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2007年6月

2007年6月28日 (木)

年老いた母との別れ。

一昨日、年老いた母が亡くなった。昨年、田舎の介護ホームで会ったのが最後となる。覚悟していたのでお別れのお通夜とお葬式では淡々としていたが、100歳まで生きようとした母に年老いて苦労と心配をかけた親不幸が何としても悔やまれる。戦後の貧乏な時、懸命に育ててくれた母、父が亡くなった26年前位からやっと親孝行のまねごと位が出来ていたが・・。

一生懸命に働き、個人、会社、社会の三益一如にささやかなりとも貢献し二人の息子達があと少しで大学卒業と言う時、二人で母を支えると思っていた相方を亡くす。あの日から親不幸しか出来なかった。何とかして立ち上がり親に心配かけない経済の自立が遅れ生き延びただけだった。老いて重ね重ねの親不幸にこれからの生き方で安心して貰うしかない。

母の遺影は優しかった。今の私ぐらいの歳、あのころの母が一番幸せだったかもしれない。それでも男の孫が多い中で生まれた2人の娘たちが立派に成長しこれから新たな家庭を築けることは喜んでいるに違いない。バアチャンかわいがっていたからなあ。

これから30年とは言わない。10年、ひと区切り。それを4分割して2年と半年。計画と評価を繰り返し心配かけない生き方をしなければならない。それがこれから出来るベストです。

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2007年6月25日 (月)

面接行って来ました。

1年と9ヶ月ぶりの面接、前回は京都8条口、今回は大阪淀屋橋。大阪梅田から地下鉄で一つ目の駅、18の時大阪に来て初めて乗った地下鉄、すべてが驚きだった。あれから3.5倍の歳月が流れ泥水の大川を見ながら意外に水の流れの速さを感じる。

話は全く変わるが東京湾に魚が多くなっている。、海と川がきれいになっている。大阪はどうだろう?。淀川、神崎川もきれいになっているのだろうか?大川の流れを見ながら大阪湾はどれだけきれいになったのか気になる。

関西に来て関西が好きになれないと言った時、大阪に住むなと言われた。あの馬鹿とはそれ以来、口も聞いてないが久しぶりに大川の流れを見ていると涙が出てくる。おれの人生なんだったのか?おれの大事にしたものは何だったのか?いま国の在り方が問われているが、問われなければならないのは自分であることを思い知らされる。

それでも淡々としていた。これからもう長くない。あの時は若かったけどもう若くない。

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明日は面接です。

これからの年寄の生き方を考える時、必要なもの、それはお金と健康です。本当に悲しい事ですがどちらかを無くした時、誰かに助けて貰うしかない。あなたは誰に助けて貰いますか?。今は元気なあなたに愚問と思いますが元気な時、考えていないと誰も助けてはくれません。この国の政治屋さんは介護と福祉をゴチャマデにし平然としている。

そんなボヤキを息子に聞かせる嫌なオヤジにも神様は試練の時を与えている。年金生活、失業。それでもこの親父はへこたれていない。これくらいの事では負けない。今年になってパソコン始め、先月から仕事探し始めている。この歳になるとさすがに適当な仕事はない。

適当な仕事って何?。年金生活者でも地方税にあんぐり。元気な間は働きたい。ぼちぼち。(ぼちぼち?なんやそれ。いえその程度です。仕事ナメテンノか?ナメテない。)

親父達に出来るのはその程度の仕事です。今日になりましたが目覚まし2個セットして寝ます。競争は厳しく見通しも暗い。それでも明るく振る舞えば道は開けると信じている。

どんなに苦しい思いをしても苦しさはばねにしなければならない。ばねの先には明日がある。苦しい思いがまだ足りないと神様から言われないように頑張りたい。

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2007年6月23日 (土)

左手のしびれ その後。

左手中指の先端 しびれが取れずさりとてひどくもなららないのだがこれだけ長いと気になる。指先をマッサージしたり引っ張ったりいろいろしても芳しくない。最初はこれほど長くなるとは思いもしなかった。それでも日常生活に全く支障はなくしびれだけとは何でだろう?

このままではよくなる兆しもなく近くの医者に診てもらう。この先生には昨年末、痔の診断を受け大事に至らなかった。痛みもなく運がよかったのだろう。今回も原因さえ分かれば対応出来るが 診断の結果は良くない。首のレントゲンの説明を聞きながら老化を実感する。骨が曲がっていると言われても良くなるのか?それは難しい。ひどくならないようにリハビリしかない。それでもこの診断が本当の原因だろうか?そうであるなら今回も運が良いと言えるだろう。しばらく根気よくリハビリに通いながら左手中指のしびれを改善したい。

この歳になり体のどこかに不具合が出れば立ち直りは運も大きい。運は生き方でもある。運が悪ければ致命傷になり良ければ笑い話にもなる。大事な事は生かすこと、それが知恵であり人が人らしく生きる条件かもしれない。それにしてもレントゲンで見る骨は凄い。

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2007年6月20日 (水)

熱い梅雨に閉口?

