度の階段でも気を付けて降りないと大怪我をする。山歩きをしない人にはその程度の事が分からない。山を歩く。この何でも無い日々の営みがこれからの最大の健康法。そう考えながら昨日も同じ道を歩いて居た。

Img_7186 Img_7187 Img_7190 Img_7189

親父の隠れ家で休憩する事は無かった。ここは高級住宅地?坂道の家。住民は高齢者?それでも人影は殆ど眼にすることは無い。歩いて行き来するのは無理?親父もいずれそうなる。その時には介護サービスを受ける?それは出来無いだろう?どうして?

今でも介護のサービスはその利用が万全では無い。その現実を殆ど知らない。介護のサービスが万全では無い?その理由はお金と人手が掛る事。その当たり前の事が年を重ねると分からなくなる。そのくせ当事者にはその当たり前の事が理解出来なくなる?

Img_7191 Img_7192 Img_7193 Img_7194

立派なお宅の植え込み。2重になっている。しかしこの家も昔ながらの家。高齢者の主人は殆ど見かけない。庭の手入れも今は何とか出来てもそれも時間の問題。その時は誰にもやって来る。その時が早いか遅いか?そんな事は誰も考えていない。

Img_7202 Img_7201 Img_7200 Img_7199

ここは駅近くの小さい家。見事なバラの花が軒先、玄関迄に広がっているが屋敷は大きくは無い。それでも季節の移ろいは何も変わらない?しかし来年の今頃は再びこのバラは見れない?そんな感じがしていた。コラ。

 

| | コメント (0)

2019年5月 1日 (水)

元号が変わり時代も変わる?気持は分かるけれど時代は何も変わらない?

Img_7086 Img_7087 Img_7088

アドプトロード。言葉はやっと覚えたが正確にはお役所が勝手に造った言葉。歩道と車道の植樹帯。この言葉もやっと覚える。日本全国津々浦々。立派な道路(車道と歩道)が整備されその間にこの植込みがある。

道がどんなに立派になってもこの植込み(植樹帯)の維持管理(草散りをして樹木を剪定する)は容易では無い。嘘だと思えば自分の街の同じ場所を見て見るが良い?綺麗にしている所とそうで無い所がある。その違いは何?

Img_7089 Img_7090Img_7091

それはこの場所の草取りが任された地元町内会(実際はその代表)の美化意識?この場所の街路樹はツツジ?背丈が低いので簡単に草に覆われる。その草取りをこの時期は月に1回は必ずやらないといけない。

このアドプトロードプログラムにもそう定められている。ところがこのプログラムはその作業の報酬を定めていない。それどころかタダ。つまり奉仕作業。その草取り、ゴミの改修は市が行い府は作業道具を提供する。

それがこのルール。先日近くの土木事務所で最初に言われた言葉は(ここだけでは無い)(文句があるなら裁判をして呉れ)これは担当係長の言葉。親父が激高してその日不在の課長代理から言われた事は(その場所の管理は市)。

何の事は無い。タライ廻しをされただけ。確かにここだけでは無い。日本全国立派な道は完成してもこの場所の草取り、樹木の剪定が出来ている所は少ない。当然その美化を任された町内会がきっちりやれれば何も問題は無い。

ところが残念ながらそうは行かない。この道は我が街のモデル道路。その広い道も車道に車が止められても警察の取締りは全く無い。一度車道のど真ん中に車が止められ地元警察に怒鳴り込んだが、そんなオバカは流石に居ない。

Img_7092 Img_7093 Img_7094 Img_7095

Img_7096 Img_7097

この違いは一体何?それは偶々(たまたま)この歩道の前の家人が花が好きだったか否か?その程度の事かい?そんな管理しか出来ないのならこのシステムはこの現実を否定出来ない。大阪府にはその担当部署がある。

唯、彼らも又、同じ言葉を口にするのかも知れない?「この取り組みはあくまでも奉仕作業ですから」そんな事は全く問われない?まち、ひと、創成戦略。何故何処もうまく行かないのか?ようやく理解出来る。これが現実。

ところがこの地方創成戦略は奉仕作業ではない事を多くの市町村の管理監督者は知らない。その事実を多くの人達も知らない。信じられない事に地域活性化の取り組みを多くの国民は知らない。

多くの役人がどれだけの税金を使いながらその効果を把握しているのか?内閣府のエリート達も知らない?どうして?「成果の把握は難しい。」平然と言い放たれた言葉は他人事では無い。関西の勢いを止めるな?この国の地方が元気になる?そんな時代は何時の時代だろう?

