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2010年12月25日 (土)

オーマイゴッド 外人さん(マルさん)ならこう言うのかな?

クリスマスイブの昨日、さんざんぼやきながら仕事を終えて自分にケーキ替わりの食事をプレゼントして家に帰る。何気ない思いでズボンを見ると作業ズボン。「アチャー、何たる事」上にコートを着ていたので丸見えにもならず、食事をしたお店でもカウンターに座っていたし、薄暗かったのがせめてもの慰めか?

宝塚と伊丹から乗った電車が始発で空いていたので座った時、前に座っている女性と高そうな黒のコートを着て足を組見直しながらさり気なく、顔を窺っていたおっさんはそれが気になったのだろうか?そうとも知らず「第九」をイヤーホーンで聞いていた。

昨日書いた発想の転換、それを既に無意識の内に実行していたとしても、余りに恥ずかしい親父ぼけ?いくら貧困を口にしても自分からそんな生き様を晒す事は何も無い。どんなにボランテアを口にしたとしても、人の為に何かを為している人を陥れる行為は天の裁きを受けるしか無い。(支離滅裂?)かもね。どうしても話が暗くなる。

世の中には本当に素晴らしい人とどうしょうもない人が居る。福祉の在り方、ボランテアとは、貧困ビジネス、行政の取り組み 多くの思惑が絡み合いながら己の利益を考える前に、どうして人としての生き方が出来ないのだろう?思い上がるな/そうかもしれない。掛川のマルさんも実業家になったかな?

これから朝食をして今年最後の眼の検診。それからズボンを取りに行ってきます。夕方、差し歯の入れ歯?が出来上がります。絶対、使わないな。慣れないと言葉が喋れない?そんな事はおまへんと言われたけれど。親父も頑固だから人の意見は?

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