今年は間違いなく暑い夏になる。田舎の涼しさを知る人は、エアコンに頼らず天然の涼を求めて旅に出る。それでも2年前の石垣、西表、波照間の民宿、ホテルの部屋ではエアコン無しでは辛抱できなかった。この話をした時南の島だから当然と笑われたが果たしてそうだろうか?考えてみるとたかだかエアコンの登場は昭和30年の後半、それまではどんなに暑くても行水か、水かぶるしか無かった。

これだけ暑くてエアコンが都市でフル稼働すれば夏涼しい訳がない。それでも稀に涼しい夏がある。だから現代人は地球温暖化を気にしないのか?気にした処でどうにもならないと無視しているケースとそれすら知らない人もいる。今断定できるのは今年は危ないと思う。何が?日本の気候と世界のバランスです。(そんなこと言われても)。

昨年も熱中症で無くなっている人が少なくないと思うが今年はもっと多いだろう。ガードマンしていた3,4年前、2リットルの水を飲み干していたが同じ行動をとる人が多くなるかも?。外で仕事する多くの苦労に感謝の気持ち持ちたい。

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2007年6月18日 (月)

一転して雨模様。

昨日の日中は暑かった。父の日だというのに何事もなく阪神競馬場に行き、一人でスポーツ新聞見ながら的中予想したが閃きはなく、馬券も買うことはなかった。今週はG-1レースの宝塚記念がある。毎年このレースは今一盛り上がりに欠け優勝馬が事前に予想出来たが、今年は3歳牝馬でダービー馬が出走、過去に例のない人気が予想される。

ギャンブル、競馬をしない人には関係のない事だが勝負の世界は非情です。勝ちと負けは人間様だけの問題でなく競走馬にとっても同じ事。ゴール前の首の上げ下げで馬が笑い泣くことは知らない人は多い。賢い馬はゴール前が分るという。凄いとしか言葉がない。

今週、雨が少ないと思っていたが週末、雨模様。雨は水ガメのダムだけで無く田畑は無論、街中の気温上昇を防ぐありがたい自然の営みです。それだけでなく競馬場の馬場にも大きな影響を与える。良馬場、やや重、重馬場、不良。いずれにしろ運がなければ勝てない。

今週のG-1を手にするのはどの馬か?多くの予想プロが多くのデータで多くの予想をするけど勝ち馬は一頭です。予想がなかなか当たらないのはライバルが多いのに予想者の主観が入る事。勝負の世界は予想外の出来事が多い。勝ち馬は己の実力を出し切る切るだけでなく、騎手と運も味方に付けるだけでなくレース展開、馬場コンデションも無視できない。勝つ事は如何に難しいかわかって来ると馬券はなかなか買えない。お粗末。

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2007年6月17日 (日)

梅雨の晴れ間。

先日梅雨入りしたと言うのに今日は夏を思わせる晴天です。今年の梅雨はまだ南太平洋上とか。それでも梅雨前線が太平洋高気圧に押し上げればしばらくはうっとおしい天気です。

しかし今年の天候は熱い。山が近いこの街でも涼しさが続かない。夏が思いやられる。梅雨の日は短く照り返しの強い真夏の日が待っているのだろうか?。

しばらく山登りをしていなかったので体調が良くない。夕方のまだ日が高い五時過ぎ出掛ける。街中、住宅地、学校と邸宅の大木のトンネルを抜けると目的の山は近い。

山の麓を走る道路を横切ると間もなくハイキングコースに入る。山中に入ると日差しは木々で遮られる。薄暗くなったかと思う間もなく木漏れ日で明るくなり、息を整えながらゆっくり歩いていると、落ち葉と土の山道は足に心地良い。この道を歩いていると田舎の道を思い出す。もうあの山道を踏みしめる事はないのか?

