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2011年8月31日 (水)

実りの秋 でも一本は寂しいな 親父も元気な内に立ち上がれ

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おぬし 立派になりましたなあ。イヤイヤ、親父さんには負けます。(何がジャー)
暑い暑いと嘆いている間に季節はもうすぐ秋です。大阪の秋はまだ暫く先ですが中秋の名月(懐かしい言葉)は後、半月。今年の月はどんな顔を見せてくれますか?

田舎の縁側に唐ミイ(豆の実と皮を振るいに掛ける。竹ひごを縦横に編み前が空いている)を置き、秋に収穫したサツマイモ、野菜、栗、団子などを入れて15夜お月さんに収穫の歓びを現していた。今でも素朴な習慣は地方にはあるのだろう。

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近くの保育園の子供からお土産をもらう。ママの心配りだろう。親父は四国のお土産も無かったのに。このおかきは兵庫県豊岡のお土産。豊岡はお米がうまい。だからおかきもおいしいのだろう。人の心も同じです。優しい心はお互い様です。又、お土産持って行くね。

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完食です。これから洗濯物を取り込んで暫しのお昼寝(コラコラ)です。

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