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2017年11月 7日 (火)

日米首脳会談成功?その評価はまだ早い?その程度の報道も出来ない?

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綺麗な写真だな。これが本当の自画自賛。最近、自慢する事も少ないがその原因は自分の賢さ(自分で言うな)を親しい人から批判される事が多いから?そんな事はどうでも良いと思いながらそれでも何処かに拘りが在るのだろう?拘り?この漢字も読めない人が多い?(こだわり)

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拘り。馬鹿に成れ。難しい事を言うな。現状を肯定して素直に喜べ。何でそんなに悲観的な見方しか出来ない?世の中はお前が考えている程甘くない。色んな事を言われて色んな想いをしてこの時を生きている?

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全く音のない風景。この静かな梅林公園も後4ヶ月ちょっとで賑やかになる。梅の花が春の訪れを告げる時、どんな想いで眺めているのだろう?今年の春と何も変わらない?仮にそうだとしても体と生き方に少しの前身が無いといけない?どういう事?それは人様々?確かに。

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今年初めに決意した目標。それはこの中山観音奥の院の参拝を三桁にする。そして多くの決意を固める。それは正に自分の歩んだ道。その物の総活だった?ところがその参拝が全くお話しにならない?どういう事。途中で引き返している。(アホ)ところがそれが現状。その事が分かればこの山の歩き方が変わる?

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この参拝ルートは殆どの参拝者は歩かない。その意味はこの道の険しさを知れば良く分かる。ところがこの道は初めから参拝者の為に開かれたのではない。では誰の為に?それはこの道を歩かないと分からない。歩いてみればこの道を初めて歩いた人の気持がわかるに違いない。

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ここ迄登って来るとここからは尾根を緩やかに登る。夏歩くと快適なウオーキングルート。秋は言う迄もなく春には木々の歓喜の歌を聞く事が出来る?嘘だろう?その程度の生き方をしている人が殆ど?(偉そうに言うな)そうかな?

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この素晴らしい散策の道(親父にとっては体力測定の道)を歩いて居て忌々しく思う事は眼の高さに住宅地が見える事。しかしその住宅地に降りる事は出来ない。この尾根道のすぐ下に住宅地や小学校があるけれどその出口は無い。万一怪我をしてもそれは自己責任?担架で救出された人は知らない。

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ようやく開けた所に出る。しかしここは腰を降ろすベンチも無い。この無様な看板?も最近は目にする事は少ない。保険保安林?どういう事?この国有林を管理しているお役所の看板?そんな事は完全に無視されている。この場所の左は深い谷。

迷い込んだら無事に生還出来る保証は無い。嘘でしょう?行って見なはれ。道なきその先は深い谷。その先に平坦な参拝ルートがある。ただその道も途中で尾根を登らないといけない。この看板は単なる看板?違うだろう?体力は自分で着けなさい。そう言われている。

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この先は右に住宅がある。何とも羨ましいと思いきやフェンスがあり立ち入り禁止。当然個人のお宅だからと思いながら以前歩いた時に飼い犬に吠えられる。(バカ犬)親父から反対に怒鳴られた。昨日は居なかった。

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