久々のスコール。ゴムの樹の成長も合わせて、見てね
久々のスコール。でもこの写真ではその様子がよく分からない。携帯のカメラではこの程度だろう。暫くの間、コンクリート面を水が流れる。想い以上の雨も一時を過ぎると満水となった地面も、嘘のように水が引いて蒸し暑い。少しは涼しくなるかと思ったがそうでもない。東京砂漠が全国に拡散しているのだろうか?
今年の夏は各地で梅雨明けが遅れ、太平洋高気圧の張り出しがやっと本格的になる。暫くは暑い日が続く。遅い梅雨明けの影響はこれから出てくるが、もう少し足元を見て行動しないとお天道様に仕返しを受ける。間抜けな芸能人、裁判員制度、景気判断、環境対策、そして国政選挙。
今、問われている事の本質を誰がどの様に判断するのだろう?
言い訳ばかりしていないで、頭を丸めて出直さないとアンタが言った様に、何も変わらないかもしれない。それにしても外交の麻生は責任政党の何かを理解しているのだろうか?アメリカと北朝鮮の直接交渉?この国の総理も拉致にどれだけの事が出来たのだろう?
この木何の木気になる樹、ゴムの樹は暑い夏を迎え、順調に成長しています。ピンク色の葉の上に大きな葉が姿を現す。この葉が本命の大きさを主張するのだろうか?
明日はお休み。明後日再会した時には、ピンクの包みが取れ姿形を見せて呉れるのだろうか?そして暫くは変化を止めるのだろうか?そんな気がする。
コーヒーの飲み方が変わっていると言う。景気の低迷で高いコーヒーでは無く、安くて飲み易い物が売れると言う。コーヒーは香り、安らぎ、語らい。親父が口にした京都の小川コーヒーは今でも、変わらぬ味と香りがするのだろうか?
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