今日で4月も終わる 明日から風薫る5月 どんな景色が見れるのだろう?
久々に猪名川の河川敷を歩く。風に吹かれて爽やかな緑とグラウンドの土を踏みしめる。先日の13キロのハイキングで足腰がぐらぐらになっていたので土の上を歩くのは快感。体が喜んでいる。調子に乗って靴と靴下を脱いでグラウンド陸上トラックの上を歩く。意外にしたが固い。足の裏が痛いが知らなかっただけ。陸上トラックの砂が柔らかく足に心地よい筈が無い。苦笑いをしながら歩く。足裏の刺激が何とも言えない。
ここは河川敷グラウンドの中の花壇?以前は草ぼうぼうだったが親父がクレームを付けてここ迄良くなっている?(良くなってねえじゃねえか?)以前はもっとひどかった。以前行政の管理者と話をした時、この花壇の管理は指定業者に任せていると言われたがそれもウソ?
慈善団体に管理を委託している?(安いお金で?)その金もたいした額ではないのだろう?何で直接やらないのかい?予算がつかないから?改めて〆てやらないとこれ以上の改善は無い。アホ課?今年の秋はコスモスが一面に風に揺らめく?そんな事は誰も考えていない?見ておれ。
花壇は2つある。こちらは管理者が明示をされている。しかしそれでもこの程度。花壇の整備はそれ程に難しい?違うだろう?この程度の管理でも市民からクレームを付けられない。クレームが無ければこの程度の花壇でも許される?そんな事は無いと信じていたが中央官庁も無様さは変わらない?それ以上?それでもこの連休で忘れ去られる?その程度の国だろう?無様とか信頼されないとか関係ないと思われている?
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