Img_7098 Img_7099 Img_7100 Img_7101 Img_7102 Img_7103 Img_7104 Img_7106 Img_7107 Img_7108

これだけきれいなツツジを見せつけられれば文句は無い?そうでは無い。美しい景色は自分で探さないと自然に眼には出来ない?そう言われれば文句は何も無い。ただそんな管理を平然と押しつけている地方の2重行政?

それも違う。その事はこの10連休で問われる。それでもそんな問い掛けは全く無い。元号が平成から令和に替わってもその事は何も変わらない。人々の意識を変えるには何をしないといけないのか?その事を考えさせられていた。

Img_7112 Img_7113 Img_7114 Img_7117

鬱とおしい話は聞きたく無い。折角の大型連休が台無し?そんな事はありません。どんなに時代は変わっても変わら無い事。それは一体何だろう?何も変わらず何も変化しない。(同じ事じゃねえか)確かにその通り。

そんな物はありません。どんなに嘆き悲しんでも変わら無い事は無い様にその反対も無い。自分のあるべき姿をどんなに信じていても明日の事は分らない。その程度の事を誰も教えてはくれない?そんな事はありません。この不動の石がその事を教えている?

Img_7120 Img_7122 Img_7119

雨上がりの六甲の山並み。この従走路を10時間足らずで駆け抜ける猛者がいる。46㌔?親父の脚力では3日は掛る。それでも立派な物。口先達者の若者達でもそう簡単に走破は出来ない。そんなアホも居ないだろう。

阪神甲子園では令和元年初勝利。これで阪神ターガースの優勝間違いない?トラキチはそう思っても不思議では無いが勝負の世界はそれ程甘く無い。巨人に6連敗した時点で終りです。その程度の事が関西人には分からない。

Img_7127 Img_7128 Img_7130

偉そうに言うな。この時点で阪神ファンにどやしつけられるがそれは無様な戦い方には向けられない?親父も多くの人に批判されたが阪神ファンの威勢の良さには負ける。それでもこの生き方は変わらない。

その事を関西人は何時思い知るのだろう?それとも読売には負けない?気持は分かるけれど戦力の違いは如何ともし難い?大阪は今大きな変貌を遂げようとしている。大阪駅中央出口地下街通路の大改造。何時から始まり何時終る。そんな事はどうでも良い?

大阪は地域政党おおさか維新の躍新で大阪都構想が実現する?大阪府が大阪都?大阪市が多くの区に名まえを変える?そんな事が万博は行われる2025迄に実現する?そう言われて多くの維新支持者は嬉々としている?

大阪府は大阪都にはならない。親父は田舎者だからそう思っている?そんな事は無い。断言出来る。それとも親父の予測は何度も外れているから今度も同じ?舐めたらあかんぜ大阪を?そんな旗ふりは出て来ない?ならばその先頭に立て?

そんな必要は全く無い。そんな若者達を多くすれば良い?それだけの事だろう?これ迄多くの場所を歩いて来たがそろそろその代金を払わないといけない。何事もタダ程高い物は無い。その証明(オトシマエ)をつける時が来る。(こわー)全然。

Img_7132 Img_7137 Img_7142 Img_7139

親父さん気は確か?猫ちゃんが心配して覗き込んでいる。(大丈夫)この親父も口先だけ。肝心な時に肝心な事が出来ない。尤も一人では何も出来ない。100人でも無理。1000人でも万人でも。怒濤の勢いは自然の力を借りないと無理かも?

そんな自然界の力を借りるな?そう言われても。暫しの睨み合いを続けていた。連休が終ると関西では腑抜けが多くなる?腑抜け?腑が抜ける?どういう事?気力が失せる。目的を失う?元気があるのはオバカだけ?5月病?

関西も一部の業種では人手不足。仕事を選ぶ時代がやって来る。そんな宣伝が罷り通る?確かにそうかもしれない。それでも僧ならないのは何故?令和はそんな時代ではない?そんな錯覚をせせるマヤカシの報道?その事を見せつけられている。

Img_7141 Img_7145 Img_7146 Img_7152

この時期にこれだけのツツジが見れたのも何かの因縁。先週一杯眼にした長岡天神乙訓寺の牡丹は多かったが、このバラは一輪でその数に対応していた。しばらくは素晴らしい天気が続く。明日は西宮名塩のハイキングコース歩きますか?

