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2010年11月17日 (水)

スイスの旅で公開していない画像 再処理中 学習中

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スイスから帰って撮った工事中のタワー。あれからどれ位工事は進捗したのかな?
何でだろう?この画像起こすやり方、教えて下さい。

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飛行機からの画像ではない。ゴンドラの中から。怖かったなあ。親父が撮った画像ではない。こんな所で落ちたらと思っただけで、景色を眺める余裕は無かった。
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これはロープウエイの終点のから?これはアルピニストでしか見れない風景でしょう
雪と空の色の対比が鮮やか。しかし親父は展望台下の食堂でへばっていた。笑うな。
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左にゴンドラが写り込んでいる。これから上がるのかな?降りた処かな?
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この画像はお見せしているかも。しかし撮影者は君です。親父は左のガラス張りの中でじっとしていた。ここの標高は富士山の頂上並み。ここに一気に来れば動けないだろうと思いきや、へばっていたのは親父だけで、ゴンドラ内で一緒になった大阪の親父は意気揚々に、動き回っていた。信じられません。(何しに来たの?)面目無い。
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山は銀(しろがね)空は青 この斜面をロープウエイは走っている。事故は無いのと呟いていた。ゴンドラ内で固まっていたのは親父だけ。歓声を聞きながらチラッと外を見るのが関の山でした。「日本ではこんな景色は見れんなー」しかし親父は上の空(うわのそら)とはこの事だと実感していました。

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マッターホルンのアップ 流石に展望台からでもこれだけ大きくは見えない。天気が良くて雲が晴れると山容があらわれる。雲が湧き雲が流れていた。この頂に建つアルピニストはどんな人間なのだろう?身震いがする親父には考えられない。

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これは公開しているな。それでも展望台からの君のショットに敬礼。氷河が小さくなって居る事が良く分かる。温暖化の傾向はスイスの山にも影響している。

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この画像も倒れている。起こし方 お願いです。このゴンドラは前の組。
分かりました。画像の元々が倒れている?何で?これを起こせば良い?それが分からない。

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見るだけであの時の惨めな思いが込み上げて来る。でもこの写真下る処なら我慢出来るね。下に降りると親父の我が儘が炸裂していた。

それではメモリーを替えて。その前に一服。

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グリンデルワールド駅 ユングフラウヨッホの登山鉄道の始発駅 快晴でしたなあ

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この街並はグリンデルワールドのホテルから戻る道?振り返った処かな?もう忘れている。親父の記憶も当てにならない。それでもお勉強。そのしっこさ。凄い。(自分で言うな)自分で言わなきゃ誰が言う。その思いだけで生きている。嗚呼。

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これは登山鉄道?字が読めない。トホホ。

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これは何処かな?駅?待合室?分かりません。(オイオイ)

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ここは分かりますよ。電車の向こうの駅舎のベンチで日光浴をしていた。これから高所に向かうのでぼんやりと休憩していた。天気は本当に良かったなあ。親父の行いがこんなに良かったのかなあ?(神様が見ていたのですよ)天照大神様、感謝です。

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ユングフラウ展望台に向かうトンネル。この時から頭が重くなっていた。体もね。それにしてもみんな元気。足取りが違う。親父は黙々と歩いていた。

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これは公開済みの画像。柵はあるのだろうがよくもまあそんな所まで。正面がユングフラウ?親父はここでも食堂でじっと固まって眼だけ動かしていた。当然、この景色は見ていない。

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正面がグリンデルワルドの駅。この手前にお土産物店とお買い物のショップがある。半袖のシャツを買ってもらう。6泊の旅も終わりです。お見せしたかったイタリア、ティラの街並の画像が見つからない。でも今夜はここ迄です。ちかれました。

これはグリコのオマケ 池田の城跡公園の日の入りです。

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親父さん、やりますな。それほどでも。では又明日 お休みです。

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