明日で5月のお休みモードは終わる その覚悟はできているのかな?余計なお世話です。確かに。
これは紅葉の青葉 今年の暮れには見事な紅葉を見せてくれる 半年先 今年の暮れも大化なく終える?そのつもりでも災難は予告はしてくれない。血液検査の結果はかかりつけの先生に薬の効果は出ていると言われたが体の調子は良く無い。いずれデングリがえる。問題はその時だな。
どんな生き方ができるのか?どんな死に方が出来るのか問われる。それでも多くの人は答えを手にしていない。自分では決めれない。情けない事にそんな生き方はしていない。世の為人の為?そんな生き方をしている人でも最後は哀れです。ご立派でした。そんな生き方は期待できない?
昨日の駅前のスーパー前の広場 3人グループが路上喫煙 。堂々とまわりを見渡しながらタバコを吸っているので誰も注意できない。いかにの注意される事を待っている。こんなおバカも少なくなる?警察に通報しても惚ける?そんな事は許されない。しかし誰も注意をしなければそれで終わり。3人の中の一人おばさんが喫煙を終わりタバコを路上に捨てて踏みつけている。流石にそれは見過ごさない。アホやのう。
その通りだった。指差されても完全に無視。ひらう事はしなかった。それで親父の目つきが変わる。その光景は男の一人は見逃さなかった。「2度注意しましたね」と食ってかかる。親父はアホ。こいつはバカ。自分は注意されていないのに女の味方をする。しかし親父の対応は素晴らしかった。「揉めると警察が来るよ。池田はそんな町。知らん?」それでも態度は変えなかった。
女がタバコをひらったのでそれで終わり。手出しはさせない。池田はそんな町?久しぶりに市役所に出向く。タバコの路上喫煙?タバコのポイ捨て?課長クラスでもまともな答えができなかった。しかし3カ所目で巡り合った青年はそんな態度は示さなかった。しかし担当者。何も出来ない。そうは思わない。そんな市役所は多くはない。これから彼と話が出来ると思えば楽しく思われていた。しかし現実は何も?変わらない。
ここは藤棚公園の下。この左に記念碑があるが手を合わせる大人は少ない。それは当然の事。天皇陛下万歳ではアメリカに勝てなかった。現在の子供達は(大人でも)そんな事は知らない。国の為に命を捧げる事が当たり前の時代が終わってもそんな事は知らない。
関係ない。この記念碑の前で祈りの言葉を口に出来る年寄りもいない?この短い参道の清掃もやる年寄りはいない。そんな国になっている。ここが綺麗になると親父の絶好のトレーニングの場所が出来る。これからの健康管理。その重みをまだひしひしと感じていない。
カエデの大木が雄叫びを上げている。しかしこの大木もいずれ強風で天高く伸びている幹をへし折られる。これだけの大木に育ったのは藪の中で余り注目されなかったから?この幹の根本はアリが巣を作り樹皮を食い尽くしているが2年前に親父にその枯れた皮を剥がされて寒々としている。これから暑くなるので木肌を守り涼しい環境を提供しなければいけない。そんな事は誰も考えてはいない。
ここは今日イノシシがボコボコにした地面を綺麗に掻き出した所。ここは藪だった。隣に耐震貯水槽の工事を終えた時にここは綺麗になる。それでもここは竹も地面を這っていたのでその根を掘り起こすには大変だった。しかし少しずつ綺麗に掘り上げて整地をしているのでイノシシにどんなにボコボコにされても土は柔らかい。土が柔らかければ簡単に綺麗に出来る。この右奥を綺麗にすれば今年の夏はここで避暑が出来る。
ここは崖で数年前の大雨の時、水路の水が溢れてここはボコボコの谷になる。その水路の水の溢れは何も対策は取られていないが親父は土手を作り水の溢れは無くなっている。しかしそんなものは簡単に突き崩される。そんな事も工事の関係者は知らない。土砂降りの水路から水が溢れる様な大雨は今年はあるのかな?それは梅雨の終わりにならないと分からない。その対策は出来ている。明日お見せする。
ここは親父の指定席 この前が府道。バスが20分間隔で通り過ぎる。それよりこの右は体育館。人の往来は絶え間ない。仕事に疲れた時はこのベンチに座りぼんやりと下界を眺めている。色んな人が通り過ぎるがこの公園に上がってくる人は殆どいない。
上がって来てもその多くが無言。ここがどんなに綺麗になってもそんな事は何も興味はない。この公園のあり方は地域住民どころか池田市民からも問われない。当分の間はこの景色を独り占め出来る。ここは綺麗にしても誰からのクレームも無い。いずれパトカーがやって来る。楽しみだな。
















































































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