2019年3月23日 (土)

本日の心斎橋アップルストアー アップルストアー心斎橋 トラブル対応は何も変わらず 大阪府庁 アップルストアー心斎橋 大阪府庁政策企画部 まち、ひと、しごと創生戦略

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心斎橋地下鉄階段工事でホームの通路側めちゃくちゃになっている。これで通勤ラッシュの時間どうなるの?アカン。マックブックエアーつかえない。

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2019年3月22日 (金)

久々の心斎橋と大阪馬場町(懐かしの再開)

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でもこの写真は昨日の武田尾。折角の綺麗な?写真を公開しないのは勿体無い?それはアナタの個人的な気持。
そんな事はどうでもよろし?さよか。それでもあなたの知らない風景がここにはある。この景色も誰も知らない?
久々の武田尾。この堤防かさ上げ工事が終ってもその効果は検証されない?無駄な公共工事。最近はそんな批判も
全く聞かれない。そんな工事が日本各地で尤もらしい政治家と官僚達の言葉でどんだけ行われても何も知らない?
知らないのでは無い。そんな政治家が支持される。関西ではそんな田舎がどんだけあるのだろう?田舎だけでは無い?
都会も全く同じ。地域の活性化の為に貴方は何が出来ているのかと問われても答えられる若者達も多くは無い。
現役世代も親父達ジジババも殆どが関係ないと思っている。少子化、高齢者対策?何処にそんな(懸命な)取り組みが
あるのだろう?
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この堤防はかさ上げ工事終了部分。凄いと感じたのはこの高さと堤防のブロック。これをこれから大型クレーンで吊り上げて積み上げて行く。そう。コンクリートブロックの積み上げではない。それでも石垣の強度に負けない?そんな土木技術がこれから後半戦を迎える。今年の秋9月にはこの見事な堤防かさ上げ工事が完成する。その後この武田尾温泉が活性化する?そんな事は行政は全く考えていない。地域が潰滅したとしても行政には何の責任は無い?あくまでもこの地区の問題。行政(西宮市)は全く関係ありません?そう言い切られても県や国は何も意見出来ない?これが本当の無駄な公共工事。そんな事も親父の誤解です?
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ここから下流の道はかさ上げされない。この左の本流は大雨が流れ下ればこの道すれすれ迄水位は上がる。当然通行止め。その対策として堤防のかさ上げ工事を行っている。しかしその部分だけかさ上げ工事をしてもこの下流はそのまま。ただしこの左手前に赤い吊り橋があるのでその上を通れば全く問題は無い。問題はその間完成された道の効果。賑わいが復活しなければ何の意味も無い。その可能性は全く無い。親父一人がガタガタ喚いても無駄です。しかし、この道はそうでは無い。この道の賑わいは歩いて見ないと分らない。その事をこれからの高齢者は思い知る?それも無理だな。それもジジババ次第?確かに。元気に長生きの喜びは歩いて見れば良く分かる。(笑い)
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Img_1788ダブルクリックすれば木肌が見える。桜の皮はこれ程めくられてもびくともしない。