片道3キロ弱のこの道は親父の体力測定のウオーキングコースです。動きが重くなった時、体がしんどい時、この道を歩ければOKです。今迄、一番体力と気力を無くした時この道は助けて呉れました。これからもこの道は親父のパートナーです

今年の夏がどんなに暑くてもこの道は親父の体を、包んでくれるだろう。目的の展望台は近い。

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2007年6月14日 (木)

これからの生き方(パート2)

これからの生き方は誠実ではなくいかにずるく生きるかである。日本人は総じて誠実である。今の経済の発展はそれが大きな支えとなり力となった。国力の発展と比例して国民の生活も豊かになるが反比例したのは優しさと思いやりの心。貧亡な時を知らない若者は良しとしてもいい歳を重ねたおっさんおばはんが、国の進むべき道を指し示せない。

それでもおばちゃんにはまだ憎めないところもあるが、おっさんたちの不甲斐無さは一体何なのか?働きだかりの時を過ぎれば待っているのはみじめなリタイア。どんなに人のふんどしで美味しい思いしても長くは続かない事を知らない。その事を知らない輩をどれだけ見ても他人事と思っているのだろう。

公務員の天下り規制、政治資金改正(?)本当にやる気あんのか。疑問です。

親父がぼやいても何も変わらない。でもこのブログ見に来てくれる人が多くなれば嬉しい今、親父の年代も地味である。前にも書いたがこれから先の人生は長くない。短くても良い自分の生きた証がこれから残る。

今、腰が痛い。太り過ぎ。食い過ぎ。だらだらして仕事もせずぐずぐずしている。いくらぼやいても元気でなければ始まらない。でもお陰で元気。仕事もやる気があってもなかなか採用はない。何度も履歴書書いているがいつまで続くのだろう。

ハローワークも高齢者には?官から民とか言うのならどうして民にしないの?出来ない理由並べてやらないのならもっともらしい事言うな。何か政府のやる事は組織を変えないと出来ないとごまかしをならべている。今夏の選挙。日本の在り方が問われている。

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これからの生き方。

もう大分前の出来事になってしまったがその時から、老後の生き方が問題になっていた。何年前の事か定かでないが人の生き方は死に方でもあると偉そうな事言っていたがこの年になってみると生き方を決めているのは、信念であり執着する心意気であると思う。

何げのない事に感動し、何げのない生き方はしない。これからはそんな生き方がしたい。先日久しぶりに電車に乗り京セラドームに行き帰りの電車で席を詰める。一番前の車両で一人分の座席があったが隣の人が左、私と右隣りの若者が右に動かないと駄目だった右の若者に声をかけると移動はしたがふてくされ、空いた席に腰かけた若い女性は会釈もなかった。何たる無礼。人の情けが分らぬか?この年になると電車、バスに乗るのが非常に不快になる。歳を重ねると自分だけでなく人のために何ができるのかぶつぶつ言わないで黙々と行動したい。

その為には何を為すべきか?まずその醜い体型を変える事。肥満の体は万病の洞窟。スリムに成りなさい。次に学習する事。偉そうな面しても知らない事が多すぎてコケにされている。今、格差社会とか額に汗する者が報われないとか言われているが何故だか考えてみれば当然。知恵に無知は勝てない。おやじは無理だが若者よ賢くなれ。

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2007年6月13日 (水)

京セラドームに行く。

思い立ったら吉日、京セラドーム(大阪ドーム)のオリックスー巨人の交流戦見に行って来ました。しかもバックネット裏7000円でした。感想はテレビで充分。球場に足を運んでいる人のマナーが悪い。悪過ぎ。アメリカンベースボールと日本の野球の差だろうか?。煩いだけでバックネット裏というのに選手の顔が見えない。そうしてみるとテレビカメラは凄い。選手が吠えている。プロ野球だから勝ち負けがすべてだが顔の見えない野球は面白くない。今年の交流線はおもしろくない。何でだろう?セントラルが弱すぎるから?そうではない。それもありかも知れないが今一盛り上がりに欠ける。阪神が弱すぎるから?それも違う。以外に勝ち負けの差が付かないからか?プロ野球の人気が今一なのも感情剥き出しのガッツ溢れるプレーが少ないのも一因だろう。

野球観戦はしばらくテレビになるだろう。それでも関西は阪神以外はほとんど無し。阪神が強くないと始まらない。甲子園の熱い応援は今年は実るのか?故障者がこれだけ出るのはキャンプで何して居たのかと言われても仕方ない。

今年はセントラルも3位内でもリーグチャンピョンの可能性がある。暑き夏どれだけ熱き思いでペナントレースを戦うかがポイントになる。その挑戦者になれるのはどのチームだろう。それが期待されるチームであり見所である。目先の事に歓声を上げても意味はないそんな事考えながら7回の表、球場を後にする。試合結果は6-3でオリックスの勝ちでした。

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2007年6月12日 (火)

もうすぐ梅雨。

今年はエルニー二ョの反対で梅雨入りが遅くて明けが速いとか。太平洋高気圧の張り出しが強く雨が少なく暑い夏になりそう。昨年までは何とかエアコンなしの生活が出来たが今年は無理だろう。街中でなければ自然の涼しい風で夜は凌げるがしばらくはサウナ状態か?。