歩きません。どうして?それは内緒です。(体調が良く無い)それでも心配無用。そんな生き方をしている。親父の連休はありません。そんな事はネエだろう?それがありまんねん。(何処の言葉)何の事は無い野球中継。それも巨人。オイオイ。

ただ流石に最後迄は見ない。自分で今日の試合結果が見えた所で腰を上げる。だから出掛ける時間が遅くなる。(早くなるのと違うのか)野球中継のデーゲーム止めて下さい。それでも歩く事は怠らない。流石です。それ程でも。(照れている)アホ。

Img_7154 Img_7155Img_7156

同じ写真は見せないで下さい。同じ写真を見せるのは訳がある。何度見ても飽きない顔。何時迄も見飽きない顔。そんな生き方をしないといけない。今日は親父の隠れ家の近くでイングランドの女性と出会う。日本語(当然)が通じない。

英語で話せと言われても親父の辞書には大阪弁しか無い。それでもここは大阪北摂の山の中。親父からバイバイと手を振られる。ここは勝手知りたる親父の散歩コース。言葉が通じていたら先日の中国の女性と同じ様に会話が出来たかも。それでもそれはお互い様。その程度の出合いも在り。そんな生き方をしている。

Img_7158 Img_7159 Img_7160 Img_7161

目に青葉 山ホトトギス 初ガツオ 山口素堂 江戸時代の俳人 この句は正式には(目には青葉)と詠まれている。松尾芭蕉の門弟ではなく友人の中の一人とも言われている。この時期のカツオは江戸時代中々の身分でないと食えなったろうに?

現在では簡単にスーパーで手に入る?そんな事はありません。しかも美味しくありません?美味しいカツオのタタキは口でも中々口に出来ない。そんな事はありません。親父が知らないだけ。そう言うアナタも同じかも。

Img_7162 Img_7163 Img_7164 Img_7169

まだまだ西洋シャクナゲも頑張っていました。花の盛りは短く無い。しっかりと親父の眼を楽しませてくれる。それでも今週末が限度。(賞味期限)最近食品ロスが問題になっているけれどその対策は簡単ではない。売り場と直結した食品売り場。そんなお店の出現はまだまだ先になる?

Img_7170 Img_7171 Img_7172 Img_7173

 

| | コメント (0)

新時代の幕が空く何年迄生きられるのかな?その事が問われる?そんな報道は何も無い?

Img_7077

これが名塩道路。写真をダブルクリックして見てもこの工事の進捗状況は分らない。親父がこの道を始めて見たのは何れ位前だったのだろう?この道の交通量が多くなりこの写真では良く分からないが(名塩)の狭い集落を通る道が早朝から深夜迄車が溢れたのは平成の始めからだった?

その道が今では殆ど静まり返っている。村の西側の八幡(はちまん)神社のその先にトンネルが開通してその道を車が通る様になったから。その立派なバイパスの正式名称は(名塩八幡バイパス道路?)その他にも部分的に立派な片側2車線の道が完成しているが使われているのは片側1車線。その理由はこの地図の右側(生瀬地区)の道幅が拡張出来なかったから?

しかし本当の理由は地元の人達も多くは知らない。この工事を担当した役所の幹部でもその説明は出来ない。色んな人に話を聞いたがこの工事の最高責任者に会う事は出来なかった。合う事が出来たとしても充分な説明と責任の所在は明言出来なかったに違いない。

その程度の役所の存在。その程度の情報公開。テレビや新聞がどんなに時代の変化を長々と放送してもその程度の事。その事実も殆どが知らない。そんな人達が新時代の幕開けを祝福する?冗談じゃない。多くの人が傘を差して繁華街に繰り出したとしても彼らは所詮「けちゅーら」ちゅうらにケがつく大分の方言。標準語ではお調子者?その言葉にケがつくと侮りの思いが重なる。

何でこんなオバカ達の警護に警察官が警備に出動する?道頓堀川に飛び込むオバカを止めさせる?何たる無様。飛び込ませて悪臭の思いを噛み締めながら人生を終えろ。その程度の言葉も批判される?何とオバかな餓鬼達だろう?

そんな時代が始まる?アホこけ。そんなオバカと見物人に出る幕は無い。当然親父達ジジババにも同様だろう?それではどんな人がその御光を浴びるのだろう?そんな人は居ない。これからはそんな時代が幕を開ける。同じ事を繰り返し放送しながら同じコメントが流される。その程度の放送で「皆様のNHK」連休が終ればその事を思い知らされる?

 

 

| | コメント (0)

« 2019年4月 | トップページ | 2019年6月 »