この桜の老木も今年も素晴らしい開花の時を見せて呉れる。良く見ると親父と同様そんなに先は無い?どっちが先にくたばるか?それが問題?そんな事もどうでも良い。人生100年とか再生医療とか華々しい事は口にされるけれど、そうでは無い人生もある事は全く語られない。暗い生き方とか陰気な考えとか悲観的な考えとか色々言われたけれど、親父より素晴らしい生き方をしている人は多く無い?口先でどんなに立派な事を言っても人生は無限では無い。有限の時をどう活かせるか?それは自己管理でも容易ではない。それはこの桜の老木が今月末に見せて呉れる?その頃にはポロ野球も開幕?(ボロ野球では無い。プロ。頼みまっせ。)
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休憩しながらブログを書いているので中々今日の記事を書けない。このペースだと昨日の武田尾の報告で終る。それも悪く無い。
これだけのコースを一人で歩けるのは何よりの幸せ。そのうち間違いなく歩けなくなる。このコースは車いすでも充分歩けるが、残念ながら駅の階段に車いすのリフトが無い。JRの社会的責任が問われてもこの程度の無人駅も全国に少なく無い。関西の経済界がどんなに偉そうな事を言っても彼等にそんな認識は無い。この武田尾が関西の奥座敷として関西経済界の重鎮がこの地を愛したのは遠い昔の話。今はそんな遊びも出来ない。酒と魚に女性を侍らせて(はべらせて)身銭で気風(きっぷ)の良さを見せる事も出来ない?関西の勢いを取り戻す?どんな面をしてそんな事が言えるのだろう?笹部新太郎桜の博士に笑われている。
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正面の赤い橋を渡ってここ迄歩いて来ると体調が良く分かる。右側に武田尾の駅があるのでゆっくり歩いても気持ち良い。ところが体調が良く無いとそうは行かない。この道も長い間多くの人が歩いて居た。ただその頃を親父は知らない。知らなくてもその頃の光景は目に浮かぶ。親父の故郷九州大分佐伯市直川の風景がそうだった。今はその国道を歩く人は殆ど居ない。JRも走っているが特急が1時間に1本。各停は何と一日1本。上りか下りかどちらかが2本。いずれ廃線になる?それは何故?そこがJR四国と違う?親父の故郷と何が違う?それは佐伯駅迄は大分からそれなりの乗降客があるから?それだけでは無いだろう?JRは他の路線で赤字をカバーしている。ここ武田尾は?完全に赤字。しかしここもこの先三田迄は乗降客がそれなりに多い。
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ここが親父の休憩所。このハイキングコースはしばらく山裾を1㌔近く歩いてそれから尾根を登る。その道は元気が無いと登れない。ただ距離は500メートル足らず。大した距離でない。ここから一気に登れないのは急登で道が切り開かれていない。幾つかの谷を登れば不可能では無いがそれはそれなりの装備と技術が必要になる。普通のハイカーはこの道しか歩けない。ただ歩く人は殆ど居ない。その理由も単純明快。尾根を登り切るとその先はすぐ読売のゴルフ場の外を歩く舗装された道。ちっとも面白く無い。しかし13㌔近い道を歩き切れるハイカーは少ない。
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帰りの電車は貸し切り。今は学校が春休み?(昨日は祝日)武田尾温泉ただ一軒営業をしている(元湯旅館)も風前の灯(ともしび)久々に営業している。最近は祝日でも休む事が多くなっている。これから桜が見頃になると整備された廃線敷きを歩くカップルも多くなるので利用客は多くなる。但し日帰り入浴だけ。料金1000円では温泉を楽しむだけ。料理は別料金。予約が必要。貧すれば貪す(どんす)とは正にこの事。ようやく昨日の武田尾の記事完成。段々ココログ管理ページのリニューアルにも慣れて来る。ただブログの引っ越しは諦めていない。ただこれだけ書ければ文句はない。(笑い)今日の出来事は明日になる。おねんねです。


