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2010年11月23日 (火)

ブログ画面の回転 起こすやり方 学習中

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この画像はカメラの画像が縦長でブログにアップすると横に倒れていた。こうして見ると親父がビビった高度感が良く分かる。中央の展望台。良く行けましたなあ。今でもこの画像を見ているとドキドキしてくる。

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良く分からないけれどこれも横になっていた画面。やり方が悪かったのかな?前のお客は中国人かな? そうそう前の画像でお見せした展望台はグレシアー、パラダイス。マッターホルンがよく見えた? ダウンしていたくせに。見ましたよ。パラダイスとは思わなかったけれど。絶景でした。

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展望台 外の風景 親父は見ていない 食堂でコーヒーを飲んでいた。(コラコラ)

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これは公開した画像 しかし、親父はこの場所に立っていない。情けない。(でもそれが賢明だったかも。この位置3883メートル 。ヨーロッパで一番高い展望台?。信じられません。)天気は快晴、無風、数日前は雨、雨、雨。

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何度もお見せしたガラス張りの食堂。親父は左のガラス張りの中のテーブルで、外の景色を眺めていた。展望台は食堂の上?行ってないので分からない。間違いない。空の青さと白い雪。サングラスを拝借していたので眩しかっただろう。御免なさい。

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トレッキングコース。整備されているけれど天候が一変すると安全は保障されない。山歩きの怖さもこれだけ簡単に来れると、勘違いするだろう。これから先はどんな人が行くのだろう。遭難の危険は殆ど無い。但しガイドが必要だろう。要らない?信じられない。

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ここが食堂の上?行かなかったので分からない。

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ここが展望台の上? 流石に足跡が無い 上がれなかったのだろう?雪も踏み固められていない。

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成る程、これが展望台に上がる階段 空は青く天上への道。親父は見ていない。
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ここが頂上駅 よく見ると本当に怖い。しかしこの狭いスペースにかっちりハマるのは、建物の先にロープウエイを捕まえガイドするレールが出ている。ゆっくり揺れながら入って来ても安全を確認するオペレーターがゴンドラ内に居る。流石です。

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新穂高ロープウエイの様に女性ガイドではなく、何も案内は無くても安心と安全を確保している自信と誇りが背中から感じられる。親父はそんな余裕はなかった。当然です。この画像を見ていると今にも動きそうです。流石の親父もチラチラとは見ています。

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親父、親父、腰が落ちている 立って外の景色を見ている女性が彼氏と親父を見比べて、ニンマリしていた。それでもイスラム系の彼女も手すりから手を離す事は無かった。

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さようなら。そして貴重な思い出ありがとう。画像の回転もOKです。さすがです。
でも何が悪かったのか?それはあなたのやり方です。がっくし。でも何事も勉強です。この年になってもその気持ちを持ち続ける事は、容易な事ではない。(おっしゃる通りです)

戻りの景色は一服したら公開します。もう画像の回転もオーケー?。下の乗り換えの中継点で6人乗りのリフトに替わる。二人で一息ついているとラテン系の男2人と女1人が断りも無く乗り込んで来る。話のテンションも高い。不快。次の展望台で降りる。それでもごっつい体系。流石の親父も苦虫を噛みしめるだけだった。

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画像挿入分かりました。今迄カメラを立てて写した画像が横になっていたのは、おやじの画像選択が悪かっただけ。やり方は分かりました。

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ここ迄降りて来ると元気が出て来る。階段を上がっても息切れする事は無い。ここからでもマッターホルンはよく見える。

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実際はこんなに大きくは見えない。しかし、スケールには圧倒される。

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これくらいに見えたかな?雲の流れが速い。迫力がこの画像では分からない。

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これは麓(ふもと)の街(ツェェルマット)から。振り返ると大きくそびえていた。でもこれも拡大画像。実際はこのくらい。

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昨日この街に到着の時、氷河特急で一緒になった外人に聞かれたユングフラウが見えるポイントとはこの辺りだったのでは?山の名前は違うけれど。ここはロープウエイを降りて小川添いの道を歩いていた。トイレを探し出したのはもう少ししてから。

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これが実際の景色。街中のスーパーらしきお店でもトイレは貸しては呉れなかった。結局ツェルマットの駅で用をたす。トイレは当然洋式。綺麗だった。紙も揃っていた。流石、観光地。その紙も親父で終わりだった。入り口の番人、ありがとう。

2泊目の同じ宿に戻ったのは6時過ぎ(現地時間)位だった気がする。

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