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2018年11月 9日 (金)

地域創生は誰の為?何の為?政府がどんだけのお金を使っているのか?誰も知らない

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昨日の中山寺 紅葉の盛りにはまだ少し早い。気象状況から見ても関西の紅葉は来週後半から見頃になる。紅葉の見頃の場所は少なく無いが、それぞれでそれぞれの秋を楽しむ事が出来る。今年の秋は急速に駆け抜けて行く。そんな秋が始まっている。間抜けなTVはそんな静かな秋は全く伝えない。そんな生き方をしていると素晴らしい里の秋は全くお目に掛かれない。

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最近体重がリバウンドしている。それでも3㌔、4㌔は軽く落とせる術を知る。体重を落とす事はそんなに難しい事では無い。その方法が分らないと思っていたがそれは知らないだけ。その方法を知らなくてもどんなに無様な生き方をしていても平然として人は生きて行ける。

その事が分かれば間違いなく減量は出来る。体重計に乗りながら自分の体重を自由自在に操れる?そんな生き方をしないといけない?アホ。久し振りに爽やかな生き方をしますか?その為にはもっと野山を駆け巡り食事の量を減らさないといけない?無理だな。それが出来なければ能書きはコクな。アイアイサー。了解です。

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今年も宝塚北部上佐曽利のダリアの球根の掘り起こしは見られなかったが、多くの関西人もそんな事は知らない。この地区のダリアの球根販売の歴史は古いがその後継者は多くは無い。この地域の球根栽培の中心は高齢者。彼等はいずれ間違いなく体が動かなくなる。

それが切実に感じられるのは10年先?その程度の事だから限界集落も地域起こしも心配ない。今でもそう思われているのだろうか?地域に後継者がいなくなると言う事はそう言う事?心配ない。若者達には戻る故郷がある。そう思われているのだろう。甘いね?しょうがないとも言える。






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