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マックブックAir 画像挿入しないでテスト中

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なんとか出来るけれど画像が圧縮されていないので汚い。これでは駄目だな。プロは段々慣れている。ただAirも画像圧縮の方法を簡単に出来れば問題は解消する。えらいね。一人ですこれだけ出来れば。問題がある段々と分かってくる。

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2019年3月21日 (木)

久々の武田尾 すっかり暖かくなるが過疎の現実と無駄な公共工事を見せつけられる?

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始めて親父のブログを見る人には何の事やらさっぱり分らない?どういう事?この現場も良く分からない?そんな人の為に説明するつもりは無いがここは災害復旧工事?兵庫県西宮市武田尾温泉の武庫川洪水堤防かさ上げ工事の現場。親父が無駄だと感じる現場は
第一期工事は既に完成している。現在進行中の2期工事が完成すれば素晴らしい高さの堤防が完成する。それがどうして無駄だの?武田尾温泉は潰滅。住む人が居ない?そんな工事が着々と進行している。もう止める事は出来ない。温泉旅館も一軒だけ土日祝日のみ日帰り客のみを格安料金で受け入れている。しかし、食事料金は別。いずれそれも出来無くなる?それは行かないと分らない。
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ここは既に堤防かさ上げ工事が終了している堤防の上。この衝立て(ついたて)工事は左の私有地(紅葉館)との区切り?それとも紅葉館の新館建設工事?それならこのかさ上げ工事も否定は出来ないけれどそれをやるのは中国資本しかない?それだけの投資は高齢の紅葉館のオーナーには無理だろう?この地で温泉旅館を再建し再びの賑わいを取り戻すには時代の流れが如何ともし難い?その程度の支援は行政にも関西の経済界にも口先だけの学識経験者にも出来ない。その程度の報道は聞かない。地方創生?チャンチャラおかしい。西宮市の地方創生の担当部署の意見を聞いたらお話しにならない?だから無駄な公共事業に断定される?
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ここは既に完成しているかさ上げ工事完成の堤防の上。旧紅葉館はこのかさ上げ工事の下にある。当然、今、歩いている堤防の上は私有地の為立ち入り禁止と言われていた。そのトラロープが何故か外されている。その為、こうして歩いている。この左の崖は何時崩れてもおかしくない。ただその立ち入りは自己責任に成っている?何故だろう?この素晴らしい景色が公認される?そんな訳は無い。
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これは対岸の(別邸アザレ)高級料理と温泉旅館 これは見るからに高そう。高い。しかしそれだけの価値はある?同じ地域の旅館でもこちら側とは月とスッポン?その違いは何だったのだろうか?この対岸の旅館も武庫川の洪水で大きな浸水被害を受けている。その対応の差はこの上の山麓の地を切り開いた事?これが勝者と敗者の違い。それよりも大きかった事は考え方の違いだったに違いない。お客が求める宿とは?その対応が出来た旅館と出来なかった旅館の違い。まち、ひと、仕事の創成戦略と全く同じに違いない?それが和歌山では「ワーケーション」ワークとバケーションの両立?和歌山の何処を見てそんな事が言えるのか?その程度の分析も出来ない?無様な行政は何故叩き潰されない?その事も考えて見ると面白い?知らないと言う事はそう言う事?このどの選挙もそんな事は何も争点には成らない。そうしてこの国の地方は潰滅する?ところがそうならない。その理由は補助金?それとも交付金?ただその恩恵を手に出来るのは限られた地方の有力者?国民主権と言われても肝心の国民が何も変われない?変れない。

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間抜けなニフティ?ココログ管理ページ。 ツル禿げ頭を叩いてみれば南京カボチャの音がする?上手い?カボチャでなくイモを食っている。イモ、イモ、焼き芋

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中学校の頃、アホな先輩にからかわれれた言葉。頭が大きかったから(どてカボチャ)アホな先輩の名前は覚えていないが学業も運動も親父に負けていた。今、そんな昔の事を思い出すのは先日(19日)ニフティのココログ管理ページが一新してブログが書けなくなっている。その証拠がこの本文の文字。文字の大きさは自由に変えられるがそれが出来ない。画像の取り込みはやっと出来る様になったがサイズは小さい侭。画像はダブルクリックすれば大きくなるのでしばらく勘弁して下さい。ブログの引っ越しを真剣に考えている。

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明日は祭日 春分の日の意味を知る人は少ない(笑い)

