« 箕面滝道 滝迄は通行止め 親父の目的地は「西江寺」そして紅葉 | トップページ | 残念 古民家完成見に行けず それでもしっかり歩いて来ました »

2017年11月20日 (月)

今日は更に寒い 近くの古民家完成したかな?

Img_8025

Img_8026

Img_8027

Img_8028

Img_8029

Img_8030

Img_8031

Img_8032

Img_8033

Img_8034

Img_8035

Img_8036

Img_8037

Img_8038

Img_8039

Img_8040

カフェ&レストラン。そして大阪平野が一望出来る素晴らしい夜景が見れる宿泊施設。元々は大阪府営の宿泊施設。当然経営赤字で民間に売却?今は民営で経営も成り立っている?しかしロケーションと素晴らしい自然を満喫するには今イチ?

小金持の憩いの場所?紅葉も盛りを過ぎていた。これから寒くなる。寒い季節の売り物は?それは常連客しか知らない?いずれ経営的にも苦しい?余計な心配をすな。そんな心配は無用かも?ただそんな情報も関西のテレビからは何も伝えられる事は無い。憩いの施設も売り物は夜景だけ?そんな事も分からない。一度も利用をした事が無い。

Img_8041

Img_8042

Img_8044

Img_8045

立派な看板があるが親父の体力測定の場所はこの左にある。望海展望台?大阪湾が天気の良い日には一望出来る。この展望台の売りは息が切れる334の階段。階段の高さと登りが急で大概の若者でも一気には登れない。親父如きは何度も休まないと登れない。それでもこの坂が登れたら体調は大丈夫。それだけの価値が有る。

Img_8046

Img_8048

Img_8049

Img_8050

Img_8051

ここは林道。この時期は紅葉見物の車で府道の交通量が多いのでこの道も解放されている。ただし一方通行。この道が賑わうのはこの時だけ。観光シーズンが終わると閉鎖される。(歩行者、ハイカーは通行可)この道は市道?当然整備されるのは通年でなければいけない。ただそんな事は誰も考えていない?それが現実。初めて歩いた時は人気が全く無かった。

Img_8052

Img_8053

Img_8054

Img_8056

この山の中で目にする看板。「みのお里ぶら」?取らないで 初めて歩く人のためと書かれているがこの看板は何の役にも立たない?そんな事はねえだろう?初めてこの看板を見た時一番に感じた事は最終の目的地の表示と距離、所要時間が書かれていない。

前(前方)は確かに才が原の池。しかしその先は?道は下に繋がっているが肝心の標識が途絶えている。左はこもれびの森?政の茶屋園地?どれだけ掛かりその先は何処に出るの?そこから引き返すとどの道が最短?肝心な事は何も分からない。今は何度も歩いているので分かっているがそんな人も少ない?箕面市にも観光課はある。ただそんな観光案内はしていない。

Img_8057

Img_8058

Img_8066

この案内は何の役にも立たない。初めての人は歩かない方が良い。初めて歩いた時その事を思い知る。今回もそうだった。それでも親父は平気だった。幼い頃の体験を思い出しながら眼を輝かしていた。しかしそれは例外?初めての人は不安な思いが湧いて来る。ただこの道は地獄谷と言うには余りにセコい?本当の地獄谷は通行禁止になっていた。

Img_8061

Img_8067

Img_8070

Img_8072

Img_8073

Img_8075

Img_8076

|

« 箕面滝道 滝迄は通行止め 親父の目的地は「西江寺」そして紅葉 | トップページ | 残念 古民家完成見に行けず それでもしっかり歩いて来ました »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 今日は更に寒い 近くの古民家完成したかな?:

« 箕面滝道 滝迄は通行止め 親父の目的地は「西江寺」そして紅葉 | トップページ | 残念 古民家完成見に行けず それでもしっかり歩いて来ました »