夏の暑さで息をしているとき、ふと北アルプスと過ぎし日の楽しきバカンスを思う。あの思い出の夏の日は甦る事なく老いたる心の中でひっそりと息づくしかないだろう。

都市の片隅で生きていると少し足を延ばせば全身で感じられる自然の息吹を忘れ勝ちですが、これから始まる梅雨を楽しみながら酷暑の時を乗り越えよう。

今年の夏は老いたる体をもう少し引締めないとつらい。今、近くの山に登っているが先日大先輩(77歳)から励まされる。毎日、歩いていると言われたがあの元気の元は何かと考える。年を取ると歩けなくなると言うのに。まだまだです。

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2007年6月10日 (日)

消した年金。

年金の記録が一部消えて、社会的問題になり安倍総理支持率が下がり夏の参院選挙で与党の勝ちがなくなる。これだけの無責任な仕事の原因は明確になっているのか?手書きの記録からコンピューに入力の時、多くのミスが出たと社保庁が説明しているが今一良く解らない。安倍総理が選挙の争点にするなとお願いする言葉もそれなりの意味があるのか?何年も前から門前払いにしていた事がなぜバレテしまったのか?その説明の無いまま手のひらを返したかのごとくあなたの年金記録をお知らせするとは何たる組織か?この体たらく。年金の無駄使いの責任を取らず、人の年金を食い物にし払い込みの事実さえ曖昧にした責任は歴代の長官だけでなく組織ぐるみの詐欺行為を明確にしない官僚と管理者だろう。 これからしばらく大変だろう。自業自得。ビラ配って頭下げても加入の記録が消えたお金の弁償は誰がしてくれるのか? これで政権与党だけの問題で無い事を弁解すればするほど説得力がない。      

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2007年6月 9日 (土)

減量失敗。

減量の動機は老若男女それどれみどり。? (こんな冗句ありか)

親父の動機は切実でした。生まれつきの不整脈が頭を出し?87キロの体重が体脂肪を増し血圧が170?腹が邪魔になる。笑われる事には鈍感なオヤジでもこれはやばい。

1月前、一念発起して近くの五月山に登り体育館でプールデビュー。5Kg 減量。(^u^)

しかし今は元に戻る。?理由は過信。やればできると甘く見た。これからどうする?

最初の失敗にくじけず、もっと歩こう。歩くことは生きる事。生きる事はやせる事。

母さんが生きていた時わがままな生き方していた己の恥ずかしさを今、身に痛感す。

歳たけて、又越ゆべきと思いきや、命なりけり小夜の中山。(西行)

生きるとは健康です。これからの年寄はもっと西行の生き方を学ぶべきです。

そうして桜の木の下で死にたい。あとどれくらい生きられるか分らないけど。

ドイツのサミットで2050年の温暖化対策が真しやかにコメントされているがその時この

国はどんな姿で君臨しているのか?東京湾のように自然が再生されてるだろうか?

まあ、間違いなく今生きている多くの人はいない。

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2007年6月 5日 (火)

納税通知書。

地方税の通知が来た。昨年は年金の他に一年間パートで働いたので金額は多くなると思っていたが予想外に多くて絶句。信じられない。為政者は偽善者となったのか? あいつら何を根拠にして地方税のプラス分は国税がマイナスと言えるのか? 無茶しよる。と云うよりひどい。少ない課税対象の10パーセントが地方税。どうする?月払いにしても12000円。年老いて昨年の4倍。息子らはどうなるのか?今年の夏の参院選挙自民公明の与党大敗させないとこの流れは変わらない。冗談じゃあない。全く。怒りの渦よ巻き上がれ。それにしてもこんな政治をさせる国民も舐められている。インチキな口先だけの公約に騙されてこんな税の取り立てをされたら無駄は出来ない。無駄を省けばマダマダ活ける。 今一番の無駄はギャンブル。これを絞れば次は何?それを意識しなければならない。財政の再建は民営化ではない。無駄、無理、ムラ、を無くすこと。まだまだですよ。

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2007年6月 4日 (月)

左手中指のしびれ。

もうだいぶ前から左手指先にしびれがある。だからと言って気にしなければどうって事ないのだが気になる。気にしたからといって何も変わらないのだ。

しびれの原因は分からない。専門医に行けばそれなりの検査をされて想定される診断を下されると思うが治る感覚はない。

これがひどくなると麻痺になるのか?それはなく足のしびれの一時のあれか?

しかし、それとも違う。一時的でなくこの症状は長い。それなのにひどくもならない。なんなのだろう。 最近指の運動を始めた。 幼いころにやっていた「結んで開いて」。

これは好い。しびれは完全に消えないが部分的から点になってきた。

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