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雨に煙るセーヌ川では無い。大川(旧淀川)三枚目の花はボケの花?ボケと言われても以前は通じたが今では張り倒される。真ん中の写真は天満橋。この橋は大阪を代表する橋だがこの橋が2階建てになっている事は長い間知らなかった。それだけ大阪で生きた時代は短い。23年間静岡で仕事をして大阪市内では新人の頃4年間と1人になって戻って来た18年足らずの年月。それでも自分は誰よりも大阪人?誰よりも大阪の市内と郊外を歩いている。その教訓を生かさない手は無い。京阪電鉄本社で広報課長の名前を失念して名刺を探しても見つけられなかった人との再開。その本社15階から見る大川の桜も来週は開花する。今年も毛馬の水門(閘門)から淀屋橋迄歩けるだろうか?距離にして6㌔前後。簡単な様で簡単ではない。
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昨日は大阪人口4番目の枚方市を訪ねる。まち、人、仕事創成戦略の学習。計画の進捗状況と問題点、課題を担当の係長の説明を受ける。しかし突然の訪問で親父の真意が計り兼ねる。親父の毒舌に最初は美味い冗句も噛み合なかったが丁寧な対応を受ける。今迄訪ねた何処の行政も全ての監督者は同年齢だった。間違いなく彼等が大阪の地域の活性化に貢献する。そう確信していた。しかしその成果は誰が評価するのだろう?そんな事も大した問題ではない。そんな行政が何時迄続くのだろ?楽しみだな?(皮肉かい)
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枚方市京阪駅は綺麗になっていた。親父が新婚の時、大阪淀屋橋から利用した時はこんなに綺麗では無かった?(構内がきれいになったのはそう古い話ではない。大阪梅田新道から東海道を東京を目指して歩き始めた時はこの駅の東側(旧東海道?)を歩いている。東海道江戸日本橋迄のテクテク一人旅は鈴鹿峠の手前で中断している。棺桶に入る迄に(歩けなくなる前に)鈴鹿の峠を越えれるのだろうか?無理だな。(根性が無い?)アホンダラ。アンタに言われたく無い。確かに。

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2019年3月20日 (水)

明日は春分の日 親父の市役所学習もお休み。

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今日は堺の産業振興センターと起業家支援施設(S-Cube)を訪ねる。場所は地下鉄御堂筋線中百舌鳥駅近く。この駅は地下鉄御堂筋線の南の終点。色んな思い出がある街。親父が大阪に出て来た当時は地下鉄御堂筋線の南の終点は「あびこ」駅だった。その地下鉄が大阪府と堺市の境界を流れる大和川の下を抜けて延長されている。ここは堺の北区。静かな新興住宅地でもある。起業家支援の建物は支援施設中心の活動をしていた。最近、多くのサテライトオフィスが出来ているが、格安で支援が受けられる。
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ココログの管理ページが一新され記事の書き込みが遅れている。それでもこの親父ただ物では無い?

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画像の挿入がここ迄出来る。まだ良く理解出来ていない。本文の文字も小さいが段々、元に戻しますがしばらくご勘弁下さい。画像の大きさも同じです。今朝、時間を掛けてプロバイザーの技術担当と電話でやりとりしたが、画面の共有ハードもソフトも形式が古過ぎて使えず。その程度の対応ではサービスは何も改善せず。自分で問題を解決するしか無い。今、学習している「地方創生」まち、ひと、仕事創成戦略も同じに違いない。簡単ではない事を簡単に行う。その成果は計り知れないに違いない。
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今日は堺の産業振興センターと起業家を支援するS−Cube(キュウブ)の見学に行って来ました。地下鉄御堂筋線中百舌鳥(ナカモズ)駅近くに立派な建物がありました。アポ無し突撃取材でしたがそれぞれ丁寧な対応をして頂きました。しかし活動情況はその成果の確認が良く分かりませんでした。堺の地盤沈下は多くの人が口にしますがその対策は甘い感じがしました。それなりに多くの人の努力が実を結ぶのは難しいかも知れない。皮肉な事にこの街は大阪の教訓を学習していない。大阪の活力が何故失われているのか?その事をもっと真剣に学ばないと堺も街も再び輝く企業は少ないに違いない?
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建物も立派でした。多くの人が頑張られていました。特に起業家支援の建物は数名のインキュベーションマネージャーがビジネスプランの作成から多くの支援をされている様でした。しかし問題はその成果の評価が問われる事をまだ痛切には感じられていないに違いない。今静岡の富士市で全国的にカリスマ経営支援者として影響力を発揮している小出さんの名前は知らなかった。この建物は新規起業者のオフィス、ラボ、マルチラボの入居者のレンタル、賃料の収益の拡大も大きな役割を果たしていた。


