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2011年3月19日 (土)

近くの神社に行って来ました。被災地の皆様のお見舞いを祈念しました。

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東北の大震災を少しも感じさせない近くの神社の大銀杏。
静かにこれから始まる春の時を見据えている。テレビの画面から見える被災地の悲惨な状況はよそ事の様に見えても決してそうでは無い。
帰りの信号機の手前で叔父さんが倒れて救急車が到着していた。
人は自分だけの事を考えていてはいけないのだけれど、日常の生活に人の災難を思いやる余裕は無くても平然と出来るのだろう。いずれその罰を受ける事をこの幹は教えている。人の事を語るな。自分の為だけでなく人の為に何が出来るか考えろ。

今朝からテレビでBSチャンネルが見れる様になりました。スイスの景色が見れて感動しています。平和な日常は決して偶然ではない事を、神様に手を合わせながら感じていました。親父の春はこれからでも被災地の難儀を思えば、手を合わせる他に術はありません。

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