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2017年11月 5日 (日)

秋の日はつるべ落とし?このことわざも知らないな?秋の日は短い?

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秋の日はつるべ落とし?知らない?秋の日は日の入りも早い?そのつもりの生き方をしないといけないが、世の中は政治も経済も勝負の世界も?イケイケどんどん?それでもそんな時は長くは続かない?それともこのまま今年も暮れる?そんな事は無いだろう?あるかもしれない?

しかし本当に賢い生き方はそんな勢いは長くは続かない事を学ばないといけない?今、聖徳太子は実在した確信する東北大学名誉教授の本を読んでいる。期待して手にした時、首を傾げた事は間違ってはいなかった?

それでもこの太子が何で「厩戸王」(うまやどのおう)とも呼ばれるのか?そんな事は多くの人が知らない。歴史を学ぶと言う事は新たな事にも気づかされる。その事がこの本の価値かもしれない。歴史の真実は文献資料だけでは分からない?

こんな意見も名誉教授でも言える?学者の意見としては全く同感出来ない。学校で学んだ事は全て真実では無い?と言う事は学び直しが必要?そう考えると多くの政治家と学者、経済、評論家多くの学説もその程度かもしれない。聖徳太子に親父が関心を持ったのは中山観音奥の院近くに修行場があるから。(これも伝承)?

「和を持って尊し」とは聖徳太子の本当の言葉?そんな事も教えてくれる人はいない?この国の多くの歴史を知る事はこれからの生き方に与える影響は大きい?小さい?そんな事もどうでも良いと言われる人も少なく無い。そんな輩とはお呼びの無い話です。

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