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ブログがリニューアルされる?画像の挿入が出来ない?パソコンをいよいよ買い替え?しない。

ココログの管理画面がリニューアルされました。しかし、画像の挿入が出来無くなる。その原因はパソコンに取込まれている一眼レフの綺麗な画面がそのままブロフを管理している会社(ニフティ)のコンピューターには取込めないから?今回のリューアルでその作業が出来無くなる?疑問符が付くのはその原因が分からないから。それが解決する唯一の対策はパソコンを買い替える?そんな馬鹿な?

信じられない事にパソコンのハードは使えてもソフトが古いと使えない機能が多くなる。今回のトラブルもそれと全く同じ?写真を挿入しなければ何も問題ない?そんな馬鹿な?その対応をプロバイダー(ブログの管理会社の技術担当に何度も聞くが駄目)しばらくは文章だけに成る。それでも親父のつぶやきの記事は不滅です?(アホ)そんなブログを書かないといけない?ご期待あれ?

そのうちに画像挿入はします。その為には頑張ってパソコン(ハード)を買い替える。出来るかな?出来ないかも?その時はその時。それ迄にまち、ひと、しごとの多くの行政の実態を知れば多くの選択が出来る。その事が問われている。多くの地域創生の取り組みの実態を全く知らない。それでも世の中は一見何も変わっていない?そう見えるだけ?そうでは無い事を実証しないといけない?

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2019年3月19日 (火)

ニフティブログ、リニューアル?時間が掛かり過ぎ 記事の書き込みも中々出来ず。この会社の経営者達 責任の自覚無し?

今日はまち、ひと、仕事の各市役所の取り組みの学習、枚方市。大阪府下の人口4番目の都市。期待していた以上に駅前が立派になっていた?正直、この街の本気度を知る?この街を本当は何も知らなかった。大阪に来て間も無い頃、この街の先輩の県人寮を訪ねたのは半世紀前。静岡から大阪に戻り始め手のアルバイトをしてこの街の中を市場の野菜を満載して2t車で配達をしたのが15年以上前。その程度の認識しかなかった。その街が大きく変わっていた。しかしそれは今、全国的に行われているまち、ひと、仕事の地方創生の成果では無かった。突然の訪問に市役所担当課のN氏は戸惑いを見せながらも親父の毒舌に言葉を選びながら対応をして呉れました。貴重な仕事を邪魔しましたが現在問われている(地方創生)はこれから行政の大きな課題になります。
人口減少問題。産業の活性化と人々の交流、賑わいの創出でより良い魅力のある街づくり。安心して子供を産み育てられる街づくり、子供の健やかな成長と学びを支えるさせる街づくり。市民の健康増進と地域医療の充実を図る。多くの課題はその目標達成は簡単ではありません。流石に枚方市は多くの豊かな人材とその環境は大きなアドバンテージに違いありません。問題のその成果の確認。お役所仕事では大阪府と大阪市の2重行政を後追いするだけに違いありません。今日、教えてもらった「地域活性化支援センター」是非見学させてもらいます。ただ余り期待していません。その理由は成果の評価が明確でないから?それも見学しないと間違っているかも知れない。又何時かお合い出来る事を楽しみにしています。その時は酒を酌み交わしながら楽しい話をしましょう

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